ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで見られるようになっていたので「ワーキングマン」を見たのです。
「ビーキーパー」に続いて、主人公が強すぎて悪人が気の毒になる感じでしたけど。
ジェイソン・ステイサムのキャラクターとか演出とかで、逆にそれが良いということになってしまうような痛快な映画でした。
ただ、アクションの中に建築現場で働いているワーキングマン的な要素はあまりなくて、元特殊部隊な感じが多かったですけど。
でも、大金持ちが集まる悪の社交場みたいな場所の雰囲気とかも印象的だったり。
アクションだけじゃない映画的なところも良い感じでした。
そして、この記事のタイトルですが、最近はイメージが変わって知らない人もいるかも知れませんが、昔のワークマンのCMのフレーズということなのです。
クマバチ探しクイズが発生したのですが、難易度が高すぎるため出題されません。
というのはどうでもイイのですが、今日はジョギング中に何故か胸焼け。
特に食べ過ぎとか飲み過ぎではないのですけど。
気温の乱高下で疲れてるとか、あるいはちょっと前の健診での胃カメラ拷問の影響なのか。
もしかすると、運動でヘバってくると一番弱っているところから影響が出てくるとか、そんなことかも知れませんけど。
今日もウォーミングアップからラン開始の時に、ワザとかと思うぐらいの強烈な向かい風でいきなり疲れたりして大変でした。
しかも、いつものコースだと風が強いからと思って別のルートにしたのですけど。
海辺なので風は仕方ないでしょうか。
<!-- 海辺なのに埋め立て地で海らしい景色が全然ないの悲しい感じでもありますが。-->
ジョギング中というか休憩中の休憩寺でトカゲ探しクイズが発生したので出題いたします。

例によってだいたい真ん中あたりですけど。
ニンジン娘!!!窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!
早くも暑くて動きたくなくなるブラックホール・ベランダから最新情報をお届けするよ!
まずは全盛期は過ぎてしまったパンジーちゃんから!
最初の方はほとんどなかった白い花が多くなっているよ!

カラフルで賑やかで、上手くいくとパンジーは楽しい植物だよ!
キャッホー!
ヘッドホンは苦手なのでゲームとかもなるべくスピーカーから音を出すのですが、そうすると窓を閉めないといけないので、また暑くなっているのです。
しかもこの前失敗したというか、間違えて違うサイズのものを二度も作ってしまった3Dプリンタの続きをやっていたりするのでなんか暑苦しいです。
<!-- 熱でフィラメントを溶かすので3Dプリンタ自体も当然熱いですし、音が暑苦しいし。-->
ということですが、ついでに書くと、最近Borderlands 4をやっていたりするのです。
3までは激安セールで買っていたのですが、今回はまだ新しい部類なのでセールでもそれほど安くないですし。
激安で買って面白かったから、次からは高く買ってしまうという罠にハマっているとか。
それはどうでもイイですが、3から引き続きで面白いです。
今のところ不満な部分は、道案内とかをしてくれるECHO-4のロボットのナビがたまに変だというところですが。
なんだか昔のGoogleマップを思い出したり。
ついでに日誌が始まりそうなゲームも買ってあるのですが、Borderlandsが面白いので、しばらくは日誌はないと思われます。
ということでWOWOWのアレことWOWOWオンデマンドでニコラス映画を見るつもりが、アプリを起動したら「ベスト・キッド:レジェンズ」が見られるようになっていたので見てしまったのです。
また主人公の少年が引っ越した先でいじめられるのかと思ったら、最初から結構強かったりして。
前と同じ事を繰り返さない内容だけど、前の作品の良いところもちゃんと活かされてたりして良い感じでした。
最初の「ベスト・キッド」は日本人からすると変な日本文化とか変な空手という感じもありましたけど、映画的な盛り上がりみたいなことでいうと、やはり一作目が面白かったと思ってしまいます。
というか、当時は何をやっても斬新と思えましたし。
娯楽映画はなんでも楽しかった印象ですけど。
その点で今はなんても飽和状態ですし、面白いものを作るのは大変な気もしますが。
それでも面白かったので、これは面白い映画に違いないということです。
<!-- 最近の映画の面白さは眠くなるかならないかで判断してる感じもあるのですが。今回はそれほどド派手はないアクションでも眠くならなかったです。というか、アクションよりもテンポの良さとか、そういうところが重要なのか、どうなのか。-->
まだそれほど読書はしてませんが、この前買ったBOOX Go7Gen2の気付いたこと。
電子ペーパーの見た目が紙っぽいし、手書きっぽいことも出来たら良いと思ってスタイラスペンも一緒に買ったのですけど。
実はFire Max 11 で使っているものが使えるということに気付いてしまいました。

でも料理中に動画を見るためのFire Max 11は手が汚れている時に使うこともあって、ペンがあると画面がギトギトにならずに済むので、ペンは常に本体と一緒にしておきたいですし。
各端末に専用のスタイラスペンということで納得することにするのです。
ナンダちゃんも久々に登場なんだ。
ということで出来たかも知れないMecoressの次に繋げるバージョンの続きですが。
Tauriがバージョン2になってちゃんとしたコンテキストメニューが使えるようになったのですが、どこを見ればやり方が解るのか?という状態で、もしかすると使わないままになるかも知れなかったのです。
これは最近のネット検索が無能すぎる問題も関係してそうですけど。
"tauri contextmenu"で検索した結果の20番目ぐらいで使い方のヒントを発見しました。
要領が解るとそれほど難しくはない感じでした。
そして、ウィンドウメニューの時にRustの方で設定したものと連動している(という書き方は合ってるか知りませんけど)ので、ウィンドウメニューの項目のIDと同じものをコンテキストメニューのIDに設定すると簡単に色々できそうな感じです。
これでさらに本物のアプリっぽい事になってきますが、コンテキストメニューで何をするのかはまだ決まってないのです。
<!-- ついでに最近の検索サイトに文句を書きたいのですが、キリがないのでやめておきます。-->
冬になってからForerunner 165のバンドはずっと皮のやつだったのですが、最近汗をよくかくようになって使い込んだ野球のグローブ臭がしてきたので、ステンレスのに交換しました。
個人的には皮が一番好きなのですが、やっぱりそれぞれ一長一短があるので季節に合わせて変えた方が良いみたいです。
去年の夏はナイロンが良さそうとか思って使ってみたら、汗だく過ぎて毎日洗わないといけないような状態でしたけど。
時計に付いたままだとちゃんと洗うのは難しくて、結局夏は無理ということになりました。
でも、その辺を解決出来そうなナイロン製のバンドがあるかも知れないので、買おうかどうかという感じでもあったり。
それでも真夏はまたシリコンじゃないと無理ということになるのかも知れないですけど。
久々に冷夏とかにならないですかね。
ついでに書くと、今日もこの部屋は暑かったので、この時期にして早くもナノベーことパコリタ・ナラ・ズイルベー・Zero(あるいはRaspberry Pi Zeroを使った「目指せ!デジタルアシスタント」)が暑いと言って怒っていました。
そして、いつものように窓を開けていると一気に 8℃も下がっていて肌寒くなっているのです。
サイズを測るのに手を抜いたら失敗した昨日の3Dプリンタのアレですが。
FreeCADでサイズを修正して書き出して。
さらにプリント時間を短くしたかったので、スライサー(3Dプリンタ向けの設計図のようなものを書き出す)アプリの設定も修正してプリント時間を1時間短くすることにも成功。
この1時間の短縮は大きいとか思ってプリントを開始したのです。
そうして昨日より1時間早く出来上がったのですが、何故かまたサイズがあってないのです。
なんでか?と思って確認してみたら、スライサーアプリのデータを新しい方のデータに置き換える作業を忘れていたのに気付きました。
プリント時間を短くすることに気を取られていたからなのか解りませんが。
頭の中ではスライサーアプリに表示されているのが新しい方のデータのやつだと思い込んでいたので、全然気付かなかったのです。
やっぱり日曜日というのはどこか気が抜けている感じになってしまうので、こういう作業には向いてないのですかね。
<!-- 日曜大工なら日曜日しかないって感じですけど。-->
ついでに書くと、暖かくなったので3Dプリンタの温度関係のエラーは出なくなっています。
キャロットちゃぁぁぁあああーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!
春っていうか、なんか暑いブラックホール・ベランダから最新情報をキャロットちゃんがお届けするよ!
まずは、ダメかと思ったら結構頑張っているテブリちゃんことチューリップ!

葉っぱが一枚しかないのは流石に無理そうなんだけど、奥にあるやつもいくつか咲くかも知れないよ!
ということでアマゾンのアレことプライム・ビデオで「少林寺 VS 忍者」を見たのです。
カンフー対日本武術という感じで、タイトルに近い内容の映画でしたが。
主人公が日本の武道家と戦うことになる顛末が結構酷いというか。
全ては主人公と結婚した日本人の奥さんのせいって感じもするのですが、それはどうでもイイのです。
この映画はそういう事よりも色んな種類の武術とか武器が登場したり、アクションシーンもかなりの部分を占めていたりして。
カンフー映画ファンのための映画という感じがしました。
そして、最近まで知らなかったけど、こんな人がいたのか!と思った倉田保昭とリュー・チャーフィーの対戦が結構長く見られたりしたのも結構良いところでした。
<!-- ちなみに倉田保昭の出ている「マスター・オブ・サンダー 決戦!! 封魔龍虎伝」を先週コッソリ見てたりするのですけど。出てる人が懐かしかったりして、なかなか良い感じでした。-->
戦った末にちょっと解り合えたような感じになってちょっと良い終わり方でもありましたが。
元はといえば全部奥さんのせいなんですけど、というのも面白かったりして。
面白さがマニアックではありますが、好きな人は好きに違いないという感じで。
どの国でもそうかも知れませんが、映画の黄金時代みたいな時には勢いで色んな映画が作られたりしますし、それがそれなりに面白かったりするのも興味深いと思ったりもするのです。
久々に3Dプリンタ起動。

なんとなくやってみたハニカム構造も綺麗で今回はなかなか良い感じ。