日誌 Vol.18
最近ドライヤーを使ってもなかなか髪が乾かないと思ってたのですが、ドライヤーの吸気口にホコリがビッシリしてました。
前にも何度かあったのですが、気付かないうちに詰まっているというか。
吸気口にホコリが詰まるということがある、というのを忘れたぐらいにまた詰まるので、しばらく風が弱くなっているのに気付かなかったりするのです。
それはともかく、こういうのは使い古しの歯ブラシとかでホコリを掃除すると良いです。
あるいは、ドライヤーに逆噴射ボタンがあったら良いなあ、とも思うのですけど。
でも、髪の長い人だと、操作を間違えると髪が吸い込まれて危険ということに気がつきました。
なので、やっぱりブラシのような物で地道に掃除しましょう。
見える範囲の女王様!
窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!
完全熱帯化のブラックホール・ベランダから最新情報をお届けするよ!
まずは早くも収穫のズッキーニのよくなる君!

あと一日か二日待っても良かったかも知れないけど、育ちすぎると味が落ちるっていうのが気になって早めに収穫してみたよ!
ちなみに、味は普通!
キャッホー!
やあ、ネコ蒲団君だぜ。
今回のスクショの一枚目はスキングラードなんだよ。
特に意味はなかったけど、景色が綺麗だったから撮ってみたんだ。

こうしてスクショしてみると、街ごとに個性があるのに気付いたりして面白いんだよなあ。
ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「ウォー・ゲーム」を見たのです。
ホントはあまり見る気はなかったのですが、もうすぐ配信終了みたいなことになっていたので見てみたら、泣きそうな面白さでした。
泣きそうといっても、映画を見て普通に感動するのとはちょっと意味が違うかも知れませんが。
当時の感覚だと、コンピューターが勝手にアレコレやって最終戦争が起こるかも知れないとかはファンタジーだったかも知れないのですが、今のAIとかだとこのぐらいのことは出来そうですし、そういう意味ではちょっとリアルで恐いとも思ったりしました。
そして、コンピューターと人間のどっちを信じるのかみたいなところとか、核戦争が起きたら勝者はいるのか?みたいな、この映画大きなテーマが描かれる最後の方の盛り上がり方とか。
勝手に考えたりするコンピューターがファンタジーじゃなくなった現代の方だからより印象的に思えたりするのだと思ったり。
最近流行ってる(?)80年代っぽさも全開ですし、これは今見た方が面白いかも知れないと思える映画でした。
やあ、ネコ蒲団君だぜ。
今回はまだ行ってないスキングラードって街に行くんだけど、その前に帝都の周りを探索していたらこんな橋があったんだ。

面白い雰囲気だけど、明かりが沢山あるのは、さすが帝都って感じだよね。
やあ、ネコ蒲団君だぜ。
これまで行った街でやることがなくなったってワケじゃないんだけど、魔術師ギルドのクエストを進めたいから、同じ場所に長居しないで、なるべく新しい街に行くことにしているんだ。
今回はブルーマって街に着いたところからだよ。

ずっと欲しかったダイソーの「済」のハンコ、やっと見つけて買ったら一ヶ月ほど使う機会がなかったのですが。
今日初めて使うことが出来ました。

手続きが必要だったりするものって、ちゃんとやっても書類を引き出しにしまった後だと、後で見た時にやったかどうか覚えてなくて不安になることがあるのですけど。
ちゃんと「済」のハンコを押してしまっておけば変なところで不安にならなくてよいのです。
ホントは年度末とかに欲しかったのですが。
もしかして、みんな必要で売り切れてたからダイソーになかったのか?
あるいは、探し方が悪かっただけかも知れないですが。
そして、今はマイナンバーカードの更新の手紙が来ているので、早くも次に「済」ハンコを使う予定が出来てワクワクしているのです。
やあ、ネコ蒲団君だぜ。
今回はシェイディンハルからだよ。
ネコ蒲団君は魔術師ギルドの一員だから、どの街でも魔術師ギルドの建物を使うことが出来るんだよね。
だから、寝る時は宿じゃなくて魔術師ギルドの建物で寝るんだけど、シェイディンハルはまだ慣れてなかったんだ。
だからこの時は魔術師ギルドの建物に入って寝たつもりだったのに、実は戦士ギルドの建物だったんだ。

まだ戦士ギルドには入ってないんだけど、ベットは使わせてくれるし、なかなか太っ腹だぜ。
アハハハハ!
キャロットちゃぁぁぁあああーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!
ますますジメジメ、ブラックホール・ベランダから最新情報をキャロットちゃんがお届けするよ!
まずは王様でも女王様でもなかったこの二つから!

最初のピンクのが咲いて、残ったのが黄色い王様か女王様のどちらかだと思っていたけど、結局最近買った新しいシリーズだけが咲いているってことになったよ!
実は一つ目が出ないままの鉢があって、それが恐らく黄色いやつだと思われるけど、時代が変わって新しい王様と女王様を決めなければいけなくなったようだよ!
ということでアマゾンのアレことプライム・ビデオで「クルーゾー警部」を見たのです。
「ピンク・パンサー」シリーズのあのクルーゾー警部で、私が最初にシリーズにハマった時に見たことがあったのですが。
その時の記憶だと笑いが地味で面白くなかったということだったのが、今回見たら全然違ってました。
というか、何かと記憶が入れ替わってる可能性もありますが、ピーター・セラーズのクルーゾー警部よりもハチャメチャなクルーゾー警部でした。
当時はピーター・セラーズが好きだったので、違う人のクルーゾー警部は認めないとか、そういうこともあったかも知れませんけど。
このクルーゾー警部のノリは今風の笑いに近いというか、ちょっと「ジョニー・イングリッシュ」みたいだと思うこともありましたが。
とにかく、こういう懐かしい感じの映画がたまに見られるようになるプライム・ビデオは嬉しいのです。
ついでに書くと、この位の時代の映画のサントラはクラシックっぽいオーケストラじゃなくてビッグバンド風のが多いですけど、そういうのがカッコイイのも良いのです。


