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音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

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日誌 Vol.14

キレータ

私がヒゲ剃り用のカミソリを買い換えて「キレテナーイ!」のやつにしたのを知らない人はいないと思いますが。
しばらく使ってみて本当に切れないのでスゴいと思ってたり。

でも切れないので安心してさすがに雑になりすぎたのか、さっきヒゲを剃っている時にふとカミソリを見たら血がついてたりして。

いくら「キレテナイ」やつでも刃物なので気をつけて使わないといけません。


ついでに書くと、屋外のジョギングのデメリットに鼻毛がすぐ伸びるというのがあるのですが、そろそろ鼻毛処理のカッターを買うべきかと思っているのです。
なぜなら、もう泣きながら鼻毛を抜くのがイヤになってきたからです。(ただし、長いのが抜けたりするとちょっと良い感じとか思ってしまうのですが。とはいっても、抜くと炎症みたいなのも起きるかも知れないですし、切った方が良いですよね。)

ボツニュウ

[ Cooler Masterが「ゲーマーをダメにする」没入型ゲーミングチェアを年内に | マイナビニュース ]

病気になるのはゲームのせいというよりも、ゲームの内容のせいみたいなことを書いたのですが、これでゲームをやったら何をやってもゲーム病になりそうです。

ビジネス向けを想定ということなので、個人で買うにはちょっと無理な値段なのかも知れないですが。

屋根とかがなければ似たような物を自作するのも可能かも知れませんし、やっぱりゲーム病(というかゲーム障害が正確?)になる危険は私にもあるのか、ないのか。


<!-- 関係ないですが、さっきからずっとペンタブでタブタブしてたので、タイプが上手く出来ないのです。-->

ララララクロフト

ということですが、結構前に Shadow of the Tomb Raider をクリアしたのですが、そのままになっていたので何かを書くのですが。

最後に途中経過を書いた時には、早くも最終ステージらしい、みたいな感じだったのですが、やっぱり最終ステージで早かったのです。(?)

つまり物足りないということなのですけど。

パズルとか探索関係はオモシロかったのですが、戦闘が少なかった印象です。
それで戦闘に慣れてないままラスボスということになったのですが、ラスボスだけミョーに硬くて、もしかして特別な方法で倒すのか?とか考えたりしたのですが、普通に硬いだけでした。(一応普通の敵とは違う方法で倒すことにはなるのですが、特別と言うほどではない感じ。)

ホントは弓矢しばりでクリアしようと思っていたのですが、最後は面倒になってショットガンを使ってしまったり。
硬いだけのラスボスはあまり好きではないので、この辺はマイナス要素でした。

クリア後はしばらくやってなかったのですが、とってないアイテムの収集とかをやり始めたら、今回はジャングルがメインな感じで、アイテム探しはけっこう途方に暮れてしまう感じだったり。

前作はこの辺も上手く作られていて、退屈しないでアイテム探しが出来たのですけど。

今回はオモシロいところが多かったけど、イマイチな部分も同じぐらいだったりして、全体的に普通な印象になってしまいました。


<!-- そして、どうして急に感想を書こうと思ったのか?というと、夢の中でララ・クロフトが隠していた私のエロ本を見付けそうになって焦ったからです。(実際に今はエロ本は持ってないのですが、そこを開けてはいけない!という恐怖感は悪夢なのです。)-->

終章な

アマゾンのアレことプライム・ビデオで見ている「エイリアス」のシーズン5ですが。

シーズン4までにちょっとゴチャゴチャしすぎていたのがとりあえず解決したことになって、そこから始まったシーズン5なので、けっこう初期の頃の緊張感に近いものがあったりして楽しいのです。

あと最初から完璧だったシドニーと違って、新しいヒロインは頼りないけど頑張ってる感じとかも良かったり。

とはいっても、まだ前半の段階で陰謀とか裏切りとか、これまでのゴチャゴチャ要素が繰り返されようとしているのですが、それがないとエイリアスではないので、それでイイのです。

悪いのはどのゲームか

[ WHO「ゲーム障害」含む国際疾病分類第11版を正式合意―業界団体は再検討求める | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト ]

ゲームをやってると病気になるので良くないです。

というのはアレですが、ゲームといっても今はいろんなタイプの物があるので、全部をひとまとめにして「ゲーム」としてしまうのはダメだとは思いますけど。

FPS とか、最近私がハマっているレースゲーみたいなのは、やればやるほど上手くなるのですが、やればやるほど疲れるゲームでもあるので、ずっとやり続けたりすることはあまりないのですが。

でもスマホでポチポチやってると何かが貯まってレベルアップみたいなことになって、とか。そういうのは長時間出来てしまいますし、ずっとやっている人を見ると、ゲーム中毒みたいに思えたりもするかも知れないです。

そういうゲームをやっていても、ふと我に返って「このゲームって何がオモシロいんだ?」とか思えるかどうかの違いで病気かそうでないか、みたいな事になるのかも知れませんけど。

ゲームで廃人みたいになってる人には、心身ともに健康じゃないとクリアできないようなゲームをやらせたら良いのかも知れないですよね。

逆に考えると、なんとなくやり続けることが出来てしまうようなユルいゲームが多いのがいけないのかも知れませんし、これはこれでオモシロいゲームが増える良い機会になったりして。

みんなで使うと湿度が上がるのか

[ サンコー、ミストシャワーと扇風機を内蔵した日傘「ファンブレラ」 - 家電 Watch ]

日傘ブームは来るのか、来ないのか、という感じですが。

傘を差してるのに濡れるかも知れない変な日傘。

これで涼しくなるのか、ベトベトするだけなのかは使ってみないと解りません。
でも打ち水は日陰でやるのが効果的みたいなことを言ってたので、日傘で日陰になってるところに水が出てきたら涼しいのかも。

たまに街で設置してあるミストのあれって、スゴく細かい霧が出てますけど、これについているのはどうなのか?とかも気になります。

ファンがついてたりするので、これは私が理想とするグリッファが背負ってるやつの改良版に近い気もしますが。

あとは傘の部分をソーラーパネルにしたらより近くなります。どうでもイイですが。


<!-- この記事は全部書き終わってからタイトルをつけたのですが、タイトルを入力してたらスゴく前に同じようなことを書いたような感覚が。本当に書いたのか、あるいはデジャブ?調べるのは面倒だ。-->

暑いとアレな

今日も暑かったんだべな

といっても、この部屋は夜になっても30℃なのですが。

そして、あんまり暑いとエアコンが効いてる場所に行ったりした時にものすごく眠くなります。

暑い時には基本的に寝不足になっているというのもありますが、それ以上に眠いですよね。腹が立つほど眠い。

なので、色々とペースが落ちてしまうのですが、眠い時には寝て元気になったら頑張るのです。


<!-- ついでに書くと、今日はプゥマンの誕生日なのですが、走る日じゃないので何にもない。(祝い金は受け付けていますけどね。)-->

けっこうスゴい

ということで「20世紀少年」の次に見たらはからずも佐野史郎祭りになってしまったのですが、アマゾンのアレことプライム・ビデオで二日かけて「帝都物語」を見たのです。(二日かかったのは寝不足で眠かったからです。)

見始めてすぐに、今年の花見は寂しかったとか、あのネタのもとはこれなのか?あるいはこれも何か元があるのか?とか、そんなところも盛り上がってしまったのですけど。(これはけっこうマニアックな話なので、説明するのが面倒ですが、解る人は解るはず。)(あとカマイタチとかも。)

とにかく、昔見た時の印象とは全然違って、オモシロかったのです。

昔は特撮がスゴいみたいなことで見てたり、ついでにまだ子供だったので、物語の内容が良く解ってなかったとかもあったり。

今見るとストーリーだけでなくて、ちょっと深い意味がありそうな台詞があったり。そして、特撮もけっこう味わい深い(?)ですし、なによりも昔の東京を再現したセットに驚きだったりしましたが。

ついでに書くと、出てくる俳優の演技もなんか落ち着くのはなぜなのか?ということでもあるのですが。
今の人が下手とかではなくて、演出の部分が影響しているのかも知れませんけど。時代が古くなればなるほど安心して見ていられる感じがするような気もします。

そんな感じですが、当時もストーリーについて色々と解説してくれるような大人の人と一緒に見たりしたら全然印象が違ったのかも知れないとか思ったりもしました。

<!-- あと加藤保憲のあの人はこの映画のイメージが強すぎて本名も加藤だと思っていたのは私だけではないかも知れないと思ってたりもします。-->

<!-- もう一つ盛り上がったポイントを書くと、ちょっとだけヤザンの声が聴けたりするところとか。あの人がそうなのかと思ったら吹き替えなので映っている人とは違う人みたいですけど。-->
<!-- というか、もっと書きたいことが色々あるのですがキリがないという感じで、やめておきますが。この映画はもっとテレビとかでも放送して欲しいです。-->

BBRニュース:19/05/27

目を覚まして、ブラックホール・ベランダ!窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!

五月にして早くも灼熱地獄。常に異常なことが起こるブラックホール・ベランダから最新情報をお届けするよ!

まずはベランダの特別ゲスト。マダムの子からだよ!
190527_01.jpg
植え替えたら一度葉っぱがほとんど落ちてしまったグレープフルーツについているんだけど、最近やっと新しい葉っぱが出てきたから食べ物には困らないわね。

続きを読む: BBRニュース:19/05/27

やっと30℃

昨日のブラックホール・スタジオ(私の部屋)は33℃までいって写真を撮ったのですが、今日は写真を撮る気にもならない35℃でした。

ということで35℃の証拠写真はないのですが、今やっと30℃まで下がってきたところなのです。

それよりも35℃の状態から、音が漏れないように窓を閉め切って Forza Motorsport で一レースしたのですが。暑さ的にはちょっと本物に近づいたかも知れません。

<!-- というか、レーサーのフル装備で車に乗るとどのくらい暑いのでしょうね?レース用のだとエアコンとかもないでしょうし。-->

そんな感じですが、暑いのが嫌いなので、暑いと意味もなくこんな事を書いてしまうのです。

暑いの嫌い

最近の暑さは恐らく梅雨が来たらいったんおさまるのだと思いますが、今年も夏は大変そうです。

そんな中で、知事が計算され尽くした出オチで笑いをとったのですが。
[小池知事「かぶる傘」東京五輪暑さ対策へ試作品発表]

こういう陣笠みたいなのはどっちかというと雨の日に傘を持たなくて良いので雨用も欲しいと思ったり。

それよりも、これを見て思いだしたのがあるのですが。

ゲーム版の Mad Max に登場したグリファというキャラが背負っているアレ。

傘とかよりも、一人用の屋根というか、そんな感じですが。
ああいうのにソーラーパネルをつけて、暑くなったらファンを回したりとか。

強烈な日差しから身を守る事も出来ますし、雨が降ったらカバーを掛けて濡れずに済むとか。
東京仕様のアレを作れば楽しそうなのですが。

<!-- というか、このまま夏の気温が上がり続けたら、本当にあんな感じの物が必要になるかも知れないですが。-->

ただし人混みだと邪魔ですけどね。
ということは陣笠しかないという事になりそうですが。
みんなで陣笠を被って世界を笑わせられたら素敵なこと、ということでやるしかないですね。

今日の眠い

ということで佐野史郎祭りが開催されていると思いきや、眠いので中断。

映画がつまらないワケではないのですが、急に暑くなって寝不足のようです。

夜になってもこの部屋は30℃だし。

寝不足の季節がやって来たようです。

最後まで見たんだなぁ!

ということですが、ブラックホール君じゃなくて私ですけど。

先週二作目まで見た「20世紀少年」の三作目を見たのです。

今時、といっても10年ぐらい前ですが、すでに日本の映画はアレだって時代になっているのに三部作で作れるってことはスゴいことに違いない、ということでもあるのですが、面白かったです。

というか、ちょっと前に気付いた、シリーズ物は一度ハマると続きがつまらなくてもオモシロいの法則という事かも知れませんが。

何でハマったのかというと、どう考えてもロックな感じの展開というか、タイトルからしてそういう事に違いないのですが。
ロックを聴いて初めてウォオ!ってなった時のあの感じが再現されている映画という感じもしました。

なので、日本の大作映画だからといって、以前に放送されていた時には、どうせつまらないとか思ってちゃんと見なかったのがスイマセンという感じでもあるのですけど。

でも、これも前に書いたのですが、つまらない物をつまらないと言う時には盛り上がるけど、良いと思った物を良いと言う人はあまりいないとか、そういうこともあると思うのですが。

みんながダメって言っても、自分が良いと思う物は良いということですし、そういう姿勢はロックな感じだと思うので、私はなるべくロックしたいのです。

<!-- うーん。まあまあですけど。-->