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音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

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日誌 Vol.1

コチコチカッチン

asahi.com:巨人の仁志と横浜の小田嶋、トレード合意�-�スポーツ

こんにちは
さようなら
コチコチカッキーン!
打ちました!
(この歌の名前が思い出せませんが、誰か知ってるかなあ?)

 良く解りませんが、そんな話題です。若返りすぎてしまった感のある横浜ベイスターズに仁志選手が。そして若返りきれなかった巨大球団ジャイアンツに小田嶋選手(と、お金)が。トレードというのは引退と違ってそれほど寂しくはないけど、ちょっと期待してた選手がいなくなってしまうと残念ですよね。しかも移籍先で活躍とかされると、ウヌヌな感じです。

 でも意外なことに
小田嶋は東海大から02年に横浜入り。5年間の通算成績は105試合で2割1分、5本塁打、12打点。
ということで、私の印象ほどの成績は残していなかったようですねえ。もっと打ってる気がしたのですが、もしかすると私が見てる時にたまたま、というやつかも知れません。まあ、それはそうとあの巨大チームでレギュラーになれたら凄いことですから頑張って欲しいですよ。

 そんなことより、こんにちは!とやって来る選手のことはどうなんだ?という感じですが、期待できる、ということにしておきましょうか。来年の話をすると鬼に笑われます。(「笑われる」だっけ?)

最適か?

 さっき最適化をしてみました。といっても棚の中の最適化です。

 棚にはデジタル化を待っているVHSのビデオテープが沢山あるのですが、なかなかデジタル化されません。デジタル化されないとテープを処分できないので部屋が片付きません。

 どうして出来ないのかというと、アナログからデジタルなのでビデオの中身を見ながらの等倍ダビングだからです。別に見なくても良いのですが、いつ終わるか解らないので見なくても画面を映していないといけません。ということで、その時の気分でデジタル化したいビデオを探したいのですが、見たいものが全然見つからないのです。

 ということで最適化です。一度棚の中からビデオを全部出して「絶対にデジタル化するもの」と「出きればしたいもの」に分けてみました。「出きればしたいもの」はとりあえず棚の奥の方にしまいました。

 絶対にしたいものが圧倒的に多かったのでそっちの山をさらに分けることに。まずは続き物のドラマと映画とその他に分けてみます。明らかに映画だらけ。なのでここでさらに映画を分けてみます。

 コメディとホラーとその他。うまい具合に三等分になりました。「その他」って言うのにはアクションとかエスエフとか真面目なのとか色々あるんですけど、コメディとホラーが多すぎということでしょうか。

 とりあえず分けた山ごと棚に収めていきました。これで目的のビデオテープが探しやすくなりました。最適化大成功です。しかもちょうどみたい感じの映画が出てきたのでついでにデジタル化してしまいました。(さっきから「デジタル化」と書いてあるけど、DVDにダビングということです。念のため。)この映画についてはまた後で書くとして、これによってまた処分できるビデオテープが増えましたよ。

 ところでこの最適化(普通の人は整理と言う)をしている時に思ったんですが、あるはずのビデオがいろいろなくなっているような気がしてならないのです。ビデオはこれまでほとんど人に貸したりしていないので、貸したまま行方不明ということはないはずなのですが、どこに行ったのでしょうか?なくしたテープを探すのに手間取ってまたデジタル化が滞ってしまうかも知れません。

<!-- 棚以外も最適化してみたら出てくるかなあ?-->

ナニナイト

 なんか「なにもしたくないナイト」だなあ。ホントは「いろいろやらナイト」なんですが、今夜はやろうと思うばかりで頭がついてこない。今日は早く寝て明日、と思っても絶対眠れないのは解っています。「なにもしたくないないナイト」は同時に「眠れナイト」でもあるのです。

 これは軽い自律神経出張中かな。(なんだそれは?)

 ダラダラとテレビでも見てしまおうか。それよりは読書の方が良いのかなあ。読むのに飽きたらテレビを見ようか。きっとそのうち頭も動き出す。そうならなければ頭は完全に停止してしまうでしょう。

 でもおかしなことに「なにもしたくない」くせに結構長く書いている。ホントは「やれば出来るんじゃナイト」でしょうか?そんなことを考えているうちに朝になってしまうかも知れません。

<!-- 最後に一度この文を読み返してみたけど、やっぱり頭は働いていませんねえ。-->

ノスタルメタル

 さっき「アローン・イン・ザ・ダーク」というタイトルで投稿してから気になってたんですが、やっぱりあれはTestamentというバンドの曲でした。ということで今はベスト・オブ・テスタメントを聴いているのです。(その次に書いたポール・モーリアさんの記事もそれを聞きながら書いたのですが、罰当たりですか?どっちも音楽だから関係ねいよね?)

 それはそうと、スラッシュ・メタルっていう言葉があるの知ってますか?特に素晴らしい音楽をやるバンドだけに与えられる栄誉ある称号ですよ。今ではそんなのはほとんど知られていません。でもかろうじて生き残っている(ということになっている)メタリカもスラッシュ・メタルの称号を与えられているのです。

 最近メタリカのファンになって過去のアルバムを聴いていくと今と昔では音が全然違うということに気付くでしょう。その昔の音がスラッシュ・メタルなのです。そこでスラッシュな良さに気付いてしまったけど、他にそういうバンドはないの?と思っていたかたにはTestamentをお勧めします。

 私もこういう音楽ばかりを聴いているわけではないので断言は出来ないのですが、初期のメタリカみたいな感じを常にやっていたのがTestamentだと言う気もします。ベスト盤一枚しか持っていない私の言えることでもありませんが。でもこのベスト・オブ・テスタメントはたまに聴くと結構楽しめるのです。懐かしくもあり新鮮でもあり。

 中古CD屋さん行けば安く買えるので騙されたと思って騙されなさい!

チャラララララ〜ン

時事ドットコム:
2006/11/05-00:00 P・モーリア氏死去=「恋はみずいろ」など名曲指揮

 私は特にポール・モーリアさんが好きなワケではありませんが、ああいう音楽を確立した人の一人ですよねえ。時代は移り変わってまた新しいものが生まれる、ということでしょうか。

 ポール・モーリアさんと言われても良く解らない人もいるかも知れませんが、「手品の音楽を作った人」と言ったら解るかも知れません。「オリーブの首飾り」という曲ですけど。名曲といえば名曲ですよ。実際にそれをBGMで流しながら手品をしている手品師は見たことありませんが、そういう有名な曲を作れたというだけで、幸せな人生であったと思いますよ。私もそんなふうになりたいですよ。

<!-- こういう記事につきものの「ご冥福をどうのこうの」っていうのは、ここで書くと嘘っぽくなるから書きませんよ。-->

アローン・イン・ザ・ダーク

 三連休の真ん中後半、午前零時から三時まで。RSSリーダーに登録されてる大量のサイトで更新されるサイトがほとんどありません。寂しいので私が更新します。

 今日は珍しく音楽をかけずにモクモクと、とある作業をしていたのですが気付くとあまりに静かすぎます。しかもRSSリーダーには更新されているサイトがない。こんな感じだと、自分一人が世界に取り残されてしまったような気分です。火星人が襲撃してくるとことを知ってみんなはどこかの星へ逃げてしまったけど、自分だけ気付かずに地球に取り残されてしまった。そんな気がします。

<!-- 夜の八時から一時間ぐらい寝てしまったから、その間にみんなはどこかへ行ってしまったのだろう。-->

ドラマニアン

ドラマティック:印象的な、突然の、そして時に驚いちゃう!(英英辞典の"dramatic"の項目より。訳:Little Mustapha)

 先週から本格的に「イグザンプラードラマ」が始まっています。先週も何か書こうかと思ったのですが、その時はちょっとグタグタ状態だったので、少し遅れて感想です。

 せっかく面白いのにtvk(テレビ神奈川)とメーテレ(名古屋テレビ)が映るテレビでしか見られません。でもそのうちストリーミングとかでやるかも知れないし、やらないかも知れないし。「テレバイダー」から追っ掛けてる人の中には東京MXは映るけどtvkは映らない、という地域に住んでいるかたもいるかも知れません。きっとモヤモヤしていることでしょう。でも私は両方映る地域に住んでいるのでモヤモヤ知らず。(でも次のシリーズがテレビ埼玉とかになってると、凄いモヤモヤです。そんなことはどうでもいい。)

 それで、「イグザンプラードラマ」がどんなものかというと、ちょっと「THE鈴木タイムラー」みたいな感じだけど、やっぱりドラマ。意味が解りませんがそんな感じです。「THE鈴木タイムラー」も報道ふうにやってはいましたが、フィクションだったわけですから、似ていても仕方がないですかねえ。

 でも「ドラマ」というからにはそれなりに「ドラマ」なのです。ここでやっと最初に書いた「ドラマティック」の意味が生きてきます。ドラマティックかそうでないかで考えると「イグザンプラードラマ」はやっぱりドラマなのです。まだ解らないかも知れませんが、これ以上は私に説明できません。

 解らなくてもそのうちDVDとか出るからどうでもいいか。興味のある人は期待しましょう。というか私は宣伝しすぎですねえ。でも好きなものはこんなふうに地味な感じでもみんなに知ってもらいたいのですよ。

ビンビンじゃん

 資源ゴミの日を毎週忘れるので、部屋がビンビンに空きビンだらけ。これを次の収集日に全部出したら「一週間でこんなに飲んだの?」と思われてしまうかも知れない。

 そんなことが嫌なので、資源ゴミの収集日を増やして欲しい。私の部屋から出るゴミは資源ゴミと燃えないゴミばかりで、燃えるゴミは月1でも間に合うぐらいしか出ません。でも一般的には燃えるゴミの量が多いから週に二回も回収にくるのでしょう。

 ビンがなくなれば部屋がちょっと広くなるのになあ。そういえば酒屋さんて今でもビンを引き取ってくれるのでしょうか?くれないのでしょうか?くれててくれると助かるのですけどねえ。

 めんどくさいから燃えないゴミの日にビンとか出しちゃうと、それはあんまりエコロジーな感じじゃないし、大量の空きビンを発生させている私がそんなことをしたら非難ゴーゴー!ゴーゴー非難!たくさん飲む代償としてその辺はちゃんとしていたい感じです。

(というか、そんなに飲まなければ良いんですよ!)

パクスコー

「ペットレーエンには埋められたくないよ〜
もう一度人生繰り返したくないよ〜
オー、オ、オー
オーオノー、オノ…」(The Ramones/Pet Semataryより、訳:Little Mustapha)

 というわけで、二年もかけて「ペット・セマタリー」(スティーブンキング作)を読み終えました。別に読むのが異常に遅くなったとか、怖くてなかなか前に進めなかったとかでもありませんよ。ただ他のことが楽しくて本を読む時間を全然作らなかったからこんなに長くかかってしまったのです。(以前は月に何冊も読むことだってあったんですから。)

 この「ペット・セマタリー」って結構長くて上下巻に分かれているのですが、さすがスティーブンキングさんといったかんじで、最後の方は結構一気に読んでしまった感じでした。まあ映画を先に見て結末はなんとなく知っているので「読むのがやめられない」というほどでもないですけど。

 読み終わって知ったのですが、この作品って発表が80年代の前半で今となってはかなり古いものなんですねえ。それでも愛とか死とか人間がさけて通れない部分をテーマに描いている作品なので、古いとか新しいとかは関係なく楽しめるのですねえ。

 それから、あとがきを読んで知ったのですが、映画の方の脚本はスティーブンキングさんが書いたみたいです。なので映画だけでもそれなりに作品の雰囲気は伝わるはずです。(ほんとは原作と映画が全然違う、というのを期待して読み始めたのですが、あんまりそうならなかったのはこのせいですかねえ。)

 というか、なんで私が小説のこととか書いてるんだ?

<!-- 次は金田一読むぞ!孫じゃないぞ!じっちゃん方だぞ!-->

ユビキタスに捧げる歌!?

 ユビのフシブシギシギシだ。なんだかちょっと痛いのです。

 怪我したところと違うけど、なんだかちょっと痛いのです。

 思えば私の好きなこと、ユビがなければ始まらない。

 ギターにピアノにパソコンに。ユビはとってもよく使う。

 そんな大事なユビ達に。言ってあげたいありがとう。

 だけど言葉は通じない。態度で示せよユビキタス?

 誰か私に教えてよ。ユビをいたわるその術を。

 指で示してユビキタス?

投票されてえ!

 アリスクーパー様はいつになったら大統領選に立候補するのでしょうか?筋肉○○のシュワちゃんでも知事になれたのですから、アリスでクーパーで闇の王子でもあり結構インテリなアリス様がなれないはずはありません。

 そんなことはどうでもいいのですが、私は「アリスは大統領」という曲の入っているアルバムを持っていないと思っていたのですが、実は持ってました。さっきからアリス・クーパーのアルバムをいろいろ聴くアリスフェスを開催中なのですが、あんまり聴いてないアルバムの中に入ってましたね。

 このアルバム("Billion Dollar Babies")は別に嫌いなわけでもなく、結構人気の絶頂の頃に出たアルバムなのですが、私が買ったことを覚えてなかったので、聴いてませんでした。中古屋さんで大量に買う癖がつくとこういうことになるのですね。

 ということで、最近は次世代悪魔のロブ・ゾンビさんなどのことばかり書いていたので、たまにはアリスさんネタを書いてみました。

ウッ

Wii「ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス」ファーストインプレッション

 Wiiにはこれがあったのか。ゼルダを出されてしまうとWiiが欲しいものランキング急上昇です。とはいっても私は二次元ゼルダしかやったことありませんが。

「ゼルダ」おなじみのパチンコも、直感的操作で遊べる

と書いてありますが、私はパチンコなんて見たことないですよ。いつから「おなじみ」になったんでしょうか?

 それからWiiには「バーチャルコンソール」とかいう楽しそうな機能もあるようです。これで初代のゼルダも遊べるみたい。

 という感じで最新ゲーム機のことをいろいろ書いていますが、結局なにも買わない気もしている。

<!-- ああしようか、こうしようか、いろいろ考えてる時が一番楽しいのです。-->

フ〜ジコジャ~ン

 っていうか、さっきからあのコップで飲んでたら、こぼれまくりでズボンがドボドボなんですけど。まあいいか。今日から衣替えということで、このズボンは洗濯です。

 そんなことより、三週間遅れでウルトラセブンの再放送(もう何回目の再放送かは知りませんが)を見てました。久々にアンヌ隊員が出てきましたけど、あんまり写ってなくてガッカリ、というかもっと気になることがありました。怪しい外国人がルパンみたいな、或いはキャラハンみたいな、あるいは夕陽のガンマンみたいな。そんな声なので気になって調べたら(検索したら)やっぱり山田康夫さんでした。

 私も以前はあの人はルパン三世の人、という感じがしていたのですが、最近はキャラハンも、なんとかのガンマンとか、なんとかの用心棒とかも大好きなので(全部あの人が吹き替えをしていたかどうかは不明ですが)私としては山田さんも凄い人のうちの一人です。

 あの声は誰もまねできないです。すごいです。というか、そんなものに敢えて挑戦しているクリカンさんはよく考えたらすごいことです。私も始めはエ〜ッって思っていたのですが、死んじゃったんだから誰かが代わりにやらないといけませんよねえ。それはすごいプレッシャーのかかることですがそれをかってでたクリカンさんは凄い。というか偉い。

 というかいつの間にかウルトラセブンとかアンヌ隊員の話は関係なくなってる気もします。ホントに声って不思議です。カッコイイ声で喋るだけで結構カッコいい人になれるかも知れませんよ。

<!-- ごめんなさい。もっと詳しく書く予定でしたが途中をはしょりました。-->