今年の何時だか解らないCanvas時計(あるいはJavaScript時計)を作り始める時、私はJavaScriptの書き方を忘れているであろう。
<!-- 去年はけっこう進歩したんですけど、一年に一回しか書く機会がないから覚えてられるワケがない。-->
今年の何時だか解らないCanvas時計(あるいはJavaScript時計)を作り始める時、私はJavaScriptの書き方を忘れているであろう。
<!-- 去年はけっこう進歩したんですけど、一年に一回しか書く機会がないから覚えてられるワケがない。-->
ということで、ナンデストさんではないのですが、最近たまに書かれていた半田ゴテとかを使う作業の結果発表!
ソーラーランプ(2個買うと300円!)を使ってファーハーバー風瓶ランタンでございます。
最初の予定ではLEDが一個だとそれっぽくならないから、並列つなぎにしたらなんとかなるとか思ってやってみたのですけど。
普通のLEDってソーラランプ用の1.2V充電池じゃ光らないとか。
なので、元から付いていたLEDのコードを延ばしただけみたいな改造になったのですが。
このLEDは1.2Vで大丈夫なやつなのか、あるいは基盤についている抵抗だと思ってたら違ったやつ、のおかげで光っているのか。
二個300円なので、もう一個で色々と実験して更なるアトムの輝きを手に入れたいと思います。
<!-- ついでに書くと、黄色いアトム液はアクリル絵の具(Seriaで買ったことはピヨニカさんには内緒)です。ワザとユルめに溶いて毒々感を出しているので、普通にやればガラスでももう少しきれいに塗れると思います。-->
ゲームに出てくる方の本物の画像が見つからないので、ナンデストさんにスクショを頼んでおきましょうかね。
それじゃ、また。
今日はグルーガンでグルグルしてましたよ。
ホントはプラスチックなんかにも使えるボンドでやる予定だったんですけど、古いのを出してきたら、中身が固まりかけのゼラチンみたいなことになってたので、グルーガンで誤魔化すことに。
そんな感じで作ってるので、かなり連邦感が出てきてるんですけどね。ブヒヒヒ...!
なんだかナンデストっぽくなってきましたね。
でも連邦っぽいから仕方ないですよね。
それじゃ、また。
[ NASA、月面の高解像度3Dデータ「CGI Moon Kit」をクリエイター向けに公開 - Engadget 日本版 ]
ムーンにキット。
ということで、リアルな月を作る事が出来るかも知れない、ので次の何かに突然リアルな月が登場するかも知れないというお知らせ。
というか、説明を読んでも出来るのかどうか解らないのですが。
どのリソースにも、いろいろなオプションがあるが、3Dアーティストなら問題なく理解できるだろう
もうかれこれ一年近く自称3Dアーティストしている私なので解らないワケはないのです。
半田ゴテでゴテゴテするのが楽しくなってきました。
でも作業する机の上はちゃんと片付けておかないと、そのうちやらかしそうなんだ。
こんな事を書くと、この前のラズパイの続きかと思われるかも知れないが、そうじゃないんだ。
そして、創作日誌 Vol.2が前回で最終回だって気付いてなかったから、バッドエンディングにするの忘れてたってことなんだ。
だから、Vol.3の最初は良く解らないキャラになってるんだ。
<!-- これはもしかするとシブい俳優に変身したナンダちゃんが書いてるんじゃないか?って思えてきたところなんだ。-->