[ トイレでスマホやゲームは10分まで。それ超えると体がおかしくなる | ギズモード・ジャパン ]
ということで、トイレでスマホは危険ということです。
私はスマホではないですが、子供の頃からトイレで本を読むのが習慣になっていたのですけど。
去年ぐらいになって、時々起こるお尻の不調がこのせいだという気がしてきて、長年の習慣をやめました。
効果があったかは知りませんが、トイレの時間が短くなったのでちょっとは良いこともあるに違いないです。
それとは関係なく、本は持ち込んでいたのに何故かスマホとかタブレットは汚くなるような気がしてトイレに持って入ったことがないのですよね。
スマホとかは時々ベトベトしているので、汚いものがくっ付きやすそうとか、そんなことが理由だと思いますけど。
どっちにしろ、トイレではトイレでやることに集中して、余計な事はしないように心がけましょう。
ベランダのみんな!元気ぃ?!窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!
久々に春らしい暖かさのブラックホール・ベランダからキャロットちゃんが最新情報をお届けするよ!
まずはパンジーがついに10パンジー!

なかなか育たなかったけど、急に盛り上がってきたよ!
キャッホー!
ということで、WOWOWのアレことWOWOWオンデマンドで「聖地には蜘蛛が巣を張る」を見たのです。
映画の説明を読んだだけだと、見て大丈夫なのか?とか思ってしまう感じで。
プライム・ビデオでも見ようかと思ったけど見てなかったりしてたのですが、たまにはこういうのも見ておかないと楽しいだけのアクション映画がつまらなくなるので見てみたのですけど。
サスペンスな部分が良く出来ていて引き込まれますし、さらに宗教的だったり社会的な背景などもあって他ではなかなか見られないような恐い映画でした。
途中までの殺人鬼の異常性が恐いというのは他でもある感じですけど、犯人が逮捕された後の世間の反応とか、その辺がかなり特殊といった感じで恐ろしかったりしました。
Wikipediaを読むと、その辺はワザと強調しているのかとも思われますけど。
でも犯罪者に同情的になってしまうというのはどこでもあるようなことですし、そういうのを映画で見せられたりすると、すごく恐ろしいと感じてしまったりするのです。
久々に社会派な映画を見たら面白かったのですが、次からはまた娯楽作品を見ることになるでしょう。
[ Xboxはゲーム向けAIアシスタントの「Gaming Copilot」を現行ゲーム機に搭載すると発表 - GIGAZINE ]
AIはあんまり使う気がないのでGameing Copilotというのも知らなかったのですが。
ゲーム機でも使えるようになるとか。
それはともかく、リンク先記事のさらにネタ元みたいな画像がコルタナなのがなんとも言えないのですが。
コルタナといえば、Windowsのデジタルアシスタントの名前にもなっていました。
それがイマイチな出来だったので、サービスが終了して今ではなかったことにされてるような感じもありますし。
コルタナという名前の使い所を間違えたという気もしてしまいます。
今の結構優秀なAIだったらコルタナという名前でも大丈夫というか。
Gaming Copilotじゃなくてコルタナという名前だったら私も進んで使ってるかも知れないですけど。
ゲーム用のは中身は一緒だけど名前だけコルタナにしたら良いと思ったりします。
それはともかくリンク先記事に、どういう時にAIを使うのかという例が書いてありますけど。
最近は複雑なゲームが多いので、やり方が解らない時には嬉しいかも知れませんね。
Starfieldをやっていた時も、拠点に面白そうな装置を設置しても何も起きないとかあって。しかもマニュアルを見ても全然やり方が解らなかったり。
ネットで調べるか、そのまま放置という感じの事が多かったですけど、AIが教えてくれたらそういうのは減りそうです。
でも、自分で見つけたかった攻略法を勝手に教えてくれたりしたらイヤなので、私としてはやっぱりAIの仕様には慎重になってしまうとか。
ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「続・少林寺三十六房」(まだWikipediaに項目がないのでリンク先はプライム・ビデオ)を見たのです。
一作目は先週で三回目でしたが、二作目以降はこれまでプライム・ビデオでは見られなかったので二回目なのです。
でも一回目よりも二回目の方がなんか楽しいというのは好きな映画に違いないという感じですけど。
気に入ってしまうと、何が良いとかではなくて、ただその雰囲気を感じているだけで楽しくなったりしてしまうのです。
こういうのは、お正月になるとなんとなく目出度い気分になってしまうのと似ているとも思ったりしますけど。
こういう感じで内容に関係なく何故か癒やされてしまう映画が増えるとちょっとした楽しみが増えるかも知れないので、色々と見つけていきたいという事でもあります。
<!-- ついでに書くと、主人公が編み出したカンフーを「搭棚カンフー」と読んでましたが、タナカの棚つながりにもなっている、ということにしておきます。-->
脚を付けたら完成!

ということで、いらなくなった棚をタナのタナカが棚以外にするやつは、いきなり完成です。
というか、切って塗って脚を付けただけなので、途中経過も特に書くことがなかったですし、今回は大特集もされませんけど。
気温が低いといっても、これだけ晴れてれば走っているうちに暑くなるに違いないとか思ってジョギングでしたが。
日差しが春なのに風だけ真冬みたいな事になってたりして。
ハードなメニューだとウォーミングアップが終わったところぐらいが、地形的に一番風が強い場所だったりするので、速く走り始めた最初の500メートルぐらいで体力使い切った気がするぐらい寒かったのです。
しかも、日差しのせいで油断して手袋をしてなかったですし、この冬から携帯することにしたポケットティッシュも忘れてたので、鼻をかむのは水道水で更に冷えたりしましたし。
そろそろ走るのが快適になる季節という事になってるはずなのに、冬も夏も長くなると困るのです。
でも一応ユキヤナギとかも咲き始めてたりするので、春っぽいことにはなっているのです。

今日の朝はForerunner 165(あるいはスマートウォッチ)を使い始めてから恐らく初の睡眠が高評価。
なんて書いてあったか忘れましたが、理想的なナントカとか、そんな感じで90点でした。
ただ、自分としては寝過ぎた感じで、起きてからなかなか体が目覚めないような気もしてたのですけど。
昼間は元気だったので、たぶん元気だったに違いないです。
でも睡眠が理想的だと気付いてなかったら、朝の感じだと調子が良くないと思ってしまうところでしたし、こういうところはスマートウォッチの良いところと思っております。
<!-- ついでに書くと、睡眠時間が8時間を越えたのはまだ一度しかないのですが。昔はいくらでも寝ていられたんですけど、こんなところで年齢を感じたりもするのです。-->
[ 実機レビュー、MacBook Neoは伊達じゃない! 発売直前に試してやっぱり「満足」 | マイナビニュース ]
そういえば新しいMacBookが出たのに忘れてましたね。
以前はノートパソコンが欲しくて仕方ないということもあったので、その時に安いMacBookとか出たら大喜びだったかも知れないですけど。
でも今でも物欲祭りが始まってしまうとノートパソコン買ってみようかなとか思ってしまいますし、ちょっと前もChromebookを買おうか?とか思ってたりして。
ということなので、MacBook Neo が良さそうなので気になってたりするのです。
安いといっても、想像してたよりは高い感じですが。
でも円相場の影響もあるので、ホントはもう少し安いはずなのにという事でもあったり。
とにかく買うならChromebookの高いやつかMacBookの安いやつという感じになっているのです。
でも、そもそもノートパソコンは必要なのか?というとアレですけど。
外出中にパソコンが使えると嬉しいという状況があるかも知れないという万が一の状況を考えると、欲しくなるときもあるのです。
この前いつもと違うスーパーに行ったらこれまで見たことのないジンを発見したので買ってみたのです。
値段はいつもとだいたい一緒の一般的な感じだし、いつものようにトニックウォーターで割って飲んでみたのですが。
味がいつもどおりじゃなくて、電気ブランみたいなクセのある何かが入っていたのです。
裏側のラベルにはスパイシーな味わいって書いてありましたけど、そのスパイシーさがトニックウォーターと相性が悪くて、これはハズレなものを買ってしまったとか思っていたのです。
でも飲まないのもアレなので、別の時に普通のジュースで割ってみたらなかなか良かったり。
さらに今日はジンジャーエールで飲んでいるのですが、かなり良いです。
私としては、ジンといったらトニックウォーターしかないと思っていたのですけど、こういう事もあるということで、色々と奥が深いと思ったりしているのです。
<!-- というか、電気ブランもネタ的にしか飲んだことがないですけど、飲み方次第では沢山飲めちゃう感じになったりするのですかね。-->
それとは全く関係なく、先週でドラマ版Falloutを見終わってしまいましたし、その前に「ミステリー in パラダイス」のプライム・ビデオで見られる分は全部見てしまったので、残るはドラマ版HALOしかなくなってしまったのですけど。
シーズン2も中盤ぐらいになってきて盛り上がってはいるのですが、このシーズンで終わると知っているので、これは不完全燃焼になりそうというか。
ゲームのストーリーとは違うけど、つまらないワケではないので、中途半端に終わってしまうのはもったいない気がするとも思っています。
キャロットちゃぁぁぁあああーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!
春の陽気と見せかけて風が冷たいブラックホール・ベランダから最新情報をお届けするよ!
まずは盛り上がってきたパンジーから!

さらに数が増えて8.5パンジー!
最初の方のは萎れてきたから無限パンジーということにはならないけど、なかなか芽が出てこなかった最初の方を考えると大成功だよ!
そういえばAtomic Heartをクリアしていたのですけど。
真ん中の難易度が難しすぎで簡単な方にしたら結構面白くなってきた、ということを書いたのですが、この難易度のせいで最終的な印象はビミョーなものになってしまった感じです。
一番簡単な難易度だとちょっと簡単すぎて、持ち上げて叩き付ける特殊能力みたいなのでほとんどの敵が倒せてしまったりして。
転落と不意打ちのQTE以外ではゲームオーバーになることがなかったですし。
真ん中と一番簡単なのの間にもう一つあれば丁度良かったかも知れません。
そんな感じなので、本編のストーリー的には続きが気になるDLCもやらなくて良いかな、という事になってしまうのはもったいないですけど。
でも雰囲気は良いということで、まあまあなゲームということですし、そのうち真ん中の難易度で頑張ってみるかも知れません。
ということで、予定を変更してYouTubeで「エスケープ・フロム・L.A.」を見たのです。
昔は結構WOWOWとかでやっていたと思ったのですが、こういう映画だと知らずにスルーしていたのがもったいなかった、と思っていたら、さっきYouTubeを見ていたときに発見したので見たと言うことですけど。
前に見た「ニューヨーク1997」の続編ということでしたけど、色々とパワーアップしすぎでずっとニヤニヤ出来る内容でした。
当時のちょっと不自然なCGとか、昔ながらの特撮っぽいのとか、そういうのもこのクレイジーな感じのする世界に丁度あっているとかもあると思いますが。
公開当時に見ていたらその辺の印象も違っていたりしたのでしょうか。
でも、劇中に流れる曲が懐かしい当時のロックでしたし、エンディングがWhite Zombieだったり、そういう意味でも私にとっては良い映画なので、当時見ていても気に入ってたかも知れないです。
それとは関係なく、初のYouTubeでちゃんと映画を見たのですが。
広告付で無料なのは良いのですが、広告の入るタイミングが最悪すぎるのはわざとなのか?という感じでしたけど。
台詞の途中で広告が始まったりとか、エンディングまで後2秒ぐらいのところで始まったり。
有料にしたらもっと快適だよ、というのをアピールするために変なタイミングで広告が始まるということなら効果的だとは思いますが。
そうでないのなら、これこそAIとか使ってやれば良くなるとも思いますけど。(というか人力でも良いですけど。)
こういうのはなんとかなって欲しいと思っております。