言うだけなら簡単。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回は自由恒星レンジャーのミッションの続きで、あのレッドマイルに来たの。
例によってミッションを進めるためにはレッドマイル・ランに出場しなきゃいけないんだけど。
毎回この流れが何となく気に入らないと思ってたの。

新米の補佐官だから捜査でやってるということがバレにくい、って。
言うだけなら簡単。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回は自由恒星レンジャーのミッションの続きで、あのレッドマイルに来たの。
例によってミッションを進めるためにはレッドマイル・ランに出場しなきゃいけないんだけど。
毎回この流れが何となく気に入らないと思ってたの。

新米の補佐官だから捜査でやってるということがバレにくい、って。
ということで、アマゾンのアレことプライムビデオで「カンフースタントマン 龍虎武師」を見たのです。
プライムビデオのサムネ的なのを見ると、そこに写っている一人のスタントマンのドキュメンタリーかと思ってしまったのですが、そうではなくて、香港のアクション映画の全盛期の人達が沢山出てきて、当時を振り返る感じで。
プライムビデオを見るようになってからジャッキー・チェンじゃない香港映画も沢山見てたりして、私としては最近知った人も多く出てたりしたので、そういう点では良いタイミングで見たという気がします。
それはともかく、やっぱり当時の香港のアクション映画のスタントは凄かったということで。
編集とかでちょっと大げさに見えるようになってるのかと思ってたのですが、実際にはそれ以上に危険だったり、痛いことになってたりしたみたいですし。
そんなふうに命を懸けて撮影している緊張感から伝わってくる何かがあって、それで当時の映画が面白く感じるのかとか。そんなことも考えましたが。
その他、香港的な背景とかもあったり、色々と面白かったですし。
また香港のアクション映画を見たくなって来たという意味でも良いドキュメンタリーとうことなのです。
やっぱりちょっとアレなんだよなあ...。
ということで、二年前に買ったFire Max 11は今でもたまに使っているとうか、今のところ持っているタブレットはこれだけなので、タブレットが使いたい時には使っているのです。
といっても、待ち時間の多い料理中にプライムビデオとか、そういうのを見る時に使うのが主なので、場合によっては数週間使わなかったりして。
それで久々に使おうとするとバッテリーの残りがほとんどないということになっているのです。
バッテリーのせいか、OS的に裏でやってる作業が電力を消費しているのか、とかそんな感じですけど。
この辺は値段なりだなあ、ということを思ったのです。
ずっと前から思ってたのですが、なんで今書くのか?というと良く解りませんが。
家で使うので、どこでも充電出来ますし、気になることも少なかったので、書き忘れていたとういことにしておくのです。
ついでに、何か目的があってタブレットを買うのなら、高いけどやっぱりiPadが良いかな、とずっと前に思ったということも書いておきます。
<!-- マニアックな用途ならアンドロイドのタブレットも良いですけど、マニアックな人ならそんなことはいわれなくても解っているに違いない。-->
<!-- そして、料理中に動画をみるならアマゾンのタブレット。-->
順調にアキラ・シティなんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回はミッションの続きでアキラ・シティを中心に自由恒星同盟の勢力圏って感じなんだけど。
まずはホープタウンにあるホープテックのホープさんに会うためにホープタウンへ。

ここで起きることはだいたい解ってるけど、とりあえずスクショ、パシャッ!
9月になったからなのか、またGaminのジョギングお勧めメニューが乳酸閾値とかが増えてきているのです。
私も今年の夏は結構暑いなかで走るコツみたいなのを掴んだ気がしたので、チャレンジしてみたのですけど。
丁度良い感じで何周もしないで走れるコースを考えて、半分までは良かったのですけど、ちょうど折り返したところから日陰がないゾーン。

この辺からは走ったり歩いたりになって、結局乳酸が出ないランニングになってしまいました。
でも最近の乳酸閾値のメニューだと途中で回復時間を挟まないようになっているので、それを考えると、半分だけでも走れてたのは良いということなのか、とか。
(ただ今も何となく体調がビミョーだったりするので、暑い時は危険だとも思います。)
秋の日差しになりつつあるはずなのですが、なぜか太陽の位置が低い方が暑く感じるような。
というか、8月とかも、四時ぐらいの日が傾いてきた時間が一番暑く感じてた気がします。
太陽が低いということは地面に近いから暑いんだな。(嘘)
そして、秋だからではなくて、ちょっと前に雨が降ったせいだと思いますが、巨大なキノコを発見。

比較するものがないのでアレですが、私の手ぐらいの大きさだったので、デカいのです。
(私の手の大きさも知らないと思いますが。)
いったん寄り道なんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
前回から自由恒星レンジャーのミッションを始めたけど、他にも色々と気になることがあったりするから、今回はニューアトランティス周辺に行くことになるの。
まずはアキラ・シティの城壁のところからみたスターボーンの宇宙船だけど。
アキラ・シティだと余計に違和感があるデザインよね。

そんなことを思ってたんだけど、もしかしたら?って思って調べて見たら、実はコンステレーションの宇宙船であるフロンティア号が使えるようになってたの。
補佐官からやり直し。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
新しい宇宙でミッションを進めていくにあたって必要なのはなにか?って考えたんだけど。
前回の最後にスターボーンのツルツルの宇宙船内に布団を敷いたりしたでしょ。
でも、これは背中が痛くなりそうだし良くないって思ったから普通の宇宙船を手に入れようと思ったの。
その前にチャンクス関連の話があるんだけど。
星の探索中に、常にチャンクスのキャップが手に入る打ち捨てられた中継ステーションを見つけたから行ってみたの。
敵を倒して最初に向かうのはもちろんチャンクスのキャップのあるロッカーなんだけど。
ちょっと待って!ロッカーが空っぽ。

先週の日曜にハマスタ観戦でビールとか結構飲んだことは飲んだのですが、場合によってはもっと飲むこともあるというぐらいの量なので問題ないはずだったのです。
ところが、あの日帰ってからの記憶が全くないのは、帰ってからもうちょっと飲みたいと思って飲んだテキーラのせいだと思うのですが。
普段飲まないものを飲むと思わぬ結果になるというか。
気がついたら朝という状況で、これは風呂にも入らず昨日の格好のまま寝たに違いないと思ったら、ちゃんとパジャマ代わりのTシャツを着ていたし、それだけでなく、日曜に替えることになっている枕カバーとかもちゃんと替えてたり。
起きてる時にしていたことは全部正常だったけど、記憶だけが綺麗に消えているという状態だったのです。
だから何なのか?というと、ここまでは前置きでもあるのですが、先週テキーラを飲みながらアマゾンのアレことプライムビデオでドラマ版「Halo」を見てたはずだったので、今日二話目を見ようと思ったら、最初の前回のあらすじを見ても全然覚えてなかったので、さっきもう一度一話目を見たということなのです。
ドラマ版はあんまり評判が良くないということですけど、一話目をちゃんと見たらかなり面白そうなのです。
日本語版の吹替えを初代の人がやってるとか、シールドとかエリートのステルスの音がゲームと一緒とか、そういう懐かしさで盛り上がったとかもあるかも知れませんけど。
ゲームの方とは設定は色々と違うけど、Haloっぽい感じはあるのであまり違和感はないとも思えましたし、けっこう良いと思ったりして。
また一話目なので、この先どうなるかは解りませんが。
本当は、何度かあったといわれているHaloの映画化が実際にあれば、それが面白かったはずだと思うのですけど。
でもドラマはドラマで面白そうですし、これからは日曜はHaloの日になるのです。
<!-- というかシーズン2がプライム特典にならなかったらどうしてくれるか?ということでもありますが。-->
こちらキャロットちゃぁぁぁあああああーーーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!
なかなか涼しくならないブラックホール・ベランダから最新ベランダ情報をお届けするよ!
まずは巨大なヘチマタワシの素!

前の日まで青かったけど、いきなり茶色になっていたから急遽収穫!
モクジン君が押しつぶされそうな、近年にはなかった大きさだよ!
足りないものが色々あるの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
前回から新しい宇宙ということで、ベクテラに立ち寄ったり、ニューアトランティスで熱心なファンと合流したり、少しずつ宇宙探索の準備は進んでいたんだけど、あちこちに行くにはまだ装備が足りないって感じなの。
ということで、ディスクで買ったからいつ見ても良いということになっていたけど、結局三週連続となった最後の一枚の「ヒドゥン」を見たのです。
内容は全然知らなかったですが、カイル・マクラクランが出てきた時に人間じゃなさそうだと思ったりしたので、多分子供の時に見てたのだと思いますけど。
今見ると面白すぎました。
人間に紛れて人間ではない何かがいるとか、そういうのは他にもあったりしますけど。
あんまり展開を複雑にしない感じとか、CGじゃない特撮とかの80年代っぽさが、ストーリーに合ってるとか、そんな気がしました。
さらにカイル・マクラクランの演じるFBI捜査官とか、最初に登場する銀行強盗の人とか、ツイン・ピークスつながってたりして。
面白いと思ったものに、こういう関連性があると、やっぱり面白いから自分にとっては面白いものになるのだなあ、ということを思ったりしました。
さらに書くと、内容は覚えてなくてもタイトルは知っていたのは、「ヒドゥン」とうい言葉の響きのせいだと思うのですが。
英語を知っていると、これは"hide"の過去分詞と解るかも知れませんが、子供の時にカタカナで「ヒドゥン」って書いてあるのを見たら、なんかヤバいものって感じがしてたはずで印象に残っていたのでしょう。
という感じで、三枚買った中でこれだけDVDでDVD画質でしたが、そんなことを気にせずに楽しめたりして、けっこう「当たり」ということでした。
<!-- 関係ないですが「ゼイリブ」を買う時にAmazonで一緒にどうですか?とお勧めされたので、てっきりジョン・カーペンターが監督なのかと思っていましたが、違う人でした。-->
三度目のなんとかなんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回からは3度目の宇宙ということになるんだけど。
その前に、どうして同じことが起きる世界を何度もやり直すのか?って感じもあるのよね。
多分、理由の一つはメインのミッションが終わると、その他のミッションもなぜか味気なく思えて来る現象かと思うんだけど。
これはナンデスノさんに限ったことかも知れないけど、拠点を大きくするとか、メインのミッションと関係ないこともメインのミッションが終わってしまうとやる気がなくなったりすることがあるの。
ずっと同じ宇宙で続けても問題ないことにはなってるけど、そういう理由もあって次の宇宙でやり直したくなるのかも知れないわね。
もう一つは、この世界自体に、何度も繰り返すことによって気付くような色々な仕掛けがあるっていうのもあるけど。
同じ人として何度も同じ宇宙をやり直すというのも興味深いことって気がするわね。
前置きが長くなったけど、新しい宇宙では最初の指示は無視してベクテラの採掘場へ行って、タダで手に入る回復アイテムなんかを取りに行くの。

この時点ではスターボーンの宇宙服だけしか持ってないから、室内でもこの格好。
ちょっと悪目立ちって感じかしら。
ブフフ!