MENU

RestHouse

音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

Recent Articles

Category

Monthly Archive

日誌 Vol.18

豆飲み

節分だったのを忘れてたので、さっき豆乳を飲んでおきました。
歳の数ミリリットルにしようかと思ったのですが、少なすぎるのでコップ一杯でしたけ。
(というか、忘れてなくても豆を食べたりすることはなかったと思いますが。)

最近はずっと節分が近づくと恵方巻きの話題をネットでも良く見かけてたのですけど、今年は全く見てなくて、それで節分に気付いてなかった感じもありますが。
もう恵方巻きは食べなくても良いということになったのですかね。

豆を撒いて食べる家もほとんどない気がしますし、恵方巻きもそうなってくるのか、どうなのか。

それとは関係なく、いつの間にか豆乳は無調整じゃないとダメになっています。
慣れてくると調製豆乳が飲みづらいと思ったりしますし。

でも、謎にリアルな味のするプリン味とかのあのシリーズはたまに飲みたくなります。


とにかく、同じ大豆だし飲んだらちょっとだけ豆撒き効果もあって、良いことがあるに違いないのです。

オチにはしない

[ スパイラルフロー、エルガイムMk-II、スピリッツ装備型・エルガイムが当時の記憶をそのままに復活!プラモデル「重戦機エルガイムセット 3」が2次受注! | 電撃ホビーウェブ ]

ということで、懐かしいと同時にレッシィ団員を増やせるかも知れないのですけど。
昔と同じやつがセットで買えるやつ。

ちょっと前にRestHouseナントカ応援団の団員が一人増えるかも知れないというのを書いたのですが。
これを買うとレッシィ団員が二人になって新メンバーとかいうことにもなりかねないですけど。

そういうのはないので大丈夫ですが。
その他の新メンバー候補としては、エルガイムもエルガイムMk-IIも別の色にするとあまり格好良くないのですよね。
Mk-IIは解らないですが、エルガイムは大人になってからオリジナルのカラーリングで作ったら失敗でしたし。

それはともかく、いらないけど懐かしいのでスゴく欲しくなる旧キットです。

<!-- ついでに書くと、リンク先記事にレッシィ団員ではなくちゃんとしたレッシィの見本みたいな写真がありますけど。旧キットだとちゃんとした人が作ってもあんな感じ、ということでレッシィ団員も見た目は結構頑張ってるとか思ったのです。-->

緊急報告

そしてご迷惑をおかけいたしました。ごめんなさい。

ということで、「成功確認」とか書いてあったのに、実は成功していなくて、そこに気付かずに結構長い間不具合が放置されていたのですが。

RestHouseの月別とかカテゴリー別のページを表示させようとするとファイルのダウンロードになってしまう問題が発生していました。

ソフトのアップデートの時にサポートの終了したバージョンがあって、それが最新にならずにただ消されただけということだったのか。
考えられるのはそんな感じですが、表示に必要なソフトがないままだったので、ページが表示されずファイルのダウンロードになっていたようです。

今は最新版でちゃんと動いているので、しばらくは大丈夫なのです。

ネオシティの

フォームウェアっぽいやつ。

ということで、ずっと前に冬のジョギング用に買ったピタピタインナーの暖かいやつが暖かすぎてダメってことで、使ってなかったのですが、もったいないので寝間着代わりにしようと思って着てみたのです。

普通のピタピタインナーと違って、内側にデコボコがあってそこに空気がたまるので保温効果ということだと思いますが。
風呂上がりに着たらやっぱり暖かすぎるのです。

寒い中でじっとしている時には良いかも知れませんが、なにか体温が上がるような事をすると一気に暖かすぎになる感じで、ある意味最強なのですけど。

これを着て寝ると、朝になって気温が上がってきた時に暑くて目が覚めるような気もします。


ちなみにネオシティのフォームウェアというのはナンデスノさんが持ってるやつですけど。
[【スターフィールド】ネオシティのフォームウェア(青) | アパレル - スターフィールド 攻略Wiki(Starfield) : ヘイグ攻略まとめWiki]
見た目の雰囲気はちょっと似ているのです。

前よりは理解度アップ

ということでWOWOWのアレことWOWOWオンデマンドで「レッド・サン」を見たのです。

見始めてすぐに前に見たことがあると思ったのですが、RestHouseで検索しても出てこないので、もっと昔に見たのか。あるいはテレビでやっていたのをちょっとだけ見たとか、そういう事かも知れませんが。

内容も覚えているようで覚えてなかったですし、恐らく最初に見たかも知れない時よりも古い映画や侍映画にも詳しくなっているので、今回の方が楽しく見られたに違いないのです。

ロードムービーでありがちな展開でもあるのですが、それよりもアラン・ドロンとチャールズ・ブロンソンと三船敏郎と、タイプの違う濃い感じの人達を一度に見られるのが見所ということで。
内容とかは二の次でも良いと思ったりもしましたけど。

この人が出てれば大丈夫という、昔の映画の謎の説得力とか、そういう感じもしますけど。

ただ、この三人の出ている他の映画はそれほど見ていないので、ホントにそんな感じなのかを確認するためにそれぞれの主演映画とかを見ていかないといけないかも知れないです。


ついでに書くと、最初に撃たれる侍を見たことがあると思ったら、「破れ傘刀舟悪人狩り」で良く出てきた人だったということで、やっぱり以前よりも詳しくなっているということなのです。

成功確認

そういえば、恐怖のサーバメンテナンスをやっていたのですが。
さっきRestHouseの記事がちゃんと公開出来たので、ちゃんとメンテナンスが終了したことを確認出来ました。

何が恐怖かというと、内部のソフトのバージョンが変わったりすると、一時的にRestHouseの編集画面とかも使えなくなったりするので、必要な物をインストールし直さないといけないのです。

そして、いつものようにマニュアルどおりにインストールしてもまだRestHouseの編集画面が表示されなかったりして。

こういう時にはとりあえず焦るのですが。
前にも同じ事があって、メモしてあったのを思い出したので、Joplinで調べたら技術部ソコノこと曽古野貴美によるメモが残されていたのです。

ややこしい作業をした時には、やったことをメモしておくと良いということでもありました。

高級目薬

高級目薬に換えたらウルウルしてる!

ということで、いつも300円ぐらいの目薬を使っていたのですが、400円ぐらいのにしたらスゴく良い気がするのです。

問題はこの100円の差が高いか安いかということですけど。

目が乾燥しているだけなら安い方でも充分なのですが、高い方は疲れ目を改善すると書いてあったり。
そう書いてあると、ホントに目が復活したような気分になりますし。
でもずっと使って慣れてくると、そんな気はしなくなる可能性もあったりして。

安い方のも買って交互に使って比べたら効果がわかりやすいですけど、それはそれで無駄遣いなので難しいところです。

100円でそこまで考える事はないですが、なんか高い方を使ったら良い感じだったので悩んでみたのです。

何故か知っている

この間レコードを買いに行って、買ったのはジャッキー・チェンのアレだけということはなくて、他にも買っているのですが。

CDでも持ってなかったCheap Trickの「蒼ざめたハイウェイ」も買ったのです。

有名な曲はミュージックビデオで見たりして知っているのもあるのですが、何故か全曲聴いたことがあるのでなんでかと思ったのですけど。

そういえば、Amazon Musicがまともだった頃にこのアルバムは良く聴いていたということを思い出しました。

というか、追加料金を払わないとシャッフルでしか再生出来ないとかいう嫌がらせみたいな仕様になってから、Amazon Musicなんてないことになっていたので、すっかり忘れていましたが。

でも、サブスクで聴くとそんな感じで、聴いたのを覚えてなかったりするので、やっぱり現物を買って聴くという方が落ち着くというか。
本当なら、サブスクで聴いた方が断然お得だし、保管スペースとかも気にしなくて良いから便利な物のはずなんですけどね。

<!-- ついでに書くと、青空文庫にあるような小説とかでも文庫本を買って読んだりしてますし。-->

そういうのは不思議なのです。

やっとか

[ Firefoxでウィンドウを左右に分割してウェブページを並べて閲覧できる「分割ビュー」がテスト中 - GIGAZINE ]

ということで、ついに来た!と思ったのですが、最近はデュアルモニタで必要な時には隣のモニタに別ウィンドウを開いてブラウザを使っているので、今のところはなくても大丈夫なのですけど。

ウィンドウを左右に分割して違うページを一度に表示出来るやつ。

昔からあったら良いと思っていた機能ですし、なんとなく簡単に出来そうな気もしてたのですけど。
正式に採用されたら場合によっては嬉しかったりします。
<!-- たまにはこのパソコン以外でブラウザを使うこともありますし。-->


ちなみに、Edgeでは出来るというのを何かで読みました。

今度こそ最終回

ということで、正月三が日ぐらいに見ることになると思っていた「宇宙戦艦ヤマト2」の最終回を今日見たのです。

勘違いの最終回の一話前からかなり話があったのですけど。
激しい戦闘が続いて、最後は島くんが活躍するのかと思ったら、結末は意外な感じでもありました。

でもそれによって、戦争を描いた作品というよりも平和へのメッセージが強調されて。
ちょっと心に響く終わり方という感じでした。

「宇宙戦艦ヤマト」シリーズはあんまり再放送とかをやってなかったイメージですけど。
これまで知らなかったのがもったいなかったという感じで、面白かったのです。


次のシリーズは1980年なので、もしかすると見ているかも知れないのですが、どっちにしろ話の内容は理解出来ない歳だったので、初見と変わらないと思いますけど。
でも宇宙戦艦ヤマトで一つだけ記憶に残っているシーンがあると思っているのですけど。その記憶が本物なのかが次を見れば解るかも知れないという事でもあるのです。
(これまで見た中にはそのシーンはありませんでした。)

キャベツとドラマ

なんとなく日曜は映画じゃなくてドラマの日になっていますが。
「事件記者」の無料で見られるのは全部見てしまったので、今日からは「Fallout」再開でした。

最近のプライム・ビデオは結構「○○チャンネル」みたいなので追加料金を払って見る感じのが多いのですけど。
「事件記者」の最後の方もそんな感じなのですが、残り二話のために追加のサブスクというのはどうなのか?という感じですし。

前みたいに百円でレンタルとか、そういう方が良いとも思いますけど。

そんなことよりも、タイトルにキャベツと書いたので、キャベツの事を書かないといけないのですが。
去年の終わりぐらいから、ドラマの日がキャベツ焼きの日にもなってたりすることが多いのです。

ほぼキャベツと小麦粉だけのお好み焼きという感じですけど。自分で作る場合はお好み焼きよりもキャベツ焼きの方が美味しかったりするのです。
キャベツとソースの相性とか、キャベツたっぷりだと水分の関係とか、そういうので味も食感も丁度良い事になってるみたいで。
しかも、毎回分量とかは適当で、見た目も毎回違ってたりするのですが、毎回ちゃんとオイシイのが素晴らしいのです。

数回やって美味しかったので、最近はさらにこだわって天かすとかも買ってきてますが、基本的にはキャベツと小麦粉と、ちょっとだけ顆粒の出汁を適量の水と混ぜて焼くだけ。
こんな説明じゃ作れなさそうですけど、お好み焼きを作ったことがあるのなら、これだけでも意外と作れるかも知れないぐらいなので、簡単で良いのです。

そして、ドラマの話に戻るとFalloutはシーザー・リージョン出てきたぐらいのところを見てますが。
New Vegasの懐かしさもあって良いですね。
さらに連邦とかも話の中に出てきたりしますし。
そういうネタが上手く収まってる感じも面白いところだったりします。

ギリギリ

ということでDoom: The Dark Agesの2周目は難易度ウルトラバイオレンスでなんとかクリア出来たのですが。

終盤はずっとイライラしていて、面白さギリギリとう感じでした。
多分、これ以上難しくなったらせっかく良いゲームという評価なのに嫌いになったりしそうなので、これ以上の難易度はやらないことにするのです。

これまでもそうでしたが「パリィ」の要素があるゲームが難しいと大抵イライラします。
自分ではタイミング良くガードしてるつもりなのに上手くいかないと、あれ?!ってなりますし、そのままタイミングがずれっぱなしでその後の防御もずっと失敗したりとか。

ただ、ちゃんと出来る時は気持ちが良い要素でもあるのでアレですが。

前の難易度ではパリィのタイミングがユルすぎて、ちょっと物足りないという気もしてましたし。
この辺の調整は難しいところかもしれません。

ついでに書くと、苦労してクリアしたのに、実績みたいなのを見たらまだクリアしたことになってないのですけど。
せっくクリアしたのでなんとかして欲しいのです。

訂正!:ウルトラナイトメアをクリアしたと書いてたのですが、正確にはウルトラバイオレンスでした。なのでクリアしたことになってないのも正常なのです。(というか、ウルトラナイトメアは一番難易度が高いやつなので、達人用ですね。)

何ダムなのか

[ 「Forza Horizon 6」に謎の巨大ロボが登場。「GR GT」をバックに地面を揺らす - GAME Watch ]

ということで、日本が舞台のForza Horizon 6が色々と明からになってきた感じですけど。

Horizonの方はちゃんとしたレースよりも、こういうイベント的な要素が面白かったりしますし、どんな日本が出てくるのか楽しみだったりします。

それと、これまでは日本の車は世界的にも有名なスポーツカーがほとんどだったのですが、今回は日本ならではの軽自動車とか、そういうのも出てきたら面白そうですけど。
これまでのHorizonでも遅い車でゆっくり走るというマニアックな遊び方をしてたりするので、知ってる車でそういうことが出来たら楽しそうなのです。