小さなオリンピックは年中無休。Googleロゴのオリンピックミニゲームのリンクまとめ : Kotaku JAPAN
そういえばゴリムピック終わってしまいましたね。一応すぐに終わらない競技(サッカーとかバレーボール)はちょっと見たのですが、他の競技はいつやっているのか解らなくて見られなかったり。
そんな感じなので、終わったことにも気づいてなかったですけど。このゲームの画像だけは良く見てました。「多分動かせるんだろうな」とか思いながら、それどころではなくて「perl ホニャララ」の検索で大忙しだったのですけど。
Googleのああいうミニゲームを作る人って、アレを簡単に作ってしまうのでしょうか?こういうところにも凡人クラスとオリンピッククラスぐらいの差があるとも思ったりしますが。
技術を磨いてスゴい物を作ったり、スゴい記録を出したり出来るのはスゴいですね。
そういう人たち全員に私から金メダルの代わりにLittle Mustapha's Black-holeのGoldバージョンを閲覧する権利を授与いたします。(そんなものいらない!)
<!-- というか、昨日胃腸の調子が良くなくて残したワインを飲みはじめたら変なテンションになりつつありますが。-->
<!-- なので、今回のオリンピックに関するちょっとした疑問というかガッカリなことに関しての意見は保留されることになりました。-->
キャロットちゃ〜ぁぁぁぁぁああああああん!キャッッホーーーーー!
今日も妖怪化されたブラックホール・ベランダから窓際キャロットちゃんが最新ベランダ情報をお届けするよ!キャッホー!

まずはスイレンの葉っぱが11枚になったブラックホール湖から。
話を仮そう。

ということで、ムズカシすぎなチャプター10はランク「A」を通り越しててランク「S」<!-----キターー(o)ーー!----->
こうなってくると、全チャプターランク「A」じゃなくて、ランク「S」以上とかやりたくなってくるのですが。
というか、私はエルシャダイにハマり過ぎなのだが問題ない。だってスゴい頑張って「D」とかだったのが、いきなり「S」とか貰えると嬉しいですし。
<!-- ちなみに、「S」は「A」より上で、一番偉いのは「G」なのですが、そんなの見たことないです。難易度下げると出来るのか?とも思いますが、ここまでくるとノーマル以下の難易度はエルシャダイとは認めません、という領域に達してきたとも言えるとか。-->
<!-- 一行目はいろんな台詞がごっちゃになっている様子。-->
<!-- というか、よく見ると「ランク」ではなくて「グレード」って書いてありますね。-->
神は言っている。ここでお休みする定めだと。
ということで、エルシャダイ全ステージというか、チャプターをランク「A」以上でクリアするチャレンジは、どうしてもチャプター10が「A」に出来ません。
それよりも、どうすれば「A」以上になるのか?とか解ってないので、さらに大変なのですけど。多分スコアとかタイムとか、総合的なことなのかな?とも思うのですけど。
難易度がエクストラになると激ムズみたいなので、プレイ動画的なものもいくつかあったのですが、難易度ハードはハードでちょっと違う難しさがあるとか。
ザコ敵の体力はハードの方が上のようでエクストラでやっている人のように攻撃しても倒せませんですが。どうなっているのでしょうか?
<!-- それでもチャプター10の私のランキングは200位以内とか、不思議なゲームでもあります。-->
<!-- ハードで全部「A」以上とかの目標を決めるとイライラゲーになりますが、クリアするだけが目標なら難易度ハードのエルシャダイはなかなか面白いゲームだったりします。でも、最初からハードは選べなかったよ。私の言うとおりにしていればなあ。-->
アノニマス、コミケ前やぐら橋で掃除してマス。 : Kotaku JAPAN
シェー!
ということで、なんだか日本ではきれい好き集団として認知されてしまいそうなアノニマスなのですが、彼らはこれまで世界を騒がせてきた感じのあのアノニマスと同じなのか?というと、どうなのでしょうかね?
自由がどうのこうのとか、そういう大義みたいなのもあったような気もするアノニマスですが、きれい好きもその中に入るのかも知れませんし。
良いことをしてくれるのならモンクは言えませんしね。
スーツみたいなのを着ないといけないみたいなので、少なくとも夏はアノニマス活動したくないですね。Tシャツ短パン・アノニマスがあるのなら解りませんが。
というかゴミ拾いボランティアぐらい匿名じゃなくても出来るとか。(それは言っても思ってもいけない...。)

持ってるゲームだが大丈夫か?
ということですが、大丈夫です!問題ありません。
ということで、エルシャダイは全ステージのランク「A」は達成出来てないのですが、そろそろ他のゲームがやりたい、ということで今日の「ゲームを買いに行く」が開催されたのですが。
別にすでに持っていることを忘れているワケではなくて、ダウンロードで購入する追加コンテンツみたいなのが込みのベスト盤だし、PS3でちゃんとしたPS3のゲームやってないし、ということもありますし、さらに私のXbox365(じゃない!)だとHDDの要領的にゲームはHDDにコピー出来るのがDVD一枚がやっとなので、こういうロードに時間のかかるゲームはHDDが余りまくってるPS3でやるべきだとか、いろんな要素が重なって買っちゃったのですけど。
<!-- というかPS3でちゃんとしたゲームをまだやってないので解らないのですが、ゲームのディスクをHDDにコピーって出来ますよね?(誰に聞いてる?)-->
Xbox365(間違っている!)でやっていた時には、3周目の極悪プレーを始めたところで終わっているのですが、今回は追加コンテンツもあって長く出来そうなので、また善人プレーをしないといけないのか?とか思ったり。
最近の(なのか、昔からなのか知りませんが)洋ゲーRPGって、ホントに極悪なことが出来たりするので、やり過ぎると気分が悪くなったりするんですけど。ただ善人プレーと極悪プレーではゲーム内ラジオでのスリードッグの台詞が違ったりするので、GNR好きな私としてはどっちでもプレーしたかったりして。
まあ、すでに二回(以上?)クリアしているゲームなので、やるべきことが終わってから始めますけどね。
<!-- 飽きるほどやったのに、なぜかまた始めるのが楽しみなFallout3は名作に違いないです。-->
二度のふて寝の末にようやくまともに動作するようになりました、技術部ソコノこと曽古野貴実でございますが。
そうじゃなくて、動作するようになったのはほぼ自動的スクリプトなんだし。フヒュヒュヒュ!
もうタイプミスだらけだし、何かいてるか解らないんだし、限界なんじゃないか?ってことなんだけど。うーん...。それでもちゃんと動くようになると嬉しいからまた先に行けたりするんだし。
そんなことよりも、書いてる途中に気になることを思い出して、確認してたらこっちに書くこと忘れそうになってるんだけど。
そういえばfreach文に関する面白い発見をした、ってことなんだけど。うーん...。それはここに書いても意味不明でございまする、ってことなんだし、技術部ノートの方に書いておいた方が良いんじゃないか?ってことだと...。うーん...。まあまあだけど...。
でも、そのおかげでずいぶん時間がかかってしまったんだし。大がかりなスクリプトを書くときには細かい仕様みたいなのも理解してないとどこにミスがあるか解らないんだし。うーん...。大変だけど...。
あばよ!
禁止だ、って言っているのに!
プゥマンです。
私のジョギングコースのゴール付近の川で立ちションする人には、陰茎が体内にめり込んでいく恐怖の魔術をかけて良い、とシャーマンでもある川辺のネコ川君に言っておきました。
ご注意クダサイ。
プゥマンでした。
世の中には二種のネコガン見君がいる。
毛がたてがみのようになったお爺ちゃん風ガン見君とそれ以外だ。
マイルドセブン名称変更 JT、「メビウス」に - 47NEWS(よんななニュース)
なんか時代が変わったなぁ、とか思ってしまいますけど。タバコといったらとりあえず頭に思い浮かぶ人も多そうなマイルドセブンが名前を変えるみたいです。
「海外への販売を拡大する中長期的なブランド戦略の一環」ということですが、もう日本はタバコ売れない、ということなんでしょうか。
ただ、私が禁煙の練習をしていない時(つまりタバコを吸っていた時)も、マイルドセブンを吸うとなぜかシャックリが出るような気がしてほとんど吸ってなかったので、あんまり思い入れはないですけど。
というか、しばらく見ないうちに、他のタバコも箱のデザインが全然違っていたりしてよく解んないことになっていますが。
昔のタバコのデザインはなんか美味しそうで良かったですよね。というか、箱だけとっておけば良かった、と今思ったりして。
仰天グッズから大マジメな測定器まで...夏の夜に幽霊に出会うためのギークなガジェット6選 : ギズモード・ジャパン
オモシロそうなので全部欲しかったりして。
ということで、ゴーストハントグッズが紹介されています。
といっても幽霊を見つけたいというワケではないのですけど、人間の感覚では関知できないものというのは沢山あって普段からそれが近くにあったりするのですが、そういうのを目に見える形で確認が出来たりしたら楽しそうです。
何かが見つかったからといってそれが幽霊ということはないのですが、なにかの拍子にそこにある何かを感じてしまったら、そこに何かあるとか、誰かいるということになって、それが幽霊の元になっているのかな?とか思ったりもするのですが。
テレビを見ながら書いていたら何を書きたいのか解らなくなってきていますが、幽霊に関する考察はそのうち大特集コーナーで書いてみたいような。
<!-- その前に「ほぼ自動的スクリプト」を復活させないといけませんが。-->
暗闇に光る眼。
プゥマンです。
ジョギングから帰ってきたら、家の前に真っ黒なネコ・ダークナイト君(初)がいました。
私に気づいて逃げそうになったのですが、私が猫舌を鳴らしたら立ち止まりました。
他のネコでもそうなのですが、どうして彼らは舌を鳴らすと立ち止まるのか?とか、そっちが気になってしまいますけど。
ネコ・ダークナイト君の今後の動向にも注目です。
プゥマンでした。
目を覚まして、ブラックホール・ベランダ!
キミの小さな心臓が耐えられるくらいの写真とニュースを窓際キャロットちゃんがお届けするよ!キャッホー!
さぁて、今日は予告どおり大物ゲストを紹介するとするよ!

猛暑の中、ブラックホール・ベランダにやって来てくれたのは、そうだよ!スズメガ様だよ!キャッホー!