やあみんな。最近イイもん食べてるハトだぜ。
今日はなぜか日曜のような気がするけど、土曜になったばかりだから予言だぜ。
Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
「秘密の予言」によると『美少女のマダム・パナダは「よ」のピンクの天の川だった』ってことだぜ。これはすげえよな。
だけど『エイドリアンはモーレツに休んでいました』だって。結局最後はいつもどおりになるんだよな。
「秘密文書」は iPhone で音楽制作する話だな。もちろん地底版の iPhone でな。
それから、なぜかカツオを食べてるのは偶然なんだが、験を担ぐってのも時には良いかもな。
まあ、プロ野球の話なんだが。LMB が機嫌悪いとエサ置いておいてくれなくなるかも知れないしな。頑張って欲しいよな。
それじゃあ、またな。
前回までの Technólogia は...
そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「あれから20年が経っているんだよ」
彼のいる場所は静岡県。
蚊屋野は自分の腕に落ちてきたその白い雪のようなものを指先でつまんでみた。
「あの灰が世界をボロボロにしたんです」
「世界の終わり...」
お陰で今回のゾワゾワは幾分か弱めのゾワゾワだった。
「でも電波っていうのはあるみたいですよ。そういうのを出してる場所があるんです」
能内教授にもグズグズしていられない理由があったりもするのである。
「やつらは、人間と猫が同時に溺れているのを見つけたら先に猫を助けるような人間ってことだな」
「先生が言ったとおり蚊屋野さんは現れました。それは予言ではなくて科学によって予測されたことです」
蚊屋野が転送装置に虫というネタの元になった SF映画のことを思い出して「あぁ!」
能内教授がこの辺りの人間が住む場所を作り、蚊屋野は無事にこの世界に戻ってきた。今のところそれだけで充分なのである。
「聞いているのかね?」
「そこでキミの存在が重要になってくる」
「スフィアに近づくにはまず東京にいる仲間のところへ行かないといけないし」
「どうも、マモルっす」
イヤな汗が出てくる。
今週も、というか今隔週も?というか、そんな日本語は変ですがなんとか書いた隔週刊「Technólogia」でございます。
なんとか書いたといっても、私としてはだんだん楽しくなって来ているのですけど。
なぜか書き始めるまでに時間がかかったりするんですよね。
それはどうでもイイですが、今回はそろそろ序章から次の章みたいな展開になっているのですが、何も解っていない人が一人いたりする。
そういう話です。
やあみんな。今週もハトだぜ。
最近暖かくなって水が飲みたくなるから、たまにブラックホール湖に行くんだけどな。ただ LMB に見つかるとメダカ失踪事件の犯人だと疑われたりするから、こっそり行ってるんだけどな。
まあ、ハトは穀物が好きだからメダカには興味ないんだけどな。
そんなことはどうでもイイけど、今週も予言されたぜ。
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Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
「秘密の予言」は『美少女のサラマンダーの「のすしゃはんご」』に要注意だな。だけど『スズメの涙が「しょぬれ」をみなしている』ってことだし、傘を持っていけば大丈夫じゃないかな。
「秘密文書」は地底のエイプリルフールネタまとめ、みたいだな。まあ、そろそろ飽きてきたって感じもあるけど、面白いアイディアはたまにあるし、まあこれからも続いて良い企画だよな。
それから、今日は台所事情により鶏じゃなくてサーモン刺なんだよな。メダカには興味ないけど、サーモンは別だよな。
300円もしないでこれだけ食べられるってのは嬉しいんだよな。
それから台所事情っていっても、翻った意味じゃなくて、そのまんまの意味で、今日は台所で料理ができない状態ってことだから気にしなくても大丈夫だぜ。
それじゃあ、またな。
やあみんな。ハトだけどハトだぜ。
最近ベランダに行くと食べ物がいっぱいあるんだが、あんまり食べてると太っちまうかな。でもスズメにとられる前に食べないとなくなっちまうしな。困ったもんだ。
それはともかく、予言されたぜ。
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「秘密の予言」は『火星が「もちょぃそしが」のしょぼいHALOシリーズと「わぴゃけてわ」を1027回美肌にインコに焼いていました』ってことだけど、『ジャモジャな音楽が「げぴゃきゅ」の「びとちょ」とピヨニカたんだった』なら大丈夫だろうな。
「秘密文書」は、なんかトゥギャザーしてる感じだよな。
それから、LMB ではなぜか自動車ブームってことで、WOWOW の「ワイルド・スピード」一挙放送が録画されたって話だぜ。だけど、その前にやってた「ワイルド・スピード」のパロディ映画を見て満足してるってウワサもあるけどな。
映画は深夜に見始めると朝になるから困るよな。
それじゃあ、またな。
前回までの Technólogia は...
そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「うぁぁぁあああああ!!!」
「あれから20年が経っているんだよ」
「この子は中野花屋(ナカノカヤ)っていってね」
彼のいる場所は静岡県。
蚊屋野は自分の腕に落ちてきたその白い雪のようなものを指先でつまんでみた。
「あの灰が世界をボロボロにしたんです」
「世界の終わり...」
お陰で今回のゾワゾワは幾分か弱めのゾワゾワだった。
「なんでこれ動いてるの?」
「でも電波っていうのはあるみたいですよ。そういうのを出してる場所があるんです」
能内教授にもグズグズしていられない理由があったりもするのである。
「それって、つまりボクがモルモット状態って事なんじゃないですか?」
「やつらは、人間と猫が同時に溺れているのを見つけたら先に猫を助けるような人間ってことだな」
「先生が言ったとおり蚊屋野さんは現れました。それは予言ではなくて科学によって予測されたことです」
蚊屋野が転送装置に虫というネタの元になった SF映画のことを思い出して「あぁ!」
昨日からギリギリブームですが、大人気の隔週刊「Technólogia」も日付的には予定どおり公開。
もう第11話なのですが、一回分が短めなので全然進んでないような気も。
でも少しは何かが起きそうになってきてます。
名作シリーズの画像編集にもたついた数時間分が取り戻せずにこっちに影響が出てしまいましたが。
今日は隔週刊「Technólogia」の日なのですが、夜の間に更新ではなくて、今日中の更新になりそうです。
というか、書くのも終わってなくて今まで急いで書いていたのですが。予定とはちょっと違う感じで良い具合に脱線できたような。
というか、読み直したらグダグダだったりしそうですけど。
あることを頑張ってると他のところも調子が出てくるとか、たまにありますよね。
ただし、色々とやり過ぎた反動も恐いですけど。
ということで、だんだん間に合わなくなってきていないか?という隔週刊「Technólogia」の遅延情報でした。
やあ、大統領のショーン・け...じゃなかった、ハトだけどハトだぜ。
なんか、LMB がハトのためにご馳走用意してくれたと思って、喜んで食べてたんだけど、それはハトのために用意したんじゃないって言われて、ちょっとショックなんだよな。
まあ、でもちゃんとハトのためにも用意してるものがあるってことを知って、ちょっと悪かったとも思ってるんだが。この時期はハトの他にもトリがいっぱいいるし、美味しものは取り合いなんだよな。
そんなことはどうでも良いと思うだろうけど、予言されたみたいだぜ。
Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
「秘密の予言」は『「ちゃへでぴょちう゛」が甘口に煮ているでしょう』ってことで、お腹空いてくるよな。
「秘密文書」は、なんかスタミナ料理みたいな話だとおもうぜ。
それから、この時期はこれまでずっと歯痛に悩まされてきたんだが、今日は朝から偏頭痛なんだよな。色々と思うようにいかないんだよな。
ああ、ハトだから歯痛じゃなく嘴痛だけどな。
それじゃあ、またな。
やあ、どうせハトだけど、ハトだぜ。
LMB じゃスクリプトが色々と問題で大変なことになってるみたいだけど、予言はされたようだな。
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Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
「秘密の予言」によると、『安すぎる小さなスラッシャーがWiiだった』ってことで、かなりヤバそうだよな。だけど『悪女がプリプリな終末と素晴らしい終末を身構えている』ってことだし、その辺は大丈夫なんじゃないか。
「秘密文書」は森に住んでる人達の話か?よく解かんねえけどな。
それから、今日はミレルークケーキあらため、マイアラークケーキなんだよな。
ちょっとコゲるぐらいに焼くとパン粉が香ばしくなってマイアラーク感が増して美味しんだぜ。
じゃあ、またな。
前回までの Technólogia は...
そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「うぁぁぁあああああ!!!」
かつて街だった場所がこんな事になればニュースにならないはずはない。
「あれから20年が経っているんだよ」
「この子は中野花屋(ナカノカヤ)っていってね」
彼のいる場所は静岡県。
蚊屋野は自分の腕に落ちてきたその白い雪のようなものを指先でつまんでみた。
「死にたくなかったら早く隠れて!」
「アレは一体、なんなの?」
「あの灰が世界をボロボロにしたんです」
「世界の終わり...」
お陰で今回のゾワゾワは幾分か弱めのゾワゾワだった。
「なんでこれ動いてるの?」
「でも電波っていうのはあるみたいですよ。そういうのを出してる場所があるんです」
「私の名前は能内」
能内教授にもグズグズしていられない理由があったりもするのである。
ギャー!更新したぞー!
ということで、大人気の隔週刊「Technólogia」をなんとか更新。
最新弾はギリギリで書けたのですが、まあまあ理想に近づいてきたとか、そういう書く側の感想はどうでもイイですけど。
やっと本当の意味で謎めいて来たというか。最初からずっと謎だらけでもあるのですが、謎がそれっぽくなってきてないか?ということです。
そして、なんでこんな時間になっているのか?そして、最初の変なテンションは何なのか?ということですけど。
RestHouse をメールで更新するアレの不具合をなんとかしようと思って Perl のアップデートをしたら、更なる問題が大量に発生していて色々大変なのです。
というか、Perl のモジュールをアップデートしようとするとパソコンごと止まる(あるいは止まっているのと同じぐらいの遅さになる)というのは、かなり重症な気もするのですけど。
メモリの使用量がヤバいことになっているので、ハード的な問題もあるのか?という感じですけど。
あるいは非常モード?というネタとかも。何のネタかは内緒ですが。
「オツコツくぅん!オツコツくぅん!!」...あぁ、すまない。ハトだけどハトだぜ。どうも「真珠郎」見てから原田大二郎が頭から離れないんだよな。
それはともかく、予言されたぜ。
Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
「秘密の予言」によると『厚い「にゅにゅこぐ」』が近所のスーパーに入荷されるかも知れないな。これは見逃せないよな。
「秘密文書」はエロサイトでマルウェアってやつだな。地底でもそんなことがあるから、こっちはもっと気を付けないとな。
それから、金田一耕助が逆立ちしたりするところを除けば、TV版の方もなかなかだよな。
まあ、ハトのお気に入りは「エレメンタリー」だから、これから続きを見るけどな。
じゃあな。
よお、インターネット諸君。どうせハトだけど、ハトだぜ。
今年はうるう年だから月曜日が一日増えるんだぜ。
...あぁ、違ったっけ?どっちでもイイけどな。
とにかく予言されたから解説するぜ。
Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
「秘密の予言」は「スケベな10月が6月の本物っぽいピヨニカたんだ」ってことだけど、みんなはどうするんだ?困るよな。
「秘密文書」はイングリッシュかと思うけど、違うみたいだな。
それから、今日は久しぶりにミレルークケーキが作られたんだ。なぜだか解らないヤツはモールラット並みってことだけど、気にしちゃいけないぜ。
それじゃあ、これから「エレメンタリー」の続きを見るから、またな。
前回までの Technólogia は...
「キミの協力が必要なんだよ」
そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「うぁぁぁあああああ!!!」
かつて街だった場所がこんな事になればニュースにならないはずはない。
「あれから20年が経っているんだよ」
そうだ!科学的に考えるんだ!
「この子は中野花屋(ナカノカヤ)っていってね」
特殊なレンズを通して見るとスーツの向こうが透けて何も着ていないように見えるそうだ。
彼のいる場所は静岡県。
蚊屋野は自分の腕に落ちてきたその白い雪のようなものを指先でつまんでみた。
「死にたくなかったら早く隠れて!」
「アレは一体、なんなの?」
「あの灰が世界をボロボロにしたんです」
「世界の終わり...」
お陰で今回のゾワゾワは幾分か弱めのゾワゾワだった。
隔週刊「Technólogia」強行!じゃなくて公開!
「最新号」はなんとなく小ネタの回みたいな気もしますが、そんなことはありません。
毎号が重要で読み応えがあるということになっているのですから!
そんな感じで、今回はみんなが気になっていたかもしれない何かが、どうなるか?ならないか?という感じ。
<!-- まあ、二週間空くワリには薄いという気もしますけど。この辺は色々と大変なので、今回もこれでストックがなくなっていますが。多分、もっと読まれたり、あるいはサントラが人気になるとヤル気が倍増するんですよ。-->
Little Mustapha's Black-hole の Silverバージョンの Black-holic に私にしか解らない間違いを見つけたので、全ファイルを修正したのですが、ちゃんと出来たか確認が終わる前に公開。
上手くいっていれば本文とは関係ない所に若干の違いが確認できるかも知れませんが、それはどうでも良いのでどうでも良いです。
それよりも、記事の内容が一部消えてるとか、そういうことがあるかも知れないので、一応全部確認しないといけないので面倒なのです。
<!-- うーん...。そんなこと言っても スクリプトのおかげで書き出しは一瞬だったんだし、そんなところで文句言われても困るんだし。まあまあだけど...。という話もありますが。-->