バカすぎてスイマセンがBlack-holicの最新記事「ボトルズ」ができたことになっています。
これでやっと一月になりましたが「ほぼ自動的スクリプト」のほうは問題が大量に発生しているような気がします。
というか、さっき自分で問題点を自分で指摘したクセに、問題のある原稿を書いてしまって問題が発生しました。ほぼ自動的に作成されたHTMLファイルですが、手書きでたくさん修正しました。
どうでも良いけど、昨日は上手くいって今日はダメってなぜだろう?
もう考えるの面倒なので、じゃあな!
バカすぎてスイマセンがBlack-holicの最新記事「ボトルズ」ができたことになっています。
これでやっと一月になりましたが「ほぼ自動的スクリプト」のほうは問題が大量に発生しているような気がします。
というか、さっき自分で問題点を自分で指摘したクセに、問題のある原稿を書いてしまって問題が発生しました。ほぼ自動的に作成されたHTMLファイルですが、手書きでたくさん修正しました。
どうでも良いけど、昨日は上手くいって今日はダメってなぜだろう?
もう考えるの面倒なので、じゃあな!
今日も仕事をしている人の気持ちが少しだけ解ったような気がします。
ということで「ここだけで読める秘密のBlack-holic」は特に面白くないですし、画像が表示されていない部分もありますがLittle Mustapha's Black holeのHTMLファイルをほぼ自動的に作成するスクリプト(略して「ほぼ自動的スクリプト」)で画像のサムネイル(というほど小さくありませんが)をほぼ自動的に作成できるようになったのです。
画像が表示されていないところや[image]という間違いっぽいところは「ほぼ自動的スクリプト」がちゃんと警告を出してくれるかのテスト用なので、どう考えても間違っているけど間違っていなかったという意味において正しく表示されているのです。
今のままだと画像を横に並べて表示できないのですが、これはなんとなく解決策が頭の中にあるので来年やりましょう。(今日はまだ12月32日です。)
もしも(ピアノが弾けたなら){
もしも(明日が雨ならば){
print "特に意味はないですけどね。\n";
}
さもなければもしも(明日が12月33日){
ケッコウヤバイデス;
}
}さもなければもしも(ネタ切れ){
無理して「もしも文」を考えなくても良いと思います。;
}
Little Mustapha's Black holeのHTMLファイルをほぼ自動的に作成するスクリプト(略して「ほぼ自動的スクリプト」)を書いていると、全然大晦日気分になりません。
テレビでもつけたら大晦日気分なのかも知れませんが、テレビがうるさいと「ほぼ自動的スクリプト」どころではないのでつけません。
というか、部屋の片付けに疲れてもうすでに「ほぼ自動的スクリプト」どころではなくなっています。
ホントはSIPSを使って「大きな画像から小さな画像をほぼ自動的に作成できる新機能!」を追加しようとしているのですが、なんかやる気が出ません。なのでこの機能は来年になります。
新機能を追加しないことにしたので、もしかすると12月32日の途中で1月1日になるかも知れません。
#楽しいな!インターネットで・大晦日!
<!-- ↑も一応「もしも文」シリーズです。-->
行き詰まったら走るしかない!それでもダメなら風呂に入れ!
ということで「split関数」が正規表現を使っていることに気付かずに、また行き詰まりましたがジョギングしている間に「ああ、そうか!」ということになりました。
その後、ほぼ自動的に作成されるRSSが上手く表示できないで再び行き詰まりましたが、お風呂で暖まったら「ああ、そうか!」ということになりました。というか、ささいなことを間違いすぎです。
ということで「Little Mustapha's Black holeのHTMLファイルをほぼ自動的に作成するスクリプト」(略して「ほぼ自動的スクリプト」)のBlack-holic版のアルファバージョンはもうすぐ完成っぽいので「ここだけで読める秘密のBlack-holic」の第二弾のその3でございます。
第1弾の時にも登場しましたがプリンセス・ブラックホールです。特に意味はないのですが。
もしも(の中に入れる必要はないですが){
$文 = "で、う、あり、よ、れて、が、と、ん、く、!";
@バラバラ = 分離(/、/, $文);
print "$バラバラ[3]$バラバラ[7]$バラバラ[0]$バラバラ[8]$バラバラ[4]$バラバラ[2]$バラバラ[5]$バラバラ[6]$バラバラ[1]$バラバラ[9]\n";
#今回は難解です。
}
ここまではなんとなく上手くいっているLittle Mustapha's Black holeのHTMLファイルをほぼ自動的に作成するスクリプト(略して「ほぼ自動的スクリプト」)のBlack-holic版です。
上手くいっているので「もしも文」や「フォ〜!文」のネタが思いつきませんが、ここだけで読める秘密のBlack-holicの第二弾のその1をやってみました。
こんな事をやっていないで早く完成させないと、本物のBlack-holicが「いつまでもクリスマスネタのまま状態」になってしまいますが、楽しいのでやってしまうのです。
ついでにエラーメッセージでも遊んでしまっています。Black-holic版の「ほぼ自動的スクリプト」にはダー・クマタンが潜んでいます。
<!-- こういうエラーメッセージやコメントのせいでスクリプトがゴチャゴチャしているという気もします。-->
Little Mustapha's Black holeのHTMLをほぼ自動的に作成するスクリプト(略して「ほぼ自動的スクリプト」)のMusicコーナー版の0.1アルファが完成したので、試しに「Dr.ムスタファ:訳」の世界を更新してみました。
Filterの「Take a Picture」です。「ほぼ自動的スクリプト」の完成とは関係ない歌ですが、完成記念です。
ちなみに「ほぼ自動的スクリプト」は永遠のアルファ版なので「アルファ」と書いてあってもリリース版でもあります。
<!-- 関係ないが:Musicコーナーの表示に関して、どうしてもワガラネことが二つほどあるのですが、アレはいったい何なのでしょうか?これまで原因を探ろうと、何度もHTMLを確認したりCSSを書き直してみたりでしたが、原因が解りません。-->
フォ〜それぞれ(@少し){
もしも(/ワケがワガラネ/){
print "だんだんゴチャゴチャになってきたね!\n";
}
}
ということで、今日は飲む前に書く「ほぼ自動的スクリプト」です。毛が生える前の初心者の時から使っているforeach文で日誌に挑戦です。(どうでもいいですが、今日はちゃんと改行も入っています。)
よく意味が解りませんが、あと少しのところまで来て間違いに気付いて、直していたらゴチャゴチャしてきた、ということです。
それでも、HTMLのコードを全部スクリプト内に書いていた前回に比べると、今回はテンプレートを使っているので、量は半分以下になっていますし、読みやす〜いのです。
そろそろ完成した「ほぼ自動的スクリプト」を使ってDr.ムスタファ訳のコーナーが更新されるかも知れません。でも「ほぼ自動的スクリプト」にエラーがあったら更新されません。
RestHouseの予期せぬおバカ問題が、実はPrincess Black holeのステキなブログでも発生していることがわかってダメな気分になってきました。
厳密にいうと、個別の記事のページなどで表示される月別の投稿数とかジャンル別の投稿数とか、そういうものって、その記事書かれている記事が投稿された時点の情報で、常に最新のものではないということです。
解りづらいですが、例えば去年の12月に書かれた記事を表示させると、そのページに表示されるのは去年の12月のその時点までの情報なので、月別の記事のところには去年の12月までしか表示されないのです。
特に大問題という事ではないですが、このままにしておくと記事を書くごとにバカっぽい感じがましていくのです。
修正すれば良いのですが、RestHouseの大量の記事を書き換えるのにはすごく時間がかかるので、なんか面倒なのです。私は何もせずにコンピューターが勝手に書き換えてくれるのですが、それでも待っているのは面倒です。
こんな記事を書くとさらにバカっぽさが一つ増えてしまうのですが。
<!-- どうでもいいですが、上記リンク先記事のタイトル「OMG!」は「オーマイゴット!」の略で今回は「マンマミーヤ!」の略です。(これでさらにバカっぽくなりましたが、気にしない。)-->
久々にジョギングをして、体内に残っていたアルコール分を燃焼させてきたので、これからはサンタの国のサンタの酒を飲みながらあの人を待ちたいと思います。
今年はちゃんと住所を調べて手紙を送ったからヘンなサンタは来るわけない、とは思っていますが、もしかするとヘンなサンタが来てしまうような気がして心配です。
詳しいことは、近いうちに大特集されてる予定の「Black-holicクリスマス特集の大特集」を読みましょう。
という予告でした。
Black-holicで密かに続いているミソロジーに関して、色々忘れているので、これまでのサンタネタや関連する記事を読んでいるのですが、全然クリスマス気分にならないのはなぜだろう?なぜかしら?
というか、途中からサンタが出てこなくもいい話になってしまっていたり、特にクリスマス限定にしなくても良い感じではありますけど。とにかく発端はクリスマスにあるので、クリスマスに何かが起こるサンタネタはちゃんと把握しておかないといけません。
とはいっても、もうすでに最近のサンタネタと昔のサンタネタでの矛盾点をたくさん発見しているのです。これらを上手く誤魔化す感じでまとめ記事を書いて、来年からは上手くつじつまを合わせる事にしましょう。
ホントは今年のサンタネタで一段落、という感じにはなっているのですが、ミソロジーにするには過去の話を忘れて次からは自由に書くとかはできません。
とにかく、これまでのサンタは何だったのか?とか最大の敵は何なのか、とか考えないといけないのですが、考えるのが面倒だぁ!
<!-- 今年のサンタネタを書き終えて気を抜く宣言したのに、まだ気を抜いていない私はおバカ。-->
なんだか風の音が恐いのですが、ちびらないように頑張りましょう。
それはどうでも良いのですが、最近お便強でPerlの本をずいぶんと読んで色々と学んだので、そろそろ「Little Mustapha's Black holeのHTMLファイルをほぼ自動的に作成するスクリプト」(略してほぼ自動的スクリプト)を書き直そうかと思っております。
ということで、もしかすると「ここだけで読める秘密のBlack-holic」とかまたあるかも知れません。(というか、それがやりたいだけ、という説もありますが。)
とにかく、今の「ほぼ自動的スクリプト」はほぼ初心者の時に作ったのでゴチャゴチャしすぎなのです。まだ"$_"の意味が解ってませんでしたし。最近は毛の生えた初心者になってきたので、もう少しマシなものになるかも知れません。
こんな事を書いても、これからやるのはゲームなのですが、気にしない。
変換ソフトのせいだけに出来ないぐらいヘンな文章が大量でしたが、さっきの大作は出来る限り修正しておきました。
というか、公開前に修正しておくべきなのですが、なんだか完成するとすぐに公開してしまいたくなるのでしかたありません。
どうでもいいですが、最近タイピングがヘンです。ついでにさっきは親指の付け根の辺りがピクピク痙攣していましたが。
それと、どうでも良くないことですが、Black-holicのRSSを作成するほぼ自動的スクリプトに問題が見つかっています。ホントはもっと前に見つかっているはずなのですが、やっと気付きました。でも修正するのは面倒です。