なんか、疲れた。
ということで、Black-holic ×マス・スペシャル#121 「NADA」が出来たことになっています。
気がついたら大作になっていますが、台詞中心なので読みやす〜い!ですのでダイジョブです。何がダイジョブかは知りません。
ついでにCASTのページも少し解りやすくなるようにしてみました。というか、なんで音楽サイトに登場人物のページがあるのか?という感じですが、説明するのは不可能です。
とにかく、サンタネタが終わったので、あと十日ほど残っていますが、今年は終わったも同然で気を抜いていきましょう。
<!-- そろそろ「HALO 3」を買ってもいいですか?-->

秘密のジンジャーエール、約50円。
原材料にジンジャーと書いてありませんが、あっていますか?
それはそうと、サンタの絵を描いていたら、まだやっていないことがあるのを思い出して、ぁぁぁ!となりましたが。
間に合いますか?
(誰に聞いていますか?)
あとちっとで心温まるサンタのお話は完成です。
予定どおり今週末にはなんとかなるのか?という感じです。
というか、何であんな下らない話のためにこんな苦労しているのか?という気もしますが、実はこれまでの話も合わせると、凄く壮大な話になってしまっているので気が抜けないのです。
ついでに、昨日の「やってもうた」に関してですが、まあ特に問題はないのでそのままでも良いのです。でも、そのまま放置しておくとRestHouseが悪い意味でバカっぽくなるのでいつか修正しないといけません。
<!-- それでは問題です。「やってもうた」事とはいったい何でしょうか?(正解者の中から抽選で一名様に問題の答えをお教えします。)-->
またやってもうた!
自分で意図していない「おバカ」は私はダメにさせます。
<!-- どうでもいいけど、歯が痛い。-->
もうすぐ楽しいクリスマス!
ということで面倒な時期になってきましたが、Little Mustapha's Black holeの伝統にのっとり私はクリスマスの一週間前ぐらいに力尽きてしまうのでどうでもいいのです。
そんな感じで、ダークなサンタの話が書き始められているのです。
出だしだけ決まっていて、結末はまだ白紙なのが恐ろしいです。
<!-- というか、サンタネタとかで密かに続いているBlack-holicミソロジーはそろそろ「まとめ」をしないと自分でも何がどうなっているのか解らなくなってきています。-->
長い長いシーズン2がやっと終わりました。
ということで the Peke-Files(音がします) で「穴匙」大公開です。「アナサジ」と読みます。
ちょっと簡潔にしすぎたので解りづらいかも知れませんが、そこは気にしなくても大丈夫な内容だと思います。
ついでに、シーズンごとの付録もあるのであとがき代わりにしてください。あと、その中でエピソード9「歌と劇:プロフェシー」に関して衝撃的事実が明らかにされています。
<!-- 今思い出してしまいましたが、「歌と劇:プロフェシー」のあとがきはもう一つ書くことがあったんだっけ。そのうち修正いたします。-->
−−−−−あしてからおんめがでとってこればよ!−−−−−
追記:「もう一つ書くこと」を書き加えておいたべな!
創作が行き詰まっているので訳してみました。
ということで「Dr.ムスタファ:訳」の世界でイナフズナフでございます。
<!-- なんかやっぱり空き缶だなあ。-->
このRestHouseにはアーカイブという極悪のページがありました。
そのページに行くとこれまでに書いた全ての記事がドバーッと表示されてしまって、しかもそのまま放置しておくと記事を書く度にさらにドバーッとなってしまうので何とかしようと思っていたのです。
<!-- 月別の記事を表示するページにも「アーカイブ」と書かれていたりしますが、それではありません。-->
これまでも、何度か試みてきたのですが、上手くいかずにあきらめ気味だったのです。でも、いつもと違うキーワードで検索したら方法が見つかりました。
記事タイトル一覧に次の○件をつける :: MTカスタマイズ法収集ブログ
ありがとうございます。
私のやり方ではもうちょっと、という感じで惜しかったのですが、出来ない原因はあの「分割の呪文」を書く場所が違っていただけでした。
でもせっかく直しても、アーカイブには特に意味が無いということで、他のページからアーカイブへのリンクを消してしまっていたりするのですが。もったいないのでここに掲載しておきます。極悪でなくなった「アーカイブ」でございます。
<!-- どうでもいいですが、タイトルだけ並べるとなんだか私って…、という気分になります。-->
睡魔と戦いながらやっていたので、出来たかどうか解りませんが最新バーチャルアルバム「ridiculous --悪のイージーリスニング--」が完成いたしました。
良い曲もあるし悪い曲もありますが、全体的には「悪のイージーリスニング」ですので要チェックです。
カタコトマニアのみなさま、ならびにニコラス刑事さん、アンジョリーナ・ジョリーナさんのファンの方達は次の曲で楽しめます。
- 09. No.9
- 15. Firing
- 17. Save the Earth
- 23. I am ROBOT
それと、今回の一番のポイントは「完成記念インタビュー」に掲載されているイラストです。描きながらニヤニヤしてしまいました。
ついでに、アルバム発表時の決まり事であるPrincess Black holeのニューシングルも公開されています。
「ウィークリー・プリンセス」はある意味哲学的にウィークリーです。
<!-- ちなみにこの曲の最初のメロディーは以前に作った曲を逆から再生したメロディーをそのまま使っている、というマメ知識でした。-->
ついにあのセクシー女優からみなさんへのメッセージを大公開!?
ということでBlack-holic/#120 「あの人からもメッセージが届いた!」は楽しいカタコト講座の二回目です。
関係ないですが、Text to Speech みたいなソフトに美しいかたことを喋らせるように頑張ることは「英語の発音ってなんでこんなに複雑なんだ?」とか思ってウエェとなっている人には良い勉強になるかも知れない、と今思いました。(よく考えるとそうでもないかも知れないですが、なにしろ今思ったものですので、スイマセン。)
<!-- 今回の大特集を大公開してしまったので次はやっとヴァーチャル・アルバムの発表です。音楽のクセになぜか絵がどんどん追加されていきますが楽しいのでやめられません。-->
ヤバイデスヨ!
なんだか「英語読み上げソフトに日本語を喋らせる」をやっていたらいつの間にか1時間経っています。
適当に考えた450字くらいの日本語を1時間経ってもまだ全部喋らせることが出来ません。というか、半分も出来ていません。元の日本語は10分ぐらいで考えて書いたものなのですが、これは大変な作業です。
どうして日本語読み上げソフトに日本語を喋らせないのか?と思っても、それだと意味がないので英語読み上げソフトに日本語を喋らせるのです。
ニヤニヤするためならこれぐらいの労力を使わないといけないのです。(何で偉そうなのかは不明です。)
<!-- 関係ないが:昔は400字詰めの原稿用紙がいくら書いても埋まらない!と思っていたのがナツカシです。今は意味もなく長〜く書くのが楽しくてしかたがないのですが。出来ることなら小学生に戻って作文を書きまくりたい。先生に怒られるぐらい長〜い作文を書きたいです。-->
Goldバージョンのみの特典拷問として随時曲が追加されるアルバム「Studies」に新曲"n81022"が追加されました。
というか「Studies」というタイトルは習作という意味で付けたのですが、ぜんぜん習作になっていないような気もします。
そんな感じで新曲(といっていいのか知りません)は次のバーチャル・アルバムに入れるにはちょっとアレかな、という感じだったので「習作」となったのです。
ベランダでコオロギの鳴き声を録音しようとしたらコオロギが遠すぎて、それにレベルをあわせると町中のいろんな音をマイクが拾ってしまって、それがなかなか不気味な感じでよろしいのでイロイロと上に重ねてしまいました。
残念なことに遠くの幹線道路からと思われるサラサラノイズが大きくて残念ではありますが。それでもサラサラ成分は思いっきりカットしてしまったので実際の音とはちょっと違ってしまっています。
そんな感じで町の音に楽器を合わせてみた、というところは「習作」な感じがしますが、演奏はかなり適当です。
関係ないですが、近所にいるコオロギの鳴き声のテンポはだいたい120bpmです。
<!-- 本当は次回作は全体的にこういう感じでいきたかったのですが、使える音の素材を録音するのはかなり根気のいる作業だと気付いてやめにしました。自然の音でもすごく遠くまで録音に行かないと車の音や人の話し声が入ってしまったり、面倒です。-->