日誌 Vol.18
やあ、ネコ蒲団君だぜ。
今回は各地の城を巡ってブルーマに援軍を要請する感じになりそうだよ。
でも各街の近くにオブリビオンへの門が出現している状態だから、どこも自分達の街を守るのに精一杯って感じなんだ。
つまり、ネコ蒲団君がオブリビオンへの門を閉じれば良いってことだな。
最初はネコ蒲団君のホームタウンって言っても良いアンヴィルからだよ。

アンヴィルには家もあるし、何度も来ているのに伯爵夫人に会うのは初めてだったよ。
アハハハ!
やあ、ゲーム性重視のネコ蒲団君だぜ。
今回はメインのクエストを進めることにするぜ。
まずは深淵の暁という、前の皇帝を暗殺した集団に潜入することになったんだ。
深淵の暁はメエルーンズデイゴンを崇拝する団体で、オブリビオンへの門が各地に出現しているのも彼らが原因なんだ。

彼らの仲間になるフリをして潜入すると持ち物は全部没収されてしまうんだけど、クエストアイテムは捨てられないというルールがあるから、持ち物の中に残っていたよ。
アハハハ!
ベランダのみんな!元気ぃ?!窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!
夏風邪の季節のブラックホール・ベランダから最新情報をキャロットちゃんが届けるよ!
ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「裸の銃を持つ男」(2025)を見たのです。
昔のシリーズも面白かったですが、あまりにもバカすぎで映画としての印象は薄かったりしました。
今作はけっこうまともかと思ったのですが、やっぱり途中から昔と同じノリになってたりして。
期待は裏切らないという感じでした。
昔のネタを今風にアレンジしてるようなところもありましたし、設定的にも今回の主人公は昔の人の息子ということになってたりして。けっこう正当な続編という気がしました。
というか、この映画でまともに感想を書いてはいけない気もしますけど。
しかもリーアム・ニーソンがやっているというのもスゴいですけど。
他の映画のリーアム・ニーソンの印象が強いと違和感がありそうですが。
でもいかにもコメディな人がやると昔のと比べられる感じもありますし、意外な人がやったのが良かったということかも知れないです。
それとは関係なく、今年はこの時期に合わせた真面目な映画を見るという予定もあったのですが、風邪のせいでユルい映画ばかりになってたりします。
ということで、WOWOWのアレことWOWOWオンデマンドで「ユーズド・カー」を見たのです。
映画の紹介には、あの「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のロバート・ゼメキス監督というようなことが書いてあったのですが、そこは期待せずに80年代っぽいくだらない感じのコメディーが見たいと思って見たのですけど。
確かに80年代っぽいコメディーでしたが、終盤の予想外の盛り上がりはあの「バック・トゥ・ザ・フューチャー」さながらという感じで、こんな中古車店同士の争いの映画でこんなハラハラして良いのか?という感じでした。
くだらない感じのコメディーであることは確かなのですが、それだけでない何かによって映画っぽい面白さのある映画になっているというか。
こういうのも監督の才能ということなのだと思いますが。久々に「バック・トゥ・ザ・フューチャー」も見たくなりました。
どうでもイイですが、ポンコツだけど昔の車が大量に出てくるので70年代のアメ車などが好きな人も少しだけ楽しいかも知れません。
痰とスゴい色の鼻水と咳が出ています。
夏に風邪とか珍しいので、なんだか毎日報告していますけど。
夏の風邪は珍しいわけではなくて、夏には高温多湿を好むウィルスがいて、疲れてたりするとそういうのにやられたりするみたいです。
それはともかく、もうすぐ治りそうな感じの症状に変わってきたのですが、スゴい色の鼻水はかなり粘度が高いですし、鼻をかんでも出てこないので、いつの間にか鼻の中でガビガビになってたりします。
それを掃除する(ほじるとも言う)と硬くて巨大なのが鼻の中を動くことになるのですけど、その時に鼻の中が傷ついたりするようで、ちょっと痛いのです。
さらに、さっきは痰が喉の奥に詰まってる感じが気持ち悪いので、強めに咳をしたらノドが痛くなったりして。
風邪と直接関係のないところで痛くなっている感じです。
でも、ここまで来てますし、明日は治っていると良いなあ、と思っています。
ついでに書くと、痰が出始めたときに「痰がからんだら〜♪」という昔のCMのフレーズが思い浮かんだのですけど。
最近はそういう記憶に残るCMがないと思ったり。
私がテレビをあまり見てないだけですかね。
<!-- 記憶に残るかは解りませんが、tvkを見ていると流れるローカルなCMはそんな雰囲気があります。-->
<!-- あとYouTubeで良く流れていた「生産性爆上げ♡」は良い意味の違和感が気になります。-->
やあ、城の主のネコ蒲団君だぜ。
前回は帝都にいたから、そのついでで闘技場のエキシビションマッチをしたよ。
闘技場ってけっこう夜遅くまでやっているけど、夜の闘技場もなかなか面白いね。

でも客席からはネコ蒲団君のことは見えているのかなあ?
アハハハ!
黙々36分。
ということで、風邪も良くなりそうだし、Garmin様もユックリペースのジョギングをお勧めしているので、休まずにジョギングしてきたのです。
でも夜になるとやっぱり風邪っぽい症状が出てきます。
だんだん良くなっているのですが、今回は最初からノドが痛くて、唾も飲み込みづらいという事になっていました。
治ってくるにつれて、なぜか痛い場所はノドの上の方に上がってきているのですが、今は口を大きく開けたら見えるぐらいの場所が痛い感じです。
それはどうでもイイのですが、ずっとノドが痛いのでその影響でクビの横が凝ってるような状態になっているのです。
多分炎症している感じだと思いますが。
冷やしてみたら、良い感じでちょっと気持ちよかったり。
ここでやっとタイトルに関係してくるのですが、冷やすのに使っているのがBlack-holic #207 「地獄の暑さ対策・実写版で検証」の最後にちょっとだけ書かれている「ひんやりタオル」なのです。
Black-holicではネタのために、自分で使うために買ったと書かれているのですが、実は運動用のシャツをを買ったときにオマケで付いてきたものなのです。
水に濡らしてから絞って使うと気化熱でひんやりということですけど。
ただ水分を大量に含むように作られているのか、絞って使っても時々水滴が垂れてきたりして。
それで、これまではほとんど使われてなかったのですけど、今日は首にかけているとなんとなく楽なので、やっと役に立ったということです。
<!-- でも肩のところはすでにビショビショですけどね。-->
<!-- この水のせいで体が冷えて風邪が酷くなったらアレですけど。-->
やあ、努力家のネコ蒲団君だぜ。
今回は闘技場の外に来たところからなんだけど。
どうしてここに来たのか?というと、ずっと前に仲間になった熱心なファンを探すためなんだ。
彼と仲間になってすぐにオブリビオンの次元へ行ったら行方不明になってたんだけど、ウワサによると闘技場に来ればまた会えるって事だったんだ。
ちょっと前に風邪をひいて、昨日の朝ぐらいに一番つらいところを過ぎて治ると思ったら、今朝までノドが痛かったり。
ノドが治ってきたら今度は咳が出るとか、冬の風邪とは違う感じなのです、。
しかも、いつもと違ってちょっと涼しかったりするので、汗をかいているのが熱が出ているからなのか、暑いからなのか解らなかったり。朝とかも涼しいのか寒気なのか解らないとか。
冬だったらとりあえず厚着してジッとしていれば直りそうな気もするのですけど、夏は何をすれば良いのか解らないですし、面倒な感じです。
ついでに書くと、いつものように朝早く起きてベランダで受粉作業などをするのですが、その時が症状のピークで作業が終わって二度寝タイムになると徐々に良くなっているのが体感できる感じが面白いのです。
更に、この風邪の原因についての考察もあるのですが、面倒なので時間があったら書かれるでしょう。
やあ、ネコ蒲団君だぜ。
今回は戦士ギルドのクエストが終盤になってきたところからだよ。
戦士ギルドのライバルみたいなブラックウッド団という組織があるんだけど、彼らが勢力を拡大している裏には何かがあるんじゃないか?ってことで潜入捜査をする事になったんだ。
それでネコ蒲団君がブラックウッド団のアジトへ行ったんだけど、そこにニルンルートがあったんだよ。

戦士ギルドのクエストとは関係ないんだけど、これはラッキーだと思っていただいておいたぜ。
アハハハハ!



