日誌 Vol.18
ということで、WOWOWのアレことWOWOWオンデマンドで「フレンチ・ラン」を見たのです。
CIAのエージェントとスリの天才がひょんなことから協力して陰謀を阻止するということでしたが。
「ひょん」なことが出てくるということはコメディ要素強めに違いないと思ったのですが、けっこうシリアスよりというか。
全体的に緊張感があって、逆にこっちの方が良い感じでした。
最初の方で屋根を伝って逃走するシーンとか、あまり身軽な感じがなくて、ドタバタしてるのがけっこうリアルだったりして。
そのせいで屋根から落ちそうになったりするのも怖かったりするとか。
そういうところは最近見たこういう映画と違って新鮮でした。
シリアスよりでも、最終的には痛快な感じで終わりましたし。
思っていたのとは違ったけど、予想以上の面白さだったので当たりということなのです。
やあ、ネコ蒲団君だぜ。
今回もシヴァリングアイルズからだけど、シェオゴラスのクエストを進めることにしてみるよ。
シヴァリングアイルズにはマニア家とディメンシャ家の公爵がそれぞれの地域を治めているみたいなんだ。
だからまずはシヴァリングアイルズのことを知るために公爵に会いに行ったんだ。
セイドンはマニアのほうの公爵だよ。

絵を描いたりして楽しそうだなあ。
でも仕事はちゃんとやってるのか、良く解らないぜ。
アハハハ!
やあ、今回も不思議の国のネコ蒲団君だぜ。
今回はまず宮殿の外にあるブリスという地区の鍛冶屋に行ったところからだよ。
クルーシブルとブリスの両方に鍛冶屋があるんだけど、それぞれで特殊な武器や防具が作れるみたいなんだ。

だけど、このオークの鍛冶屋は男なのに女みたいな喋り方だぜ。
やっぱりここはおかしな場所だよ。
アハハハ!
タナカの棚が熱い!
一昨日ぐらいにDIYの作業をしながら書こうと思っていたのですが、今日は奇跡の涼しさでそんな感じじゃなくなっていますが。
100均で買ったMDF材をジグソーを使って4回切るという作業をしただけなのに、目眩がしそうな暑さだったということで「熱い」と「暑い」をかけて書こうと思ったのです。
MDF材は柔らかいですし、しかも楽するためにジグソーなので、暑くない季節なら何でもない作業なのですが、昼間のベランダはヤバいです。
でも切ってくっつけたら完成の超簡単シリーズなので、すでにタナカの棚、あるいはタナカの台は完成して、いつものパソコンの前の風景がちょっと変わっていたりするのですが、暗くて写真を撮れないのでそれはまた今度。
そして、タナカの棚といえば一ヶ月以上前に始まったこちらの計画が放置されている感じなのですが。
実はホントに小さなお風呂になってしまった感じもあって、かなり難航しているのです。
ちょっとしたお試し作品として始めたのですけど、思っていたよりも難しいことに気付いたりして。
それでも、なんとか完成に近づいているので、そのうち続報が書かれるかも知れないです。
やあ、不思議の国のネコ蒲団君だぜ。
前回はシヴァリングアイルズの宮殿前の街まで行ったけど、今回は宮殿の中に入ってみたぜ。
デイドラの王子っていうのは特別な存在だし、前回までは宮殿に入るのは躊躇していた感じだったなあ。

目を覚まして、ブラックホール・ベランダ!窓際キャロットちゃんだよ!
キャッホーーーーー!!!!!
ここで毎日寝不足のキャロットちゃんから最新ベランダ情報だよ!
まずは夕暮れのアスター!

今のところ夕方から夜は少しだけ気温が下がるし、植物も暑すぎて休眠状態とはなっていないみたいだよ!
ということで、WOWOWのアレことWOWOWオンデマンドで「デス・レース」を見たのです。
バトルランナーでマッドマックスでマリオカートみたいな映画でしたけど。
上手くまとまっているというのか、どこかで見たような展開だけど、ちゃんと楽しめたりして。
「カルト的」な人気映画のリメイクということで、その辺の良い要素が上手くパワーアップしている感じなのだとも思ったり。
というか、オリジナルの方もちょっと見てみたい感じですけど。
あんまり期待しないで見てみたら結構良かったということで、面白い映画ということになってしまいました。
<!-- ついでに書くと、こういう映画で良くある、ムチムチ美女の登場シーンの音楽とか演出がちょっとツボにハマった感じになってしまったのですが。これからはそういうシーンにも注目しても良いのか、どうなのか。-->
追記!:どこかで見たような展開なのは前にも見ていたからだったと気付いたりして。
8年前だともう記憶から消えてしまうのか、という感じでもあるのです。
やあ、ネコ蒲団君だぜ。
九大神のクエストも終えて新しいことを始めたい気分だったから、今回からはちょっとシロディールとは別の場所に行こうと思っているんだ。
ブラヴィルの近くにある「奇妙な扉」という場所から行けるみたいなんだけど。
その扉の向こうに行った人はまともな状態では戻ってこられないって話もあるんだぜ。
でも、細かいことは気にしないで、扉に入ってみることにするよ。
ちょっとオブリビオンへの門に似ている扉に入るとこんな人が待っていたよ。

このハスキルっていう人が最初の案内役って感じなんだけど。
嫌そうだけど、ちゃんと色々と教えてくれたりして面白い人なんだよね。
ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「シャドウズ・エッジ」を見たのです。
こういう映画があることは知っていたのですが、特に予告編とかを見ないまま本編を見たら思っていたのと全然違ってたりして。
もっとコメディよりな映画かと思ってたのですが、かなりサスペンスでした。
でもアクションはちゃんとジャッキー・チェンっぽい感じもありましたし。
昔ながらの捜査方法を若い人達に教えるところがちょっとカンフー映画っぽいとかもあったり。
最近の中国の映画と香港のアクション映画が良い感じで混ざってる感じがありました。
時々展開に無理があるとか思えるのも、またそれっぽくて良いですし。
思っていたのと違いましたが、思っていたのよりも面白かったりしたので、これは良いものなのです。
<!-- というか、ジャッキー・チェンも昔のようには動けていないはずなのに、ちゃんとアクションしている感じの演出とか、その辺も良いと思いました。-->
やあ、ネコ蒲団君だぜ。
今回は帝都に行ったところからなんだけど、着いたのが夜でみんな寝てる時間だったからタイバー・セプティム・ホテルに入って時間をつぶすことにしたんだ。
だけど、例の動物たちのおかげで待機が出来ないんだよ。

襲ってくることはなくても、こういう動物は敵っていう扱いになってるみたいだね。
[ 知らないと交通違反になる?「!」マークの道路標識の意味とは。設置場所や罰則について解説【クルマの知識】 | KURU KURA(くるくら) ]
昔この「!」マークのある場所には幽霊が出るとか言っている人がいましたけど。
色んなタイプの標識があるし、それ以外に考えられる事といったらそれしかないとか。
でもリンク先記事にはそれ以外の危険なことの例が載っていますし、幽霊じゃない場合もあるので気をつけないといけません。
というか幽霊の場合も気をつけないといけないですけど。
それよりも、最近の夏は夜も暑すぎなので、幽霊も活動を控えるかもしれないです。
どうでもイイですが。

