というか二昧?
その前に三昧ってどんな意味か知らないですけど。
併走鉄からの覗き鉄で鉄三昧だけど二つしかないから二昧かも知れない、ということなのです。(どうでもイイですが。)

というか車両は全然見てない気もしますが。
でも鉄の道と書いて鉄道なので、主役は線路の方でも良いのです。
<!-- ホントはそれほど好きじゃないのはもうバレていると思いますけど。-->
それよりも、なんだか緑がビッシリな感じが街中なのに田舎っぽくて面白いと思ったということでもあります。
これをイチイチ抜いたりするのも大変ですし、このぐらいなら放置ということだと思いますが。
背の高い雑草が生えてきたりしたらどうするのですかね。
そして、前回と今日は休日なので休憩寺方面で長距離なメニューでジョギングでしたけど。
ユックリ走っても坂が多いとやっぱり疲れます。
しかもプロ野球がデーゲームの日は昼寝が出来ないので、夜がスゴく眠かったりしますが。
昼寝すると夜更かしするというのもあるので、どっちが健康的かは謎です。
千年に一本のニンジン!
窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!
さぁて、ここで...テヘッ、キャロットちゃんからニュースだよ!
まずはこちら!
植え替えに失敗して春になる前に枯れたはずの頑張れルピナスの鉢を別の植物用に使おうと思ったら、なんと新しい芽が出ていたよ!

ただし、今からだと夏の暑さでダメになる可能性が高いけど、このしぶとさがあれば乗り切れるのか?
キャッホー!
ということでWOWOWのアレことWOWOWオンデマンドで「ブルーベルベット」を見たのです。
デビッド・リンチ監督の映画は面白いけど見ると疲れるので、この映画も一度見ただけだったのですけど。
二度目を見たら、こんな映画だったのか、という感じで。
変態的なエロシーンがあったりして、苦手な人は苦手かも知れないですけど。
なんというか、けっこう青春映画な感じもあって面白いのです。
他の作品は何が起きているのか解らないようなものが多かったりしますけど、この映画はその辺は明快ですし。
こういう映画を参考に他のワケの解らない映画の内容を考察するとか、そういうことも出来そうだと思いました。
なので、デビッド・リンチ監督の映画に興味を持ったら、意味の解る作品から見ていった方が良いかも知れないとか、そんな感じですけど。
ついでに書くと、Mr. Bungleのアルバムでこの映画からのサンプリングが大量に使われていたり、Anthraxの曲の歌詞がこの映画の中の台詞と一緒だったりして、最初に見たときにはそこに盛り上がっていました。
逆にそのせいで映画の内容を忘れたかも知れないですが。
とにかく、マニアックな趣味の人にはたまらない要素が沢山あるということなのです。
パコベーことパコリタ・ナラ・ズイルベー・Zero(あるいは目指せRaspberry Pi Zeroでデジタルアシスタント!)で、日が暮れたら自動的に部屋の照明を点けるアレですけど。
前にPythonのモジュールでちゃんとした日の入りの時間を取得して時間を決めるようにしたのです。
これまでは丁度良い感じに灯りがついていたのですが、最近は灯りがつく前に部屋が真っ暗な感じになっていたりして。
もしかすると日の入りの時間が遅くなったので気分的に暗いと感じているのかも知れませんが、暗くなっているのに何時点くんだろう?とか思っていると、自分で点けた方が早いということになってしまうので日没時間より少し早く照明が点くように変えてみました。
もしかすると、太陽の角度的に今の時期だけビルの影とかで夕方に陽が当たりづらくなっているだけだったりするかも知れないので、また戻す必要があるかも知れないですけど。
こういうのは意外と難しい感じがします。
ちなみに、以前は照度センサーとかも活用して、設定した時間より前でも暗くなったら明かりを点ける設定にしてたのですけど、照度センサーが照明を点けたときと消したときであまり数値が変わらなかったりして、使い物になってなかったとかもあったり。
目を覚まして!ブラックホール・ベランダ!!窓際キャロットちゃんだよ!
キャッホーーーーー!!!!!
ゴールデンウィークっぽさは特にないブラックホール・ベランダから最新情報をキャロットちゃんが届けるよ!
まずは一つだけ先走っているのは頑張っている証拠なのか知らないけど、ルピナス!

以前は春に種を蒔いても夏の暑さでダメになっていたルピナス!
でも冬なら雪が降っても大丈夫だったし、秋に種を蒔いて春に咲かせるというのがブラックホール・ベランダでは有効って感じだよ!
ということで、シーズンが始まっているので、パ・リーグの中継をやっているあそこになっているBS12で久々に録画予約をするついでに録画していたのに見ていないシリーズを見つけたので、ずっと前に録画した「レイジング・ファイア」を見たのです。
再生したら前にも一度見ているのに気付いたのですが、面白かったからもう一度見ても良いかなということで最後まで見たのですが。
前回の感想ではストーリー的にイマイチみたいなことになっていますが、何故か今回はストーリーが深い!とか思ってたりして。
これって見るときの心境によって変わってくるのか、それとも二回目だから細かいところにも気づいて面白いと思えるのか。
二回目を見たらアクションも内容も面白いので名作扱いになってしまう感じです。
でも、ちょっと話の内容が重い感じがあるので、個人的にはもっと軽い感じが良いとか思ったりもしますが。
こんな感じだと、以前はイマイチだと思っていた映画の二回目シリーズとかも始まりそうですけど。
二回目でも同じくイマイチだったりしたら時間がもったいない感じもあるので、選択が難しそうです。
<!-- ついでに書くと録画してまだ消していない座頭市シリーズとか、眠狂四郎シリーズもそろそろ二回目を見たくなってくる時期でもあるのです。-->
アマゾンで買い物をしたら、また箱にネタ的なものを書いてきてたのですが。

頭の中でクラップトラップの声でこの台詞が再生されました。
Borderlands4では更に面倒なキャラになっているクラップトラップですけど。
そういうことを考えると、この箱の台詞の本当の意味は別にあるような気もしてくるのです。
それはともかく、何を買ったのか?というとまだ秘密なんですけど。
上手くいったらここに書かれるかも知れないやつです。
ヒントとしては、こういうのはホームセンターで買うよりもアマゾンとかの方が選択肢が多くて便利かも知れないとか、そんな感じですが。
でもアマゾンであまりにも安かったりすると失敗するので、何をどこで買うかは自己責任なのです。
<!-- 最近は製品レビューとかも信じて良いか迷うので困ります。-->
モコモコしたのが面白かったから写真を撮ったら実は毛虫探しクイズにもなっていたので出題いたします。

自分も気付いてなかったので真ん中ではありません。
それよりも、このモコモコがそこら中に落ちていて、ダウンジャケットも作れそうでしたけど。
<!-- ダウンじゃないからダウンジャケットにはならないというのもありますが、実際に売っているのもダウンじゃないのにダウンジャケットって書いてあるので良いのです。-->
綿の材料になる感じの植物だったりしたらホントにダウンジャケットになるかも知れないとか。
そんな感じですが、今日も乳酸閾値メニューで、しかも前回より繰り返しの回数が多かったのでまた疲れています。
メニュー終了後の自己評価みたいなのでヘバっている感じの評価にしても、そういうのとは関係なくどんどんメニューが辛くなるのですが。
このぐらいは普通ってことなのですかね。
true をチュルーって言っている人はけっこういると思っていたのですが、「チュルー」で検索してみても全然出てこないので気のせいでしょうか。
それはどうでもイイのですが、Borderlands 4 の「究極のヴォルトハンター」モードが難しすぎる理由が解ったのです。
というか、「究極のヴォルトハンター」モードが難しすぎたのではなくて、何故か「トゥルー・モード」というのもオンにしてあったのが原因でした。
トゥルー・モードにすると4人で協力プレーする時用の難易度になるみたいです。
それであんなに敵が硬かったのか、ということですけど。
デッカいボスを倒すのに弾薬がなくなりそうになってましたし、逆に良く倒せたということでもあります。
でも、あんなに時間がかかるのならもうやりたくないと思っていたのですが、トゥルー・モードをオフにしたら丁度良くなって、また面白さが戻りました。
ついでにやってないサイドミッションも発見したりしていますけど。
シリーズ特有のバカな感じがなんとも言えず良いです。
こちらキャロットちゃぁぁぁあああーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!
仮眠のつもりが爆睡していたキャロットちゃんから、少し遅めで最新ベランダ情報をお届けするよ!
まずはルピナス!

一番頑張っていたのよりも少し小さい二番目に頑張ったルピナスに蕾が付いていたよ!
こっちの方が少しだけ日当たりが良いからその影響もあるのかも知れない!
ということで、WOWOWのアレことWOWOWオンデマンドで、すぐには見ないとか思っていた「きさらぎ駅 Re:」をすぐに見てしまいました。
先週一作目を見た後に、どうして面白く思えるのか?というのを考えてみたのですが。
もしかすると、スティーブン・キングの「ミスト」みたいなのと似てるかも知れないと思ったりしたのです。
向こうの世界がこっちに来るか、こっちが向こうの世界に行くかの違いという感じですけど。
そういうことを考えていたら、続編がどうなるのか気になるので見ないといけない気がして見たということなのです。
でも、実際に見てみたらそういうこととは関係なく、面白すぎました。
といってもホラーじゃない感じで面白かったので、人によって評価が変わるかも知れませんけど。
一作目もそうでしたが、最初からクリアの仕方を知っているゲームをやるみたいな感じだけど、実はそれほど簡単ではなかった、ということでもあるのですが。
今回はさらにそういうゲームっぽさが増してたりして、私としては面白さがツボにハマったということなのです。
あんまり書くとネタバレてしまうのであれですけど。
今作も、一作目以上に(ある意味)酷い終わり方でしたが、一作目とのつながりで見るとこれはこれで面白いですし。
途中で色々とツッコミどころはあるのですが、それ以上に変な魅力があってなかなか良かったと思っております。
ということで見たことのないイモムシがいたので調べたらヒメエグリバの幼虫だということが解ったので、名前当てクイズを出題いたします。

なぜかあなたはすでに答えを知っている!
というのはどうでもイイのですが、こういう感じのイモムシは蝶の幼虫かと思ったらそうでもなかったですね。
しかも成虫になるとけっこう地味な感じで。
この辺はイラガとも共通する、大人になると好みが落ち着いた感じになる性質でしょうか。
そして、カワイイのかカワイくないのか良く解らない名前でもあります。
それとは関係なく、今日は久々に小刻みに速く走るメニューのジョギングでしたけど。
走る時間の合計はいつもより少ないのですが、いつもより目標タイムが速かったりして、かなり疲れました。
というよりも、まだ季節の変化に慣れてないとかもあるかも知れませんけど。
ついでに、ずっと鼻炎で呼吸が上手く出来ないのもありますし。
せっかく良い季節なのにもったいないのです。
ちょっと前にクリアしたBorderlands4ですが、あれから永遠に続きそうなエンドロールをキャンセルしたら、この人いたの忘れてた!という人が出てきて、また戦闘が始まったりして、完全なクリアではなかったということになってましたけど。
とにかく、ちゃんとクリアしたのでクリア後に出来るようになる究極のヴォルト・ハンター」モードを始めているのです。
Borderlands3の時にも似たようなモードがあって面白かったので、今回もやっているのですけど。
敵が強くなるけど貰えるアイテムも良いものになるということなのに、まだ全然良いアイテムが出てきません。
ボスっぽい敵を倒したら何か出てくるかもということで、そういう場所に行って戦闘もするのですが、何十分もかけて倒しても全く欲しい感じの物が出てこないとか。
いまだにメインで使っている武器はクリア前に手に入れたものだったりしますけど。
これは運が悪いというだけなのか?という感じですが。
このままだと次に控えている別のゲームが始まってしまうかも知れないので、なんとかなって欲しいのです。