順番を間違えてPrincess Blackhole の新曲が出来てしまいそうです。
Princess Blackholeのブログに書かれた新曲に関するお知らせを読んでもうすでに知っている人はいないと思いますが、新曲だけど以前の曲なのです。
意味が解りませんけど、実はLittle Mustapha's Black holeのバージョンアップ作業中にPrincess Blackholeの5thシングル(五枚目)がないことに気付いたのです。よく考えたら、五枚目になるはずの曲はB面として4枚目と一緒に発表されたのでした。
気になって仕方がないので、いろんな予定を追い越して幻の5thシングルもうすぐ公開です。幻の5thシングルといっても新しく作った曲ですけど。変な曲ですが結構ステキな感じになってきました。でもミキシングとか面倒です。
<!-- 曲を作っていて楽しいのはこの「できあがりかけ」の時なんです。出来上がってしまうと「ああすれば良かった」「こうすれば良かった」が見つかってしまうのです。-->
案の定、Black-holicはなかなか更新されませんが、「Dr.ムスタファ:訳の世界」は頻繁に更新されるようになりました。the Clash の「Know Your Rights」です。
ゼロから何かを作るよりは、元のネタがあった方が楽なのです。
それはさておき、今回は「Dr.ムスタファ:訳の世界」のくせに「白色矮星君:訳」になっています。私としては、この人選(?)は結構オモシロだと思っているのですが、それを理解するには、この曲を知っていて、さらには白色矮星君についても知っていないといけないのですが、多分それは私だけ?な気もするので、いつもどおり変な日本語訳と思っていただければそれだけで幸せでございます。(何で卑屈なんでしょう?)
なんだか星が沢山見えているので、あの曲をDr.ムスタファ訳してみたくなったのです。
ということでLittle Mustapha's Black hole/Musicの「Dr.ムスタファ:訳」の世界が更新されました。
いつもどおり、あまり意味が解りません。でもアレは良い曲なのだぁぁぁあ…!(マ・クベ風に。)
<!-- というか、せっかく作ったので「ほぼ自動出来スクリプト」で「Dr.ムスタファ:訳の世界」を更新したのですが、原稿からHTMLファイルを作るのが一瞬すぎて、ホントに出来ているのか不安になります。一応ローカルな環境でもチェックしているので大丈夫なのは解っているのですが、ウソみたいに早いです。今回の更新ではHTMLのタグを一度しか書いていません。パチョコンバンジャイです!(一度だけ書いたHTMLのタグが間違っている可能性もありますが、気にするな!)-->
昨日の予告どおり、腰が痛くなるようなことをしてバージョンアップした何かについてBlack-holic/#107 「空きビン墓場」で大特集?
あんなことを書いてもあまり意味がありませんが、せっかく「ほぼ自動的」に出来るので以前のように「なるべく週一ペースで更新」に戻そうキャンペーン実施中なのです。
たまたま水曜に更新が続きましたが、毎週水曜というわけではありません。
<!-- なんであんな記事を書くのか自分でも不思議な感じがしていたのですが、アレは「模様替えについて大げさに特集する」という意味で特集なのでしょう。(まだ意味不明だなあ。)-->
とりあえず、10月31日中に新バージョン完成です。(これまで「バージョンアップ」と書いてきましたが、正確には「模様替え」です。)
ホントかどうかは知りませんが、完成したことになっています。ということなので、細かいミスが沢山あるはずですが、その辺はアップデートにより対応します。気付かなければ対応しません。
いつものように記念パーティーもやっている(?)
<!-- 「ほぼ自動的」の機能を最大限に発揮して--Gold--ではDirector's Cutです。無駄に長いが全てが解る!(というのは多分ウソ。)-->
<!-- カボチャの絵を描こうかと思ったけど、間に合いそうにないので、また来年にしましょう。-->
これホントに出来てるのかなあ?
という感じで低温のオーブンで手作りピザを作っている気分になってきました。(例えが解りづらいにもほどがありますけど。)本当は30日の深夜、というか今頃にバージョンアップ作業完了ということになるはずでしたが、何をやっているのかワガラネな感じでサイト内のファイルの数が多すぎなので、万全を期して11月1日直前のバージョンアップかも知れません。
まあ、特に待ち望んでいる人もいないと思うのでどうでもいいですけど。それにしても大変ですが。
間に合うでしょうか?
間に合わないでしょうか?
リミットはあと22時間45分ですが。
<!-- とりあえず「ハッピーハロウィーン!」と書いてごまかしておこう。-->
Little Mustapha's Black holeのバージョンアップとはあまり関係がない気もする「ほぼ自動的なスクリプト」シリーズですが、とりあえず必要な「ほぼ自動的スクリプト」はあと一つになったのですが。
「ほぼ自動的スクリプト」はPerlが読める形式で書いたスクリプトをPerlで実行するといろいろ自動的にやってくれるのですが、スクリプトを書き終えて最初に実行すると、私の場合大抵エラーになるのですが。でもPerlは親切なのでどこでどんなエラーが発生したのか解説してくれるのですが。
「293行目の = は == と書くべきだよ!」って表示されたのですが、293行目に = なんて書いてないのですが。こういう場合はその他の場所でボンミスをしていることがほとんどなのですが、もしかすると、スクリプトがダラダラ長すぎるからPerlがちゃんと行を数えてないのかも知れませんが。(そんなことはあり得ませんが。)
もう脳みそが爆発しそうなので今日はこれ以上出来ませんが。最後になってこんな意味不明のエラーが発生するとへこみますが。明日になったら上手くいくかも知れませんが、コンピューターは人がプログラムしたとおりにしか動きませんが。明日は最初の方から1行ずつチェックしなければいけませんが、それをやるとホントに期限までに間に合いませんが。
<!-- 私は仕事でやっているわけではないので、面倒ならやめても良いのですが、仕事でプログラムをやっている人は大変です、というのがなんとなく解ってきましたが。納期ギリギリ徹夜で仕事お疲れさまですが!-->
最近はLittle Mustapha's Black holeのバージョンアップの作業よりも「ほぼ自動的にHTMLファイルを作成するスクリプト」ばかりやっている気もします。
そんな感じで「Black-holicのHTMLファイルをほぼ自動的に作成するスクリプト」と「トップページのHTMLファイルをほぼ自動的に作成するスクリプト」は何となく出来上がりました。でもバージョンアップに伴って追加される予定のその他もろもろはまだ何もやっていませんが。
なんだか、これまで手動でチマチマやっていた「決まり切った作業」が「ほぼ自動的」に一瞬で終わってしまうのが快感で、今度は『「Dr.ムスタファ:訳」の世界』を「ほぼ自動的」に作成するスクリプトを書いているのです。
これが出来上がると、あのコーナーは一番頻繁に更新されることになるかも知れません。ただし、あのコーナーはいろんな問題をはらんでいなくもないので、調子にのっていると怒られてしまうかも知れません。気を付けましょう。
それにしても「ほぼ自動的」な世界ってスバラシです。これまでの「全部手動」の世界で30分かかっていたことが、一瞬で終わってしまうのです。こうなったら「Little Mustapha's Black holeをほぼ自動的に作成するスクリプト」を書いて、さらにはTerminalからではなくてダブルクリックで起動できるようにして「ほぼ自動的にLittle Mustapha's Black holeと同じ構成のホームページが作成できるソフト」を配布しましょう。もちろんシェアウェア5,000円(高ぇ!)
というのはウソですけど(どこからがウソなのか解りませんけど!)、もっと早くにこの「ほぼ自動的」な世界に気付いていればすごく時間を節約出来ていたのです。まあ気付かなければ「無駄な時間を使った」とは思わずにすんだかも知れませんが。でも、これからは「ほぼ自動的」に出来ることは「ほぼ自動的にやる努力」を「惜しまない努力」を惜しまない努力を「ほぼ自動的」に出来る…
<!-- 関係ないですが無限ループは恐ろしいです。Little Mustapha's Black holeとは関係ないところでも「ほぼ自動的に何かを作成」をやろうとしたのですが、何かを間違えていたらしく、ちょっとしたテキストファイルを作成するつもりが1Gバイトのファイルが出来ていました。
しかも途中で「ほぼ自動的」な作業を中断しなければ、ハードディスクの容量がなくなるまで「ほぼ自動的」に無意味な巨大ファイルが作成されていたに違いありません。
「諸刃の剣」ともいえる「ほぼ自動的」ではあるのです。-->
新しいLittle Mustapha's Black holeはなんとなく出来上がってきた感じもしますが、やっぱりいろんな場所のHTMLファイルも「ほぼ自動的に作成」したい!ということで「トップページのHTMLファイルをほぼ自動的に作成するスクリプト」も書いてみたのですが。
というか、今回のバージョンアップは内容よりも「ほぼ自動的に…」を重視しているので内容は全然変わっていませんが。
前に作った「Black-holicのHTMLファイルをほぼ自動的に作成するスクリプト」とだいたい似た感じなので、カンタンに作れるはずなのですが、作ったスクリプトを実行してみると良く解らないエラーが出るのですが。
しかも、前に書いたスクリプトと同じことをする場所だったので、コピペして書き間違いとかではないのですが。何がいけないのか解らない感じでもうすぐ4時ですが。
きっと、冷静になって見直してみると、どうしようもないところで間違っているはずですが。もう諦めてかなり前から楽しい飲みものとか飲んでいるのですが。
の間(酔っぱらい){
ややこしいことはしない; #後で面倒なことになるので
}
<!-- 今回はif文ではなくてwhile文になっています。でも「○○しない」という書き方の出来るプログラムは多分ないでしょう。書かなければコンピューターは何も「しない」ですから。でも「○○しない」ということを書けたら便利かも、と思ってしまう私はまだまだな感じです。-->
昨日は例の時計が完成しそうだ!ということで安心して「あと6日です」と書いていたのですが、今日はタイトルの最後に「が」が復活していますが。
Flashに四苦八苦していたおかげで、肝心のHTMLの方をどこまで新しくしたのか忘れていますが。もうほぼ出来上がっているような、全然出来ていないような感じですが。もしかするとひどいことになるかも知れませんが。
さらに、トップページも「ほぼ自動的に作成」しなければいけませんし、バージョンアップなのでいろいろ新しい内容も追加するべきなのですが、全然間に合いそうにありませんが。
そんな中、FlashにFLV形式のムービーファイルを読み込む方法が解って盛り上がっているのですが、そんなことは後でもいいのですが。
というか、最近変な時間に爆眠になって爆睡してしまっているのですが。この時間でもボーッとしつつ目がさえているのですが。(どうでもいいが。)
持っている参考書を何度読んでもワガラネので、結局新しいのを買ってしまいました。(新しいといっても初版は結構昔なのでちょっと情報が足りなかったりもします。)
新しいのを読んでいたら、いろんな事がスッキリしてさっき(というか何時間か前ですけど)シンプルなショボ時計がほぼ完成しました。
初心に戻って「グラフィックとかデザイン関係の本や雑誌を出している出版社」の本にしたのがよかったのでしょうか。図と「○○に例えるなら〜」が解りやすくて良い感じでした。
<!-- 「初心に戻って」というのは、私がパソコンを始めた頃はグラフィックとかがやりたくて、よくこの出版社の出している雑誌を買っていたからです。(今でもグラフィックとかやってますが、雑誌とかは買っていません。)-->
プログラムというのは一つのことをやるのにもいろんな方法で書くことが出来るので、本によって書いてあることがバラバラです。なんだか、たかがショボ時計を作るために本を二冊も買わなければいけないなんて、すごく損した気分ですけど。
しかも、二冊目を買ってスッキリした結果、この二冊よりも前に買った参考書でもなんとかなったかも知れない、ということに気付いてしまいました。
でも、一番最初の参考書にはActionScript2.0のことは書いてないので、損したのは一冊分ですけど。(内緒ですが、厳密なActionScript2.0で書くには時間がかかりそうだったので、今回のショボ時計はActionScript1.0の書き方で書いています。でも、よりオブジェクト指向な書き方にはなっています。というかオブジェクト指向って、これまでActionScript1.0でやって来たことと大して変わらない、ということにも気付いてスッキリだったのですが。)
という感じで、バージョンアップによってショボくなるLittle Mustapha's Black holeの次期バージョンはなんとか間に合いそうな感じになってまいりました。まだやってないことは沢山あるのですが、全部やり方の解っていることなのでチマチマやればいいのです。
なんだか、もうActionScriptがお手上げな感じになってきたので「もう一冊参考書を買うべきかなあ」です。
しかも、ちょっと調査(ネットで検索、或いはググるとか)したらActionScriptって3.0になってるみたいです。私は2.0が最新だと思っていたのに、もう3.0です。
というか、2.1とかがないのにどうしても「.0」は付けないと気が済まないみたいです。どうでもいいけど。
それよりも、参考書とかマニュアルって自分に合っていないと何を書いてあるのかさっぱり解りません。多分それは書いた人がダメなのではなくて、モノを考える順番とかアプローチの仕方が自分とは全く違うのだと思います。或いは私の頭が悪いのだと思います。
もうじっくり作っている時間もなくなってきたので、次の時計は超ショボになるでしょう。そして、しばらくしたら、変な時計に置き換わるでしょう。
<!-- あのページに時計は必要なのか?と聞かれるとビミョーな感じですが、伝統的にTopページには動きのあるものが必要なのです。あと、最初のムービーはそろそろ飽きたのでどこかへ移します。ことわりも無しにいきなり音がするというのもアレですしねえ。-->