今日はまともな曲の日なんじゃ!
とうとこで今日もなぜだか「Dr.ムスタファ:訳」の世界でアグリー・キッド・ジョーです。
4日目は「Cloudy Skies」でございます。
昨日からアルバム「Menace To Sobriety」なのですが、このアルバムは前作までのアルバムからイメチェンを図った感じで、私としては「思っていたのと違った!」という感じでしたが、この曲は何か好きでよく聴いていたのです。
静かな曲なのですが、メタルでロックなバンドがそういうのをやると大抵の場合ハズカシラブソングになったりするのです。でも、そうでないところがアグリー・キッド・ジョーなのです。
各アルバムから二枚ずつの設定ですが、次からはやっと私の感動したアグリー・キッド・ジョーのアルバムになります。何をどう感動したのか良く解らなくなるとは思いますが、私は感動したから良いのです。
<!-- 内容とは関係なくなぜか感動してしまったり、圧倒されて、自分の中で何かが変わるようなことってありますよね?-->
思いつきで始まってしまったのでイマイチなテンションでやっていますがアグリー・キッド・ジョーです。
「Dr.ムスタファ:訳」の世界です。
四枚のアルバムから二曲ずつという設定にしたので、今日からは「Menace To Sobriety」より、です。さらに、バカっぽい曲とまともな曲を交互にやるという設定にもなってきているので、今日はかなりバカっぽい「Oompa」です。
ちなみに、新しいアルバムから古い方へと順にさかのぼっていくことにしたので、最終的には一番バカっぽい感じになるかも知れません。
<!-- というか、今気付いたのですが、この順番だと最後は「まともな曲になっちゃう!」ということなので、二つ目の設定は無効です。(でも一番最初のアルバムにはバカっぽい曲ばかりだから大丈夫な気もします。)-->
<!-- なんか、昨日から「Cats in The Cradle」が頭の中で流れっぱなしです。-->
ヤベい、UKJ聴いてたらチョー遅くなってますが。
LMB夏のUKJ祭りなので気にしない。
というか「Cats in The Cradle」という曲の歌詞がスバラシ過ぎるのですが、これはカバーだからやりません。
カバーなのでCDの歌詞カードには歌詞が載ってなかったのですが、検索したらあったので読んでいたら泣きそうでしたけど。
オリジナルは誰なんだろう。
「祭り」をするほど好きなワケではないですが、昨日なんとなく書いてしまったので始まってしまいました。
なんだか意味が解りませんが「Dr.ムスタファ:訳」の世界でアグリー・キッド・ジョー特集になりそうです。
今日は「Would You Like to Be There」でございます。
ホントは「魚がここに!魚がそこに!ここにもそこに忌々しい魚が!」にしようと思ったのですが、意味不明すぎるので、意味がありそうな方にしました。
そのせいで時間が無駄になりましたが、まあいいか。
<!-- 「Dr.ムスタファ:訳」の世界は私の英語の勉強もかねていたり、いなかったりな感じでやっているのですが、昨日調べた単語を今日も調べるという全然勉強になってない感がたまりませんですが。-->
「Dr.ムスタファ:訳」の世界にとうとうUgly Kid Joeが登場してしまいました。
「とうとう」とか書くほどでもないのですが、私の人生を変えたバンドといっても過言ではないバンドですし。ホントは全然そんな感じの曲をやるバンドではないですけど。
十年以上前にライブを見に行った時にミョーに感動してしまって、その時にそれまでの考え方とか間違っていたんじゃないか?とか思ってしまったんです。全然そんな感じの曲をやるバンドじゃないんですけど。
とにかく、ほとんど泣きそうになるぐらい感動してしまったので今でも時々Ugly Kid Joeなのです。実をいうと、東京ドームで米粒大だったガンズ・ン・ローゼスよりも全然良かったです。Ugly Kid Joeは偉大なのです。
でも、今回の「Bicycle Wheels」はその時よりずっと後に発売されたアルバムの曲なんですけどね。気にしない。
<!-- Ugly Kid Joe祭りを始めようかどうか考え中だったり。-->
どっちを見るかはあなた次第、のミニ・ムスタファのコーナーも更新されました。
Black-holicが更新されると、ミニ・ムスタファのコーナーにあるメニューの一番上も更新されるという設定になっています。
ということで
Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
<!-- 先週の予言は当たっていましたね。(解釈次第ですが。)-->
全然更新されないのは大問題なのでBlack-holicでは「ミニ・ムスタファのコーナー完成記念パーティー」になるはずが...。
ということで、ミニ・ムスタファのコーナーがからむとなぜかヘンな展開になりがちな近頃のLittle Mustapha's Black holeなのでBlack-holic#126「Home Sweet Home」はちょっと怪しかったりもします。
でも、もしかしたら10月31日やクリスマスが大変な事になるかも知れない!という感じもします。
気になる人は読むんだなぁ!
ヤベイ!「ZZガンダム」に予期せず感動してたら最新特集記事の更新ができねい!
ということで、Little Mustapha's Black holeの更新は明日になりそうなのですが、よく考えたら明日(というか今日ですが)は31日の金曜日なのです。
ンソイェジがやってきます!(←わかるかなぁ?)
どうでも良いですが、月末で金曜ということはイロイロ更新するものがあって、しかも特集記事も一緒に更新となると面倒ですよ、ということなのです。
それとは関係なく初代ガンダムからZガンダムまでは大人になってから再放送で見たので、面白いと思っていましたが、ZZガンダムもけっこうオモシロそうですね。
でもちゃんと見たら、最近やってるのとかその他もろもろも見たくなってしまうので見ないようにしたいですが。
というか、これはLittle Mustapha's Black holeの話なのかガンダムの話なのか?という気もしますが、両方です。
<!-- それよりも、受信できるステキなローカル局で「エルガイム」か「ダグラム」の再放送希望です。まあ「ZZガンダム」でも良いですが。-->
もう一週間経つのね。
なので私が何もしなくてもほぼ自動的に作ることが出来てしまう!ミニ・ムスタファのコーナーが更新されています。
いつものように、あなたの未来に起こることが全て誰にも解読できない地底人語で書かれている「秘密文書」と「秘密の予言」です。
というか、ほぼ自動的スクリプトがまだ不安定で、更新の度にファイルが一つ消えます。(というか、上書きされているだけだから、ファイルが存在する時には警告とか中止とかにすればいいのにね。)
どうでもイイですが、今回の予言はかなり当たっているでしょう。根拠はありませんが。
今回は白色矮星君も一緒なんだなぁ!
ということで、昨日ぐらいに予告編が書かれたミニ・ムスタファのコーナーの「VEGGIWR」(地上の言葉では「GALLERY」)が更新されてしまいました。
当初の予定とは変わってどんどんギャグっぽくなって来ていますが、実験的なので良いのです。
「巨大化した白色矮星君」と「成長中のブラックホール君」と「リボンを付けたネコ」の絵でございます。
<!-- そういえば前回はタイトルみたいなものは書かなかったけど、気にしない。基本的に全て「無題」ですし。-->
Goldバージョン:VEGGIWR
Silverバージョン:VEGGIWR
どちらを選ぶかはあなた次第。
<!-- どっちも同じなんだけどなぁ!-->
早くも「ほぼ自動的スクリプト」が怪しいですが、仕様です。
ということで、もう一週間経っているので先週から見切り発車のミニ・ムスタファのコーナーが更新されました。
何も考えず何も作らずに更新できるって素晴らしいですが、ミニ・ムスタファはこれによって私をダメにさせようという魂胆に違いありません。
それはどうでもイイですが、あなたの未来に起こることが全て地底人語で書かれているという「秘密文書」とゴールドバージョン限定の「秘密の予言:HNUD::1247884621」が新しくなっています。
前回の秘密の予言があたっているかの確認もしてみるのも良いかも知れません。多分あたっています。
<!-- 予言は次の予言が更新されるまでの一週間のことが書かれているということです。-->
やあみんな!ブラックホール君なんだなぁ!
リボンのついたネコはボクの天敵なんだなぁ!
やあみんな!白色矮星君だよ!
ボクもリボンのついたネコが苦手なんだよ!
やあみんな!私です。
おそらく更新されないであろう、と書かれていたミニ・ムスタファのコーナーの「VEGGIWR」(地上の言葉では「GALLERY」)が更新されるかも知れません。なんか描いていたら盛り上がってしまったので。
なぜか三つずつ増やしていかないとサムネイルの表示が崩れる、という仕様になっているので三つ出来上がるまでもう少しかかりますけどね。
最近の「ドコデモナイ」ブームの原点はここにあるのか?ということを気付いてしまったので「Dr.ムスタファ:訳」の世界が更新されました。
うっかり二回連続Faith No Moreですが「From Out of Nowhere」でございます。
私はこの曲の入っているのよりも後のアルバムの方が好きなのですが、気付かないうちに影響を受けているようで「オリジナルのつもりで実はパクっていた現象」などにも気付いてしまったのですが。
Little Mustapha's 10Minutesで使っていた画像に書かれている「10 Minutes Here 10 Minutes There」は「From Out of Nowhere」に出てくる「1 minute here 1 minute there」の完全なパクリでした。
<!-- さらにいうと、私は自分の曲の中でも似たようなフレーズを使っていますが。-->
そんな感じで、今日はFaith No Moreが心地よいテンションです。