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音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

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日誌 Vol.2

ナニ?

 昨日見た「クイックシルバー・恐怖の収集家」が録画されているビデオに「トニ」(多分これ)という映画が録画されているのですが、どうしてでしょう?

 たまたま録画されていたのではなくて、ちゃんと録画したビデオのラベルに"Toni"と書かれています。録画したのは何年も前だと思うのですがまだ一度も見ていません。今となってはなぜこの映画に興味を持って録画したのか思い出せません。

 監督の名前を見ても出演者の名前を見てもピンとくる感じはないのですけどねえ。(私はこんな古い映画に詳しいほど映画好きではないのです。)いつか眠くない時に見てみるしかありませんかねえ。この古い映画が何年か前に放送されていたということはそれなりに面白いということでしょうから。

 見てみたら「なぜ録画したのか?」に関するすごい発見があるかも知れません。ないかも知れません。頑張って今週中には見たいと思いますので乞うご期待。(或いは期待しないで。)

多少エキサイティングしております

 シビれたねー。シビれたよー。

 ということで、連勝中の横浜ベイスターズというプロ野球チームのことを連投してしまいます。

 いつものように今日のヒーローなのですが、球場の(本物の)ヒーローインタビューとかぶってしまうので、今日は予定を変えて、今日のヒーローは私です!

 同点に追いつくホームランの場面。あそこでホームランが出ると思っていた人はあまりいないと思いますが、私はちゃんと予想してましたよ。

 高めのボール気味の球ではありましたけど、鋭いライナーがきれいに飛んでスタンドにドーン!ちゃんと「ウォー!」となって「ウワーッ!」となることが出来ました。劇的ホームランに関して前回悔しい思いをしているので、今日こそはなんとかしてやろう!という気持ちでテレビの前に座ったのが良かったのだと思います。(なんだそれ?)

 でも、その後の大ピンチは予想できませんでしたけど。この辺にまだ課題が残ります。以上、今日のヒーロー私でした。

<!-- 交流戦、三位だって。すごいね。-->

つや消し

 新しい外国人選手がやって来るようです。横浜ベイスターズというプロ野球チームの話です。

 マット・ホワイト選手。今のところ検索しても「お風呂マット(ホワイト)」やプロジェクター用のスクリーンに関するページしか出てきません。(というか当たり前ですけど。)詳しいことは解りませんが、球団のニュースページによると、勝ったり負けたりな投手みたいです。でも今年はよそから来た選手が活躍しているので、どうなるかは解りません。

<!-- ちなみに「つや消し白」は「mat white」で「マット・ホワイト」は「Matt White」です。(特に意味はないですけどね。)-->

知らぬ間にみんな知ってた

ビリーの生「ぶん! ぶん!」に400人熱狂! - ビリーズブートキャンプイベント | エンタテインメント | マイコミジャーナル

 いつの間にかすごいことになっていますねえ。私も気になっていてCMだけはずっと見ていました。大抵の場合私が気に入っても世間的にはあまりはやらない、ということが多いのですがビリーは違いましたね。やっぱりカリスマです。

 テレビの情報番組などでも沢山見かけるようになりました。そういう番組は滅多に有益な情報を伝えないのですが、今回だけは違うようです。実はビリーズ・ブートキャンプの中で流れている曲はビリーさんが作ったということが解りました。(でもリンク先の記事にも書いてありますけどね。)DVDはいらないけどあの曲のCDがあれば欲しいと前から思っているので、このブームを機に是非とも発売して欲しい感じです。

 ちなみに私はビリーさんの立ったまま腹筋エクササイズに対抗して「寝たきり腹筋エクササイズ」を実践中です。上手くいったらDVDを出して大儲けして美味しいものを沢山食べて下っ腹をふくらませます。

恐怖の収集家(?)

 この間の「スティーブン・キングの短編集を読んでいたらどこかで見たことがあるような話が、と思ってビデオを見てみたら違った」事件(?)ですがもしかすると別の映画だったかも知れない。ということに気付いて「クイックシルバー・恐怖の収集家」を見てしまいました。

 恐怖の収集家であるクイックシルバーさんが語る二話のお話で構成されています。私はほとんど内容を覚えていなかったのですが、最初の雰囲気などから「どこかで見たことがあるような話」がこれである確率はけっこう高いと思いました。

 でも違いました。せっかくモヤモヤが解消されると思っていたのにますますモヤモヤして来ました。二話目の話は短編で読んだものとよく似た感じだったのですが。そういえば、前も書き忘れていますが、読んだ短編は「動く指」という話です。

 仕方がないので「クイックシルバー・恐怖の収集家」について書いておきましょうか。

 ホラーというかトワイライトゾーンみたいな感じがしました。というかトワイライトゾーンもホラーになるのか?まあいいか。全体的にニヤニヤしながら見てしまう感じです。多分、作る方もそういうところをねらって作ったのだと思います。そうでなければ「手」が自由を求めて革命を起こすなんて話は作るはずはありませんから。

 (今のところ)一件だけコメントがあるクイックシルバー - allcinemaではかなり評価が低いですが、ホラー感を求めすぎなければけっこう楽しい作品だとは思います。

<!-- 私も全部の作品を読んでいるわけではありませんが、こういう話もスティーブン・キングらしい話ではあるんですけどねえ。-->

 もしかすると「恐怖の収集家」という邦題に問題があるのかも知れません。あれは「恐怖」というより「ある意味恐い」ですからねえ。ちなみに原題は "Quicksilver Highway" だったと思います。

キモイものはキモイ!

 何か<!-----きた……(o)……っ----->という感じで…。

 虫を食べるのはヒトの仲間だけではなくてヒトが虫を喰っても大丈夫なようですねえ。(そこまでしなくても、なバグイーターさんの昆虫料理を楽しむ

 でもカニやエビは食べられるのに、けっこう似ている昆虫は無理というのはヘンな話かも知れません。私もイナゴの佃煮なら食べられます、というか食べたことがあります。でも、どうしてそれ以外はダメなのでしょうか?

 そんなところを疑問に思ったところでキモイものはキモイのです。多分、他に食べるものがあるうちは食べなくても良いのだと思います。でも「食べられるものは何でも食べないと我々は生きていくことが出来ない」なんて時にヘンな文明化根性で食べないでいると人類は滅びるしかりません。

 人類がこの先どのくらい存続できるかは、どれだけのヒトが虫を食べられるかにかかっているのかも知れません(?)

<!-- というかヒトの祖先はどうして虫を食べられないものとして、さらにはキモイものとしてしまったのでしょうかねえ?(もしかするとみんな大好きな牛だって、殺して切り刻んでいるところを見たら食べられなくなってしまうかも知れないですけどね。)-->

イピィィィィー!

 もうここまでくるとネタとしか思えません!

 ということで、ちょっと前から届き始めている迷惑メールシリーズがけっこう楽しいです。
顧客:友達,よし (^O^)/
5買って3送る!!

 5買ったら5送ってくれよ!という感じですよ。5買ったのに3だけだったら「ガンダムのプラモデル買ったのに足がついてないよ!」というのと同じことです。「偉い人にはそれが…」というのが通用するのはジオングのみです。

 今回のハイライトとしては

会社は精巧で美しい贈り物が贈呈することを用意する
とか
☆★取引に到着して完成してよろしくお願いします★☆
とか。

 こういうメールは最初に書いた時から何通か来ているのですが、どんどんオモシロになっていきます。でもビックリマークとか白黒の星とかが書かれているところに何とも言えない気迫を感じてしまいます。

 こういうメールを受信してしまう幸運な人たちは「なんとも言えない気迫」に騙されないようにしてください。それと同時に、送る人にはもっと笑える感じの翻訳を期待してしまいます。

他種ごとではない(?)

asahi.com: サンゴ襲う「白い死線」 沖縄や豪州などで被害 - サイエンス

 私が海に行かないのはキタネイからです。部屋が散らかっていてもゼンゼン気にならないのですが、ゴミだらけで得体の知れない生物がうごめいていそうな海岸はカンベンです。私が住んでいる場所から気軽に行ける海はそういうところばかりなので、いつかお金が貯まったら美しい海岸でウオォォー!としようと思っておるのです。

 でも、やっとお金が貯まって美しい海を見に行ってみたら死んだ珊瑚だらけの死のビーチだったらヌオォォー!です。「金返せー!」です。

 というか、温暖化が進むとみんな大嫌いな昆虫どもがどんどん元気になってどんどん巨大化することが予想されるのです。それを考えたら「なんとかしなきゃ!」って気になるはずです。(別に昆虫たちは人間をビビらせるために巨大化するのではありませんが、熱帯雨林に生息しているような巨大な昆虫が夜中に部屋に入ってきたら困るでしょ?ビビるでしょ?)

<!-- 地球温暖化について考えていると、くだらない悩み事とかはどうでも良くなってくるかも知れませんよ。-->

<!-- というか「ホワイトシンドローム(白症候群)」に対する「Black-holic(黒中毒)」に関して書こうと思っていたのに忘れてしまいました!-->

何がなんでも千円以上

 各種メディアで時々話題の「すべての商品が千円で売っている店」に行ってきました。(パチョコンに画像を送るのが面倒で遅れました。行ったのは今日じゃなくて何日か前です。)

 もしかしたら「小さくてイカした扇風機」が千円で手にはいるかも、と思って行ったのです。「小さい扇風機」はあったのですが「小さくてイカした扇風機」はありませんでした。イカさないまでも、そこそこなら買っても良かったのですが、あったのは私がどうにも苦手な子供のオモチャ的なプラスチック(厳密にはプラスチックではないかも知れませんが)風の扇風機。しかも「家電ホワイト」です。

 ということで、扇風機はあきらめましたが、せっかく来たのに帰るのはもったいないので、いろいろ見ていると「イカした的剣道のお面風ランプ」(上の画像)を見つけました。これなら千円払っても良いかなという気もしました。(ちょうどこういうランプが必要だったし。)というか、扇風機と白熱球のランプとでは、まったく役割が逆なものですけど。

 百円ショップでもそうであるように、こういう店は本当は千円以上の価値のあるものを売っている代わりに、千円もしないものを上手く売って利益を得ているはずです。もしかするとこの「イカした的剣道のお面風ランプ」は千円以上の価値があるのでは?だってなかなか千円でランプは売ってませんから。(扇風機もですけど。)

 何だか得した気分になったのもつかの間、帰ってケースから取り出してみると驚いたことに台の部分とランプの部分がくっついていません。台に乗っけるスタイルでした。何かの拍子にマルっこいランプ部が落ちてきそうなので高いところに置くのはちょっと恐いです。まあ、千円なら仕方ないです。中の白熱球だって買うとかなりの値段ですから。

 実際に電源を入れてみると、私の予想以上に明るかったのでもう少しワット数の少ない白熱球に買える必要があります。…。ということなのですが、これってどうやって白熱球を取り替えるのでしょうか?剣道のお面風な前面の網っぽいものはしっかりと溶接されています。裏をみてもツルツルです。ソケットを取り付けるためのネジの穴はありますが、ネジの穴から白熱球は取り出せません。

 使い捨てなの?電球が切れたら捨てなきゃいけないの?というか「電球はこれを使ってね!」という感じで使える電球の規格を書いたシールまで貼ってあるのですが、取り替えることは出来ません。

 でもそんな無駄なことはしませんよ。千円だからって使い捨ててイイなんてことはありません。網っぽいものは無理矢理取り外して電球を取り替えます。或いは、それぞれの部品を再利用して私の工作の材料にするかも知れません。

<!-- ヤベイ。またここで「特集」してもうた!(なぜ関西風?)-->

モテモテ

asahi.com:プロ最年少優勝のドンファン、韓国の高麗大2年生 - スポーツ

 ドンファン大会最年少優勝?しかもプロ?

 ということで、これはネタではなくて見出しを読んだ時に本当に思ってしまったことです。(ドン・ファン - Wikipedia)だいたい「ドンファン大会」ってどんあ大会なんだよ、という感じではありますが。

 記事を読んでみるとゴルフの日本ツアーでイ・ドンファンさんが優勝したということだったのです。おめでとうございます。(ってゼンゼン気持ちこもってないでしょ?)ドン・フアンではありませんでした。俳優のイソジンさんも衝撃でしたがドンファンさんもすごいです。韓流名前マジックです。でも華流も負けてませんけどね。

ティムキムパウ

 時々予期せぬ検索結果から訪れてくれる人がいるこのブログを更新できてとても幸せです。(桑田選手風に。)

 ということで、毎月必ず「チンキンポー」の検索結果からここを訪れてくれる人がいます。といっても、このブログでそのページを見ても少しもチンキンポー選手に関する情報は得られないのです。というか私が「チンキンポー」という名前を聞いた時の小学生的な反応しか書いてありません。

 それでもこのサイトを訪れてくれる人に対して「ゴメンナサイ」と言えることが出来てとても幸せです。

 これだけというのもあれなので、チンキンポー選手に関して知っていることは少しでも書いておいた方が良いですかねえ。チンキンポー選手は台湾でかなり有名な野球選手です。

(それだけかよ!)

お知らせが来たお知らせ

 ここまで問題が大きくなると、小さな会社でもなんとかしないといけないのかも知れません。

 私の利用しているプロバイダでウェィンニー(ってなんだ?)などを含めたP2Pの利用が制限されるというお知らせがありました。

 これで情報を流出させることも、流出した情報を見ることも出来なくなってしまいましたねえ。(ということを書いてはいますが、特定のポートを開けたりしないとちゃんと使えないファイル共有ソフトはちょっと恐いので使ったことがなかったりして。)

 こういう動きが広まれば、とりあえずは情報流出騒ぎは減るかも知れません。ただ、何をしたかったのか知りませんが、いろんな極秘情報満載のパソコンで趣味の「ファイル共有」をした人が沢山いたおかげで、もしかすると「ネットを利用したすごい何か」とかも出来なくなってしまう可能性もあります。

 というかウインニーもネットを「利用したすごい何か」ということだったのですけど。「共有」とか「P2P」とかの言葉の意味をもう少し考えてみると、もう少し慎重にならざるを得なくなるはずなのですが。

 私はあまり考えていませんが「やらない方がより安全」と思っているのでやりません。