ネタ切れというワケではないよ!という感じで「Dr.ムスタファ:訳」の世界で開催中の「LMB・春のサントラ祭り」です。
8日目は「Wayne's World」より「Waynes's World Theme」でございます。
「Wayne's World」はくだらない映画なのですが、実は私は何度も見ていてかなり影響を受けていたりもするのです。くだらなくて意味のないものにもそれなりの価値はあるとか、そんな気分です。
<!-- 今回でまたストックがなくなりましたが、「LMB・春のサントラ祭り」は予定どおり続きます。(いつ終わるかということは予定にはありませんが。)-->
いつやめたら良いのか解らなくなってきた「LMB・春のサントラ祭り」はまだ続いています。
「Dr.ムスタファ:訳」の世界にて「Tomb Raider: The Cradle Of Life」の「The Only Way (Is The Wrong Way) 」でございます。
Filterのああいった感じの曲はなんとも好きなんですよねえ。「ああいった」とか書いても知らない人はどういった感じなのか解りませんけど。ヘヴィーじゃない音楽しか聴かない人にも勧められそうな感じです。
<!-- 次回はヒドイ感じになる予定です。-->
さっきの記事が長すぎて面倒になってましたが「Dr.ムスタファ:訳」の世界で開催中の「LMB・春のサントラ祭り」は今日も続きます。
「The X-Files: Songs In The Key Of X」より「Hands Of Death (Burn Baby Burn) 」でございます。
歌詞としてはそれほどでもない感じなのですが、アリス・クーパー様とロブ・ゾンビ様が一緒に歌っているということが凄いので良いのです。(しかも祭りですし。)
<!-- 一緒に歌っているといっても、二人が同時にスタジオで録音してない可能性はありますけどね。こういうことはかなり前からあるみたいで、あるアルバムに別のミュージシャンがゲスト参加しても、実際のレコーディングではそれぞれが一緒にスタジオにいたことはなかったみたいな。あんまり書くと夢がなくなりますけどね。音楽アルバムの中身は全て生演奏を録音したものです、と書いておいた方が良いでしょうか?-->
the X-Files関係はもう一つ用意してありましたが、元の歌詞が調べた歌詞サイトによって違っていたり、日本語にしたらそれほど面白くない、ということで、the X-Filesからは今回でオシマイです。
というか、ストックがなくなりましたが、次は何にしようか考え中です。
多分、盛り上がっていることになっている「Dr.ムスタファ:訳」の世界で開催中の「LMB・春のサントラ祭り」は5日目です。
「The X-Files: Songs In The Key Of X」よりScreamin' Jay Hawkinsの「Frenzy」でございます。ハブゥブゥブゥブブゥワ〜!
the X-Filesの本編のではキモイ人形とか作っている人が制作中にこれを聞いて作業しているのが印象的でした。
テーマ曲とかBGMが入っているサントラではなくてアーティストが楽曲を提供している感じのサントラというのは、こういう印象的なものから「こんな曲流れてたっけ?」というのもあって楽しかったりしますが。(「The X-Files: Songs In The Key Of X」は厳密に言うとサントラではないみたいなので、実際には本編で流れていない曲もあるみたいです。)
<!-- どうでも良いですが、この「LMB・春のサントラ祭り」は続けようと思えばかなり長く続けられそうなのですが、長く続いてもイイですか?-->
というか「LMB・春のサントラ祭り」ってなんなんだ?!
という感じですが「Dr.ムスタファ:訳」の世界で開催中の「LMB・春のサントラ祭り」は四日目を迎えました。
第四弾は「The X-Files: Songs In The Key Of X」より Foo Fighters の「Down in the Park」です。
歌詞だけ読むと何のことだか良く解らない、というのは昨日と一緒ですがアルバムの中ではお気に入りな一曲です。Foo Fighters のグランジ的一面を知ることが出来ます。
ちなみに「フー・ファイター - Wikipedia」でございます。
寒くて春らしくないので忘れそうでしたが、三日目です。
「Dr.ムスタファ:訳」の世界では、「the X-Files : The Album」より「Flower Man」です。
曲と「the X-Files」のストーリーが解らないと面白くないですが、私は好きなので良いのです。(だって、それが祭りってやつだから。)
今回で「the X-Files : The Album」からはお終いです。でも次からは「The X-Files: Songs In The Key Of X」からの曲になるので、あまり変わりません。
<!-- ちなみにその次は「Scream 3」あたりを予定しています。ご了承ください(?)-->
「Dr.ムスタファ:訳」の世界で開催中の「LMB・春のサントラ祭り」は二日目を迎えました。
リンク先ページに貼ってあるリンクの都合で昨日に引き続き「the X-Files : The Album」より「Invisible Sun」です。スティングとASWADということで、かなり有名でありつつも、私にはなじみの薄いアーティストだったりしますが、良い曲は良いのですから「Dr.ムスタファ訳」されてしまうのです。
いつまで続くか解りませんが、少なくともあと二日分の「Dr.ムスタファ訳」は出来ているので「LMB・春のサントラ祭り」はまだまだ続きます。
お楽しみに!(しなくても良いですけどね。)
調子が出ずにイライラしていたため一日遅れましたが「LMB・春のサントラ祭り」が始まってしまいました。
というか「LMB・春のサントラ祭り」ってなんだよ!?という感じですが「Dr.ムスタファ:訳」の世界のことです。祭りなので毎日更新される予定です。
第1弾は「the X-Files : The Album」より「Beacon Light」です。
しばらくは「the X-Files」からの曲が続く予定です。調子が出てくるとその他のサントラアルバムからも「Dr.ムスタファ:訳」されます。
こんなことをする意味はあまりないですが、最近「the Peke-Files」を書いている関係で「the X-Files」のサントラを聴いていたら、ちょっとやりたくなってしまったのです。スイマセン。
前回が酷かったので早めに次を更新。ということでMusicの「Dr.ムスタファ:訳」の世界です。
以前にここでも必要以上に盛り上がってしまったFaster Pussycatの「Nonstop to Nowhere」です。
人生とかを線路とか道とかに例えるというのはありがちなパターンではあるのですが、なんかこの曲は良いと思ったのです。
それよりも「Nowhere」とかそういう単語って良い感じなのです。
何が良いのか良く解りませんが、こういう単語はよく考えるとフシギなのです。
「I go nowhere」は「私はどこへも行かない」と訳すのが正しいのか、それとも「私はドコデモナイへ行く」が正しいのか。そんな感じで最近頭に「no」のつく 単語に魅力を感じています。
なんかお腹空いたけど我慢しましょう。
それはどうでもイイのですが、昨日書いた地獄ループによるヤバイ即興演奏を公開しました。Little Mustapha's Black hole−−Gold--限定で「STUDIES」にmp3ファイルへのリンクがあります。
昨日作って今日公開ですし、元は公開する予定ではなかったので、いろんなところが適当だったり、モコモコしていたりしていますが、喋るギターが気持ち悪いので良い曲です。13分あったのは適当に6分半にまとめました。
<!-- アレはギターじゃなくて、私が口でヘンな声を出しているのです、と書いたら誰か信じるかなあ?-->
昨日書いたPOLARがどういうものかを知るのには参考にならない感じになってしまいましたが、気にしない。
ループしている部分にはソフトサンプラーのドラムとマイクで拾った「ドリフで幽霊が登場する時の効果音で使われる笛」と「コーラのペットボトル(2リットル)に息を吹き込んだ音」それからベースとギターが録音されています。(もちろん、ソロのギターは別です。)
MTRに録音していく楽しさをミニマルにした感じで、作業は楽しいです。でもあまり調子にのりすぎるとひどいものになるので、注意かも知れませんが。
<!-- ペットボトル2リットルに息を吹き込んだ音が上手くキーに合っていたのがちょっと嬉しかったり。ちなみに、ペットボトルに水を入れるとキーが変えられます、というマメ知識も。-->
<!-- 関係ないですが、Musicのコーナー(というか他もかも知れませんが)はリンクしている部分に下線とかがなくて解りづらいので修正が必要です。-->

去年のクリスマスネタに登場してなぜか復活することが決まってしまったミニ・ムスタファのミニミニ・ブラックホールであるが、まだまったく手をつけていないことを思い出して、過去のミニミニ・ブラックホールの発掘作業が急ピッチで行われているのである。
その作業中に発見されたおそらく未公開の画像である。
当時のマイ「TombRaider」ブームや、映画「ハムナプトラ」が予想外に面白かった影響で昔のミニミニ・ブラックホールはなぜか古代エジプトな雰囲気なのである。しかも、ヒエログリフ(象形文字)の本なども買って勉強していたため画像の背景にある文字の線で囲まれた部分は「ミニムスタファ」と読めるようになっている。(囲まれていない部分は適当である!)
予定どおり、ミニミニ・ブラックホールの公式マスコットはブラックホール君が努めることになっているんだなぁ!
現時点ではまだ失踪中であるが、白色矮星君の画像の色調を反転させただけの適当なブラックホール君画像ではなく、ちゃんとしたブラックホール君画像も作成中である。白色矮星君の画像よりも良い感じになっているので、そのうち白色矮星君の画像も書き直さないといけないような感じである。
ちなみに、ミニミニ・ブラックホールがどんなものになるのかはまったく決まっていない。
気が向くと更新される「Dr.ムスタファ:訳」の世界でパワーマン「超100万倍」です。
「Ultra Mega」を「超100万倍」と訳すのは正しいかも知れませんが、厳密に言うと違うような気もします。でも気にしません。
今回は例の「Little Mustapha's Black holeのHTMLファイルをほぼ自動的スクリプト(略してほぼ自動的スクリプト)」の最終調整も兼ねていたのですが、また問題発生です。
HTMLファイルはおそらくちゃんと書けているのですが、改行がありません。読みづらいです。でも或るルールに従って、今日は修正できません。
やっぱり「ほぼ自動的スクリプト」は思ったとおりに動いてくれませんが、やっと出来上がったBlack-holicの最新版「まとめサンタ」でこれまでのややこしい話をまとめてみました。
ダラダラ長いです。
これまでのキモイサンタやその他の登場キャラクター画像のギャラリー代わりにもなっています。
<!-- そろそろ2月14日にも恐怖の何かを登場させても良いかな?と思っていたり、いなかったり。-->