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RestHouse

音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

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2007年6月アーカイブ

3分50万

日誌 Vol.2

こりん星の土地、50万3000円で落札--特典は「ゆうこりんと3分間生電話」 - CNET Japan

 あの星の土地はけっこう安いんですねえ。でも何坪かは書いていないからもしかすると妥当な値段なのかも知れません。

 というのはどうでもいいことですが、この落札の値段は主に「3分間生電話」のものだと思われます。やっぱりファンはたとえ3分の電話にでもそれだけのお金を使えるんですねえ。まあチャリティということですから偉いとも言えます。

 相手が宇宙人ですから、内容のある話を3分間で出来るかどうか心配になってしまいます。

<!-- そういえばあの人、イメチェンはやめて元の路線にもどったんですかね?-->

追記:ネットプライスの特集ページを見たら、土地の広さは「東京ドーム一個分くらい」(でたっぁ!)ということでした。これはかなり安いですよ。

形だけでも応援してます

TecnoLogia Vol.1

ITmedia D PC USER:「wizpyなんでも相談会」第2回目を開催——ターボリナックス

 こんなものはもう書かなくてもいいのかも知れませんが、見つけたので応援するのです。

 でも「イベント内容は前回と同様」ということでリンク先記事にも特に目新しいことは書いてありません。なので私の応援も前回「ダラダラ応援しています」を参照してください。

ストップ・ザ・溶解

日誌 Vol.2

 ていうか、さっきからチョー熱くて汗ダラダラで、マジカンベンなんだけどー。

 ということで温度計をチェックしたら摂氏32度。マジ熱帯じゃね?

 ということで高温多湿で脳が解けているのです。せっかく液晶モニターにして多少は発熱量が減ったと思ったのに、オーディオ関係の電源を入れたら「部屋が熱い問題」(これも)は以前と変わりません。

 でもまだエアコンはガンガンオフです。ストップ・ザ・温暖化のためにゼンゼン我慢するのです。

<!-- なにげに耳から溶けた脳みそ出てきたけど。(マジで?!)-->

キャラハンじゃない

日誌 Vol.2

Amazon.co.jpが新コンテンツ「日本で一番ハリーな街Top100」を公開 | エンタテインメント | マイコミジャーナル

 自分の住んでいる街が上位にランキングされることがウレシイことなのかダメなことなのか。あるいはどうでもいいのか?

 みなさんの街は上位にランキングされていたでしょうか?

 私としては、より多くの人が「ハリーパッター良いよ!」と言えば言うほど読む気をなくしていってしまうのです。なぜかは知りませんが、こういう人も結構いるのです。幸いなことに「面白いから絶対に読みな!」と言って頼んでもいないのに貸してくれるお節介な人にはまだ遭遇していないということです。そんなことをされたら、交換条件として「銀河ヒッチハイク・ガイド」全冊を押しつけます。

 上位にランキングされている街に住んでいる私のような人は気を付けましょう。

<!-- 誤解されないように書いておきますが、読者を否定しているワケではありません。あれと一緒です。映画のCMで一般のひとの「感動しました!」とか「○○が最高でした!」とか言ってるのを連発するやつがありますよねえ。あれを見ると何だか見る気を無くす現象と同じことです。(説明になってない?)-->

ネタル・マスター

日誌 Vol.2

ヤフー、エンタメに特化した新ニュースサイト「ネタりか」を公開 - CNET Japan

 何をねらっているのか解りませんが、どこかで聞いたことがあるような名前のニュースサイト。

 名前が気になるので実際に「ネタりか」を見てみると(思いのほか)楽しそうな感じです。ともかくネタは沢山ありました。ヤフーのサイトなのでヤフーのアカウントを登録してある人はそのIDが使えるようです。私が見た時も「こんにちは、ゲストさん」ではなくて「こんにちは、○○さん」とIDが書かれていました。(どうでもいいことですが、Little Mustaphaというのはアーティスト名なのでヤフーなどでは別のハンネを使うのです。)

 まだちゃんと利用してませんが

蛍光ペンで線を引くように記事本文にマークできるマーカーツールでは、マーカーの色を5色から選択して記事本文をドラッグする。記事ページに「みんなのマーク」が表示され、何人がその記事にマークしたか、どの部分にマークされているかなどが分かる仕組み
などの機能が楽しそうです。

netallica.jpg
<!-- 勝手にロゴを作ってあげました。
(このフォントをどこで入手したか忘れてしまいましたが、使って見たい人は海外のフリーフォントのサイトを探してください。どこかにあるはずです。「Muster of Puppets」という名前のフォントです。)-->

老けてるワケじゃない

日誌 Vol.2

 放送席、ホーソー席。今日のヒーローは、ルーキーなのにベテランの顔、下窪選手です。

 こんな紹介をされたらヒーローインタビューも気持ちよくないでしょうねえ。まあそんなことは良いのですが、今日は久々に解りやすいヒーローが出たので、久々に「今日のヒーロー」が出来てしまうのです。

 本当は昨日も勝ったのですが、あまり浮かれてしまって今日負けとかだと「なんだ、たまたま勝っただけじゃん」というガッカリなことになってしまうので様子を見ていたのです。

 まあ、そんなこともどうでもいいのですが、下窪選手が打ちました。ツーアウトから決勝タイムリーです。リンク先の選手名鑑にも書いてある

小柄ながらパンチ力ある打撃が魅力のセンバツV腕は野手でも大成。勝負強さが光る
というのはウソではないようです。

 「ルーキーなのにベテランの顔」なのは老け顔だからではなくて、社会人野球でプレーしていたのでルーキーだけど他のルーキーよりもちょっとお兄さんだからです。そういう選手というのは即戦力として入団してくるのですが、最近はスタメンにもなっているし勝負強さも光らせているし、良い感じです。

 全体的にセリーグの調子が出ない感じの交流戦ですが、他のチームが負けている間に頑張っていやらしい感じで上位に行け行けベイスターズ!

<!-- 書き忘れましたが、これは横浜ベイスターズというプロ野球チームの話です。-->

難しくても応援してます

TecnoLogia Vol.1

ターボリナックス、携帯端末「wizpy」の新製品を発売 | パソコン | マイコミジャーナル

 みなさん、wizpyしてますかあ?私はwizpyしてないんですけど、wizpyの記事を見つけたら書かないといけないルールなのです。

 最近はどうやら企業や教育機関へアピールしている感じのwizpyです。なので個人ユーザーにはどうでも良い感じもする新たにKNOPPIXがインストールされた今回の新製品です。携帯プレーヤ−としての評価は低いものの、こういうものを会社や学校で活用するというのは良いことだと思います。(持ってない私が言えることでもないんですけどねえ。)

 従来のwizpyOSとKNOPPIXのデュアルブートということで、KNOPPIXで起動すると良く解らない人には良く解らない難しいことが出来るようです。もしかするとこれを待っていた!と思う方もいるのではないでしょうか。

<!-- 最近wizpyの記事がかたい感じなので、命名したあの人の存在が忘れられてしまうのではないかとハラハラしているのです。-->

bッbッ

TecnoLogia Vol.1

ITmedia D PC USER:“輝くキティ”天板採用のLaVie Gコラボモデルを発売——NEC

 ツブツブキティのノートパソコンでたっぁ!

 ということでキティさんファン、キラキラファン、ツブツブファンを一度に満足させるパソコンのようです。パソコンとしては標準的ですが、キラキラガラスの分0.2グラム重くなっているようです。(メーカーサイトで調べたところ同等のLaVie Gの重さは3.1kgでした。)

 私は子供の頃からブツブツやツブツブが苦手だったので、こういうツブツブにはウヘッとなってしまいます。それから、携帯電話などをラインストーンでツブツブさせている人もいますが、あれもちょっと苦手です。

 きっと似たようなツブツブ恐怖症の人がけっこういると思うので、買った人はむやみに見せびらかさないように気を付けましょう。

<!-- ツブツブオレンジなら大丈夫!-->

キューブが止まらない(映画じゃない)

日誌 Vol.2

 本日は予定を変更してルービックキューブにはまっています。(詳しくは一つ前の投稿参照。)

 20年以上前(正確にはいつだったか思い出せない)くらいに買ったオモチャに夢中になれるとは、さすが(小4)です。

 それにしても、やればやるほどこんがらがってきます。どうすれば上手く揃うのか、なんとなくは解るのですが元々こういうパズルは苦手なので頭で考えてもどうにもなりそうにありません。こうなったら数で勝負ということで、考えられる限りのおかしな動かし方をしてみたら偶然揃うこともあるかも知れません。(でもそれじゃあ達成感がないなあ。)

 という感じで、今さらながらこの奥の深いオモチャに驚愕です。

<!-- というか夢中になりすぎて腱鞘炎になりそうなんですけどね。-->

キューブがややこしい(映画じゃない)

日誌 Vol.2

26手以内でルービックキューブは揃う!! 米研究者が証明 | ホビー | マイコミジャーナル

 マジですか?!という感じで26手以内でどんな状態からでもルービックキューブを揃えることが出来てしまうそうです。というか、驚いたのが「4300京通り以上の状態が考えられる」というところです。小さな立方体に宇宙を感じさせる数字です。

 コンピューターってすごいですねえ。人力では絶対に証明できないでしょう。その前にシミュレーションのプログラムを作る人もすごいのですけど。

<!-- 買ってきて箱から出してすぐの状態からだと最小0手となるのですが、それはナシみたいですね。-->

 ということで私も挑戦しました。もしかすると1000手以上かかったかも知れませんが、この状態がやっとです。もう少しという感じにも見えますけど、詳しい人にはまだまだダメだということがバレてしまう感じですねえ。ちなみに、第一次ブームの時に買ったこのルービックキューブですが、いまだに全部そろったことがありません。というか、買った時は意味すら解っていませんでしたけどね。あまりに古すぎて赤とオレンジの区別がつかない部分があります。

 買った当時は、一面を揃えるのがやっとでした。しかも偽の一面というやつです。あれから真面目にやったことはないのですが、一応年齢とともに頭も良くなっているみたいです。また20年ぐらいたったら6面全部揃えることが出来るかも知れません。

 というか第一次ブームの時のルービックキューブがまだあることに感激です。でもホントは簡単なルービックスネークのほうが好きなんですけどね。あれはすぐに壊れてしまったので私の家にはありません。

内臓を外付けに

TecnoLogia Vol.1

「ATOK 2007 for Mac」7月20日発売、新変換エンジンを搭載

 2006を買わないでいたらいつの間にか2007になるみたいです。というか私の使っているATOKはまだ14です。1993も遅れています。(1993というのはウソですよ。)

 新しいのを買わないのは「たかが日本語入力ソフトだから新しいバージョンが出るたびに買えることもないかな」ということだったり、経済的な事情だったりですが、さすがに最近動作が怪しくなってきたのでここらで最新版に乗り替えたいところです。

<!-- 最近私のATOKはよく日本語をボイコットするんです。要再起動な感じでけっこうgッgッです。-->

 それに、日本語のややこしい部分の扱いも格段に良くなっているようです。

「内蔵」と「内臓」、「以外」と「意外」などのように、よく似た同音語をツールチップで提示して注意を喚起したり、ビジネス文書にふさわしくない表現を指摘する「くだけた表現の指摘」機能など、校正の支援機能も強化している
ということです。「以外」と「意外」は私も良く間違えています。このブログなどの過去の記事を読んでいけば沢山見つかるでしょう。

 でもいくら優秀になっても、私がヘンな日本語を書くから変換候補を出すとおかしな単語が沢山出てくるのはどのバージョンでも同じでしょう。

 普通版を買うか辞書つき版を買うかが悩みどころです。やっぱり辞書がすぐにひけるというのは便利なのでしょうか。でもお手軽に意味とかを調べられると、いつまでたっても覚えられないんですよねえ。なぜかは知りませんが紙の辞書のほうが頭に入りやすい気がしてしまいます。(アナログ時代の名残ですね。)

稲府豆奈府

日誌 Vol.2

 どうも、イナフです。どうもズナフです。二人あわせてイナフズナフです。

 という感じで、CDを沢山持っているくせにいってしまいますが、まだいたんですねえ。

 ハードでありつつポップでもある。そんなところが時にたまらないので、たまにこうして聴いているのですが、良く解らないこともあります。

 というのは、ネット上で歌詞を探してもなかなか見つからないのです。もうすぐ芸歴20年だというのに、あるのはごく一部の曲だけです。まあ、日本版のCDを買うと大抵の場合歌詞が書いているのですが、iPodなどに転送したいので出来ればコピー・アンド・ペーストしたいのです。歌詞カードから手動で書き込むのは面倒です。

 まあ、その辺はどうでもいいとして、イナフズナフってどのくらい人気があるのでしょうねえ?最初のアルバムから18年も続いているということは、それなりに売れているからなのでしょうけど。イナフファンにもズナフファンにも出会ったことがありません。こんなに日本ウケしそうな感じなのにねえ。

 というかポップな部分はウケるかも知れないけどハードな部分がダメなんだろうけど。まあいいか。それよりも、ダラダラ書いていたら何を書きたかったのか忘れてしまいましたよ。

 とにかく、イナフズナフの曲の歌詞が掲載されているサイトを探しているのです。

ダソ隊員

日誌 Vol.2

 強力な電磁波を浴びながら、ドラムの打ち込みをドンドコやっていたら何だかハイテンションにドンドコきてしまったので、久々にウルトラセブン「散歩する惑星」(再)の(録画)を見てしまいました。

(なんでハイテンションだと「ウルトラセブン」を見るのか気になる方もいるかも知れませんが、理由はありません。でも早く見ないとハードディスクが満タンになってしまうということはありますけど。)

 ウルトラセブンって強力な電磁波の中では変身できないんです。でもカプセル怪獣はダイジョブなんです。まあ、こまかいことは気にしてはいけません。それにしてもダン隊員はいい顔するんです。笑顔とか、困った時の顔とか。あんな表情を作れる人は滅多にいないでしょう。多分、これまでに一度でもウソをついたことがある人にあの顔は無理ですね。それくらい正義の味方の顔なのです。

 なんだか今回は電磁波の影響でアンヌ隊員ではなくてダン隊員のことを書いてしまいました。

<!-- 関係ないけど「散歩する惑星」で検索したら面白そうな映画を見つけました。(内容はウルトラセブンとは関係ないと思います。)-->