毎回恒例なんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回はまず「モンターラ・ルナの海の見えるアルミな拠点」での出来事から。
せっかく海の見える場所に作ったのに、ここへ来る時には夜の時間帯のことが多かったりして、スクショのタイミングもなかなかなかったの。
それで、せっかくだから朝になるまで座って待機って思ったんだけど、時間を間違えてまだ薄暗い時間。
それでもとりあえず1枚撮ろうと撮影開始したんだけど、カメラを起動したらこの状態。

拠点管理になっていたロージーがいつの間にか隣に座っていて、黙ってこっちを見てたりして。
なんかこのロージーがすごくカワイイと思ってしまったの。
さすがは卒業したてキャラって感じよね。
書こうと思っていたけど、なんだったか忘れていたネタを思い出したということですけど。
パコベーことパコリタ・ナラ・ズイルベー・Zero、あるいはRaspberry Pi Zeroで色々やるやつの、夕方になったら自動的に電灯をつける機能が強化されたのです。
自動的につけるだけなのに強化ってなんだ?って感じですが。
これまでは何時に暗くなるかを自分で決めて入力することになっていたのを、全部自動でやるようにしたのです。
たまたま見つけたpyephemというモジュールを使うと、天体に関する色んな情報を入手出来るということで、緯度経度で現在地を指定すると日没の時間も解ってしまうのです。
本当は悪魔デバイス・第2ステージのために惑星の位置を知りたいと思っていたら良いのが見つかったということで、パコベーにも活用することになったのです。
pyephemの使い方は公式ドキュメントだと天文学的なアレコレが難しいので、参考にしたのは以下のページ。
[Pythonライブラリを使って、日出・日没時間を取得する #天文 - Qiita]
秋になって急に日の入りが早くなった感じがありますけど、自動で算出される日没の時間もどんどん早くなってたりして、そういうのを見るだけでも面白いですけど。
勉強してさらに色んな情報が解るようになると良いと思います。(というよりも、勉強しないと更なる情報の面白さが解らない、という方が合ってますかね。)
お使いなんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回は火星のシドニアからなんだけど。
ミッチ・ベンジャミンから依頼される文字通りのお使いクエストで、本を買ってきてあげたの。
ただ、ミッチって寝てることが多いのよね。

他の人達はいつ寝ているのか?って感じで、いつも起きてるように思えるんだけど。
ミッチだけは夜は大抵寝ているの。
ナンデスノさんのこだわりで、ミッションのために寝ている人を起こさない、っていうのがあるし、毎回起きるまで待ってるけど、起きる時間も遅めだし、困るのよね。
ブフフフ!
賞金稼ぎのなんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
前回に続いて追跡者同盟のミッションの続きなんだけど。
この先に何がどうなるのか?ってことは全部解ってるから、なんでも楽しめちゃうっていうか。
あるいは、何が起きるか解っているのに何も出来ないのがもどかしい、っていうのもあるけど。
でも、なんか同行している人達が楽しそうに見えると嬉しくなるわよね。

ブフフフ!
拠点なんかもやってるの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回はスペーサーっていう海賊みたいなのの被害にあっている人達を助ける例のミッションから。

もうそろそろ飽きてきているミッションでもあるんだけど、この人達の住んでいる近くに来るとミッションが始まってしまうし、困ってるって言われると助けてあげたくなるのよね。
こちらキャロットちゃぁぁぁあああーーーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!
ここで季節感のあまりないブラックホール・ベランダから、キャロットちゃんが最新情報を届けるよ!
まずは初夏の気分でアサガオ!

最近は一つずつ咲いていたけど青が三つに赤が一つ!
葉っぱをみるとそろそろ終了かと思いきや、花は良く咲いているよ!
ということで、アマゾンのアレことプライムビデオで「東京攻略」を見たのです。
昨日に続いて香港のアクション映画ではありますが、それよりも昨日の「ツインズ・エフェクト」でゼロ年代が懐かしかったのもあって、ゼロ年代で、しかも東京が舞台というのが見た理由ですけど。
中国での公開が2000年1月なので、撮影はまだ90年代だったに違いないですけど。
今に比べると東京が広く見えるような感じで。
あのぐらいが丁度良いというか、今の高層ビルだらけの東京は不安になってしまう感じもあるとか。
なんか映画の内容以外のことで色々と思ってしまっていますが。
東京が舞台なので日本人の俳優も沢山出てきますが、誰でも知ってそうな有名な人の他に、こんな人も出てたのか!という人もいたり。
そういう人のことを知っているマニアックな当時の私も懐かしいとも思ったりしましたけど。
ついでに書くと、アマゾンンで「ゼイリブ」を検索するとなぜか出てきてしまう「ゼイラム」の森山ゆうこさんがもっと出てくると思ったら、ほぼ背中だけだったのが物足りない感じではありましたが。
そんな感じですが、いつもはネタバレが凄いWikipediaの項目にもあらすじがないですし、これだけではどういう映画かも解らないですけど、アクションがメインだけど、サスペンス的なことも色々とあったり、この時代を懐かしいと思わない人でもまあまあ楽しめるはずな内容だと思います。
反撃開始?!なんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
まずは星の探索中のスクショから。

なんか惑星の環が縦になってるのって不自然に感じるんだけど、見ている場所が違えばこういうことも普通なのよね。
本で見るような環のある惑星は、環が横向きになっていることが多いから変な先入観があるのよね。
ということで、アマゾンのアレことプライムビデオで「ツインズ・エフェクト」を見たのです。
前に見た香港アクション映画のドキュメンタリーと関連しているかどうかはビミョーですが、それを見る前からウォッチリストには入っていたりしたので見たということです。
というのは、どうでも良いですけど。
この映画は公開から数年後にWOWOWで放送されていたはずですけど、当時はジャッキー・チェンが主演ってワケじゃないし、という感じで見てなかったりで。
でも最近はジャッキー・チェンじゃなくても香港映画を見る感じなので見てみたということですが。
全体的には「なんだこりゃ?」って感じで、なんかアイドルが出てくる映画みたいだなあ、ということでしたけど。
実際にそういう映画みたいで、ツインズというアイドルユニットのために作られた感じなのですね。
でもちゃんとアクションしているようみ見えるのは映画的な技ということでもありますが。
アクション監督がドニー・イェンということで、なんか納得ということなのです。
なのでアイドルが出てくる映画が好きな人も、アクションが好きな人もギリギリ大丈夫な感じですし、両方好きなら面白いということになるかも知れません。
あとジャッキー・チェンもカメオ出演という感じではなくて、結構長く登場しますし。
ついでに書くと、ゼロ年代というと個人的には色んなことが懐かしい時期でもあるので、場所が香港でも見ていて懐かしい気がしてしまうとか。
歳をとるとそういう楽しみ方も出来たりする、ということなのか、どうなのか。
そんな感じですが。
それとは関係なく、香港映画を見ているとたまに起きる現象で、出ている人が日本人の誰かに似ている気がして仕方がない、ということがあるのですけど。
今回もドジっ子バンパイアハンターのジプシーが誰かに似ている気がして、それが気になってストーリーとかどうでも良くなってきている時間帯もありましたけど。
初めての場所なんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回は地味なスクショからなんだけど。
星のデータを買い取ってくれるフィル・ヒルにデータを売ろうとすると、フィルの買い取り用クレジットが少なくて売れないデータが大量にあるってところ。

フィル・ヒルに売らなくても、他の場所で売れるから大丈夫なんだけど、もう少し用意していて欲しいわよね。
立身出世なんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
前回はリュウジンのミッションの最難関を突破した感じになったし、正装してマサコのところへ報告に。

ナンデスノさんが入手した情報によってライバル会社に大ダメージを与えるニュースが流れるはず、という緊張する場面で緊張して変顔のナンデスノさん。
ブフフフ!
隠密完璧なんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回は前回の最後で研究所の服を取っておけば良かったかも、って思ってるナンデスノさんから。

というのは嘘で、この宇宙でもまた頭に妙な装置を埋め込まれた直後のナンデスノさん。
ということで「名探偵ポアロ」を見終わってからアマゾンのアレことプライムビデオで見ているミステリーについて書こうと思ってからかなり経っていますが。
見ているのは「ミステリー in パラダイス」なのです。
初代の主人公が「ジョニー・イングリッシュ」の人だったので見てみたら、予想と違ってちゃんとしたミステリーでしたし、舞台となってるカリブ海の島の雰囲気がかなり良いので、それだけでもなんとなく見ていられる感じだったり。
殺人事件を除けば悪いことがあまり起きないですし、起きたとしてもちゃんと解決して明るい気分になれるような感じですし。
寝る前に見るのに丁度良いドラマなのです。