みなさん、今日が何の日だか解りますかぁ?
ということで、今年もやって来たBlack-holicのクリスマス・スペシャル。
#204 「シュンニュンリュィウィチュリュムニ」
このタイトルは何なのか?というと、超マニアなら解るでしょう。それ以外の人も読んだら解るかも知れません。
そして、Little Mustapha達はプレゼントが貰えるのか?
という感じですが、今回はかなり苦労したというか。
12月になったのに暖かい日があったりしてクリスマスとか忘れかけていたので、全然やる気が出ない感じでした。
本当は小ネタを沢山思いついてたりして、今年は早く完成すると思ってたんですけど、結局ギリギリとか。
しかも、絵に関しては夕方に描き始めて出来上がったのついさっきということで。まだ私の手のぬくもりが感じられるかも知れませんよ。
(一枚目は下書きだけ数日前にやってましたが。)
ということなので、読み直しもまだ一回しかしてないですし、あとからこっそり修正とかするかも知れませんけど。
間隔を開けて何度か読んだらちょっとずつ違うものが楽しめる可能性もあります。
お楽しみください。
やっと公開!
ということでLittle Mustapha's Black-hole開設記念日のパーティーが行われたという設定でBlack-holicで#203 「時計の時間」です。
基本的には「何時だか解らないCanvas時計」の解説になるはずなのですが、最近の傾向として次のイベントが気になって仕方がない、という話にもなっているのです。
お楽しみください。
ことしも見切り発車!
ということで、Little Mustapha's Black-hole開設記念日恒例の「何時だか解らないCanvas時計」最新版の公開と見た目がちょっと変わるヤツが行われました。
古いキャッシュが残っていると表示が乱れると思うので、再読み込みをした方が良いかと思われます。
それでも変だというのなら、それが新しいデザインなのですいません。
今回も前回と同じくシンプルな感じになるはずでしたが、色々と追加されて哲学的であり生物学的でもあり、さらに個性もある時計になっております。
個性を出したらついでに思い付いてしまって、ゲームまで追加されてしまったのですけど。
難しくて、ちゃんとクリアしてエンディングが見られるのか確認が出来ないとか。
テスト用に作ったやつではちゃんと出来てましたけど。
ゲームといっても前に作ったような、やる気が空回りしていたスゴロクみたいなのとは違って、作りとしては単純なゲームなので心配しなくて大丈夫です。(なんの心配かはしりません。)
ということですが、いつものように完成記念パーティーはこれから行われるという設定になっているので、その様子はそのうち公開されるのです。
ということで「何時だか解らないCanvas時計」の季節なので作業中なのですが。
なぜか形が出来上がってきたころに辺なアイディアを思い付いてしまうのです。
おかげでけっこう楽しいという事でもあるのですが、間に合うのか?というと解りませんし、私が楽しくても実際に面白いものができるのかどうかは知りませんし。
それとは関係なく、思い付きで作業をしてしまうことが多い「何時だか解らないCanvas時計」ですけど。
今年はずっとJavaScriptを書いていたのもあって、妥協せずにゴリ押しで書ける部分も多くなってたりして。
なので、問題が発生するとコードがゴチャゴチャで大変だったりもします。
ついでにかくと、TauriでやってるアレことMecoressで使える小技も発見したので、これが終わったら少しだけMecoressの完成度が上がる予定なのです。
<!-- というか「何時だか解らないCanvas時計」を始めたらMecoressがどうなってるのかすっかり忘れているとかもありますが。-->
引っ張ったワケではないけどそんな感じになってしまったリマスター版。
"Anima Virens - Anniversary Edition" が公開されました。
最初に公開された2013年はゲリラ豪雨とかが激しくて、その時に録音した雷雨の音を使ったのがきっかけでこのテーマになったのですが。
今日もそんな感じの凄い雷雨だったので、ちょうど良い日に公開ということなのです。
そして、適当にやったら失敗して逆に時間がかかるというのの良い例になったダイジェスト版のMVの新しいやつも。
新しく追加されたのはマダム・チョウチョのポエムの部分。
基本的にはボツになった文字の動きのアイディアですけど、最後のボーナストラックの部分ではそのまま使われています。
本編の雰囲気には合わなかったのですが、ネコの部分には合っている感じがあります。
最近はリマスターばっかりやってる気がしますが、モニタースピーカーからまともな音が出るようになったのだからやるしかないですし、本当は全ての曲をやり直したいとも思ってますけど。
それはともかく、何かがリマスターされたのでそのうち公開されるのです。
公開といっても新しくページとかは作られないので、オーディオファイルなどを入れ替えるだけですけど。
情報としてリマスター版という文言が追加されることはあるかも知れないとか、それはどうでも良いですが。
ヒントとしては、たまたまだけどアニバーサリー・エディションということになった、ということです。
今回はモニタースピーカーがまともになった以外にも、最初からT-RackS 5を使う予定で作業をしたので、ちゃんと活用出来ている感じで、私としては良く出来たと思っております。
今年こそは沢山更新するぞ!と思ってたら、まさかの体調不良でかなり時間がかかりましたが、Black-holicで「我がつぶやきを見よ」公開!
最近増えた気がする記事のタイトルへ違和感について、とみせかけてワイプの話です。
ただ意見を書くだけだと今時はポエムとか言われてしまうので、お役立ち講座形式になっております。
きっと役に立つことでしょう。
キモーヌちゃん大活躍!Ludicrousiumがついに公開なんだよ。
ということで、公開なのです。
Ludicrousiumというのは人類がまだ発見していない元素といわれています。
そしてルディクラス光線を発生させるために必要なものでもあります。
そういう設定以外のことでいうと、これを作っている時に周期表に関する本を読んでいたので、なんとなくそれっぽい単語になってしまったのです。
ついでに書くと、元の曲のタイトルに○○Remixを付けて長くなっているので、アルバム情報ページの曲名表示がゴチャゴチャした感じになってたりして。
なので、フォントをserif体にしてみたらスッキリしたような気も。これは端末の環境によって違うのでアレですけど。
<!-- ついでに書くとserif体の字に付いている装飾は「ひげ線」というらしい。-->
というか音楽について書いてないですが、オリジナルの"Ludicrous"の方はアレンジとかが消極的でしたが、モニタースピーカーからまともな音で聴けるようになった状態で作った今作が理想的な"Ludicrous"という感じでもあったり。
逆に変な音を加えすぎという部分もあるかも知れませんが、LudicrousのLudicrousiumですので逆に物足りないぐらい、ってことになっております。
ということで、ネコ蒲団君だと思ったら大間違いです。
今日は次のアレに関連して作らなくてはいけなくなったものがほぼ完成して、調子が良いからこのまま他のも進めようとか思っていたのですが、何もしないままこの時間になってるし。
恐らく、買い物に行かないといけないのに、面倒くさいなあとか思っている時間が無駄だったのでしょう。
そんなに長時間「面倒くさいなあ」と思っていたワケではないのですが、買い物に行く前にちょっとした事を済ませたり、買い物から帰ってきてから別のちょっとした事を済ませたりとかしていると、意外と時間が経ってたりとか、そんな気もします。
ということで、明日こそは何かが公開されるんじゃないかと思っています。
ラジオ特番でキモーヌちゃんを登場させたりして、ちょっとした告知をしていた次回作なのですが、公開するのを忘れているのです。
前の作品のアレンジし直しみたいな事で、音楽としてはあまり苦労してないというのが正直なところだったりするので、やっと公開できる!って感じの達成感とかもないのでこんな感じになっていますが。
キモーヌちゃんには色も着いたし、また全曲MVで公開なのでどうぞお楽しみに!という事にしておきます。
<!-- 元になったLudicrousの時には、まだモニタースピーカーの下に敷く防振アイテムがなくて、まともにミキシングができない時でしたし、ミキシングが不安だから楽器の構成もシンプルにしてたり。なので、音が増えた今回のが正式版ともいえるかも知れません。-->
やあ、キミの近所に住むコンパクト・ディスク・ジョッキー、窓際キャロットちゃんだよ!
ところで、コンパクト・ディスクって何?
気にせず続けるとするよ!
今回は作業のないブラックホール・ベランダからではなくて、音楽中心のLMBラジオ!
素敵なゲストを迎えてお届けするよ!
では、まず一曲目!
みすぼらしいヒゲのLMBに捧ぐ!
La Caravane Passeの"Moustache on the Stage"だよ!
ここで早速ゲストの登場さ!
いつの間にかナンデ君の通う学校、つまり私たちの学校に転校してきたことになっていた、新しいお友達!
キモーヌちゃんだよ!キャッホー!
ネタじゃなくてホントに気付いてなかったのですが。
Black-holicで200記事目記念の緊急大特集!
Black-holic #200 「ドゥケンティ」
こういうのは特集というよりも随筆?ってことですが。
途中で気付くというアレはネタじゃなくて、あそこまで書いて下書きファイルを保存しようと思った時に気付いたということです。(読まないと解らないですが。)
緊急なので行き当たりばったりであんな感じの大特集。
200という数字について深く考えるきっかけとなればイイですね。(?!)
まさかホントに中止だとは思ってませんよね。
ということでBlack-holicのクリスマス・スペシャルは「プロローグ」に続いて本編公開!
#199 「ENTER/EXIT」
果たして今年こそはプレゼントが貰えるのか?とか、それよりも最近はそれ以前の問題になってる気がしますが。
何が起こるのでしょうか。
<!-- そして、私はリアルにあの映画のタイトルを思い出せないのですけど。
調べればすぐに解るのですが、面白いので思い出すまで頑張ることにします。-->
さらに、思い通りに描けなかったイラストが一枚ボツになったのですが、そのうちここで紹介されるかも知れません。