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音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

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2022年3月アーカイブ

BBRニュース:22/03/13

日誌 Vol.16

こちらキャロットちゃぁぁぁあああーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!

暑いか寒いか解らないブラックホール・ベランダから最新情報をお届けするよ。

今回は写真がいっぱい!と思いきや、ほとんどがヒヨドリ君の写真だったから、いつもどおりだけど。
せっかくだからヒヨドリ君から始めるよ!

例によって赤いハラペーニョには目がないようだよ!
220313_01.jpg
キャッホー!

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スクウォルドルオンズ

日誌 Vol.16

ということでスコードロンなのですが。

やっと操作に慣れてきたと思ったら、なんかいつまでやってもクリアにならないステージなのですけど。
なんなんだ?ということなのです。

敵のスターファイターを全部倒せば良いっぽいのですけど、倒しても何も起きないし。
そのままウロウロしているとスターデストロイヤーの攻撃を受けてやられてしまうし。

また何か説明されていない何かがあるのでしょうか。

検索しても特にこういうバグがあるというのもありませんし。

スターウォーズは難しいなあ。

オレたちゃ天才!

日誌 Vol.16

頭良いぞ!スコーピオン!

ということで、けっこう前から週末の夜の料理中にWOWOWオンデマンドで「SCORPION/スコーピオン」を見ているのですが、今日は料理をしてないのでジックリみたら、偶然チェルノブイリの話だったりして。

<!-- 日付は変わったけど、見始めたのは3月11日だったり、ニュースではチェルノブイリの話も出てきたりしますし。-->

こういう偶然はなんか色々と考えてしまいますが。
まあドラマの話としてはいつもどおりだったのですが。

でも、最初の方は天才なので何でもアリな展開がビミョーだと思っていたドラマなのですが、だんだん面白くなって来ています。(今見ているのはシーズン2の最後の方。)

シーズン4で打ち切りってことなので、多分今見てるあたりが一番盛り上がってる感じだと思いますけど。

何が面白いのかというと、見ている人の多くが自分も天才なんじゃないか?と思ってしまうところとか、そんな気がするのですけど。
主人公達は天才であるがゆえに他人と上手く接することが出来なかったりするのですが、それは誰にでも少しはあることをデフォルメしている感じなので「それってなんとなく解る」ということで、感情移入してしまうとか、そんな気がします。

<!-- そうでないとしたら、私も本当に天才なのだ。(性格だけは。)-->

ついでに書くと、私としてはドゲット捜査官の人となっているロバート・パトリックが出ているのも、ずっと見ている要因かも知れません。

ナンデスノさんの連邦サバイバル日誌 #288

日誌 Vol.16

なんか、見てるだけ。
ブフフフ...ッ!
ナンデスノさんの連邦日誌の時間よ。

まずはナハント埠頭近くの船にいたミニッツメンから。
220311_01.jpg
一応ナンデスノさんはミニッツメンの将軍だから近づいてみたら「異常ありません」って報告を受けたの。

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忘却

創作日誌 Vol.3

3Dプリンターとは関係ないアレでBlenderを使おうと思ったのですけど。
一つ作業を進める度にやり方を検索している状態。

バージョン2.8以降の操作法もけっこう覚えたつもりだったのですが、ちょっとやらない間に全部忘れています。

なんだか、一つ何かを覚えると別の事を一つ忘れるという気もしたりして。
Blenderを思い出したらFreeCADの使い方を忘れてたりすると困るなあ、と思っています。


そして、何を作っているでしょうか?というクイズでもありますが、上手く出来なかった場合は公開されないので、答えは解らないままかも知れません。

サッパリする

日誌 Vol.16

このままヒゲを伸ばすのなら、ジャパン剃毛倶楽部の会員権利を剥奪します、という警告を受けた、という設定で伸ばしていたヒゲを剃ってしまいました。

本当の理由はというと、鼻で息をすると、吐いた時に鼻の下のヒゲがピロピロして気になるからだったりしますけど。
もう少しビッシリ生えている感じだと、ピロピロしなくて伸ばしても大丈夫なんじゃないかと思いますが。

気分的にはスッキリしたはずなのですが、ヒゲがなくなったら髪が伸びていることが気になりだして、髪が切りたくなってます。

まだしばらく切らない予定だったのですが、ヒゲを剃ったせいで予定が狂います。

ナンデスノさんの連邦サバイバル日誌 #287

日誌 Vol.16

オッサンの夢。
ブフフフ...ッ!
ナンデスノさんの連邦日誌の時間よ。

今回は主にスペクタクル・アイランドからなんだけど。
実は親戚のナンデストさんが、このスペクタクル・アイランドを美女だらけのドキッとするスペクタクルなアイランドにしようとしていた事があったの。
どういう事なのかは、読んでいけば解ると思うけど。
彼のやることは見た目どおりスケベって感じよね。
でもせっかくだからナンデスノさんもその意志を継いでいるの。

まずは久々にスペクタクル・アイランドに行ったところから。
ずっとデスクローの檻を放置していたんだけど、やっと出ることが出来たデスクロー。
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ここでデスクローを捕まえてもすぐいなくなっちゃうんだけど、どこに行くのかしらね?
ブフフ...ッ!

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スクワドロンズ

日誌 Vol.16

ナンデスノさんのスクショが消化しきれないので、Fallout4のペースを落とす必要があって、でもゲームをしないというのも物足りないので「STAR WARS:スコードロン」とか買ってちょっとやっているのですけど。

前にやったスターウォーズゲーの「フォールン・オーダー」が一人用だったので勘違いしてましたけど、メインはオンラインっぽいですね。
でも、私はストーリーの方しかやらないような気も。

それはともかく、とても難しいというか。
慣れないと何をやっているのか全然解らないのです。

お馴染みのスターウォーズの戦闘機に乗ってミッションを遂行していくのですけど、動かし方が独特だったり、周囲が見渡せなかったり。
気分的には車のレースゲーなのですが、レースゲーのノリになってくると、減速したい時に「LT」(レースのゲームでブレーキ)を押してしまって、全然関係のないメニューが出てきてしまうとか。(実話です。)

だいぶ慣れては来ましたが、それでも画面に表示される印の意味が良く解らなかったり、ワケの解らないままミッション失敗になったりして、今のところかなりビミョーな印象であります。

<!-- そして、これじゃつまらないということで、結局Fallout4を始めてしまうし。-->

ストーリーとは別に練習用のステージがあるのが解ったので、そっちをやるべきかも知れません。

でも、難しいのが出来るようになると逆に面白かったりするので、次の感想記事を待ちましょう。


どうでもイイですが、ゲームが上手く出来ないので「スコードロン」というカタカナ表記にもケチを付けたくなってたりしますが。まあいいか。

高くもできる

日誌 Vol.16

[ 最強のパワースポットMac Studio、フル構成が100万円を切る「安さ」 - Engadget 日本版 ]

昨日書いた記事の時にはそれなりの価格だと思っていたのですが、それだと物足りない人は高くすることも出来るみたいです。

それでもMac Proの時よりも断然安いということで、やっぱりそれなりの価格なのか、どうなのか。
M1チップの場合、メモリとかは自分で買って付け替えたらこんなに安い買った、とかいう比較が出来ないので謎のままですが。

まあ、Mac Studioの機種としては二種類だけど、実際には4種類ぐらいあって、100万円近くのものから20万円台で買えるものまで選べると考えたら良いのだと思います。


ついでに書くと、同時に発表された1万円超えのThunderboltケーブルというのも気になりますけど。
まだThunderboltを使う周辺機器とか使ったことがないので、私には良く解らないのです。

ナンデスノさんの連邦サバイバル日誌 #286

日誌 Vol.16

宇宙の平和も守ってる?!
ナンデスノさんの連邦日誌の時間よ。

まずは、ボストン空港で従者を迎えに行ったところから。
でも、なぜか従者が戦闘中の防御の態勢で話しかけられないの。
220309_01.jpg
どうやらイージーシティ・ダウンズのレイダーと上空のベルチバードが戦闘しているのに反応しているみたいなんだけど。
かなり離れているのに、困ったものね。

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スタジオ用?

TecnoLogia Vol.5

ということで、Appleから色々と発表されましたけど。

M1チップ以前のMacは、そろそろ別のOSへの乗り換え時なのか?って気もしてたのですけど、M1になってから欲しいと思う感じになってるような。

とはいっても、最近は高性能なパソコンを買っても、その性能を必要とするような作業をしないので、良いのが出てもビミョーな気分ですけど。

昔の事を考えると、今回新しく出たMac Studioと同じぐらいの値段でPowerMac G4を買って、これでやっとパソコンで多重録音が出来る!って盛り上がってたのですが。
今の人はコレを買って何をしたいと思うのか?とか。
変なところでしみじみさせられてますが。

前のMac Proみたいに、高すぎて夢がないというか、やる気が萎える、みたいなのに比べると、やりたいことのある人には丁度良い感じだと思っております。

それとは関係なく、ブラックホール・スタジオ(私の部屋)にはこの性能は必要ない気がするので、Mac miniでいいや、という事になってたり。
<!-- というか、新しいのが出るというウワサがあって、それまで新しいパソコンを買うのを待つつもりが、古いパソコンで作っているものが出来上がらないので、まだ買えないという状況だったり。-->

ナンデスノさんの連邦サバイバル日誌 #285

日誌 Vol.16

ブラックなんですの。
ナンデスノさんの連邦日誌の時間よ。

今回は予告どおり、ニックがプリドゥエン・チャレンジ。
今回成功したら、二連続ということで、トップのパイパーに並ぶんだけど。
220308_01.jpg
あえなく失敗。
ブフフフ...ッ!

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