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音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

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日誌 Vol.18

BBRニュース:25/11/30

キャロットちゃぁぁぁあああああーーーーーーーん!!!キャッホーーーーーーー!!!!!

いよいよ季節が解らないブラックホール・ベランダからキャロットちゃんが最新情報をお届けするよ!

まずは、夏の果実を収穫!
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これで最後のヘチマタワシの素だと思ったけど、あと一つミニサイズが残っているよ!
ミニサイズはタワシになる中の繊維がちゃんと育つかは解らないけど、今のところ枯れずに実っているよ!
キャッホー!

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濃厚である

ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで昨日から「機動戦士ガンダム(劇場版)」を見始めてしまったのです。

もう何回も見てるので、見なくても良いと思っていたのですけど、見るとやっぱり面白いですね。

というか、何年か前にテレビ版を全部見てから劇場版は見てなかったので、多少印象も変わってたりもしますが。
テレビ版の記憶が残っていると、劇場版はずっと名場面ばかりで、ずっと盛り上がってることになってたりしますけど。

できればもっと若い頃にこの面白さに気付いてたら、今と違う大人になっていたとか、そんな気もします。

まだ二作目までしか見てないのに全部見た感じの感想になっていますけど。
内容は知っているので、二作目で感想を書いても問題はないのです。

ナンデスノさんの銀河サバイバル日誌 136

チャンクスを信じるのです。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。

今回は自由恒星レンジャーのミッションの続きなんだけど、精神的な難関でもあるレッドマイルへ来たの。

例によって上手いこと話を進められてナンデスノさんがレッドマイル・ランに出ることになるのよね。
この展開にイラッとしないことのない宇宙はないって感じだったんだけど、今回はちょっと違うの。
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ちょっと前から着ているこの黒い服は、最初の方の宇宙でチャンクス教とか言い始めた時に着ていたものと同じなの。
この服を着ているのは、今回のナンデスノさんがチャンクス教原理主義者ということにしているからなのよね。

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ナンデスノさんの銀河サバイバル日誌 135

あれはきっとオーロラのせい。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。

今回も自由恒星レンジャーのミッションってことでアキラ・シティにいるんだけど。
家を建てるのに邪魔な岩を砕くというちょっとしたミッションもやってあげたの。

その途中で、いつもこの親子が岩の近くにいて危ないと思ってたんだけど。
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親子の話を聞いているとこのミッションに関連した話をしているし、それを聞かせるためにわざわざ危ない場所に配置されているってことみたいね。
でも間に衝立みたいなのがあったりしたら、話は聞こえるし安全だし、そっちの方が良いと思うのよね。

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ナンデスノさんの銀河サバイバル日誌 134

もう一つの勢力なんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。

前回でバンガードのミッション、というか実質UCのミッションが終わったから、次はアキラ・シティで自由恒星レンジャーのミッションをやろうと思うの。

そしてこのミッションでは、前の宇宙では遠くから見つめるだけだったロージーと一緒に行動しようってずっと前から決めてたのよね。

別に照れてるとか、そういう事じゃないんだけど。前の宇宙からずっと意識してたりして、なんだか緊張しちゃうっていうのか。

あ、あの。もしよろしかったら、私のクルーになってくれませんか?
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うーん...。そうねえ。なってあげても良いかなあ。
みたいな。
ブフフフ!

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ナンデスノさんの銀河サバイバル日誌 133

同じようで違うようで。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。

今回も5回目の宇宙でバンガードのミッションの続き。
ニューアトランティスにいる大使達のところに行く前に、守護者アキラスを見つけたからちょっかいを出しに。
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というのはアレだけど、ここで若者達に話している内容も面白いのよね。
でも、アキラスの正体というか、別の姿も見ているとその話の内容も違って聞こえてきたりして。

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どうせ中途半端かも知れないが

ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで見てたドラマ版「Halo」のシーズン1を見終わったのに、シーズン2がプライム・ビデオで見られないのでモヤモヤすることになってしまったのですけど。

でもシーズン2で打ち切りってことは、シーズン2を見ても納得のいく終わり方にはならないという気もしますし、どっちにしろモヤモヤするのかも知れません。

私としては、ストーリーは違っても吹き替えがゲームと同じだったりするのが嬉しいので、多分実際以上に面白いと思って見ていたと思います。

そんな感じですが、日曜に見る次のシリーズということで「事件記者」(日活版)を先週から見てたりするのです。

1959年からのシリーズで例によって古いというだけで盛り上がってしまうというシリーズでもあるので、内容は二の次といっても過言ではないとかですけど。
古いといっても、当時は最先端だったはずですし、そこがまたリアルで良いというのもありますし。

たまに流れるジャズみたいなBGMも良い雰囲気だったり。

生まれる前のことなので逆に新鮮な古い東京なのが良いという感じなのです。


<!-- でもHaloのシーズン2も見たいのですけどね。-->

ナンデスノさんの銀河サバイバル日誌 132

やっぱり家は欲しいから。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。

今回はバンガードの入隊式見物から。
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実はずっと前からMASTの建物の前でこの人達が入隊式をやっているのを見かけてたんだけど、近づいて見物しないと終わらないみたいなのよね。

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BBRニュース:25/11/23

やあ、キミの近所に住む小学四年生、窓際キャロットちゃんだよ!
ところで、小学生って何?
良く知らないけど、とにかく続けるとするよ!

ブラックホール・ベランダではいまだに初夏のようで夏のような花が咲き続けているよ!
明日ぐらいに咲きそうなアサガオ!
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本場の演劇要素みたいなの

ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「ディープ・カバー 即興潜入捜査」を見たのです。

刑事から潜入捜査を頼まれた即興劇の先生と生徒なのですが。
どう考えても問題が起きないワケはないという三人が集まってしまって、どんどん深みにハマっていくのが面白い映画でした。

こういう感じでキャラがちゃんと出来ているとどんなふうにも展開出来るみたいなのは楽しいのですよね。

それと、オーランド・ブルームの昔のはまり役がこういう映画で違う意味で活かされているというのも、最近よくある感じで好きなのですけど。

特別に良いということではないですが、安心して楽しめるこういうコメディも良いと思っているのです。


こういう面白さというのは、プライム・ビデオの作品紹介の文とかを読んでも解りづらかったりもするので、見つけてから実際に見るまでに時間がかかった感じもありますけど。

即興劇とか演劇っぽい要素は、私としては一番好きな要素でありつつ、ものによっては一番苦手だったりもして。
多分イギリスっぽいと書いてあれば私には伝わるのですが、多くの人には伝わらないので、やっぱり実際に見るしかないということだと思います。

また停滞

始めてから一年経ってる気がする悪魔デバイス・第2ステージなのですが。
とりあえずハード的なところを組み立てて出来たことにしようと思ったら、また問題発生なのです。

その前に悪魔デバイスってなんだ?という感じになっているのでBlack-holic #190 「悪魔デバイス」ということですけど。

第2ステージではもっとパソコンよりになって、必要な情報を表示させて用が済んだらモニタをオフにするという計画になっているのです。

普通のモニタだったらパソコンがスリープ状態になると、モニタも暗転するのですが、悪魔デバイス用のモニタは少し違う感じなので、パソコンがスリープになっても電源が入ったままの状態で、しかも画面が青になるのでかなり眩しいとか。

常時待機している感じにしたいのに、これだと夜中は電源オフにしないといけないですし、そうなると予定している目覚まし時計機能も出来ないし。

一体いつになったら完成するのか?ということになってきました。

ナンデスノさんの銀河サバイバル日誌 131

企業戦士なんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。

今回は一気にリュウジンのミッションを薦める感じなんだけど。
何周もしてるのに途中で変なスクショを撮ってしまうから、毎回同じぐらいの枚数になってしまうのよね。

まずはお約束になってる、コンピュータ作業の後ろで変顔。
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ネオンの入り口で待機して貰っていた熱心なファンなファンを呼ぶのを忘れてたから、今回は一人で変顔になってしまったわね。

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良いものだった

ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「ロボコップ3」を見たのです。

以前は映画の続編はやればやるほど駄作になるというイメージで見てたからか知りませんが、昔見た時にはそれほど面白いと思わなかったのですけど。
今回、三作連続で見たらどんどんハマっていく感じが面白かったりして。

前に見た時は、映画の特撮が急激に進化している時期で、このロボコップの頃の特撮がショボく見えたとかもあるかも知れませんが。
今はそういうのは気にならないので、見た目だけじゃない本来の面白さが解るというのか、なんというか良く解りませんが。
とにかく、今見ると面白いのです。

内容的にも良い具合に滅茶苦茶ですし。
3作目でやっとデトロイトが救われたという終わり方も良い感じでした。

ついでに日本企業がオムニ社を買収するとかいうのも今では考えられないですけど。そういう時代的な背景もちょっと懐かしかったり。

プライム・ビデオでの配信がもうすぐ終了という案内も書かれていたりするので、ギリギリで見たという感じですが。
これは見ておいて良かったシリーズということになりました。