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音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

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日誌 Vol.15

笑いが多め

ということで、アマゾンのアレことプライムビデオで「香港発活劇エクスプレス 大福星」を見たのです。

見たことあるような、ないような、という感じでしたが。多分これの前の「五福星」か「七福星」の方をテレビで見てたんだと思いますが。
こういう自由な感じは良いですね。

パッケージ画像みたいなのを見ると「プロジェクトA」みたいなのを想像してしまいがちですけど、もう少しゆるいというか。
お笑い担当みたいな人達のシーンのほうが多めな感じで。
中盤はずっとコントっぽい感じで、このままだと最初の方のシーンとかどうなるのか?とか心配にもなったのですが、最後はちゃんとアクションも見られたりもして。
ジャッキー・チェンはあくまでも準主役という感じなので、ジャッキー映画を期待するとアレですが、コメディと解っていると楽しいです。

そして、舞台が日本だったりするので、時々懐かしい感じがしましたが。
何故か学ランを着ている悪党とかも出てくるので、日本じゃないみたいな日本という感じもありました。
というか、懐かしい日本が見たい時は昔の日本映画を見れば良いのでどうでもイイですが。

<!-- この映画を見たこととは関係ないのですが、さっき通販サイトでカンフーで検索したらちょっと盛り上がったのですが、グッとこらえて買うのはやめました。-->

そこ行けたのか!

というやつだったのですが。

昨日のSphinx and the Cursed Mummyで進めなくなってたやつの続きですけど。

やっぱり結構近くにありました。
というか、行けない場所だと思ってのですが、試しに飛んでみたら大丈夫だったとか。

でもこういう発見のあるゲームは達成感があって良いですよね。
最近のゲームはちょっとヒントが多すぎる気がします。

といっても、同じ場所で何日もグルグルし続けていた昔のTomb Raiderよりは簡単だということも解りましたが。

そんな感じで無事に先に進めたのですが、この先の冒険はより厳しいものになるじゃろう、みたいなことを言われたので、そろそろ後半なんじゃないかと思っています。


<!-- ついでに書くと、ナンデスノさんの方もちょっとずつやってるので、マニアの方は心配しなくて大丈夫です。-->

プ・ロ・ミス♪

プロミスと聞いてワカパイを思い出してしまう人がJavaScriptを書くのは難しい。

というネタはどうでも良いのですが、そろそろJavaScriptを書く季節になってきたので、実際に使うか解らないけどPromiseというか非同期処理みたいなのを調べたりしているのです。

前にベランダ温湿度計のデータを取り込んで色々やろうと思った時に非同期処理が必要になったのですが。
その時はワケがわかないままサンプルを写しただけみたいなことになってました。

何が解らなかったのか?というと、参考になりそうなページとかを読んでも、それぞれ違うことが書いてあって、どれが正解なのかわからないということだったのですが。

その後色々と勉強して解ったのですが、書き方が違ってもやってることはみんな一緒だったというのにやっと気づいたのです。

なのでちょっとは理解したと思っているのですが、実際に自分で書くコードの中で使えるのか?というとビミョーなのです。


<!-- というか、JavaScriptはいつの間にか色んな書き方が出来るようになって、初心者は混乱するに違いないって感じですが。-->

呪われてきた

夢は大きく、座椅子は小さく。
ということで、小さな座椅子を買ったのでゲームと映画を観るのに腰と背中が地獄になる心配はなくなったのです。

それで、Sphinx and the Cursed Mummyの続きを進めるつもりだったのですが、あのユルめの見た目に反して難しいので、全然進めなくなっています。

最初の方から、けっこう難易度は高いけど昔版のTomb Raiderに比べたら簡単とか思ってたのですが、同じ場所で何時間もウロウロしてしまうという、Tomb Raiderと同じ状況になっているのです。

しかも欲しいアイテムが見えてる状態で、そこに行くための鍵のようなものが見つからないとか、イライラする場面でもあるのですが。

出来ることは何でもやってみるということで、かなり難しいゲーム内のミニゲーム的なものもクリアしたのですが、やっぱりミニゲームはミニゲームということで、ご褒美程度のアイテムを貰えただけだったり。

こういう時って、意外と目の前にヒントがあることもありそうですが。
ただ、このゲームの場合はあちこちに移動しながら進めていく感じでもあるので、進めなくなった時にはやるべきことが解らなくて大変なのです。

急に消える

アマゾンのアレことプライムビデオで「銀河鉄道999」を見ようとしたら、「次に観る」のところに表示されてないので、もしかしてプライム特典の期間が終了したのか?とか思ったのですが。

検索してみたらちゃんと出てきました。
なんで表示されてないのかは謎ですが、ウォッチリストに追加してなかったのが原因だったような気もします。

平日はほぼ毎日見てたので、リストに追加してなくても「次に観る」には表示されてたのですが。週末で見てない期間プラス月曜の分の間が空いたら消されたようです。

というか、月曜はなんで見なかったのか?というと、「ドクター・フー」の続きが見られるようになってたので、そっちを見たからなのですが。
「次に観る」からスリーナインが消えてたので、「ドクター・フー」は今日も見てしまったりして。

新シリーズになってからの三代目のドクターになるシリーズ5ですが、ここまで見てくると色々なところでニヤニヤできて楽しいですね。

というか、これはスリーナインが「次に観る」から消えていた話なので、「ドクター・フー」の感想は別の機会に書きますけど。

消えた時に焦らないようにウォッチリストにはこまめに追加するのが良いですね。

門出感

模様替えして、さらにミョーに暖かかったりするので春みたいな気分なのですが。

さらに十年以上ぶりなベッドのせいで新生活な感じがかなり出ています。

そういえば、旧ブラックホール・スタジオの時はずっとベッドだったんですけど。
今考えるとベッドの時の方が調子良かったような。

でも最初にベッドを使い始めた高校時代はイマイチでしたけど。
結局はベッドは関係ないのかも知れませんが。

ベッドの方が起き上がるのが楽で良いですよね。
なので、なんだか知りませんが、頑張りたいと思います。


<!-- ついでに書くと、最近ATOKがまた変になってたのでGoogle日本語入力に変えてるのですが。入力中に出てくる候補だとまともなのに、スペースで変換すると滅茶苦茶な日本語になったり、その逆だったり。変換ソフトはどれを使ってもビミョーな部分がありますよね。-->

ナンデスノさんの連邦サバイバル日誌 #73

けっこう逆光なんですの。
ブフフッ...!

どうもナンデスノさんよ。
今回もだらだら連邦日誌。

まずは、ついに完成したアバナシー・ファームの天空レストランから。
201013_01.jpg
上まで行くにはエレベーターを何度も乗り継ぐか、恐怖の階段を使うしかないわ。

続きを読む: ナンデスノさんの連邦サバイバル日誌 #73

十分の一で良いの

[ ZEISSのAndroid搭載コンデジ「ZX1」、海外小売店が約64万円で予約を開始 - Engadget 日本版 ]

かなり前からAndroid搭載のコンデジがあったら良いなあ、と思っていたのですが、これは本格的すぎて(値段的に)無理に決まってるって感じなのです。

でも、これが流行ったりしたらもっとお求めやすいAndroid搭載コンデジが出てきたりしないか、とかも思ったりしますが。
でもこういう本格的なのがそこまで流行るとは思わないので、無理ですかね。

普通のスマホでもキレイな写真は撮れる、ということでもあるのですが、何かが違うという気はするんですよね。
本当に気のせいなのかも知れませんけど。
でも、あの小さいレンズだとちょっと無理があるように思えますし。(これは素人考えですが。)

画面が大きくなる代わりにレンズが大きいスマホなら良いんですけどね。

<!-- というか、リンク先記事のカメラについて何も書いてない気がするのですが、高くて買えないのでどうでも良いのです。-->

ピカーン!臭

ピカールでメタルラックを磨いてピッカピカ!

ということなのですが、ピカールのニオイってけっこう残るのですね。
窓は開いてたのですが、ちょっと気分が悪くなるような感じがします。

ついでに書くと、テレビでゲームをやったりする時に座る場所がなくなったので、収納スツールに座ってたら、肩が凝ってきて、ピカール臭とあわせ技でけっこう厳しいですが。

昔は床に座ってテレビ見たりしてたのですが、いつの間にか背もたれがないとダメな人になってますね。

なので小さな座椅子を買う決意を固めたのである。

やっぱりヤバい

ということですが、色々とヤバいことがあって、どれを書こうかとか思うのですが、一番お金がかかりそうなところでいうと、AVアンプが壊れそうとか書いたやつが、やっぱり壊れそうなことなのです。

前のは電源プラグを抜いて一日放置してたら直ったと思ったのですけど、さっきまた怪しくなってまともに使えなくなったりして。
もしかして模様替えで動かしたのがいけなかったのか?というのもありますが。

ついでに書くと、模様替えの真の目的でもあったベッドがこの部屋にやってきたのです。
それにともなって、長年使ってきてボロボロになっていたソファ、あるいは巨大な座椅子が撤去されたのですが、映画を見たりゲームをやる時にダラっと座る場所がなくなったことにも気づいたり。

というか、ベッドを買うか迷っていたのはコレが原因でもあったのですが。
実際にソファがなくなるとやっぱりちょっとビミョーというか。

床に座ったり、ベッドに座ったりしても背もたれがないとけっこう疲れます。

例によってついでに書いてることの方が長くなってるのですが。
AVアンプが壊れてたら座る場所がなくても問題ない?ということなので、とりあえずAVアンプがどうなるのか見守ることにしましょう。

あんまり逆襲してない

ということで録画していた「アイアン・スカイ 第三帝国の逆襲」を見たのです。

一作目の内容を忘れていたので、コレの前に放送されていた一作目も録画しておけば良かったとも思いましたが、内容的には一作目を忘れていてもほぼ大丈夫だとは思う感じで。

というか、一作目を見たかどうかに関わらず、いろんなネタがマニアックで解らない人には面白さが伝わらないようなところも沢山ありましたけど。

そういうのも含めて、こういうのは好きなのです。
そして、レプティリアンとか、地球空洞説とか。ついでに最近マイブームな古代宇宙飛行士説的なところもありますし。
クラウドファンディングで資金調達したとかもWikipediaに書いてありますが、こういうことが出来るのはそこにも関係しているのかも知れません。

そして、最後のシーンで続編があるのか?って感じのあとに続くエンドロールの背景が、ヴォイニッチ手稿っぽいとかも。
好きなものがたくさん出てきてたまらないのです。


それはそうと、この「第三帝国の逆襲」という副題ですが。この副題からはこの映画の内容は想像できなかったですし、見るかどうか迷ったりもしたのですが。かといって、この映画の内容をうまく表せるような副題があるのかは解りませんが、このへんは難しそうですね。

使えることは解った

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珍しくサンプルをそのままですが、上手くいった記念でハロの練習の続きです。

Arduinoの入門キットに書いてあったURLを見てみたら、同じ液晶ディスプレイでRaspberry Pi向けの商品も出してたようで、pythonのサンプルもあって、そのまま使ったらいけました。

後はサンプルのスクリプトで何が行われているのか?とかを調べた方が良いとは思いますが、文字を変えるだけなら簡単にできそうです。

というか、このディスプレイ用のプログラムだけでなくて、前にやった温湿度のセンサーを動かすスクリプトにも、これなんだろう?っていう部分があって、気になっていたのですが。
調べてみたらビット演算というやつでした。

こういうのって、普通のスクリプトでは使う機会があまりないような気もしますし、python入門みたいなのを読んでもなかなか出てこないと思うのですが。
こういうビット演算とかが出てくるとけっこうハロに近づいた感じもします。
ビット演算で何をしているのかは全然解らないのですが。