サイコスリラーなんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回は後回しにされがちかも知れないミッションでエレオス静養所へ。
建設中の犯罪者の更生施設に囚人服で来てしまうナンデスノさん。

ブフフフ!
サイコスリラーなんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回は後回しにされがちかも知れないミッションでエレオス静養所へ。
建設中の犯罪者の更生施設に囚人服で来てしまうナンデスノさん。

ブフフフ!
昨日のアボカドのせいで書き忘れてましたが、保留版の家計簿アプリMeconómika!に家計簿をつけていたことで役に立ったことがあったのです。
ちょっと前にハナノアを買ったはずが、すぐに使い切ってしまった気がしたので、前回買った日をMeconómika!の素晴らしい検索機能を使って調べてみたら、買ったのは10日前だったとうことで。
ケチって分量の半分しか使わないことも多いですが、ほぼ毎日使っているとハナノアはかなり高級品な感じになる、ということが解ったのです。
解ったところで、これは使わないと意味がない物なのでどうすれば良いのか解りませんけど。
ここぞ!という時まで我慢した方が良いのですかね。
ついでに書くと、最近の買い物と同時に今は3月ぐらいのレシートも同時に入力中ですが、最近はなんでも値上がりしているようで、トニックウォーターがちょっと安くなっているのにも気付きました。
近所のスーパー限定の現象ですけど。
なんでも記録していると意外な発見があるので楽しいのです。
子供の心なんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回はサムとのミッションを開始するんだけど、このミッションってサムよりもコラの方が重要な気もするのよね。
彼女の大好きな本が手に入る度にコラに渡しているし、ナンデスノさんの精神年齢的にもっていったら変だけど、宇宙船にいる人の中では一番仲が良いって気もするんだけど。
そんな感じだから、このミッションも楽しみってことなの。

サムはなんだか解らないでしょうけど。
ブフフフ!
失敗版といっているけど、失敗ってほどでもないので保留版ということにした家計簿アプリですが、今後の改良版のためにこれまでに貯めておいたレシートの内容を記録してたりするのです。
そうしたらレシートのなかに「アボガド」というのがあって。
これは良くあるそうじゃない呼び方のやつだということになったのですが。
自分でもどれが正解なのか解らなくなってしまったので、解りやすいようにアルファベットでどう書くのかを調べてみたのです。
そうしたらアルファベットのつづりだと「avocado」だったりして。
つまり「アボガド」も「アボカド」もビミョーに違ってることになってしまいそうなのですけど。
正確には「アヴォカド」ってことなのか?とか。
ただ、「アヴォカド」って書いている人はあまりいないみたいですし、これは日本語の難しいところですけど。
とりあえず、アルファベットのなかに「ガ」と読める文字はないので「アボガド」はないということで良いでしょうか。
<!-- ついでに書くと、保留版家計簿アプリのMeconómikaのアイコンも作ってみたのですが、保留版なだけに適当になっております。-->
重要な会合なんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
前回はアンドレヤにチャンクス教っぽい服を買ったところで終わったんだけど、それは次のミッションのためでもあったの。
この宇宙の主要な宗教の一つでもあるサンクタム・ユニバーサムの守護者アキラスに会うってことになったら、チャンクス教としても気合いを入れないといけないわよね。

まあ、なんていうかアンドレヤは興味がなさそうなんだけど。
ブフフフ!
勝手に気の合う仲間。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
前回までその他のミッションなどの過程でアンドレヤとも親密度が上がって、今回は彼女のミッションってことになるの。
アンドレヤって、育った環境も少し特殊だし、人付き合いも得意じゃないんだけど。
でも、おそろいの服を着たりして一緒にスクショしながら探索をしていると、そんな感じがしないのよね。
彼女のミッションで最初に行くアキラ・シティのアギーズっていうバーでは、いきなり嫌な思いをすることになるのに、その後でこの表情だったりするし。

といっても、これはナンデスノさんが勝手にやらせていることだから、彼女の性格とは関係ないんだけど。
でも、こんな彼女を見ていると、一緒に探索をしているうちに性格が明るくなってるんじゃないか?って思ったりして。
それで、ナンデスノさんの気分的にはコンステレーションの中ではアンドレヤが一番の友達って感じになってしまっているの。
変な話だけど。
ブフフフ!
雑多なことども。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回はいきなり変顔のナンデスノさんから。

拠点を大きく格好良くしたいと思ってるんだけど、資源が集まらなかったりでなかなか上手くいかないの。
それで、完成にはほど遠い建物の中でこの顔。
ブフフフ。
といってもモンハンではない。
というネタはどうでも良いのですが、アマゾンのアレことプライムビデオで見ていた「破れ傘刀舟悪人狩り」をついに全話見たのです。
見始めた時は全部見る前に飽きるか、そうでなくてもプライム特典が終了で見られなくなるとかいう気がしてたのですが。
テレビドラマで途中で打ち切られないで131話続いたということはそれなりに面白いということでもあるので、最後まで楽しく見てたりして。
途中でキャストが入れ替わったりしながら、作風もだいぶ変わって、最初と最後では雰囲気も別物って感じもありますが、それも飽きずに見られる要因ということかも知れませんし。
70年代風の雰囲気からその後のテレビの時代劇っぽいスタイルに切り替わっていくのも見られた感じもあります。
それとは関係なく、最終形態の作風になってから登場するお新(おしん)を演じてるのが昔のドれえもん、じゃなくてドラえもんでおなじみの大山のぶ代だったりして。
ドラえもん以外で演技をしている大山のぶ代というのもけっこう貴重だとも思ったり。
ただ、音だけ聞いてたらドラえもんかと思ってしまうとかもありますけど。
昔の時代劇映画にハマっていたということで見始めたドラマですが、そういう映画とはまた違う意味でけっこうハマってました。
見終わってしまったら見るドラマが無くなるかと思いきや、実はすでに色々と見ているものがあったりするので、こういうのはキリがない感じです。
<!-- ドラマは平日の寝る前に見ているので、面白くてもあまり感想が書かれなかったりしますけど。今見ているミステリーは面白いのでそのうち書かれるかも知れません。-->
こちらキャロットちゃぁぁぁあああああーーーーーん!!!キャッホーーーーーー!!!!!
やっぱり地獄のブラックホール・ベランダから最新情報をお届けするよ!
まずはハラペーニョ!
沢山実っていた越冬したほうのハラペーニョは最近一気に赤くなって気分は秋!

赤いのと緑のと中間を収穫しておいたよ!
ちなみに、今年はなぜか激辛にならないけど、辛さは一緒でも調理法や種の取り方が良くなったせいかも知れない!
ということで、今日じゃなくて最近というのがアレですが、アマゾンのアレことプライムビデオで「ツーフィンガー鷹」と「怪談」を見たのです。
というか、同時に感想を書かなくても良いのですが、「怪談」の方はオムニバス的なやつで四話からなる話でちょっとずつ見てたので、「ツーフィンガー鷹」の後に最後の一話を見て同時に見終わったということです。
そんな感じですが、ユン・ピョウ主演シリーズの「ツーフィンガー鷹」はアクションがメインな感じで、そういうカンフー映画が好きな人にはたまらないという感じでした。
ついでに最近中国の獅子舞が好きな私は、その辺も盛りだくさんで嬉しかったりしましたけど。
カンフー映画に出てくるアクロバティックな獅子舞って、実際のお祭りみたいなのであんなことをやってるのか知りませんけど。
見た目も面白いですし、なんか良いですよね。
<!-- 横浜の中華街で見た獅子舞はあんなことはしてなかったですけど、あの獅子の可愛さは同じだったので盛り上がりました。-->
続いて、ちょっとずつ見ていた「怪談」ですけど。
ラフカディオ・ハーン、オールソー・ノウン・アズ小泉八雲の小説から四編を映画化とうことで。
小泉八雲は知らなくても「耳なし芳一」とか「雪女」とかは誰でも知ってそうな感じで日本昔話的な話でもあります。
最近はホラーは苦手な私ですが、このぐらいなら大丈夫とか思ったら、一話目でけっこう怖いというか。
最近のホラー映画と怖さの種類は違いましたけど、一話めは幽霊よりも三國連太郎が怖かったです。
二話目以降は普通でしたけど、昔の映画ならではの演出が面白かったりしましたし。
キャスティングが良いということなのか、俳優の個性が活きている感じも良い感じで。
全体的にはそれほど怖くなかったですが、今の映画にはないものが色々と楽しめました。
ついでに書くと、Wikipediaを読んで知ったのですが、音楽音響が武満徹となっていて、なるほどということでしたし。
それを知ってもう一回見たら更に楽しいかも知れません。
ということで一作ずつ書いた方が解りやすいのに、なぜか二作分まとめて書かれた感想でした。
ということで、この前のダレていた亀らしき亀が泳いでいました。
ほんの少しだけ秋っぽい感じも出てきて、日陰の面積が多めになっていたり、ツクツクボウシが鳴き始めていたりですけど、まだ地獄の暑さなので、ジョギング中間地点の休憩寺に着いた私も泳ぎたいとか思ってしまいました。
それでは、ここで第一問!
このあと私は実際に泳いだでしょうか?
正解は私の心の中にしまっておきます。
待ち時間多めなんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回は後回しになっていたタスクのためにアキラ・シティにやって来たの。
二度目の宇宙だし、ナンデストさんの親戚であるという特殊能力もあるから、何が起こるのかはだいたい解っているし、すぐにやっても良かったんだけど、一度にいくつものミッションを同時進行だと何をどうクリアしたのか解らなくなるし、面白くないから一つずつ集中って感じ。
前置きが長くなったけど、アキラ・シティで犯罪の臭いを嗅ぎつけたという子供レンジャーに会いに行ったの。

このスクショだとポニーテールの子に話してるみたいだけど、子供レンジャーはナンデスノさんのすぐ右にいる子。
もう一人は子供補佐官って感じね。
地球の面影なんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回はその他のミッションとか寄り道みたいな感じになってるけど、興味深い内容ではあるわね。
まずはホープタウンへ行った時のことから。
なんでここへ行ったのか覚えてないぐらいのミッションだったんだけど、それよりもホープテックの建物から出てきた時のこの二人。

なんだか「シャイニング」っていう映画を思い出してしまったの。
この宇宙では昔の文学作品は読まれているんだけど、昔の映画はどうなのかしらね。