ということで、アマゾンのアレことプライムビデオで「47RONIN」を見たのです。
かなり前からウォッチリストに登録されているのに見てなかったのですが、良く考えたらこのタイトルって忠臣蔵のことなのか?ということになって、急遽気になったので見てみたのですけど。
<!-- 気付く前は、「7」のせいで「七人の侍」みたいな物を想像していたとか。どうでも良いですが。-->
忠臣蔵については、前に三作を毎週続けて見ていて、ちょっとハマっていたので、この映画も忠臣蔵が下敷きになっているのなら面白そうというのはありましたが。
見てみると予想以上にファンタジーでした。
ただ、忠臣蔵とは全然違うとはいえ、元の話を知っていた方が何が起きているのか、というのは解りやすいですし。
話の流れは全然違うけど、吉良上野介はちゃんと切りつけられたりとか、その他も知ってる感じの展開があったりとか。
キアヌ・リーブスに、日本人も沢山出演しているのに私はあんまり知らなかったですけど。
これは多分、日本人の忠臣蔵離れで面白さが伝わらなかったせいで、それほど流行らなかったのが原因に違いない。
というのはアレですが、そう思わないこともないというか。
私が前に見た昔の忠臣蔵の映画の頃から、日本映画が衰退しないで続いていたら日本でこういう忠臣蔵が作られていたかなあ?とか、途中でそんなことも思ったりもしました。
<!-- ついでに書くと、最後は勝鬨をあげる感じのところで終わった方が良かったということで、この記事のタイトルでもありますが。日本人以外の視点だとあの豪華な切腹も面白いのかも知れないとか、そんな感じです。-->
住むには適してないかもしれない。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回は前回に続いてリュウジンのミッションということでネオンからなんだけど。
アストラル・ラウンジではこれまでと違って、ダンサーのいるステージみたいなところに上がってみたの。

でもオーロラでラリってるダンサー達にはどうでも良いことみたいなんだけど。
夏が暑すぎたせいでギターが下手になってる。
下手というか、指先が柔らかくなってしまったので、エレキギターの弦だと指が痛くて長く弾けないという感じですが。
あの暑さの中だと、エアコンをつけても暑い気がしますし、さらにエレキギターはアンプとかが結構熱くなるので、楽器の種類としては暑苦しい楽器なので良くないのです。
というか、昔は夏もちゃんと練習してたのですけど。
そのころより少なくとも5℃以上は気温が高いので、なんか無理なのです。
という言い訳をしているので音楽作品がなかなか完成しませんけど。
でも前に買ったけどイマイチ使い方の解ってなかったT-RackSがだんだん良い感じになってきた、という進歩もあるとか。
<!-- というか、そういう編集みたいな作業も夏の間は何にも出来てなかったですけど。これから頑張ろうと思います。-->
と思ったら、見たのは子供の頃じゃなくて3年前じゃないか!という逆奇蹟、ということで、アマゾンのアレことプライムビデオで「奇蹟/ミラクル」を見たのです。
感想としては前回と一緒なので、前回参照ですけど。
ちょっと前に見た香港アクション映画のドキュメンタリー関連として見るには丁度良い感じで、アクションはかなり痛そうなシーンが盛りだくさんでした。
そして、前回見た時にはそれほど感じてなかったかも知れないですが、アクションが面白いのは、体を張ってるからというだけではなくて、映画的なこだわりがあって面白くなってるというのも思ったりしました。
どんなにすごいことをしても、ただ撮ってるだけだと凄さが伝わらないですし。
映画を面白くしている要素は色々とあるということも思いました。
採用面接なんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回からはネオンの大企業、リュウジンに入社することになるんだけど。
これって最初の宇宙ではやってなかった気もするから3回目の宇宙だけど2回目のミッションよね。
それはともかく、求人に応募してからかなり経ったけど、その辺は自由な大企業のリュウジン本社へ。

中性的な受付のレーンと話してると楽しい会社かと思ってしまうのよね。
全体的にリラックス。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
バンガードのミッションも終盤になってきたんだけど、三回目となると人との駆け引きみたいなのは退屈でないこともないって感じなの。
それで、例の変顔スポットでの面談はビール持ち込みでやってみたの。

ブフフフ!
アマゾンからお勧め商品のメールが届いたのですが。
メールソフトの設定で画像は手動で読み込むことになっていて、それまでは代替のテキストで表示されるのです。
それで、テキストだと全部表示しきれなくて途中から省略されて「...」になってるのですが。

なんか「スマホホ...」って、ちょっと楽しそうだと思ったのです。
あるいはお金持ちの家のマダムとか。
ちなみに、車載スマホホ...は特に欲しいということではないのですが、ラズパイ専用のカメラを上手く設置出来るような何かが欲しいと思って、スマホホルダーでいけるかな?とか思ってちょっとアマゾンで調べたということなのですけど。
ついでに書くと、ラズパイ専用のカメラを買うかどうかもまだ決まってないので、ホントにどうでも良いことという感じでもありますが。
どうでも良いことなので、どうでも良いのです。
過酷な廃虚のなんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回はまずアンドロメダちゃんと一緒に行方不明になっていたロボットのカイザーを探しに行くところからなんだけど。
アンドロメダちゃんの着てる宇宙服が、それってどこで買えるの?って感じで、色がカワイかったの。

でも宇宙服ってアーマーも兼ねてるし、過酷な環境から受けるダメージにどれだけ耐えられるか?ってところも重要だから、カワイイだけじゃ選べないのよね。
[ サンコーからスマートグラス「THANグラス」登場。USB Type-C接続対応 - PC Watch ]
こういうの昔けっこう流行ってたというか、色々と出ていたのに、それほど流行らずに見なくなった感じですが。
最近また違う感じで出てきているような。
リンク先のこれに限らず、こういうものの製品ページなどを見るとモニタじゃなくてこれでも良いんじゃないか?とか思ってしまうのですけど。
ちょっと気になってたりもするのです。
それとは関係なく、リンク先記事に掲載されている画像ですけど。
コーラのような飲み物にポッキーに煎餅を食べながらとか。
ソファーでダラッとしながらゲームとか。
理想的な格好良い姿よりも、現実的な良さをアピールしてそうな感じが何とも言えないです。
<!-- 私が気になっているけど、買うかどうかは解らないのは、酒を飲んで料理を食べながら映画を見ることが出来るのか?というところなので、ある意味あの画像はヒントになっているとも思ったりして。-->
下町の別荘なんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
前回の最後に池に落ちてずぶ濡れって感じだったけど、そのまま不動産屋さんへ行ったの。
まだペントハウスには住めないんだけど、市民権を獲得したから家を買うことは出来るの。
それで、早速ウェルにあるアパートを購入。

ウェルって下町というか、地下にある居住区って感じだけど、店も色々とあるし便利なのよね。
ということで、アマゾンのアレことプライムビデオで見ている「HALO」ですけど。
2話目を見た後で書いた感想ではコルタナがコルタナじゃなさそう、ということを書いたのですが、3話目を見たら思ってたよりはコルタナになっていました。
それでもやっぱりコルタナじゃない感じがありますけど。
でも、声がコルタナなのでなぜか納得してしまうところもあったりして、変な感じです。
話としてはまだ面白いと思って見ていますけど。
まだ3話目なので、この先どうなるのか?ということでもあります。
なんというか、これはこれで面白いけど、ファンとしては小説版の「HALO」を実写化したのを見てみたいとか、そういうのもありますし。
この辺はエンターテインメント的に難しいところなのかも知れません。
<!-- ついでに書くと、「名探偵ポアロ」を見終わってから見始めたミステリードラマのシリーズはいつの間にかシーズン6になっているのですが、いつになったら感想を書けるのか?ということになっているのです。-->
こちらキャロットちゃぁぁぁあああーーーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!
涼しくなったと思ったらもう9月は終わりだということに気付いて焦っているキャロットちゃんが最新情報をお届けするよ!
まずは植木鉢の下からはい出してくる元気な素早い昆虫と格闘しながらベランダ作業!
頑張れルピナスにまた頑張ってもらうよ!

上が新しく買った種を蒔いたもので、下は今年収穫した種を蒔いたもの!
だけど、見た目じゃ何のことだか解らない!
キャッホー!
ということで、アマゾンのアレことプライムビデオで「シックス・ストリング・サムライ」を見たのです。
香港のアクションに盛り上がったのに、また香港のアクション映画を見ないで別の映画になっていますが、Wikipediaによると監督で主演のジェフリー・ファルコンは香港でアクションの修業をしたということになっているので、今回もまた香港のアクション映画とちょっとつながっているのです。
それはともかく、Falloutの世界みたいな感じで、核戦争後のラスベガスが出てきたり。
ギターを持ってさすらってみたり、刀で戦ったと思ったらカンフーみたいなことにもなりますし。
やりたい放題みたいな内容ですけど、全体的に狂った世界という感じなので、目茶苦茶な方が逆にまとまっているように思えたりするマニアックなことになってました。
マカロニウェスタンとカンフーと昔のサムライ時代劇をマッドマックスの世界でやっているという感じというのか。
最近はちゃんとした大作映画よりもそういう感じの方が好きなので、この映画もかなり良いということになってしまうのです。
全体を通して流れているロックンロールな音楽とかも良い感じですし。
演じている人は歌わないですが、ミュージカルとか音楽がメインみたいな映画として見たら良いかも知れません。
<!-- どうでも良いですが、実は昨日は香港のアクション映画を見たのですが、イマイチ面白くなかったので感想が書かれていないのです。-->