キャロットちゃぁぁぁあああーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!
暖かいけどニュースはあまりないブラックホール・ベランダから、最新情報をちょっとだけお届けするよ!
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前のXboxのストアのセールで密かに買ってあった「Atomic Heart」が始まってたりしているのですけど。
三段階の難易度の真ん中で始めたら全然面白くないのです。
もしかして、やり方が間違ってるのかと思ってネットで色々読んでみたら、真ん中の難易度でも普通の人には難しすぎるということでした。
頑張って最初のステージっぽいところまでは難易度を落とさずにやっていたのですが、敵が強すぎるせいで面白くないのはもったいないと思って、難易度を下げたらかなり面白いゲームになってきているのです。
BioShockとかFalloutのソ連版という雰囲気が良いですし、時々出てくるパズルっぽい要素も楽しいのです。
なので、戦闘をこんなに難しくする必要があったのか?という感じですけど。
会話は英語ですが、ラジオからはロシア語とロシアの音楽が流れてきたりしますし。
難易度を下げたらその辺も楽しくなってきたので、意地を張らずに難易度を下げるのも時にはアリという事でした。
ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオでカンフー映画が大量に見られるようになってる!ので「阿羅漢」を見たのです。
前に見たのは覚えてましたが、お勧めの映画に大量にカンフー映画が出てきたりすると見たくなってしまうのです。
なので感想としては前回とほぼ一緒という感じですが、だいたい内容を知っている状態で見ると、その他のことにも注意が行くということで、今回は背景がスゴい中国っぽいというのに感心してたり。
ああいう風景は今ではもっと現代的な事になってたりするのか、あるいは中国は広いので自然のままの風景はまだ沢山残っているのかとか、そんなところも気になります。
面白い時代劇を作るには、昔のままの風景がどれだけ残っているかというのが重要とか、そんな気もしたりしました。
<!-- 私が60年代ぐらいの日本の時代劇が好きな理由の一つもそういう事だったりしますし。-->
それとは関係なく、前回見た時はWOWOWだったのですね。
新作とかはWOWOWで見逃してもしばらくするとプライム・ビデオで見られたりするので、WOWOWは役に立ってるかビミョーと思ってましたが、こういうちょっとマニアックなのもたまに見られるのでチェックしておいて損はないということでもあるのです。
いつからか覚えてないぐらい前から Happy Hacking Keyboard Lite を使っているのですが、今はもう作ってないということに気付いたのです。
とはいっても、そろそろ高い方にしても良いかなと思っていたので、Liteがないことはそれほどダメージという感じではないと思っていたのです。
しかも、高い方にはカーソルキーがないのも知っていたので、ファンクションキーと組み合わせてカーソルキーの代わりになるキーを押す練習もしているし、いつでも乗り換えられるぜ!ということになっていたのですが。
それで買うならどのモデルになるのか、と思って製品情報などを見てみたら、どのモデルもファンクションキーが右にしかないことに気付いたのです。
<!-- 装飾キーみたいなのは基本的に左のしか使わないので、Shiftキーも右は使ったことがありません。-->
カーソルキーは色んなアプリで使いますし、無意識に押していることも多いので、これが一気に使いづらくなると大変かも知れないのです。
高いのを買ってパソコンの作業が遅くなったりしたら意味が無いですし。
今のLiteが壊れる前に、右のファンクションキーに慣れるしかないのでしょうか。
<!-- あるいは、キーボードを別のに乗り換えるという手もありますが、何十年も使い続けている物を変えるとなると、こんどはキーボード自体に慣れるのが大変だったりしそうですし。-->
ということで、WOWOWのアレことWOWOWオンデマンドで「GAMER」を見たのです。
設定がちょっとこの前見た「バトルランナー」っぽいかと思って見たのですけど。
プロレス感もありつつ、丁度良い感じに凝った内容で私の好きなやつでした。
最近のアクション映画で眠くならないのは久々かと思ったら、2009年公開なので、もう昔の映画でしたね。
当時ちょっと盛り上がっていたセカンドライフみたいなのの進化した版で、セクシーな美女を動かしているのが実はヘンタイっぽい男だったりするというネタで、コントロールされている方も生身の人間だったりするのが、何とも言えない気持ち悪さで面白かったり。(これは映画のメインの部分ではないですけど。)
もしも、当時のメタバースみたいなのがもっと流行っていたら、今頃この映画みたいな気持ち悪い世界になっていた可能性もありそうだったりして、そういう意味でも楽しく思えたかも知れないです。
<!-- 今主流になっているSNSにも多少そういう面があるとも思ったりしますが。-->
それとは関係なく、こういうタイトルも知らなかったような映画が見てみたら面白かったりしますし、自分にとっての「当たり」の映画を探すのはなかなか難しいのです。
[ 【Mac Info】探し物はもう終わり!Mac向け素材管理アプリ「Eagle」で作業効率を劇的アップ - PC Watch ]
実はMecoress作らなくて良かったのか?ということですけど。
パソコン内の素材などを一元管理できるアプリが紹介されています。
確認したらMecoressを作るより前からあったみたいですし。
私がこういうアプリを探している時に見付けられなかったのか、あるいは有料だからスルーだったかも知れませんけど。
それはともかく、Mecoressの競合アプリ登場かと思ったらこっちはAIとか出てきたりして、高性能すぎという感じです。
でも、あまり高性能だと自分で何をやってるか解らなくなるとかもあるので、Finderの延長みたいなMecoressも良いと思いますけど。
どっちにしろMecoressはまだ私しか使えないのでどうでも良いことでもありますが。
ついでに書くと、MacがそろそろIntel Mac用のアプリに対応してくれなくなるということで、Intel Mac向けしか存在しないMecoressはサ終のピンチという噂もあります。
本当なら新しい今のMacでコンパイルすれば良いだけなのですけど、Tauriをバージョンアップしたためにコードをかなりいじらないといけないので、まだ出来ていないのです。
ということで、気になっていたおじさんフェスティバルなるものに行ってきたのです。
[浮世絵おじさんフェスティバル | 太田記念美術館 Ota Memorial Museum of Art]
浮世絵はちゃんと見たことがなかったので、おじさんでなくても良かったも知れませんけど。
こういうテーマがあると詳しいことを知らなくても面白いので良いですよね。
思ったよりも絵が小さくて、細かいところを見るのが大変だったりするのは、おじさんが見るおじさんフェスティバルという感じでしたが。
ネットの画像で見るのとは違って色々と気付くところもありましたし、良い刺激にはなったと思います。
ちなみに、開催期間は明後日の3月1日までで、恐らく土日はチョー混むと思うので、ギリギリで紹介した感じでスイマセンが。
ついでに書くと、表参道とか何十年ぶりという感じでしたが。
なんか日本じゃないみたい、とか思ってしまいました。
私の家からそれほど遠い場所じゃないんですけどね。
(でも裏通りに入ったらちゃんと日本だったので安心しました。)
レコードプレーヤーをちゃんと置く場所がなかったので、新しい棚を買ったりしたら古い棚が余るのです。
最初はテレビ台として買った古い方の棚は、その後ギターアンプを置く場所になったり、その後は音楽用パソコンの隣で色々と置かれる場所として活用されていたのですけど。
そろそろ使い道がなくなってきました。
でも自分で組み立てるタイプのシンプルなやつで、DIYの材料になるのでは?という事でもあるのですが。
タナカのタナでお馴染みのタナのタナカとしては、棚ぐらいしか作るものが思い付きません。
折りたためる足を付けて必要な時だけ使える作業台とか、言うだけなら簡単という感じなんですけど。
<!-- ホームセンターで使えそうなものを見つけたけど、結局使えなくて無駄遣いするパターンになりそうです。-->
都心部の駅のことではないですけど。
ちょっと前から試しているZedですが。
ずっと使っていたものを他のに変えるのは結構体力がいるのに気付いたり。
これまで使ってたエディタのVimの前にはmiというエディタをかなり使っていました。
その時はVimにチャレンジということで変えた感じだったので、頑張って乗り換えられたのですが。
今回は、これまでの使い勝手を変えないで更に便利にしたいとか思っているので、上手く行かないことがあるとすぐに元に戻りたくなったりします。
細かい設定は使っているうちに修正して、自分にあったものにしていけるはずですけど。
これまでVimでやっていた自分用のシンタックスの定義みたいなのは、簡単ではないようです。
ちょっと調べたところ機能拡張みたいなのを自分で作らないといけないみたいで。
多分、この辺が一番のネックになりそうですけど。
それ以外はやっぱりZedの方が高性能な感じはあるので、悩ましいのです。
<!-- ついでに書くと、Terminalのshellも乗り換えるか迷っているのですが。偶然にも変えようとしているShellが"z"つながりで zsh だったりして。どうでもイイですが。-->
こちらキャロットちゃぁぁぁあああーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!
だんだん定期更新っぽくなってきたベランダラジオが最新情報をお届けするよ!
まずは春のベランダ作業!
ハエトリ軍団の植え替えが行われたよ!

ハエトリ軍団といっても、なんとなく元気がないし、長いこと頑張っていたモウセンゴケは気付けば消えてなくなっていたよ!
残ったハエトリ草とサラセニアは春になって元気になってくれたら嬉しいよ!
キャッホー!
ということで、リマスター版のTomb Raiderで6作目の「トゥームレイダー 美しき逃亡者」をやってたりするのですが。
私は初めてやるゲームですが、評判としてはイマイチだったのは知ってたりして。
どうしてそうなのかはやってみれば解るということでもあるので、なるべく余計な先入観ナシでやってみたりしたのですけど。
4作目と5作目を続けて数日前までやっていた状態で6作目をやると、かなりの違和感ですし。
それでなくても、当時の次のTomb Raiderを待ちわびていたファンも、この変化には戸惑ったに違いないですが。
この6作目はかなりプレステ2っぽいです。
プレステ2っぽいゲームは結構好きなので、それはそれで良いですけど、Tomb Raiderだと思うと違うと思ってしまうとかもあったり。
これまでのアクション中心のスピード感のある展開とはちょっと違ったりして。
でも、この後に作られたTomb Raider: Legendのことを考えると、操作性とかはその中間地点という感じもあります。
両方の良いとこ取りではなくて、進化の途中って事だったのだと思いますが。
時代とともにゲームのスタイルも変わっていくので、全ての人に納得のいく新作はなかなか難しかったということかも知れません。
それとは関係なく、美しき逃亡者はRPG要素みたいなのがあって、その辺にいる人に話しかけないとゲームが進まないということもあるようなのです。
そういう事に気づいて、記念撮影もしてしまいましたけど。

こういう凝ってる感じもプレステ2の時代って感じがするのです。
そんな感じですが、これまでと難しさが違うリマスターでもありますが、ちゃんとクリア出来るのか、どうなのかという感じになっているのです。