パコベーことパコリタ・ナラ・ズイルベー・Zero(あるいは目指せRaspberry Pi Zeroでデジタルアシスタント!)で、日が暮れたら自動的に部屋の照明を点けるアレですけど。
前にPythonのモジュールでちゃんとした日の入りの時間を取得して時間を決めるようにしたのです。
これまでは丁度良い感じに灯りがついていたのですが、最近は灯りがつく前に部屋が真っ暗な感じになっていたりして。
もしかすると日の入りの時間が遅くなったので気分的に暗いと感じているのかも知れませんが、暗くなっているのに何時点くんだろう?とか思っていると、自分で点けた方が早いということになってしまうので日没時間より少し早く照明が点くように変えてみました。
もしかすると、太陽の角度的に今の時期だけビルの影とかで夕方に陽が当たりづらくなっているだけだったりするかも知れないので、また戻す必要があるかも知れないですけど。
こういうのは意外と難しい感じがします。
ちなみに、以前は照度センサーとかも活用して、設定した時間より前でも暗くなったら明かりを点ける設定にしてたのですけど、照度センサーが照明を点けたときと消したときであまり数値が変わらなかったりして、使い物になってなかったとかもあったり。
目を覚まして!ブラックホール・ベランダ!!窓際キャロットちゃんだよ!
キャッホーーーーー!!!!!
ゴールデンウィークっぽさは特にないブラックホール・ベランダから最新情報をキャロットちゃんが届けるよ!
まずは一つだけ先走っているのは頑張っている証拠なのか知らないけど、ルピナス!

以前は春に種を蒔いても夏の暑さでダメになっていたルピナス!
でも冬なら雪が降っても大丈夫だったし、秋に種を蒔いて春に咲かせるというのがブラックホール・ベランダでは有効って感じだよ!
ということで、シーズンが始まっているので、パ・リーグの中継をやっているあそこになっているBS12で久々に録画予約をするついでに録画していたのに見ていないシリーズを見つけたので、ずっと前に録画した「レイジング・ファイア」を見たのです。
再生したら前にも一度見ているのに気付いたのですが、面白かったからもう一度見ても良いかなということで最後まで見たのですが。
前回の感想ではストーリー的にイマイチみたいなことになっていますが、何故か今回はストーリーが深い!とか思ってたりして。
これって見るときの心境によって変わってくるのか、それとも二回目だから細かいところにも気づいて面白いと思えるのか。
二回目を見たらアクションも内容も面白いので名作扱いになってしまう感じです。
でも、ちょっと話の内容が重い感じがあるので、個人的にはもっと軽い感じが良いとか思ったりもしますが。
こんな感じだと、以前はイマイチだと思っていた映画の二回目シリーズとかも始まりそうですけど。
二回目でも同じくイマイチだったりしたら時間がもったいない感じもあるので、選択が難しそうです。
<!-- ついでに書くと録画してまだ消していない座頭市シリーズとか、眠狂四郎シリーズもそろそろ二回目を見たくなってくる時期でもあるのです。-->
アマゾンで買い物をしたら、また箱にネタ的なものを書いてきてたのですが。

頭の中でクラップトラップの声でこの台詞が再生されました。
Borderlands4では更に面倒なキャラになっているクラップトラップですけど。
そういうことを考えると、この箱の台詞の本当の意味は別にあるような気もしてくるのです。
それはともかく、何を買ったのか?というとまだ秘密なんですけど。
上手くいったらここに書かれるかも知れないやつです。
ヒントとしては、こういうのはホームセンターで買うよりもアマゾンとかの方が選択肢が多くて便利かも知れないとか、そんな感じですが。
でもアマゾンであまりにも安かったりすると失敗するので、何をどこで買うかは自己責任なのです。
<!-- 最近は製品レビューとかも信じて良いか迷うので困ります。-->
モコモコしたのが面白かったから写真を撮ったら実は毛虫探しクイズにもなっていたので出題いたします。

自分も気付いてなかったので真ん中ではありません。
それよりも、このモコモコがそこら中に落ちていて、ダウンジャケットも作れそうでしたけど。
<!-- ダウンじゃないからダウンジャケットにはならないというのもありますが、実際に売っているのもダウンじゃないのにダウンジャケットって書いてあるので良いのです。-->
綿の材料になる感じの植物だったりしたらホントにダウンジャケットになるかも知れないとか。
そんな感じですが、今日も乳酸閾値メニューで、しかも前回より繰り返しの回数が多かったのでまた疲れています。
メニュー終了後の自己評価みたいなのでヘバっている感じの評価にしても、そういうのとは関係なくどんどんメニューが辛くなるのですが。
このぐらいは普通ってことなのですかね。
true をチュルーって言っている人はけっこういると思っていたのですが、「チュルー」で検索してみても全然出てこないので気のせいでしょうか。
それはどうでもイイのですが、Borderlands 4 の「究極のヴォルトハンター」モードが難しすぎる理由が解ったのです。
というか、「究極のヴォルトハンター」モードが難しすぎたのではなくて、何故か「トゥルー・モード」というのもオンにしてあったのが原因でした。
トゥルー・モードにすると4人で協力プレーする時用の難易度になるみたいです。
それであんなに敵が硬かったのか、ということですけど。
デッカいボスを倒すのに弾薬がなくなりそうになってましたし、逆に良く倒せたということでもあります。
でも、あんなに時間がかかるのならもうやりたくないと思っていたのですが、トゥルー・モードをオフにしたら丁度良くなって、また面白さが戻りました。
ついでにやってないサイドミッションも発見したりしていますけど。
シリーズ特有のバカな感じがなんとも言えず良いです。
こちらキャロットちゃぁぁぁあああーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!
仮眠のつもりが爆睡していたキャロットちゃんから、少し遅めで最新ベランダ情報をお届けするよ!
まずはルピナス!

一番頑張っていたのよりも少し小さい二番目に頑張ったルピナスに蕾が付いていたよ!
こっちの方が少しだけ日当たりが良いからその影響もあるのかも知れない!
ということで、WOWOWのアレことWOWOWオンデマンドで、すぐには見ないとか思っていた「きさらぎ駅 Re:」をすぐに見てしまいました。
先週一作目を見た後に、どうして面白く思えるのか?というのを考えてみたのですが。
もしかすると、スティーブン・キングの「ミスト」みたいなのと似てるかも知れないと思ったりしたのです。
向こうの世界がこっちに来るか、こっちが向こうの世界に行くかの違いという感じですけど。
そういうことを考えていたら、続編がどうなるのか気になるので見ないといけない気がして見たということなのです。
でも、実際に見てみたらそういうこととは関係なく、面白すぎました。
といってもホラーじゃない感じで面白かったので、人によって評価が変わるかも知れませんけど。
一作目もそうでしたが、最初からクリアの仕方を知っているゲームをやるみたいな感じだけど、実はそれほど簡単ではなかった、ということでもあるのですが。
今回はさらにそういうゲームっぽさが増してたりして、私としては面白さがツボにハマったということなのです。
あんまり書くとネタバレてしまうのであれですけど。
今作も、一作目以上に(ある意味)酷い終わり方でしたが、一作目とのつながりで見るとこれはこれで面白いですし。
途中で色々とツッコミどころはあるのですが、それ以上に変な魅力があってなかなか良かったと思っております。
ということで見たことのないイモムシがいたので調べたらヒメエグリバの幼虫だということが解ったので、名前当てクイズを出題いたします。

なぜかあなたはすでに答えを知っている!
というのはどうでもイイのですが、こういう感じのイモムシは蝶の幼虫かと思ったらそうでもなかったですね。
しかも成虫になるとけっこう地味な感じで。
この辺はイラガとも共通する、大人になると好みが落ち着いた感じになる性質でしょうか。
そして、カワイイのかカワイくないのか良く解らない名前でもあります。
それとは関係なく、今日は久々に小刻みに速く走るメニューのジョギングでしたけど。
走る時間の合計はいつもより少ないのですが、いつもより目標タイムが速かったりして、かなり疲れました。
というよりも、まだ季節の変化に慣れてないとかもあるかも知れませんけど。
ついでに、ずっと鼻炎で呼吸が上手く出来ないのもありますし。
せっかく良い季節なのにもったいないのです。
ちょっと前にクリアしたBorderlands4ですが、あれから永遠に続きそうなエンドロールをキャンセルしたら、この人いたの忘れてた!という人が出てきて、また戦闘が始まったりして、完全なクリアではなかったということになってましたけど。
とにかく、ちゃんとクリアしたのでクリア後に出来るようになる究極のヴォルト・ハンター」モードを始めているのです。
Borderlands3の時にも似たようなモードがあって面白かったので、今回もやっているのですけど。
敵が強くなるけど貰えるアイテムも良いものになるということなのに、まだ全然良いアイテムが出てきません。
ボスっぽい敵を倒したら何か出てくるかもということで、そういう場所に行って戦闘もするのですが、何十分もかけて倒しても全く欲しい感じの物が出てこないとか。
いまだにメインで使っている武器はクリア前に手に入れたものだったりしますけど。
これは運が悪いというだけなのか?という感じですが。
このままだと次に控えている別のゲームが始まってしまうかも知れないので、なんとかなって欲しいのです。
[ 「ガンダム」初実写映画化決定。Netflixで配信予定 - GAME Watch ]
ということで、アニメじゃないガンダムですが。
映画化といってもNetflixだから映画館では見られないということですかね。
設定的にはアニメのやつをそのまま映画化するのとはちょっと違うっぽいですが。
気になるといえば気になるという感じ。
そんな感じなのになんでわざわざ書いているのか?ということでもありますが。
実はアマゾンのアレことプライム・ビデオで見ていた「宇宙戦艦ヤマト」シリーズのプライム特典が終了になってしまったので、代わりにもう一つのアニメじゃないガンダムであるところの「機動戦士ガンダムΖΖ」を見てたりするのです。
宇宙戦艦ヤマトの代わりというよりは、前に初代ガンダムの劇場版を見た後ぐらいからちょっとずつ見てたので、今は主題歌がアニメじゃないやつじゃなくなってるぐらい進んでますけど。
本当だったら初代ガンダムの後はZガンダムが普通ですけど、より軽いノリのZZが良いなということでこっちになっているのです。
その他にもドラマなども見始めてますが、けっこう面白そうなので感想も書かれるかも知れないという予告も。
先日はキャンセルされましたが、またクマバチ探しクイズが発生したので、今回は出題いたします。

やはり真ん中ですけど。
それとは関係なく、この場所だけスゴく山の中みたいな感じなんですよね。

全部こんな感じだったら良いですけど、この木の向こうはトラックがいっぱい走っていて、空気とかはあんまり良くないのです。
そして、この後茂みの中からガサガサいう音が聞こえて、一瞬だけ何かが動いているのが見えたのですけど。
野良ネコだと思うのですが、そうじゃなかったらなんなのか?ということを考えたらちょっと恐かったので、正体を突き止めることなくその場を離れました。
といってもメインのミッションという意味ですけど。
Borderlands 4 のメインのミッションをクリアしてエンディングが流れているのです。
慣れてきてからは難易度を上げてやっていましたけど、この難しすぎない感じが丁度良いというか、ハマるところかも知れませんけど。
それと、色んな装備から自分に合ったものを見つけて、好きな装備の良いやつが出てきたりすると嬉しかったりする、そういう要素も重要という感じで、飽きずに探索してしまうのですよね。
メインをクリアするとその他の色々なことをやる気がなくなるというゲームも多いですけど、前作からクリア後も楽しめるようなモードが追加されてたりしますし、ゲームばっかりやってしまうことになってしまいそうです。