ということで、正月三が日ぐらいに見ることになると思っていた「宇宙戦艦ヤマト2」の最終回を今日見たのです。
勘違いの最終回の一話前からかなり話があったのですけど。
激しい戦闘が続いて、最後は島くんが活躍するのかと思ったら、結末は意外な感じでもありました。
でもそれによって、戦争を描いた作品というよりも平和へのメッセージが強調されて。
ちょっと心に響く終わり方という感じでした。
「宇宙戦艦ヤマト」シリーズはあんまり再放送とかをやってなかったイメージですけど。
これまで知らなかったのがもったいなかったという感じで、面白かったのです。
次のシリーズは1980年なので、もしかすると見ているかも知れないのですが、どっちにしろ話の内容は理解出来ない歳だったので、初見と変わらないと思いますけど。
でも宇宙戦艦ヤマトで一つだけ記憶に残っているシーンがあると思っているのですけど。その記憶が本物なのかが次を見れば解るかも知れないという事でもあるのです。
(これまで見た中にはそのシーンはありませんでした。)
なんとなく日曜は映画じゃなくてドラマの日になっていますが。
「事件記者」の無料で見られるのは全部見てしまったので、今日からは「Fallout」再開でした。
最近のプライム・ビデオは結構「○○チャンネル」みたいなので追加料金を払って見る感じのが多いのですけど。
「事件記者」の最後の方もそんな感じなのですが、残り二話のために追加のサブスクというのはどうなのか?という感じですし。
前みたいに百円でレンタルとか、そういう方が良いとも思いますけど。
そんなことよりも、タイトルにキャベツと書いたので、キャベツの事を書かないといけないのですが。
去年の終わりぐらいから、ドラマの日がキャベツ焼きの日にもなってたりすることが多いのです。
ほぼキャベツと小麦粉だけのお好み焼きという感じですけど。自分で作る場合はお好み焼きよりもキャベツ焼きの方が美味しかったりするのです。
キャベツとソースの相性とか、キャベツたっぷりだと水分の関係とか、そういうので味も食感も丁度良い事になってるみたいで。
しかも、毎回分量とかは適当で、見た目も毎回違ってたりするのですが、毎回ちゃんとオイシイのが素晴らしいのです。
数回やって美味しかったので、最近はさらにこだわって天かすとかも買ってきてますが、基本的にはキャベツと小麦粉と、ちょっとだけ顆粒の出汁を適量の水と混ぜて焼くだけ。
こんな説明じゃ作れなさそうですけど、お好み焼きを作ったことがあるのなら、これだけでも意外と作れるかも知れないぐらいなので、簡単で良いのです。
そして、ドラマの話に戻るとFalloutはシーザー・リージョン出てきたぐらいのところを見てますが。
New Vegasの懐かしさもあって良いですね。
さらに連邦とかも話の中に出てきたりしますし。
そういうネタが上手く収まってる感じも面白いところだったりします。
ということでDoom: The Dark Agesの2周目は難易度ウルトラバイオレンスでなんとかクリア出来たのですが。
終盤はずっとイライラしていて、面白さギリギリとう感じでした。
多分、これ以上難しくなったらせっかく良いゲームという評価なのに嫌いになったりしそうなので、これ以上の難易度はやらないことにするのです。
これまでもそうでしたが「パリィ」の要素があるゲームが難しいと大抵イライラします。
自分ではタイミング良くガードしてるつもりなのに上手くいかないと、あれ?!ってなりますし、そのままタイミングがずれっぱなしでその後の防御もずっと失敗したりとか。
ただ、ちゃんと出来る時は気持ちが良い要素でもあるのでアレですが。
前の難易度ではパリィのタイミングがユルすぎて、ちょっと物足りないという気もしてましたし。
この辺の調整は難しいところかもしれません。
ついでに書くと、苦労してクリアしたのに、実績みたいなのを見たらまだクリアしたことになってないのですけど。
せっくクリアしたのでなんとかして欲しいのです。
訂正!:ウルトラナイトメアをクリアしたと書いてたのですが、正確にはウルトラバイオレンスでした。なのでクリアしたことになってないのも正常なのです。(というか、ウルトラナイトメアは一番難易度が高いやつなので、達人用ですね。)
[ 「Forza Horizon 6」に謎の巨大ロボが登場。「GR GT」をバックに地面を揺らす - GAME Watch ]
ということで、日本が舞台のForza Horizon 6が色々と明からになってきた感じですけど。
Horizonの方はちゃんとしたレースよりも、こういうイベント的な要素が面白かったりしますし、どんな日本が出てくるのか楽しみだったりします。
それと、これまでは日本の車は世界的にも有名なスポーツカーがほとんどだったのですが、今回は日本ならではの軽自動車とか、そういうのも出てきたら面白そうですけど。
これまでのHorizonでも遅い車でゆっくり走るというマニアックな遊び方をしてたりするので、知ってる車でそういうことが出来たら楽しそうなのです。
今日は極寒過ぎてジョギング中に風邪の時みたいなゾワゾワした感じがあったのですけど。
走りながら風邪をひくとかあるのか?ということで考えてみたのですが。
もしかして、寒すぎて体温が上がらないから、体が風邪で熱を出す時みたいな事になってたのか?とか。
あるいはホントに風邪だったかもしれませんけど。
今はなんともないので、やっぱり寒すぎて変になってたに違いないですが。
それとは関係なく、最近は鼻炎で走ってる時に呼吸が苦しいのでちり紙を持って行ったのです。
鼻をかんでも苦しいのは一緒なのですけど。
これまでは水道のあるところで水を流しながら手鼻で、手が冷たすぎたのでこれからはちり紙が良いと思うのです。
<!-- ポケットティッシュだとジョギング3回ぐらいで使い切りそうなので、買っておかないといけないですけど。-->
Xboxのコントローラが良くドリフト現象を起こすので、ドリフトしない構造のコントローラを買って使っていたのですけど。
Doom: The Dark Agesをやっていたら反応しなくなって動かなくなってたり。
どうしても途中でやめたくない場面だったので、どうしようか?ということになったのですが。
移動だけは出来たので、ずっと攻撃をよけながら粘っていたら動かせるようになって、なんとか乗り切ることが出来たのです。
ゲームの方の問題なのか、コントローラがおかしいのかは謎ですけど。
動きの激しいゲームはどうしても力が入ってしまうので、コントローラが壊れるきっかけになりやすかったりもします。
もっと優しく扱えば良いということでもありますけど。
普段から楽器とかDIYとか、握力が強くなることばかりやってるので、力を入れてないつもりでも結構な力で押してたりすしますし。
もっと頑丈なゲームコントローラがあったら良いですけどね。
<!-- ついでに書くと、今のやつは有線接続で電池切れがないので、それはスゴく良いと思っています。-->

ということで「ジャッキー・チェンのすべて」を手に入れたのです。
同時にレコードプレーヤーが復活ということでもあるのですけど。
聴くレコードがないから買いに行ったらこうなった、ということなのです。
それとは関係なく、CDで二枚持っているジャッキー・チェンのサントラっぽいアルバムでは「カンフージョン」が歌無しだったので、レコードだったらちゃんとしてるかと思ったら、残念ながら歌無しでした。
あの曲がCDとかレコードで存在しているのかも良く知りませんけど。
気になるとジャッキー・チェンの映画音楽のアルバムを見つける度に買ってしまいそうなので困るのです。
こちらキャロットちゃぁぁぁあああぁあぁあぁあああーーーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!
ここでいつものブログを中断して、不定期更新のベランダ情報だよ!
少しずつ撮っていった写真だから一週間前のもあるけど、1月のこれまでの情報って感じだよ!
まずはまだ青かったけどネットを片付けるために収穫となったミニヘチマ!

いちおうミニタワシにはなりそうだけど、去年のヘチマからはすでに大量のタワシが作られているからどうなるか解らないよ!
Tempermonkey最高〜!
フォ〜!
ウォッ!ウォッ!ウォッ!ウォッ!
JS!JS!JS!JS!
ということでJavaScriptを使ったら「ナンデスノさんの銀河サバイバル日誌」全記事へのリンクが簡単に作れたので全集です。
<!-- 昨日日誌の最初の方を読んでみたら懐かしい感じがしたので、全部読みたくなったりして。なので主に自分用だったりしますが、古い順に読みたい人には良いと思います。-->
ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「トワイライト・ウォリアーズ 決戦! 九龍城砦」を見たのです。
色々と盛り沢山で、感想を書くのが難しいですけど、スゴいという感じでした。
ギャング映画っぽいのかと思ったら、けっこう心温まるやつっぽかったり。でも最後はスゴいアクションだったり。
そういうカオスな感じが九龍城砦のあのゴチャゴチャに合ってるというのもあって、その辺が面白いところという気がしました。
詳しいことは知りませんが、九龍城みたいな場所はなかなかないはずですし、そういう場所だから滅茶苦茶な内容でもリアルに思えたりするというのもあるかも知れないです。
最終的にはやっぱりアクション映画という感じでしたが。
気功を使ってあらゆる攻撃を跳ね返してしまうラスボスみたいなのとか。
その辺もカンフー映画っぽいノリで良かったりもしましたし。
暴力的な表現が多少激しすぎる感じはありますけど、そういうのが大丈夫な人には面白いと思います。
<!-- 関係ないですが、九龍城のあの雰囲気は、ちょっと恐い感じのする夢に良く出てくる場所に似てたりするのですけど。そういうのも魅力の一つなのかも知れないとか。-->
何故か上に寄っているのは久々にネコを撮ったから、ではないですけど。
この辺に来る時にはかなりバテているので、あんまり細かいことを考えてる余裕がないのです。

ということで、ネコ磯辺くん二世号。
名前はどうでもイイのですが、前にこの場所にいた三毛猫を磯辺焼きと同じ色だからネコ磯辺くんと呼んでいた気がするので、ということです。
そんなことよりも、この後でカラスがドバトを襲っているという衝撃シーンを見たのですけど。
よほどお腹が空いていたのか、あるいは普段から機会があれば狙ってたりするのでしょうか。
カラスは子猫も襲ったりするみたいですし、結構ボンヤリしている事の多いドバトとかは獲物になったりするのですかね。
そんな感じですが、最近は乳酸閾値のメニューで走る時は、なるべく信号とかがない場所ということで少し遠回りになるのですけど。
メニューが終わってからもさらにゴール地点まで5〜10分という感じで、走る距離もかなり長くなってたりして。
走るだけで1日分の体力を使ってしまっている感じもあります。
ということで、ナンデスノさんの銀河日誌が最終回になったのでやっと書ける、Doom: The Dark Agesについてなのですが。
ユニティしたらドゥームスレイヤーになってたというネタは、書いてみたらそれほど面白くなかったので、先に書いていても良かったかも知れないですけど、Starfieldの次に始めた Doom: The Dark Ages はかなり良い感じでした。
というか、ナンデスノさんの銀河日誌はかなり時差があったりして、1月になって始めたDoomはもう普通な難易度でクリアしてしまったのですけど。
これまでどおりのグチャーってなってる感じに、シールドを使ったアクションが追加されてたり。
さらに空を飛ぶ半分機械みたいなドラゴンに乗ったりとか、巨大ロボット風とか。
ちょっと進化した感じも楽しめたりするのです。
シークレットとかの探索要素も難しすぎないのが嬉しいですし。
中には簡単すぎると思う人もいるかも知れないですけど。
メインの戦闘のスピード感を考えると、シークレットを探すのに時間がかかるのはバランス的におかしいかも知れないということで。
良い感じでテンションが上がった状態で楽しめる内容でした。
難易度を上げていけば、少なくともあと1周は楽しめますし。さらに難易度を上げると地獄過ぎてつまらないというアレもありますけど。
いずれにしても、このDoomのシリーズは世界観とかも含めて素晴らしいと思っているのです。
ダークサイドのチャンクス。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回の宇宙ともそろそろお別れということで、チャンクス教の原理主義者改め、チャンクスの暗黒卿のナンデスノさんが最後の思い出作りにコンステレーションのみんなをチャンクスのダークサイドに引き込んでいくわね。
まずはダークサイドな服を渡してあったアンドレヤから。
あなたは元々がダーク過ぎたから、チャンクスの暗黒面の力によって少し性格が明るくなってしまうでしょう。

ブフフフ!