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音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

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日誌 Vol.18

6ヶ月分

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入力完了!

ということで、8月の終わりになると一気に作業が進むのは夏休みの宿題の頃から変わってない、というのはウソですが。
家計簿アプリの保留版に大量のレシートの情報を入力し終えたのです。

といってもそれほど頻繁に買い物には行かないので、意外と楽でしたけど。

それはどうでも良いのですが、毎月赤字になっているのは、実際に借金しているワケではなくて、自分で決めた目標額を上回ると赤字になるというやつなのです。

この目標額を下回っていればそのうち無駄遣いが出来るようになる、ということでもあるのですが。
今のところ無駄遣いは出来ないですかね。
というよりも、今の目標額は低過ぎってことかも知れませんが。

そんな感じですが、入力していて問題点も見つかったりしましたし、やっぱりこれは保留版ということになってますが。
今考えている正式版だと、これまで入力したデータがそのまま使えないのもアレですけど。
多分また時間がかかるので作っているあいだに大量のレシートが溜まるし、問題なしなのです。
それと、今回は昭和っぽくするつもりがあまり昭和っぽくならなかったので、正式版は普通のデザインになるでしょう。

ついでに書くと、私が大金持ちなのがバレないようにスクショの金額のところは加工してねつ造してからぼかしてあります。

鮮明に狂気

ということでいつでも見られるということはいきなり見てもイイということでもあるので、この前買ってしまったジョン・カーペンター・シリーズの中から「マウス・オブ・マッドネス」を見たのです。

VHSのガビガビ画質で何度も見ていたのですが、今回はBlu-rayでクッキリ鮮明で。
ヤバい世界が隅々まで見えちゃうのです。

CGではなくて、ゴムとかグチャグチャした感じの物で作られたクリーチャーとか特殊メイクは、VHSの画質で良く見えない感じの方が逆に不気味だったかも知れませんけど。
でも高画質だと細かいところのこだわりみたいなのも解って良い感じなのです。

最近はホラーが苦手な私ですが、この映画はオープニングでヘビメタなテーマ曲が流れたりしますし、クトゥルフ的でもありますし、ホラーではあっても私向けだったり。

それにこの時代のホラーには詩的な良さがある、というのは違うかも知れませんが、最近のホントに怖いホラーとは違う魅力があって好きだったりします。

そんな感じですが、来週さらにもう一作を見てしまうのか、あるいは「いつでも見られる」からまだ見ないということになるのか。
どうしたらイイですかね。

ララーラ真っ赤な

ということで、今日は映画を見る時間がないので平日日程でアマゾンのアレことプライムビデオで最近見始めた「宇宙戦艦ヤマト」の続きを見たのですが。

子供の時にもテレビで放送されているのを見ていたことはあったはずですが、当時の記憶はほとんどなかったりするので、ほぼ初見という感じで見てますけど。

けっこう重たいテーマだったりして。
大人になってから初代ガンダムを見て、こんなに凄い話だったのか!とか思ったのと同じ感じで面白かったりして。

ついでに書くと、子供の頃は艦長の無口なあの感じが怖かったりしたとかもあって、宇宙戦艦ヤマトは苦手というのもあったのですけど。
今ならあの良さが解るというか。
血気盛んな若者と冷静沈着な艦長ということでいうと、どっちの見方も解る気がするので今見ているのが一番面白いということなのでしょう。

それとは関係なく、劇中の曲とかミョーにファンキーだったりするのが面白い70年代という感じですけど。
多分、気付かないうちにこういうところで後に好きになる音楽の傾向が決まったりしてたのかも知れないとか、そんなことも思ったりします。

ナンデスノさんの銀河サバイバル日誌 67

トゥームレイダー!なんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。

今回はまずアンドロマスⅡという星に行った時のことから。
マップに「セーフハウス・ガンマ」というのがあったから、これは何かありそうってことで行ってみたの。

セーフハウスっていうくらいだから、要人が使ったりとかして、高級なアイテムとかもあるんじゃないか?って思ったんだけど、中は薄暗くて不気味な雰囲気。
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これって、連邦という別世界にいた前世の記憶が蘇ってくるんだけど。
連邦にもセーフハウスがあって、確か最後の方にヤバいのが出てくるってオチだったんだけど。

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どう発音するか

あるいは、どう発音したいか。

ということで、Tauriのアレのアレ関連で「ゔ」って何行になるのか?ということが気になって調べていたら「け゜」とかいう平仮名を発見しました。

その他にも濁点とか半濁点がついた普通は使わない平仮名シリーズが沢山あるみたいですけど。
おもに発音記号みたいな使われ方をしているみたい。

Wikipediaには英語辞書とかに載ってるような発音記号で発音が書いてあるので、なんとなく発音のしかたは解りますが、それよりも「け」にマルがついたらもっと変な発音になって欲しいという感じがありますし。

理想的な「け゜」の発音を考えたいとも思ったりします。

ナンデスノさんの銀河サバイバル日誌 66

都会の生活なんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。

今まであまり気にしてなかったんだけど、マーキュリータワーの前って児童公園みたいになっていて遊具があるのよね。
でも子供の姿はあまりないの。
ということで、ナンデスノさんが代わりに遊んだりして。
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というか、この遊具って大きさが大人向けって感じよね。

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身に覚えがないけどある

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昨日の夜飲んでいたということは、そういうことなのである。
ということで、急に観たくなってアマゾンで検索したら他にも2枚も追加で買ってるし、ということなのです。

最近なんだか世の中が「ゼイリブ」の雰囲気みたいだと思えてきたので買ったのですけど。
さらに「マウス・オブ・マッドネス」は昔ビデオで録画して何度も観てた個人的には名作だと思ってるやつだったり、カイル・マクラクランの出てる「ヒドゥン」も一緒にどうですか?と言われたら飲んでるテンションで買ってしまうことになるのです。

<!-- しかも「ヒドゥン」はDVDだということに届いてから気付いてたりして。-->

というか、買ったは良いけどプライムビデオで観てないのも大量ですし、いつ観たら良いのか?ということでもあったり。
まあ、円盤で持ってたら配信終了はないので慌てなくても良いのです。

ナンデスノさんの銀河サバイバル日誌 65

気付けば一人なんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。

星図を見ていると、星の軌道上にある船とか施設が表示されていることがあるんだけど。
その中にコランダーというのを見つけて行ってみたの。

近くに行ったら宇宙船ってことが解ったから、これはアイテムが沢山手に入るかも知れないって思って中に入ったんだけど。
ここでまさかのホラー展開。
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こういう時には仲間と一緒だと心強いわね、って思って振り向いたら、そこにいるはずのアンドレヤがいないの。

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BBRニュース:25/08/24

頭の中で警報が鳴る!窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!
10分もしたら肌から煙が出てきそうなブラックホール・ベランダからキャロットちゃんが最新情報を届けるよ!

今年もやっぱり異常な暑さになったけど、植物はたくましく育って実を付けているよ!

まずはおなじみハラペーニョ!
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越冬組じゃなくて今年種を蒔いた方も収穫時期になってきたよ!

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水面君

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スマホカメラだと撮りたいものにピントが合わないことがありますけど、この前一緒に泳いだかも知れないカメがまた泳いでいました。

今日も一緒に泳いだかも知れないぐらい暑かったですが。

今日の暑さはこれまでと違う感じのヤバい暑さだったですし、午後はもっと暑いに違いないので気をつけたいとうことなのです。
あるいは寝不足のせいかも知れませんが。


ついでに書くと、冷房をつけて30分ぐらい経っているのにまだ部屋が32℃なのですが。

太陽の位置がだんだん低くなっているのですが、それで逆に部屋に太陽光が当たりやすくなっているのか、朝とかも前よりも暑くなってる気がします。

ナンデスノさんの銀河サバイバル日誌 64

上級市民なんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。

まずはエレオス静養所に結果報告しないといけなかったからやって来たところ。
ただ静養所のある場所に着陸したら真夜中だったから、所長が起きるまで待つことにしたの。
こういう時間の感覚みたいなのは宇宙旅行っぽいわよね。
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それにしても、まだ完成前の建物だし、夜は寂しい感じよね。

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気になってたやつ

ということで、アマゾンのアレことプライムビデオで「チャンピオン鷹」を見たのです。

この時代のこの人達のアクション映画なら、私としては何でも面白いと思ってしまうのでアレですが。

冷めた目線で見てしまうと、コートが狭すぎるとか、そんなこともありますけど。
それでも何となくちゃんとなってる感じが出るのが当時の映画の良さという気もしました。

さらに、最後は足をかけた試合で、正式な大会とかじゃなくて、暗黒な世界の感じがあってカンフー的だったり。
でも、それほど深刻じゃなくてコメディーで終わるというのもなんとも言えない良さがありますけど。

その他のヒットした香港映画に比べたらビミョーかも知れませんが、プロジェクトAの海賊の頭の人が出てたりとか、こういうのが好きな人にはたまらない映画ということになっております。


そんな感じですが、子供の頃にユン・ピョウが主演の映画として知っていたのはこの映画だけで、そのうち見てみたいなあ、と思っていたのが何十年もあとになった今日、やっと見られたので良かったなあ、と思っています。


ついでに書くと、ヘタにCGとかがなくて、実際の演技と編集で見せるスタイルだと臨場感があるというのか。
最近の映画にありがちな、アクションなのに眠くなる現象は、昔の映画だとあまり起きないのですけど。
こういうのは世代によって違ったりするのですかね。