目を覚ましてブラックホール・ベランダ!窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!
いつの間にか冬が目前になってきたブラックホール・ベランダから最新情報をキャロットちゃんが届けるよ!
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ということで、アソコといったらアソコことBS12で録画してあった「忍者武芸帖 百地三太夫」を見たのです。
最近やっているアクション映画シリーズでの放送で、番組のCMでは真田広之がカンフーっぽいことをしてたりしたので、軽い感じ(あるいは80年代ノリ)のアクション映画かと思ったのですが、けっこうな大作でした。
80年代といってもピッタリ1980年公開ですし、それ以前の感じとその後のバブルっぽい時代の要素が色々とあるように思ったりもするのですけど。
変にリアルにしないで、エンターテインメントな要素が盛り沢山なのは、もっと古い時代の映画っぽかったりしましたし、意外な面白さ発見という気もしました。
そして、アクションシーンが、何か知ってる感じがすると思ったら、ちょっと東映スパイダーマンっぽいという事だったのですけど。
忍術を使って木に登ったり降りたりとか、その時の効果音とかは、なんだか継承されている感じがして良かったりして。
その他にも、ツッコミたいところと、オォ!ってなるところが色々とあって面白かったのですけど。
たまたま気付いて録画してなかったら気付かないままだったかも知れない映画ということで、こういう番組の情報は常にチェックしておきたいですね。
ちょっと前からスマートウォッチの充電をしても80%ぐらいで止まってしまうことが多くで、もしかしてそろそろバッテリーが寿命なのかと思っていたのですけど。
充電器のプラグを差し込む穴の中を見てみたら、汗とホコリによる呪いの物質がついてたりして。
それを掃除したらちゃんと充電できるようになりました。
ということは、あの垢みたいなのが抵抗の役割をして充電の時の電圧が下がってたという事なのかも知れないのですが。
それだったら、電子工作の時に抵抗が足りないって時に、垢で代用出来ないのか、と思ったのです。
思っただけで本当にやるワケはないですけど。
スマートウォッチはこまめに掃除した方が良いということではあります。
パソコンのナイトモードを頑張って続けてましたが、やっぱり文字がギラギラしてる感じがあるので、もとの「ずっと明るいモード」に戻してしまいました。
もうちょっと文字の色がグレーな感じになってたら良かったと思うのですけど。
目が疲れないようにするナイトモードということなのに、文字が明るすぎるように感じますし、なんか違うということになってしまうのです。
文字の明るさを調整できたら良いのですけどね。
でも、元に戻して家計簿アプリのセレクター問題も解決なので、やっぱりこれで良いのです。
<!-- 面倒なので家計簿アプリを修正する予定はないのです。-->
キャロットちゃぁぁぁあああーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!
やっぱり週末は天気が悪いブラックホール・ベランダから最新情報をキャロットちゃんがお届けするよ!
Tauriで作ってみた家計簿アプリの「Meconómika!」はあまり良くないと思いつつも、ちゃんと家計簿は付けてたりするのですが。
ちょっと前にOSの設定で夜になったらナイトモードになるようにしたら、インターフェイスの一部分だけナイトモードになる現象が。

セレクターの部分だけデフォルトのデザインのままだったからなのか、そこだけナイトモードで黒背景なのです。
しかも、文字色は指定していたらしくて、黒系のままなので字が読めない状態。
他にTauriで作ったアプリは基本的に黒背景で作ってあるのでナイトモードになってもデザイン的に問題はないのですけど。
白っぽいので作ったらこういう罠があったということでした。
Tauriのアプリを作る時に自動で生成されるCSSにはナイトモード用の設定もあるのですけど。
自分がナイトモードを使ってなかったので、そういうのはいらないと思って消してたりして。
黒背景にしてたら、セレクターも自分で色の設定とかをしていたはずですし、黒っぽい感じで作ってたら問題なしって事でもあります。
<!-- 本当はちゃんと両方のデザインを用意すべきだとは思いますけど。-->
ということで、けっこうな頻度で見ているアソコことBS12で録画してあった「直撃! 地獄拳」を見たのです。
前に見たのとか、その前ぐらいから千葉真一特集という感じでもあるのですが。
今回のはちょっとコメディーな感じもあって面白かったです。
それでも、過剰な暴力とスケベがあるのが70年代っぽいところなのか。
恐らくその70年代っぽい要素のためにテレビの映画番組ではあまり放送されなかったのかも知れませんけど。
アクションも、出てくる人も豪華ですし、少年が見ても大丈夫なぐらいの内容だったら、私も子供の時にこういう映画にハマっていたかも知れないですね。
それとは関係なく、BS12などで面白い映画をけっこうやっているので、録画することも多くなっていますが、そろそろハードディスクも残り少なくなっているのが問題だったり。
これまでだったら、容量が足りなくなったら新しいのを買えば良い、ということだったのですが。今はビックリするぐらい記録メディアの値段が上がってたりするので、足りなくなったら買えば良いという頃に比べると買えない感じだったりするのです。
主な原因はAIブームにあるっぽいですが、AIにAIブームを終わらせる方法を聞いたら教えてくれるのか。(それだとアレなので、メモリとかを無駄に消費しないAI開発のやり方をAIが教えてくる、とかが良いですかね。)
うーん...、ってことは技術部ソコノこと曽古野貴美なんじゃないか?ってことなんだけど。
総理にお願いされたらやらないワケにはいかないんじゃないか?ってことで、LMBも話題のPHPの脆弱性に対応しないといけなかったんだし。
修正されたバージョンにアップデートしたら良い、ってことだから簡単といえば簡単なんだけど。
でもOSの方のパッケージ管理が安定度を優先する設定になっているのを知らないで、なかなか最新版にアップデート出来なかった、ってことでけっこう時間がかかってたんだけど。
問題なのは、そのせいで予定されていた秋の遠足第一弾が延期になったって事なんだけど。
まあ、OSのパッケージのことには少し詳しくなったから、それはそれで良いんじゃないか?ってことだと。
まあまあだけど。
次の機会には遠足倍増でお願いします、ってことなんだし。
あばよ。
[ HHKB30周年記念で、300台限定の特別モデル「HHKB Professional Elite」発表、アルミ削り出しの筐体を採用 - INTERNET Watch ]
私が買ったタイミングで新しいのが出るシリーズなのかと思いましたけど。
値段を見たら私とは関係ななさそうな33万円...!
昨日は、いつか無刻印モデルを買ったらプロ中のプロとか書いていたのですが、こんな高いのがあるとなんか違うということになってしまいそうです。
というか、こんな高いのを買う人は、キーボードを使った何かで大成功してお金持ちになったとか、そういう感じのキーボードエリートなのですかね。
とりあえず、私が買う時期を間違えた、ということではなかったので良かったというか、どうでも良いという事でしたけど。
これはタナかタダのタナカか?

ということで、上の写真に掛けられているような道具が多くなってきてしまう場所がないので、上の写真のようなものが作られたのです。
こういうのは棚じゃなくてラックって言うのか?と思ったのですけど、rackを辞書で調べると最初に「棚」って書いてあります。
それはどうでも良いのですが、壁に穴を開けたりしたくないので、突っ張り棒に有孔ボードを固定しているのです。
ただ、棒とボードはU字の金具でネジ止めしてるだけなので、掛けるものが多くなって重くなると下がってくるか、あるいは一気に落ちるかという感じになっているのです。
なので、あまり高価なものは掛けないようにしたいですし、下にも壊れたら困るものは置けないのです。
でも、見た目としてはそれほど邪魔な感じにはなっていないので、まあまあなのですけど。
最初の予定では突っ張り棒二本でもっと大きなボードを固定する事になってたので、棒はもう一本あったりしますし、ボードも同じものが買ってあるので、別の場所にもこの不安定なラックが設置されるかも知れません。
最近タイプが上手く出来ないのをキーボードが古すぎるせいにし始めていたところに丁度Amazonのセールがあったりしたので、ついに買ってしまったのです。
HHKB Professional Classic Type-Sを。
倒置法っぽく書いてしまうぐらい、私にとっては初の高いキーボードなのですが。プロフェッショナルな気分になれるし、気も引き締まるのでタイプも上手く出来るのではないでしょうか。
というか、今でもHHKB Liteが売ってたらそれを買ってたに違いないですけど。他のコンパクトなキーボードよりは使い慣れた感じの方が良いし、選択肢がなかったということでもあります。
でも、高いだけあってLiteとはキーを押した時の感じが全然違いますが。フカフカな感じが良いですね。
カーソルキーがない問題はちょっと前からLiteでもカーソルキーを使わない練習はしてましたし、なければないで間違って何もない場所を押そうとしたりもしないので、慣れればファンクションキーでなんとかなりそうな感じです。
ただ、ちょっとした問題もあって、色を「墨」にしたら予想以上に印字も黒くて、夜だと印字がほぼ見えないのです。
本体を傾けて照明の光が良く当たるようにするとやっと見える感じで、ほぼ無刻印状態ですけど。
使用頻度が少なめな一番上の段(数字と記号)もだいたい覚えてますし、これまでも集中していると見ないでもイケてたので、これも慣れれば大丈夫に違いないです。
というか、これに慣れれば今度は本当の無刻印モデルを買って、プロ中のプロって感じになれるのです。(何のプロかは知りませんが。)
<!-- この記事で初めて文を入力してカーソル移動もしましたけど、カーソルキーがないのは問題なさそうです。-->
ということで昨日始めたナイトモード二日目なのですけど。
ナイトモードというか、夜のなると自動でダークになるやつです。
なんだか色が違うだけで、何がどこにあるのか解らなくなったりします。
そして、テキストエディタやターミナルだけはこれまでも常にダークな事になっていたのですが、全体が暗くなるとどこまでがテキストエディタのウィンドウなのか解らないとかいう変な現象も起きたりして。
まだホントに良いのかどうか解らないナイトモードですけど。
昔はMacのウィンドウとかを黒背景にしたい!とか思っていたこともありましたし、もう少し頑張って良いところも見つけてみたいと思います。
(頑張ってやるようなことではないかも知れませんが。)