Arduino指揮、機械じかけの詩的オーケストラ「Playa」 : ギズモード・ジャパン
作者はMR.BIGのファンに違いない!とか思う人はヘヴィメタのオッサンに違いない。
ということはどうでも良いですが、なんでもない感じなのにリンク先記事の動画を最後まで見てしまったのですが。けっこう良い感じだと思います。
モーターの先にピックみたいな物が付いていたら「ガガガガガガッ」っとなってうるさくなりそうですけど、柔らか素材で弦を撫でている感じなので、なんというか森の中を風が吹き抜けたようなゾワゾワっとした感じが心地よいですよね。
モーターの回転は制御できても、つり下げられた本体(?)部分はどう動くか解らなかったり、そういうところも面白いとか。
<!--
どうでも良いですが、質問系のサイトってたまに面白いですよね。
[ギターのドリル奏法についてですが初めてメジャーにした方はだれなんでしょうか? - Yahoo!知恵袋]
(「俺のハートに1番フィットするのさ」)
-->
コーヒーテーブルにPCを埋め込んでしまうという大胆不敵なDIY : ライフハッカー[日本版]
私の方が先に考えてたのに!
とか思ったのですが、私が思いついたのとはちょっと違うコーヒーテーブルPC。
とりあえず動くレベルのパソコンだったらけっこう安く作れるし、とか思って私はやろうと思ったのですが、リンク先記事の方は高性能パソコンみたいですね。
天板部分を持ち上げてモニタが出てくるのはカッコいいですが、コーヒーテーブルとしてはどうなのか?ということもあったり。
私の理想は昔のインベーダーゲームみたいな、テーブル型ゲーム筐体っぽいやつなのですが。
透明の天板の下にモニタを配置して、キーボードとかもあのゲーム筐体っぽく側面のちょっと下がった位置に配置するとか、そういうのを作りたいと思っていたのですけど。
本格的にやろうと思って細かいことを考え始めたら面倒になってやってないですけどね。
こういうのを考えてすぐに出来る人って羨ましいですよね。
「どうしてもフリックに慣れなかった」--スマホ版「Google 日本語入力」に新配列が生まれた理由 - CNET Japan
慣れたら使いやすいに違いない!と思っているGodan配列の制作秘話みたいな記事ですが。
私が最初に使った時に気になっていたタッチしないと表示されない文字(というか記号)があるのは見やすさ重視にした結果とか。
慣れてしまえば最終的には無刻印でも大丈夫とかになりそうですし、何を表示して、何を表示しないか、とかはかなり迷うところではあると思いますが。確かにそう言われると納得という感じです。
私も早くGodan配列に慣れるために、ちょっとしたメモとかもなるべくマメキャラフォンで書いたりしていますが。
qwertyで入力していたころの押し間違いとかが少なくなって、その分はイライラしなくなっていますが、私の頭の中に50音表がちゃんと記録されてない感じなので、子音のボタンを探すのが大変だったりします。
これはケータイ配列でも同じことですけど。思考回路が全てqwertyのローマ字入力になっている、といっても過言ではないぐらいなので、慣れるまでに時間がかかりそうです。
ついでに書いておくと、Godan配列の「N」の場所がqwertyでの「N」の位置と似ているので、「N」を入力した直後に頭がqwertyモードになって私が一瞬フリーズしたりしますけど。
使用頻度とかを元にして子音の配列とかも特殊な感じに出来たら、それはそれで入力しやすいかも、とか思ったりもしますけど。
<!-- その意味で言うとqwertyとかは日本語の入力にはあまり向いてないとも言えるのですが。でも慣れたら手書きよりも早く入力出来てますし、時には思考すら追い越して指が勝手に文章を書いていることもある(けっこうマジで)なので、Godanも慣れたらスゴいことになるに違いないです。-->
窓の杜 - 【REVIEW】クラウディアさんと一緒に「Visual Studio 2012」で楽しく開発できる「ClaudiaIDE」
技術部ソコノこと曽古野貴実でございます、ってことなんだけど。
うーん...。別に対抗してるとか、そういうことでもないんだけど、技術部が主に使っているmiと比べるのも変だ、ってことも解ってるんだし。まあまあだけど...。
でも、言ってみればこういうことなんじゃないか?ってことなんだし。
それだったら、技術部ソコノバージョンでソコノと一緒にコーディング出来るんじゃないか?ってことなんだけど。
別にやって欲しいとか、そういうことでもないんだし。出来ないこともないぜ、ってことなんだけど。
でも、miで背景画像を設定する時は使ってる人の好みのウィンドウサイズに画像を合わせる必要があるんだし、こうやって配布するのは難しいんだけど。うーん...。まあまあだけど...。
コードが書けるんならちょっとした画像の編集も出来るに違いないんだし、出来ないこともないと思うんだけど。もしも技術部ソコノと一緒にコーディングしたい、ってことがある、ってことならRestHouseのMUSEUMのカテゴリーで画像を探したり、"ソコノ"でブログ内を検索したらどうなのか?ってことでもあるんだけど。
本当に、対抗してるとかそういうことじゃないんだし、やらなくても良いんだけど。ちょっと思ったから書いてみただけなんだし。うーん...。まあまあだけど...。
あばよ!
やあ、キミの近所に住む小学四年生、窓際キャロットちゃんだよ!キャッホー!
ところで、四年生ってなに?
とにかく続けるとするよ。

なんてことなの?
ヘマッチの実がタワシになることが出来たんだけど、臭ーい臭ーい水の中でいったい何が起きていたと思う?
なんと、皮をむいてみたら、中にボウフラが大量に発生していたよ!セイ・ベイベー!

解りづらいけど、赤いゴミみたいなのがボウフラだよ。
どんな生き物でも住むのが嫌になりそうな、あの腐敗臭のする水の中で生きているとはたいした生命力だよ。
しかも驚くべきことに、外に出したあともたまたま雨が降ったために一日たってもまだタワシの中で生きていたよ!キャッホー!
ただし、そのあとにブラックホール湖に入れられてしまったからメダカの餌になったことは明らかだわね。キャッホー!
餃子の「歩兵」へようこそ!
ということで、またしても餃子が真っ黒コゲ。
これまでナンチャッテ餃子も含めてけっこう作ってきたので、皮に包むところまで完璧に近づいているのですが、今日は水の量を変えたらハマりました。
最後の数十秒で一気に焦げたような気もするのですが。水が蒸発している音がしているから大丈夫と思っていたらヤバい臭いがしてきて、慌てて火を止めたのですが、お祭り騒ぎ。じゃなくて後の祭りでした。
餃子って難しいですね。まだ歩兵にすらなれてないのですが。王将になれるのはいつの日か。
<!-- 「歩兵」って書くところが将棋を全然知らない人っぽいですよね。実際に知らないし。-->
そしてここ数日、120万円チャレンジに挑戦できるみたいです。
[2012年10月21日 オリオン座流星群が極大
]
まったく餃子と関係なくてスイマセンが、ちゃんと書くと雨が降ったり天気が悪くなるというジンクスが出来つつあるのでついでに書くことに。
すでにクリアしたし、追加コンテンツのクエストも基本的には終わっているのはすでにバレているのですが、プレイ中に書いた箇条書きの感想の続きが中途半端なので、続きが掲載されるわけですが。
その前に、ウェイストランド画像とか。
今回はけっこう早くにあの人が行方不明になってしまったので探しに行ったのです。

視線はルーシー・ウェストに向いていますが、探していたのは手前にいるウォルターさん。
本当は町の中にいないといけない人達なのですが、しばしばバグって町の外に出てしまって、地面のない場所にいたりするみたいです。
彼らにいける場所ならプレーヤーもいけないワケはない、ということでバグ技を使って町の外に出られるのですが、これはかなり苦労しました。
昔のTombRaiderでバグ技を楽しんでいた時をちょっと思い出したりして。

それから、ついでに会っておきたいキャラにも会っておきましたが。
彼にちゃんと台詞が用意されているということは、ここに行けちゃうということがあらかじめ解っていたのでしょうか?
ということはどうでも良いですが、ここから感想箇条書きの続きです。

先週に引き続き、また免許を取ってしまいました。
有効期限が「絆を強めて有効」とか、よく解りませんけど。まあ、今風ということに違いないです。
そして、ピンポンパンポーン!

なんと、今回も裏側ブロマイドは3Dホログラムでございます!
では、また来週!
毒キノコに注意...山形で5人食中毒
記事を読む前に写真をみて「椎茸に似ているなあ」と思った私は、いかなるキノコも自分で採って食べてはならない、ということですけど。
シイタケではなくて「ホンシメジなどと似ているクサウラベニタケ」で食中毒らしいです。
キノコって美味しいですけど、どうしてこうやって毒とかヤヤコシイことになってるんでしょうね?
最初から全部毒キノコだったらこういうことにはならなかったのですけど。毒のないキノコは食べられたいと思っているのか、それとも「アイツが毒持ってるからオレはなくてもダイジョブじゃね?」ということで手抜きなのか。
あるいは、毒キノコが「見た目を美味しいキノコに似せて人間どもをゲロゲロにさせてやる!」とか思って似ているのだったら恐ろしいですよね。
何を書いているのか解らなくなってきましたけど、気をつけましょうということだと思います。
Fallout 3はやるべきクエストがほぼ終了してしまったので、映画でも見ようかと思ったのですが、the X-Filesの続きを見ることに。
続きといっても、もうすでに最後まで見ているのですが、the Peke-Files用に見始めたシーズン3の最終話の続きのシーズン4の第一話を見た、ということですが。
というか、別にこんなに詳しく説明しなくても良いですけど。
ただ、この辺から話が複雑になってくるし、エイリアンがいるかいないか、とかそういう話だけではなくなって来るので、the Peke-Filesでやる本物の方のパロディも慎重にやらないと、あとになって辻褄が合わなくなったりしそうなのですが。
それがなければニヤニヤしながらシーズン3の最終話を書き始めることも出来るのですけど。とりあえず、その前にコレまでの話を読み返さないといけなかったりします。
<!-- そういえば、そろそろBlack-holicミソロジーの方もあるし、そっちも読み返さないとだんだん何がどうなっているのか解らなくなっているし。-->
なんか大変になってきました。
<!-- Fallout 3の感想箇条書きの続きはヒマな時に書かれるでしょう。-->
ネコガエル君、ではなくてヒキガエル君がお出迎え。
プゥマンです。
雨が降ってきたから今日はサボれるかなぁ、とか思いつつも、サボると遅くなってから、やっぱり走っておけば良かったなぁ、とか思ったりもするし。
ということで、走りに行ったら土砂降りでございます。
プゥマンでした。
シッポが生えてくるのかと思ったら、このあいだ擦り剥いてたところに出来たカサブタでした。
カサブタというか、もうその下はほぼ完成品なのでスゴくカユいのですけど。掻いたらまた元に戻ってしまうし。
それよりも、なんでお尻が擦りむけてたのか?ということですけど。今はそういう時期に違いないです。