調子が出ずにイライラしていたため一日遅れましたが「LMB・春のサントラ祭り」が始まってしまいました。
というか「LMB・春のサントラ祭り」ってなんだよ!?という感じですが「Dr.ムスタファ:訳」の世界のことです。祭りなので毎日更新される予定です。
第1弾は「the X-Files : The Album」より「Beacon Light」です。
しばらくは「the X-Files」からの曲が続く予定です。調子が出てくるとその他のサントラアルバムからも「Dr.ムスタファ:訳」されます。
こんなことをする意味はあまりないですが、最近「the Peke-Files」を書いている関係で「the X-Files」のサントラを聴いていたら、ちょっとやりたくなってしまったのです。スイマセン。
前回が酷かったので早めに次を更新。ということでMusicの「Dr.ムスタファ:訳」の世界です。
以前にここでも必要以上に盛り上がってしまったFaster Pussycatの「Nonstop to Nowhere」です。
人生とかを線路とか道とかに例えるというのはありがちなパターンではあるのですが、なんかこの曲は良いと思ったのです。
それよりも「Nowhere」とかそういう単語って良い感じなのです。
何が良いのか良く解りませんが、こういう単語はよく考えるとフシギなのです。
「I go nowhere」は「私はどこへも行かない」と訳すのが正しいのか、それとも「私はドコデモナイへ行く」が正しいのか。そんな感じで最近頭に「no」のつく 単語に魅力を感じています。
なんかお腹空いたけど我慢しましょう。
それはどうでもイイのですが、昨日書いた地獄ループによるヤバイ即興演奏を公開しました。Little Mustapha's Black hole−−Gold--限定で「STUDIES」にmp3ファイルへのリンクがあります。
昨日作って今日公開ですし、元は公開する予定ではなかったので、いろんなところが適当だったり、モコモコしていたりしていますが、喋るギターが気持ち悪いので良い曲です。13分あったのは適当に6分半にまとめました。
<!-- アレはギターじゃなくて、私が口でヘンな声を出しているのです、と書いたら誰か信じるかなあ?-->
昨日書いたPOLARがどういうものかを知るのには参考にならない感じになってしまいましたが、気にしない。
ループしている部分にはソフトサンプラーのドラムとマイクで拾った「ドリフで幽霊が登場する時の効果音で使われる笛」と「コーラのペットボトル(2リットル)に息を吹き込んだ音」それからベースとギターが録音されています。(もちろん、ソロのギターは別です。)
MTRに録音していく楽しさをミニマルにした感じで、作業は楽しいです。でもあまり調子にのりすぎるとひどいものになるので、注意かも知れませんが。
<!-- ペットボトル2リットルに息を吹き込んだ音が上手くキーに合っていたのがちょっと嬉しかったり。ちなみに、ペットボトルに水を入れるとキーが変えられます、というマメ知識も。-->
<!-- 関係ないですが、Musicのコーナー(というか他もかも知れませんが)はリンクしている部分に下線とかがなくて解りづらいので修正が必要です。-->

去年のクリスマスネタに登場してなぜか復活することが決まってしまったミニ・ムスタファのミニミニ・ブラックホールであるが、まだまったく手をつけていないことを思い出して、過去のミニミニ・ブラックホールの発掘作業が急ピッチで行われているのである。
その作業中に発見されたおそらく未公開の画像である。
当時のマイ「TombRaider」ブームや、映画「ハムナプトラ」が予想外に面白かった影響で昔のミニミニ・ブラックホールはなぜか古代エジプトな雰囲気なのである。しかも、ヒエログリフ(象形文字)の本なども買って勉強していたため画像の背景にある文字の線で囲まれた部分は「ミニムスタファ」と読めるようになっている。(囲まれていない部分は適当である!)
予定どおり、ミニミニ・ブラックホールの公式マスコットはブラックホール君が努めることになっているんだなぁ!
現時点ではまだ失踪中であるが、白色矮星君の画像の色調を反転させただけの適当なブラックホール君画像ではなく、ちゃんとしたブラックホール君画像も作成中である。白色矮星君の画像よりも良い感じになっているので、そのうち白色矮星君の画像も書き直さないといけないような感じである。
ちなみに、ミニミニ・ブラックホールがどんなものになるのかはまったく決まっていない。
気が向くと更新される「Dr.ムスタファ:訳」の世界でパワーマン「超100万倍」です。
「Ultra Mega」を「超100万倍」と訳すのは正しいかも知れませんが、厳密に言うと違うような気もします。でも気にしません。
今回は例の「Little Mustapha's Black holeのHTMLファイルをほぼ自動的スクリプト(略してほぼ自動的スクリプト)」の最終調整も兼ねていたのですが、また問題発生です。
HTMLファイルはおそらくちゃんと書けているのですが、改行がありません。読みづらいです。でも或るルールに従って、今日は修正できません。
やっぱり「ほぼ自動的スクリプト」は思ったとおりに動いてくれませんが、やっと出来上がったBlack-holicの最新版「まとめサンタ」でこれまでのややこしい話をまとめてみました。
ダラダラ長いです。
これまでのキモイサンタやその他の登場キャラクター画像のギャラリー代わりにもなっています。
<!-- そろそろ2月14日にも恐怖の何かを登場させても良いかな?と思っていたり、いなかったり。-->
原稿は書いたのですが「ほぼ自動的スクリプト」の最終調整ができません。(「飲んだらスクリプトを書いてはいけない」のルールにより。)
ということで「Black-holic」の最新版は一度寝て起きた後になります。
寝る前に「初代HALOの難易度レジェンドに二回目の挑戦」の続きがあるので、起きるのはけっこう遅いと思われます。
<!-- 私はタイトルに顔文字が含まれているとは思えません。-->
簡単に書けると思っていたのに以外と面倒な「Black-holicミソロジー」のまとめですが、特に面白いことを発見できないまま、最新版までダラダラとまとめられてしまいました。
ということで、「Black-holic」の最新記事はもうすぐ公開ですが、読み直してもう少し面白い感じになるのならしてみたい!ということでもう少し時間がかかります。
それはそうと、タイピングするのに間違いだらけなのはなぜだろう?という感じだったのですが、部屋が真っ暗ということに気付きました。
真っ暗といっても、パソコンのモニタの灯りとかでけっこう明るいのですが、手元は真っ暗です。私はタッチタイピングできるから、とか思っていたのですが、実は時々キーボードを見て手の位置を確認しないとちゃんとタイピングできないようです。
今は秘密のLEDランプをつけて手元を照らしているのでちゃんとタイピングできます。(でも変換の間違いとか、その辺はどうにもなりませんけどね。)
<!-- 「F」と「J」のポッチをもっと意識すれば本格的にタッチタイピングになれるのかしらん?(キーボードの種類によってはポッチは別のボタンについています。)-->
昔使っていたパソコンのハードディスクの中を発掘していたら、初期の頃の懐かしいLittle Mustapha's Black holeがありそうな感じです。
もしも、今では見られないオモシロページを見付けてしまったら、もしかすると「ここだけで読める」シリーズで公開してしまうかも知れません。
<!-- 初期のLittle Mustapha's Black holeは結構グロい雰囲気でしたので苦手な人は要注意です。-->
というか、問題のハードディスクは今バックアップをとっている最中ですが、ファイルが多すぎてしばらく終わりそうにありません。
なんか久々に「オイシイもの」を食べたい気分です。
でも「オイシイもの」って実際に食べてみるとそれほど美味しくなかったりしますけど。(というか「オイシイもの」ってなんでしょうか?)
それはそうと「最新記事が12月32日のままなのは良くない」という感じのBlack-holicですが、最新版の原稿がなかなか進みません。
これまでBlack-holicで密かに続いてきたミソロジーのまとめをやるはずなのですが、全然まとまりません。
ホントは、まとめてみたら一つの明確な流れみたいなものが見つかるのではないか、とか思っていたのですが、それほどでもありませんでした。
まあ、解りやすい部分では「一つの大きな流れ」というのはあるのですが、作っている方としてはそれ以外の私にしか解らない「一つの大きな流れ」が見つからないと、この先を続けるのがタイヘンになってしまうのです。
どうでもいいですが、やっぱり「オイシイもの」が食べたいなあ。今現在、私にとっての「オイシイもの」は「かき揚げ」です。良く解りませんが、猛烈に「かき揚げ」が食べたいのです。そして、ホントに食べたらそれは「オイシイもの」に違いない、という気がしています。

全然意味はないですが、またしても「ここだけで読める秘密のHEADLiNE」です。
Little Mustapha's Black holeのHTMLファイルをほぼ自動的に作成するスクリプト(略して「ほぼ自動的スクリプト」)はほぼ完成していると言っても過言ではない、という状況なのですが、なんだかテスト用の環境以外では試していないので不安です。
<!-- 今あるHTMLファイルのバックアップをとっておきましょう。と、ここで書いても明日には忘れているに違いない。-->
あとは更新するネタができたら最新「ほぼ自動的スクリプト」を使うことができるのですが、まだ風邪が完治していなくて、頭がパツパツな感じなのでしばらくは何もできそうになかったりしています。
<!-- まったく関係ないですが、このあいだ350GBのSDメモリカード(今のところ実在しません)を手に入れる夢を見ました。それから昨日はハードディスクケースを手に入れる夢を見ました。どっちも「タダで手に入って嬉しいかと思いきや、必要ないからビミョーに嬉しくない」という感じの悪夢でした。今日は何を手に入れるのか楽しみです。(実際の夢はその後ヒドイ展開になってリアルな悪夢になるのですが、汚いので書けません。)-->
<!-- 訂正:というほどでもありませんが、「秘密のHEADLiNE」の中で『次で「次」で』というのは私の書き間違いで「ほぼ自動的スクリプト」のミスではありません。頭がパツパツな感じですのでご了承ください(?)-->

「ほぼ自動的スクリプト」には何も変更を加えていないのですが「ここだけで読める秘密のBlack-holic」が一人歩きを始めてしまったようです。
なので「新年のご挨拶」シリーズ第二弾です。
<!-- ウフギ屋の主人と妻についてはCAST参照。というか、参照しても意味が解らないかも知れません。-->

なんで勝手にレイアウトを変えてくれるのか?私は自分の知らないうちにスゴイスクリプトを書いていて、人工知能がそこまでほぼ自動的にやってくれるのか?と、思いましたがちょっとした一行を書き忘れていたようです。
ということで、Little Mustapha's Black holeのHTMLファイルをほぼ自動的に作成するスクリプト(略して「ほぼ自動的スクリプト」)の修正が始まったので「ここだけで読める秘密のBlack-holic」も再開です。
ホントは、このあいだの画像を自動的にどうのこうので発生した問題を解決する予定だったのですが、そっちは解決させずに「エラーを表示して終了!」にしてしまったのです。でもそれを書いている時に発見した意図したものと違うことをする問題の解決がたいへんでした。
こういう問題を解決するのって、人間がスクリプトを上から読んでいってコンピューターと同じように「もしも分岐」を条件どおりに進んでいって…という方法しかないのですかねえ。今回は最初の方にミスがあったので良かったのですが、もっと大規模なものがうまくいかなくて、ミスが最後のほうだとするとタイヘンなことだと思うのですが。
まあ、そんな大規模なものは書かないからイイですけどね。
<!-- 関係ないですが、ムスタファレンジャーのリーダーもやっぱりレッドみたいです。でも実権を握っているのはブルーというウワサもありますが、どうでも良いことです。-->