やあ、ネコ蒲団君だぜ。
前回はウンバカノの恐ろしい計画を阻止したんだけど、彼の家で雇われている人達がちょっと気になったんだよね。

特にこのジョルリンっていう執事は家に行くと丁寧に応対してくれるし、ウンバカノが良い人だと思ってしまったのはジョルリンがいたからって気もするんだよね。

ウンバカノが帰ってこなくてもちゃんと家の仕事を続けてるんだぜ。
やあ、ネコ蒲団君だぜ。
前回はウンバカノの恐ろしい計画を阻止したんだけど、彼の家で雇われている人達がちょっと気になったんだよね。

特にこのジョルリンっていう執事は家に行くと丁寧に応対してくれるし、ウンバカノが良い人だと思ってしまったのはジョルリンがいたからって気もするんだよね。

ウンバカノが帰ってこなくてもちゃんと家の仕事を続けてるんだぜ。
やあ、ネコ蒲団君だぜ。
まだ色んなクエストが中途半端なんだけど、休憩も必要だから久々にバトルホーン城に行ってみたんだ。
お金も貯まってきたし、設備もちょっとずつ増えてるんだぜ。

このドゥーマーの鍛冶場っていうのはスカイリムを思い出すなあ。
この時はどうやって使うのか解らなかったけど、ここを使うと鍛冶の能力が一時的に上がるから、装備の修理がはかどるんだよ。
暑くなってきたし、大量に汗をかいても大丈夫なようにジョギング前に水を沢山飲んだのですが。
プゥマン史上初かも知れない感じで、途中でトイレ休憩を挟むことになりました。
水分というのは汗をかく前ではなくて、汗をかいてから補給しないとダメなんですかね。
それよりも、公園のトイレに入ったら、この前のネコ探しクイズに登場したネコがいてビックリしました。
というか、向こうもいきなり人が来てビックリしていて、そのビクッとなった動きに私もビックリしたという感じですが。
あのネコの名前は今度から猫トイレ休憩君になりました。
さらに書くと、曇っていたので、こういう日は逆に熱がこもるから良くないと思って帽子を被らないで走ったのですけど。
途中から晴れてけっこうヤバかったです。
暑すぎるので途中でタオルを濡らして頭に被ったり肩にかけたりしてたら、しばらくすると蒸しタオルみたいなことになってましたし。
いきなり熱中症ピンチだったので、夏は帽子なしは禁止ということにします。
やあ、ネコ蒲団君だぜ。
今回もまだどうでもいい話からだけど、探索中にLMBが好きそうな食虫植物を見つけたんだ。

採集は出来なかったけど、もしも出来たとしたらどんな効果のある素材になるのか気になるよね。
やあ、ネコ蒲団君だぜ。
今回はどうでもいい話からなんだけど、帝都の商業地区にこんな像があるのをこれまで知らなかったんだ。

この場所って、冒険を始めたばかりの人にとっては良いものが入っている箱が沢山あるから、どうしても目線が下にいってしまうんだよなあ。
でも、像に気づけたってことは、それなりに成長しているって事に違いないぜ。
アハハハ!
やあ、ネコ蒲団君だぜ。
今回は予定どおり帝都に戻って闘技場の続きをやることにしたんだ。
グランドチャンピオンになったんだし、もうやることはないと思ってたんだけど、グランドチャンピオンの戦う姿を見せるショーが開催できるようになってるんだ。
その辺はイザベルも抜け目ないよね。

アハハハ!
ということでアマゾンのアレことプライム・ビデオで「レンフィールド」を見たのです。
最近ずっとニコラス・ケイジの出てる映画を見ていてニコラス祭りなのですが、同時に「見てみたら思っていたのと違う祭り」にもなってたりして。
そして、今回もちょっと違っていたというか。
けっこう単純な娯楽映画という感じで、楽しい気分になれる映画でした。
でもドラキュラの話なので、ホラーっぽいところもありますし、スプラッターな要素がかなりジューシーですけど。
さえない主人公が困難を乗り越えてちょっと幸せになったり、全体的なノリが2000年前後ぐらいに良く見ていた映画っぽい気がして、なんとなく懐かしいと思ってしまいましたが。
ニコラス・ケイジのドラキュラ伯爵がけっこうハマってるとかもあって、今回に限ってはニコラス・ケイジはニコラス感よりもベラ・ルゴシ感が出ていましたが。
今回も思っていたのと違ったけど、好きな感じの映画ということでニコラス・ケイジ祭りが盛り上がってしまったのです。
とうことで、WOWOWのアレことWOWOWオンデマンドで「地獄のサーファー」を見たのです。(リンク先はWOWOWオンデマンドのページなので、ずっとあるかどうか解りませんけど。)
少年時代を過ごしたビーチで息子とサーフィンをしたかったけど、カルトっぽい地元のサーファー集団追い出されてしまって、そこから変なことになっていく感じなのですが。
冷静に考えるとこんなことにはならない、とか思ったら面白くない映画だと思いますけど。
でも、どんどん酷い状況に陥っていく主人公がどうなるのか気になってしまったり。
もしかすると、スゴい後味の悪い終わり方になるのか?とか思ってしまいそうな感じもありましたけど。
最終的には何がどうなったのか解りづらい映画ということにはなりましたが、なぜか見入ってしまう感じがある不思議な映画でした。
前の「ナイト・オブ・アルカディアン」もそうでしたけど、思っていたのと全然違うというのも興味深いですけど。
最近のニコラス・ケイジはそういう感じが多いということなのか、どうなのか。
あまり予算をかけずに作ってる感じですし、それが逆に映画としての面白さになってるとか、そんな気もしました。
今回の不思議な感覚は、良い夢なのか悪夢なのか解らない感じの夢みたいで、そこも良いところなのです。
<!-- 話の展開的にゲームの「Far Cry 5」の結末を思い出してしまいましたが、そうならなくて良かったとかも。でもちょっと似ている気もしますが、この映画みたいな結末だったら私の「Far Cry 5」の評価も上がっていたかも知れないです。(というか、「Far Cry 5」は結末まではかなり面白いと思っていたのですけど。あの最後は狙いすぎで良くないと思うのです。ここに書いても意味はないですけど。)-->
やあ、チャンピオンのネコ蒲団君だぜ。
前回は闘技場でチャンピオンになったんだけど、まだこの上にグランドチャンピオンっていうのがあるんだ。
今回はグランドチャンピオンになるまでのことだよ。
いつものようにオーウェンのところに行ったけど、グランドチャンピオンとの戦いは別の人のところに行かないと始まらないみたいだな。

でも、チャンピオンになったらオーウェンの態度がこれまでと全然違うんだぜ。
やっとネコ蒲団君のことを認めてくれたってことかな。
アハハハ!
やあ、ネコ蒲団君だぜ。
前回闘技場が八百長だって言われちゃったし、今回の最初は闘技場からだよ。
順調に勝ち進んでいったら、とうとうチャンピオンと対戦ってことになったんだけど。
相手が三人だから、こっちも仲間と一緒に戦うことになったんだ。

スーパー・ネコ探しクイズが発生したので出題いたします。
難易度はウルトラナイトメア、ナイトメア、答え合わせっぽいの、の順になっています。