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日誌 Vol.15

BBRニュース:21/01/17

こちらキャロットちゃぁぁぁあああああーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!
この世の終わりの前夜を生きているみんな!元気ぃ?

ここでキャロットちゃんから最新ベランダ情報だよ。

やろうと思うと意外と大量の木材が必要でビックリすることもある日曜大工だけど、大量の木材が届いたよ!
210117_02.jpg
前回通販で買った時はちょっと失敗だと思ったけど、今回はとあるホームセンターの通販を使ったら値段の割になかなか良い物が届いたよ!キャッホー!

続きを読む: BBRニュース:21/01/17

目指せエリオット

ということで、ラズ・コル・ベリー・パイ・タナ(仮)の続きですが。

とりあえず書かないと始まらない(というか終わらない)ので、自動的にアレコレするpythonスクリプトを書いたのですが。

夕方アレコレの自動化スクリプトを書き終わって、夜のアレコレ自動化スクリプトはほぼコピペで出来てしまうことに気付いたり。

でも、こういうものをコピペで作るのはマズいやり方という事でもあるので、共通して使える部分をモジュールとして別のスクリプトから読み込む事に。

だいぶ良くなったので、夜のアレコレ自動化スクリプトを書こうと思ったのですが、これはオブジェクト指向の勉強をした時に出てきた例題にソックリな気がしてきて。
そっちのやり方の方が格好いいのではないか?とか思ったりしているのですが。
でも、ここからさらに書き直すのは面倒になっているので、エリオットにはなれない気がしてきました。

別にならなくても良いのですが、エリオットとは「MR.ROBOT」の主人公のあの人です。


<!-- コルタナの乗っかっているRaspberry Pi Zeroの正式名称をそろそろ考えるべきなのですが、重要度が低いのでやるのを忘れます。-->

<!-- 追記:どうでもイイですが、オブジェクト指向な書き方を短いスクリプトでやるのは大げさという事だ、という事が書いてあったのを思い出したので、今のままでもエリオットになれるかも知れない。-->

とうとう

とうとうとう!
とうとうとうとう、クリアしたのです!
210117_01.jpg

いきなり何か?という感じですが。
Xbox360を買った時のオマケみたいな感じで無料でダウンロードできた「Hexic HD」を最近ストアで見付けて、同じアカウントなのでまだ無料でダウンロード出来る権利があるってことで、やっていたのですが。
(ストアを見たら今ではアカウント関係なく無料みたいですけど。)

RestHouse内を検索してみたら、やっていたのはほぼ12年前!

といっても、12年間やり続けていたワケではないのですが、不可能だと思ってたことが出来たりするのは嬉しいですね。
<!-- というか、ランキングを見ているとものすごい高得点な人とかいますし、パズルの得意な人ってスゴいですね、という事でもありますが。-->

さらに嬉しいのが、クリアする時に爆弾がカウント1になってたんですよね。
この爆弾が出てくると、一回動かすごとにカウントが減っていってゼロになるまえに消さないとゲームオーバーなのですが。
もうすぐクリアって時に爆弾が出てきて、先に消そうかと思ったのですが、ゼロになる前にクリアできそうな感じだったので試してみたら大丈夫だったとか。

こういう感じだと、私はパズルっぽいのが苦手だという事に気がついてしまいますけど。
とにかくクリアした達成感は良いものなのです。

レトロな

ということで、先週の続きでもあり、古い映画という意味では昨日の続きでもありますがアマゾンのアレことプライム・ビデオで「13の眼」を見たのです。

先週見た「七つの顔」の多羅尾伴内の登場する二作目ですが。
探偵的な部分では今回の方がちょっと面白かった感じで。さらにちょっとしたピンチもあったりして、二作目でちょっと洗練されてる内容だと思ったりしました。

というか、サスペンス的なところよりも、藤村大造が変装した時の怪しいキャラがなんとも言えないという事でもありますけど。
「大菩薩峠」の時もそうでしたが、片岡千恵蔵のあのクセになる感じのある演技が良いですよね。しかも大菩薩峠の時とは全然違うキャラクターでもあるのですが。

しかも、Wikipediaの片岡千恵蔵の項目を見たら、金田一耕助役もやってたみたいですけど。
これはかなりリアルタイムな金田一耕助でもあるので、かなり気になります。


ついでに書くと、先週も気になっていたのですが、警察の乗り物がサイドカーだったりして面白かったりします。
古い映画は新しい映画よりも発見があるような気もしたりして。


<!-- ナンダカシティに住んでいる七三(シチゾウ)くんのフルネームは片岡七三っていうんだよ。これはオマージュだね。-->

温度差は地獄

走ってきたら汗がポタポタたれるぐらいの汗をかいているのですが。

間違って冬ジョギング用の上着を着てたら大変な事になっていたでしょう。

そして、X-17気象観測ステーションことベランダ温湿度計の記録を見ると、現在26℃。
朝の一番寒い時の気温からほぼ20℃上昇とか。

これだけ温度差があると色々な物に影響がありそうですし。
ベランダのプランターがすぐにボロボロになるのは夏の日差しだけじゃなくて、冬のこういうのも原因だったりしそうです。

なんか鳥肌

というこことで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「地球最後の男」を見たのです。

古い映画を見るシリーズでもあるので、1964年の映画ですが。古い映画ならではのほのぼの感かと思いきや、途中からけっこう引き込まれる展開だったりします。

人間が吸血ゾンビになってしまう疫病から一人だけ生き延びた、まさに地球最後の男がゾンビ化した人間達のなかでサバイバルということなのですが。
最近はゾンビだらけで、基本的にはゾンビ映画は避けてるので、昔の映画じゃなければ見てなかったところなのですが。
途中の平和な時期を振り返るシーンとかから、なんとなくただのゾンビ映画とはちょっと違う感じで、良いとか。

しかも、字幕は最近付けられたのか新種のウイルスが流行り出したというところで「密をさける」みたいな事が書いてあったりして。
そんな意味でもちょっと恐い感じもありましたが。

昔のホラーでこういう感じは結構スゴいと思ったのです。

そして、なんかウィル・スミスの「アイ・アム・レジェンド」がこんな感じだったな、と思ってたのですが。
じつは同じ原作から映画化されたということだったのですね。

昔っぽいけど、普通に映画として楽しめたり、色々と良い映画だったのです。


<!-- 関係ないですが、この時代だと洋画も邦画もいろんな面でクオリティは同じという気がするのですが。今では色々と違いますよね。どっちが良いかは人それぞれ!という事にしておきますが。-->

進まなくなっている

コルタナが乗っかっているRaspberry Pi Zeroであるところのラズ・コ・ベ・ルタ・リー・ナ・パイ(仮)ですが。

リモコンで照明やエアコンの基本操作をしたり、時間や気温などを喋ったり表示したり、やりたいことは出来るようになっているのです。
あとはそれらを自動的にやってくれるボクのAI!にするだけなのですが。

自動的にやるのって、なんか良く考えたら難しいですよね。

最初は単純に考えてcrontabでやったら良いと思っていたのですが、それだと決まった時間にしか動かないので、自動的だけど、こっちの都合では自動的ではないような。

意味が解らないかも知れませんが、目覚まし時計はセットした時間に鳴るけど、それは自動的に鳴っているのではなくて、私がセットしたから鳴っているのだ、という感覚と言えば解るでしょうか。
私の目指す自動的は、目覚まし時計が私の起きたい時間を推測して、勝手に鳴ってくれるという自動的なのです。

もちろん、そんなことをRaspberry Piでやるのは私には無理に違いないのですが、時間が来たらプログラムを実行するというだけでなくて、もう少し柔軟にしたいとか。
いくつかの条件を決めておいて、それに応じて何かを実行するということなら出来るはずなのですが。

でも、思い付く方法があまり格好良くない感じで。
Pythonの本をさらに読んだらヒントが見つかるのか?とか。

<!-- 前に書いたPythonの本は基本的なところは読み終わって、マニアック編に入りつつあるのですが、今私がやりたいこととはちょっと違うというのもあって、あまり読めてないですが。マニアック編の先は長いので、もしかするとその中にヒントが隠されているかも知れないですね。-->

滑らか期間終了

一昨日、膝のパキパキが治ったと書いたのですが、今日起きてすぐにしゃがんだらパキパキパキパキ!(左右なので倍。)

昨日沢山歩いたし、しかも慣れない革靴だったので仕方ない。

それに、子供の頃からずっと鳴ってるパキパキが1分足らずのマッサージで完全になくなるはずはないですけど。

でも一回良くなったので、逆に鳴った時にスゴく気になってしまうし。
なんか、しゃがんだりする時にドキドキするのですが、これはこれで精神的に良くないのではないか?という気もしますよ。

道具のせい

ということで、Assetto Corsa Competizione が上手く出来ないのはハンコンじゃないからだ!って書いたのは冗談だったのですが、もしかするとホントなのか?という事になっているのですが。

これは他のレースゲーでも良く起きていたのですが、それほど難しくないところで急に制御できなくなるような感じがあって。
他のゲームでは車の設定をいじってなんとかなっていたのでそれで良かったのですが。

でもゲームのコントローラのスティックを半分傾けた状態で維持するとかは、けっこう難しいということに気付いたのです。

それなので、これまで緩やかなカーブとかは小刻みにスティックを倒しながら曲がる感じだったのですけど。
失敗すると、急ハンドルということになってしまうのです。

ホントにそれが原因なのかは不明ですが、Assetto Corsa Competizione のコントローラの設定に、ステアリングのアシストみたいなのがあったので、オンにしたら今のところ上手くいっているのです。

でもやる度におかしな事になる難しさの Assetto Corsa Competizione なので、次は別の事を失敗の原因として書いたりするかも知れませんけど。

ナンデスノさんの連邦サバイバル日誌 #87

進展はなくても発見はあるの。
ナンデスノさんの連邦日誌よ。

今回もダラダラ連邦散策の報告。

まずはキャッスルでショーンに新しい友達を捕まえてあげたの。
今回はマイアラークキングね。
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この連邦タイプじゃなくてキャピタルウェイストランドの人間型の方がショーンの友達には良かったわよね。
ブフフ...ッ!

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手書き化

電子化の流れに逆行するつもりはないのですが、部屋を片付けると鉛筆とかボールペンとかが大量に出てきます。

使えるものなので捨てるわけにもいきませんし、なるべく使いたいのですが、使う機会もあまりなかったり。

なので、わざわざ書く必要もない今後ラズ・コル・ベリー・タ・パイ・ナ・ゼロ(仮)でやることとか、フローチャート風に書いてみたりして。
書いた意味があったのかは解らないですが、鉛筆やペンの他にメモ用の紙とかも大量にあるので、なんでも良いから書くのです。

でも意味も無く書いたら、どうせいつか捨てるし、なにもしないで普通に捨てるのと変わらないのではないか?という気もするのですが。
でも、これまでも何時だか解らない時計シリーズのデザインみたいなものとか、手書きでやったヤツを保管してあるのですが、後から見るとけっこう面白かったりするんですよね。

なので、なにもせずに捨ててしまうよりは、何かを書いておいて、後で見てから捨てる方がちょっとは良いに決まってるのです。

しかし、鉛筆を使い切るには相当な量を書かないといけないと思われます。

はがしてほぐして

YouTubeで肩甲骨を剥がす、という感じの動画をみてなるほど、と思ってたのですが。
この「はがす」とかいう表現は、肩こりとかにスゴく効きそうな感じですよね。

そんな感じですが、今はそんなに肩がこってるワケではないので肩甲骨はオシマイという事になったのですが。
もしかして、アレの治し方はあるのか?と思って「膝 ポキポキ」で検索してみたのです。

これは最近始まった事ではなくて、子供の頃からだったりするのですが、私の膝はパキパキいうのです。

そうしたら、大量の膝パキパキ動画が出てきたりして。
世の中はけっこう膝がパキパキしているというのも解りました。

そして、いくつか見ていくと、原因は膝のお皿の周りの筋肉とか腱が硬くなってるから、ということでした。
それをホグしたら良くなるって事だったのですが。

膝の下って、これは骨じゃなかったのか?と思うぐらい、触ると硬かったりして。
それで、膝周辺をほぐすやり方というのを色々と試して見たら、ホントにパキパキいわなくなってるのです。

これでずっとパキパキしなくなったら良いのですが、多分定期的にほぐさないとダメってことですよね。

ということで、いろんな動画があるなあ、と思ったのでした。

練習しながら

Assetto Corsa Competizione はちゃんとやってますけど、キャンペーンモードはやらずに練習だけ。
そうしたら、タイヤの空気圧とか温度とかが操作に影響しているのに気付いたり、さらにダンパーをいじったりするとけっこう走りが変わるとかも。

でも練習だけで疲れるので、ついにもう一つの方を始めてしまったのです。

ということで、正解は!「スター・ウォーズ ジェダイ:フォールン・オーダー」というか、クイズにした覚えはないですが、買ってあったのです。

スター・ウォーズ・ゲーは、MacOS9の頃に中古ソフトコーナーで見付けたゲームをやって以来ですが。
好きなゲームが映画になると見るのですが、好きな映画がゲームになってもあまりやらない、ということなのか、どうなのか。

それはともかく、出だし部分をやったのですが、すごくスター・ウォーズです。
あの乗り物とか武器の音がしてたら、どんな映像でもスターウォーズになるかも知れない、というぐらいあの辺の音は印象的なのですが。
それだけでワクワクする感じが良いです。

そして、時代的には途中まで知ってる「反乱者たち」の頃っぽいので、ストーリーとかも気になるところだったり。


展開が気になると、こればかりやってしまいそうですが、ちゃんと激ムズレースの方も練習しますよ。