MENU

RestHouse

音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

Latest LMB

サントラ祭り(ですのよ!)

 都合により今日は『「プリンセス・ブラックホール:訳」の世界』になっていますが「LMB・春のサントラ祭り」は何日目だっけ?

 「Casino Royale」より「the Look of Love」でございますのよ。

 ちょっと前にやっていた007の「カジノ・ロワイヤル」ではなくて、ずっと前の「カジノ・ロワイヤル」です。iTunesで曲の情報を表示させると「1966年」となっていますが、そんなに古いとは知りませんでした。(というか、ホントに66年であっているのかは知りませんけど。)

 この映画は私がピーター・セラーズのピンクパンサーにはまっていた頃に、ピーターセラーズが出ているから、という理由で見たのですが、映画の方はけっこうヒドイ感じでした。個性派俳優で豪華キャストをすると何がなんだか解らなくなるみたいです。

 随所に登場するサイケデリックな感じとかはけっこう好きだったりしますけど。

 というか、音楽の話ではなくて映画の話ばかり書いていますが、この映画はサントラの方が断然良いと思っています。

 バート・バカラックさんの曲は好きなのとそうでもないのがあるのですが、このサントラの曲は当たりが多いのです。

 ということで、今日は時間がないのに長いアレでした。

春のサントラ祭り(十日目)

<!-- そういえばミニ・ムスタファのコーナーを復活させるって話があったけど。忘れたことにしておこう。-->

 「Dr.ムスタファ:訳」の世界で開催中のアレは十日目になってしまいました。

 「Scream 3」より「Crowded Elevator」です。

 そろそろ終わりの予定なので、選曲にかなり迷いましたが、別に「LMB・春のサントラ祭り」でやらなくても普通に更新すれば良いことに気付いたので、最近のお気に入りであるINCUBUSの曲にしました。

 特に面白いところなどはないですし、映画の方に関しては見てもいない!なのですがINCUBUSはステキだね!ということです。

<!-- 「Scream」の1と2はテレビでやっているのを途中から見たのですが。いずれにしてもそんな映画ですよねえ。(ってどうな映画?)-->

春のサントラ祭り(ゥヤァァゥアゥ!)

 さっき出来たばかりで、しかも何を書いているのか全然解りませんが「Dr.ムスタファ:訳」の世界で開催中の「LMB・春のサントラ祭り」はもう九日目です。

 「Judgement Night」のサントラより「Another Body Murdered」でございます。

 あの曲はカッコイイです。アメリカに行って夜の街で迷子になったら絶対に殺されるという気分になります。

 それにしても、あの曲は歌詞を検索で調べると出てくるものがそれぞれ違っていたり、「不明」が沢山あったりでタイヘンでした。しかも、ヒップホップなので韻を踏んだり、解りづらい単語の使い方だったり。

 苦労したのですが、私の英語力はそれほどアップしていません。(私じゃなくてDr.ムスタファだけど。その辺は気にしない。)

 ホントに祭り疲れで体調が悪くなりそうなんですが、まだまだ続くよサントラ祭りです。

<!-- 昨日のへこたれ気味の記事でこの曲だと解った人にはFaithNoMoreポイント[+1000]です。FaithNoMoreポイントはあなたの財布の中のお金と1ポイント1円で交換することが出来ます。交換したポイントでFaith No Moreのアルバムを買うことが出来ます。中古なら多分おつりがきます。アルバムを全部持っている人はFaith No More復活ヨーロッパライブを見に行く資金にしてください。-->

春のサントラ祭り(シュィィィン!)

 ネタ切れというワケではないよ!という感じで「Dr.ムスタファ:訳」の世界で開催中の「LMB・春のサントラ祭り」です。

 8日目は「Wayne's World」より「Waynes's World Theme」でございます。

 「Wayne's World」はくだらない映画なのですが、実は私は何度も見ていてかなり影響を受けていたりもするのです。くだらなくて意味のないものにもそれなりの価値はあるとか、そんな気分です。

<!-- 今回でまたストックがなくなりましたが、「LMB・春のサントラ祭り」は予定どおり続きます。(いつ終わるかということは予定にはありませんが。)-->

春のサントラ祭り(七日目)

 いつやめたら良いのか解らなくなってきた「LMB・春のサントラ祭り」はまだ続いています。

 「Dr.ムスタファ:訳」の世界にて「Tomb Raider: The Cradle Of Life」の「The Only Way (Is The Wrong Way) 」でございます。

 Filterのああいった感じの曲はなんとも好きなんですよねえ。「ああいった」とか書いても知らない人はどういった感じなのか解りませんけど。ヘヴィーじゃない音楽しか聴かない人にも勧められそうな感じです。

<!-- 次回はヒドイ感じになる予定です。-->

春のサントラ祭り(六日目)

 さっきの記事が長すぎて面倒になってましたが「Dr.ムスタファ:訳」の世界で開催中の「LMB・春のサントラ祭り」は今日も続きます。

 「The X-Files: Songs In The Key Of X」より「Hands Of Death (Burn Baby Burn) 」でございます。

 歌詞としてはそれほどでもない感じなのですが、アリス・クーパー様とロブ・ゾンビ様が一緒に歌っているということが凄いので良いのです。(しかも祭りですし。)

<!-- 一緒に歌っているといっても、二人が同時にスタジオで録音してない可能性はありますけどね。こういうことはかなり前からあるみたいで、あるアルバムに別のミュージシャンがゲスト参加しても、実際のレコーディングではそれぞれが一緒にスタジオにいたことはなかったみたいな。あんまり書くと夢がなくなりますけどね。音楽アルバムの中身は全て生演奏を録音したものです、と書いておいた方が良いでしょうか?-->

 the X-Files関係はもう一つ用意してありましたが、元の歌詞が調べた歌詞サイトによって違っていたり、日本語にしたらそれほど面白くない、ということで、the X-Filesからは今回でオシマイです。

 というか、ストックがなくなりましたが、次は何にしようか考え中です。

春のサントラ祭り(五日目)

 多分、盛り上がっていることになっている「Dr.ムスタファ:訳」の世界で開催中の「LMB・春のサントラ祭り」は5日目です。

 「The X-Files: Songs In The Key Of X」よりScreamin' Jay Hawkinsの「Frenzy」でございます。ハブゥブゥブゥブブゥワ〜!

 the X-Filesの本編のではキモイ人形とか作っている人が制作中にこれを聞いて作業しているのが印象的でした。

 テーマ曲とかBGMが入っているサントラではなくてアーティストが楽曲を提供している感じのサントラというのは、こういう印象的なものから「こんな曲流れてたっけ?」というのもあって楽しかったりしますが。(「The X-Files: Songs In The Key Of X」は厳密に言うとサントラではないみたいなので、実際には本編で流れていない曲もあるみたいです。)

<!-- どうでも良いですが、この「LMB・春のサントラ祭り」は続けようと思えばかなり長く続けられそうなのですが、長く続いてもイイですか?-->

春のサントラ祭り(四日目)

 というか「LMB・春のサントラ祭り」ってなんなんだ?!

 という感じですが「Dr.ムスタファ:訳」の世界で開催中の「LMB・春のサントラ祭り」は四日目を迎えました。

 第四弾は「The X-Files: Songs In The Key Of X」より Foo Fighters の「Down in the Park」です。

 歌詞だけ読むと何のことだか良く解らない、というのは昨日と一緒ですがアルバムの中ではお気に入りな一曲です。Foo Fighters のグランジ的一面を知ることが出来ます。

 ちなみに「フー・ファイター - Wikipedia」でございます。

春のサントラ祭り(三日目)

 寒くて春らしくないので忘れそうでしたが、三日目です。

 「Dr.ムスタファ:訳」の世界では、「the X-Files : The Album」より「Flower Man」です。

 曲と「the X-Files」のストーリーが解らないと面白くないですが、私は好きなので良いのです。(だって、それが祭りってやつだから。)

 今回で「the X-Files : The Album」からはお終いです。でも次からは「The X-Files: Songs In The Key Of X」からの曲になるので、あまり変わりません。

<!-- ちなみにその次は「Scream 3」あたりを予定しています。ご了承ください(?)-->

春のサントラ祭り(二日目)

 「Dr.ムスタファ:訳」の世界で開催中の「LMB・春のサントラ祭り」は二日目を迎えました。

 リンク先ページに貼ってあるリンクの都合で昨日に引き続き「the X-Files : The Album」より「Invisible Sun」です。スティングとASWADということで、かなり有名でありつつも、私にはなじみの薄いアーティストだったりしますが、良い曲は良いのですから「Dr.ムスタファ訳」されてしまうのです。

 いつまで続くか解りませんが、少なくともあと二日分の「Dr.ムスタファ訳」は出来ているので「LMB・春のサントラ祭り」はまだまだ続きます。

 お楽しみに!(しなくても良いですけどね。)

サントラ祭り!?

 調子が出ずにイライラしていたため一日遅れましたが「LMB・春のサントラ祭り」が始まってしまいました。

 というか「LMB・春のサントラ祭り」ってなんだよ!?という感じですが「Dr.ムスタファ:訳」の世界のことです。祭りなので毎日更新される予定です。

 第1弾は「the X-Files : The Album」より「Beacon Light」です。

 しばらくは「the X-Files」からの曲が続く予定です。調子が出てくるとその他のサントラアルバムからも「Dr.ムスタファ:訳」されます。

 こんなことをする意味はあまりないですが、最近「the Peke-Files」を書いている関係で「the X-Files」のサントラを聴いていたら、ちょっとやりたくなってしまったのです。スイマセン。

ドコデモナイ行き

 前回が酷かったので早めに次を更新。ということでMusicの「Dr.ムスタファ:訳」の世界です。

 以前にここでも必要以上に盛り上がってしまったFaster Pussycatの「Nonstop to Nowhere」です。

 人生とかを線路とか道とかに例えるというのはありがちなパターンではあるのですが、なんかこの曲は良いと思ったのです。

 それよりも「Nowhere」とかそういう単語って良い感じなのです。

 何が良いのか良く解りませんが、こういう単語はよく考えるとフシギなのです。

 「I go nowhere」は「私はどこへも行かない」と訳すのが正しいのか、それとも「私はドコデモナイへ行く」が正しいのか。そんな感じで最近頭に「no」のつく 単語に魅力を感じています。

ァァイイアァァァイィ

 なんかお腹空いたけど我慢しましょう。

 それはどうでもイイのですが、昨日書いた地獄ループによるヤバイ即興演奏を公開しました。Little Mustapha's Black hole−−Gold--限定で「STUDIES」にmp3ファイルへのリンクがあります。

 昨日作って今日公開ですし、元は公開する予定ではなかったので、いろんなところが適当だったり、モコモコしていたりしていますが、喋るギターが気持ち悪いので良い曲です。13分あったのは適当に6分半にまとめました。

<!-- アレはギターじゃなくて、私が口でヘンな声を出しているのです、と書いたら誰か信じるかなあ?-->

 昨日書いたPOLARがどういうものかを知るのには参考にならない感じになってしまいましたが、気にしない。

 ループしている部分にはソフトサンプラーのドラムとマイクで拾った「ドリフで幽霊が登場する時の効果音で使われる笛」と「コーラのペットボトル(2リットル)に息を吹き込んだ音」それからベースとギターが録音されています。(もちろん、ソロのギターは別です。)

 MTRに録音していく楽しさをミニマルにした感じで、作業は楽しいです。でもあまり調子にのりすぎるとひどいものになるので、注意かも知れませんが。

<!-- ペットボトル2リットルに息を吹き込んだ音が上手くキーに合っていたのがちょっと嬉しかったり。ちなみに、ペットボトルに水を入れるとキーが変えられます、というマメ知識も。-->

<!-- 関係ないですが、Musicのコーナー(というか他もかも知れませんが)はリンクしている部分に下線とかがなくて解りづらいので修正が必要です。-->