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音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

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日誌 Vol.15

やってしまうのか

[ ネトフリが『ガンダム』実写映画化。『髑髏島の巨神』のロバーツ監督 - Engadget 日本版 ]

ということで、実写版ガンダムが再び。

昔のビミョーな実写に比べたらけっこうちゃんとしたのが出来そうですけど。

ガンダムにも色々ありますし、日本のアニメのガンダムでも良く解らない感じのは見なくてイイや、と思っているのでこの映画もダメならダメで仕方ないという事になりそうですけど。

私としては、一年戦争だけどアムロとかシャアが出てこない別の場所の話、ということにすれば上手く行くような気がしたり。

でもこれのためにNetflixに加入するか?というアレですが、どちらかというとアニメのガンダムシリーズを全部見られるとかの方が良いと思ったりして。

もう一年

胃カメラはこの状況を鑑みて中止されることは決してない!

ということで、あれから約一年経ってまた胃カメラで消耗してきたのです。
なんで健康なことを確かめるためにこんな苦労をしないといけないのか?という気もしますけど。

バリウム+下剤と胃カメラのどっちがイイか?ということで胃カメラということでもあるのですが、結局どっちも地獄的です。

そして、去年から「検診終わったから気兼ねなく飲みにいける!」感がないので、終わっても開放感みたいなのが少ないのがいけませんね。

解らなかったら検索

[ 古くからあるあの言語が20位圏内、Objective-C下落--TIOBEプログラミング言語ランキング - ZDNet Japan ]

ということでプログラミング言語のランキングなのですが、検索された件数で順位をつけてるとかで。

これって、私みたいに一行書く度に検索しちゃうような人が使ってる言語が上位になる傾向とかありそうな気がしてしまったのです。

本当は正式なマニュアルを読んで調べるのが一番良いのですが、検索が上手く行くと直接答えが書いてあるような感じのページが見つかったりして、ついやってしまうのですけど。

でも、さっき書いたような、なんでそうなるのか解らない、ってことはちゃんとしたマニュアルを読んだら解ることも多いですし。

そういえばPerlとかのマニュアルはターミナルで読めるっぽいのですが、どうすれば読めるのか解ってないですし、まずは検索してやり方を調べないといけないです。

というか、リンク先の記事とは関係ない話になってますね。

BBRニュース:21/04/11

こちらキャロットちゃぁぁぁあああああーーーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!

晴れてるのに薄ら寒いブラックホール・ベランダから最新情報をお届けするよ!

まずは花の続き。
先週咲き始めた勝手に生えてきたヒマワリだけど、ちょっと騒々しくなってきたよ!
210411_01.jpg
下の方にもまだ蕾があるし、面白い咲き方だよ!
キャッホー!

続きを読む: BBRニュース:21/04/11

大変になってきた

なんかややこしい事になっているのですが。
もうすぐ基本部分が完成すると思っていたナントカ応援団のパワーアップされたデータベースをアレコレするスクリプトですけど。

取得したデータをHTMLに反映させるのが面倒だ...というのはどうでも良くて。
Perlから受け取ったデータの日本語が文字化けしているのに気付いたのです。

昨日まではこんなことは起きてなかった気もするのですが、その前に日本語が含まれているデータを使ってなかった可能性もあったりして、ビミョーなところですけど。

苦し紛れに、PerlからJavaScriptにデータを渡す前にEncode::decode()したら文字化けは直りました。
しかし、なんで直ったのか解ってないので、これは非常に危険な状態でもあったりします。

今のところそれほどコードがゴチャゴチャでないのが幸いという気もしますが。
慎重に進めたいところであります。

あのアレ

まだ「次に観る」には香港映画もあるのですが、Fallout4のコレットのせいというか、ナンデスノさんのいる時間軸のコレットのせいで急に見たくなったのでアマゾンのアレことプライム・ビデオ「遊星からの物体X」を見たのです。
<!-- ナンデスノさん的なところはこちらとか参照。-->

何度か見ているので、見所だけ真面目に見ればイイか、とか思って見始めたのですが、前に見た時と色々と印象が違ってました。

とはいっても、一番の見所であるドロドロのグチョグチョなシーンの印象は変わりませんけど。

でも記憶の中では最後はもっと明るい終わり方だったと思っていたのですが、そうでもないというか。希望と絶望が入り交じったような恐ろしさのある終わり方でしたね。

ついでに劇中に出てくるコンピューターのような物が、やってることはスゴいのに表示とかが当時だったりするのが面白かったりして。でも当時はあれで最先端っぽいと思ってたに違いないですけど。

色んな意味で今と昔では物の見方が変わってたりしますね。

でも、一度見て変な映画と思ったとしても、どうしても記憶に残ってしまうようなジョン・カーペンターの世界は昔から一緒でもあります。

そういうのを抜きにしても、閉鎖された状況で誰を信用して良いのか解らないという、サスペンス的な要素も面白いですし、やはりけっこうな名作なのだと思っております。

ふぉんとに?

[ これがわかればあなたも通! フォント感クイズ(1) 第1問 登山アプリ「YAMAP」 | マイナビニュース ]

ということで、今日はフォントの日らしいのですが、フォントとかはけっこう興味があったりするので、クイズに挑戦してみたのです。

三択で、一つは私も良く使うFutura。
このFuturaがインストールされている環境ならLittle Mustapha's Black-holeのタイトルはFuturaで表示されるはずになってる、という感じで良く見ているはずなのですけど。

私はクイズのフォントを見てFutura以外と思ったら、ハズレでした。

全部大文字にするとFuturaも印象が変わるのでしょうか。

奥が深い世界なようですね。

ナンデスノさんの連邦サバイバル日誌 #120

なんだか肌寒くない?
ナンデスノさんの連邦日誌の時間よ。

今回はいくつかの細かい発見とその他、って感じね。

まずは、ナンデスノさん当てクイズ、じゃなくて気付いていなかった場所。
ここはバンカーヒルの外の道沿いの建物なんだけど、店だったみたいでレジにナンデスノさんの大好きな戦前のお金が入ってたりしたの。
210410_01.jpg
戦前のお金は重量もゼロだし、元々は物を買う時にキャップ代わりに使えるから集めていたんだけど、今はタダのコレクションというか、収集癖みたいな感じで集めてしまっているわね。

続きを読む: ナンデスノさんの連邦サバイバル日誌 #120

体格が良いゴン以外

ということで、カンフーではなくなったけど、まだ香港映画シリーズでアマゾンのアレことプライム・ビデオで「七福星」を見たのです。

この辺のシリーズは見たかどうか覚えてなかったりするのですが、紹介文みたいなのを読んだら前に見たやつの続編っぽかったですし、実際にそうだったのですが。

前に見たのはお笑い担当の人達のコントっぽいのが印象に残っていたので、そういうのだと思っていたのですが、今回は結構アクションな感じでした。

そして、サモハンの演じている人が強すぎると思ったのですが、Wikipediaの項目を読んだらそれなりの事情があったようです。

それでも予想外にアクションが楽しめたり、最近のカンフー祭りみたいなことで見てた映画に出てた人が出てきたりして、ある意味でカンフー祭りの総集編的な映画だった感じもあります。

ついでに書くと、「プロジェクトA」を見てついでに見たくなった「スパルタンX」的な感じもちょっとだけ味わえたりして。
なかなか面白いと思ったのです。

それから、タイトルはデブゴン・シリーズにはなってないですが、吹き替え版だとサモハンの役の名前がデブゴンになってたりするみたいですね。
これって元々がブルース・リーの「燃えよドラゴン」の英題の"Enter the Dragon"に対して、サモハン主演の"Enter the Fat Dragon" に「燃えよデブゴン」という放題を付けたってことで面白かったのですけど。この頃には完全にデブゴンが人の名前になったりして。
それで良いのか?というとビミョーかも知れませんが、80年代なのでそんな感じなのでしょう。

<!-- 今は21世紀なので、タイトルはデブに配慮しています。-->

復活

すぐ出来ると思っていたけど、まだやることが沢山あるナントカ応援団DBを新しくする計画。

とりあえず昨日書いたローカルなサーバのfavicon問題を解決。
210409_01.png
Little Mustapha's Black-holeの初期の頃はアイコン用のファイルを書き出すソフトを探すのに苦労した記憶がありますが、ImageMagickで簡単に出来たのでした。

そして、肝心のスクリプトの方ですが。
裏側の地味だけど重要なところを頑張っているので、それが終わると急に出来る感じかも知れません。

というか、そろそろ試合数も増えてきて、ナントカ応援団の応援記事のタイトルを間違えそうなので、機械的に集計できるように早く完成させないといけません。


<!-- そして、最近RestHouseの記事を書いている途中に、空気を読まないパコベーが部屋の明かりを消すことが多いので笑ってしまうのです。-->

ナンデスノさんの連邦サバイバル日誌 #119

少しずつでも続けることが肝心。
ナンデスノさんの連邦日誌よ。

今日こそは予告どおりだけど、まずはキャッスルのショーン坊ちゃんから。
話しているのに友達の方が気になってしまって後ろ向きのショーン。
210408_01.jpg
友達もそれぞれ個性的ね。
ブフフ...ッ!

続きを読む: ナンデスノさんの連邦サバイバル日誌 #119

パールで前進

もうすぐ登録だけなら出来るようになるのか、という感じでナントカ応援団の応援データベースのSQLite化に使うPerlのモジュールがだいたい出来てきたのです。

出来たといっても、データの追加とか修正が出来るようになっただけなので、恐らく後になって足りないものが沢山あるのが明らかになるに違いないのですが。

練習用のデータベースを作って上手くいけば、見切り発車で本番運用となってしまいそうです。

ついでに書くと、すでに作成してある過去のデータですが、数字の部分も全部テキストとして登録されている事に気づいたりして。

最初の段階でちゃんとやっていれば数字はテキストではなくて整数として登録できたみたいなのですが。
もう少し慎重にやるべきでした。

それとは関係なく、ブラウザでJavaScriptの動作確認とかのためにコンソールを表示させるとfaviconがないというエラーが出るのが気になります。

というか、前はちゃんとfaviconがあって、その時にブックマークに登録したローカルなCGIのページのアイコンはナンデ君アイコンになってるんですけど。
何かのタイミングで消されたのか、バックアップとかを探してもナンデ君のfaviconが見つからないのです。
新しく作っても良いのですが、今のブックマークに表示されるナンデ君アイコンもかなり良い感じなので、なんとかしたい感じです。
ナンデ君ナノ「というか、これと同じだから面倒くさがらないで作れば良いんだよね」(ナンデ君)

伸ばすとイイ

ストレッチの動画を見ながら自分でもやってみたら体がガチガチだった、というようなことを前に書いたと思うのですが。
主な原因は腰が悪いってことだと思いますが、歳と共に硬くなっていくというのもあるかと思ったりして。

そんな感じですが、あまりにもガチガチなので、あれから定期的にストレッチをしてたりするのです。

そうしたら、これまでちゃんと座れなかった座椅子の一番急角度な設定(というか90度に近い角度)で普通に座れるようになったのです。

上手く座れなかった時には、こんな角度じゃ座椅子の意味ないし、安物はダメだなとか思っていましたけど。座椅子は普通で私が硬いのがいけなかったようです。

腰が悪い時に靴下をはくのが大変になっていたのは、前屈みたいな動きが出来てなかったからだと思うのですが、同様に座椅子の急角度に座る時もちゃんと腰が曲げられてなかったのです。

こういうふうに硬くなっているのを放置していると、腰の曲がった老人になっていくのかも知れないとも思うのですが。
戻せるうちに伸ばしておいた方が良いような気がしてきたので、また硬くならないように気をつけたいところです。