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音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

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2021年1月アーカイブ

その後のマスター

日誌 Vol.15

というか、ゲームの主人公はジェダイナイトまでにしかなってないのですが、私は難易度ジェダイ・マスターでやったのでマスターなのです。

それはどうでもイイですが、クリア後も続けられる Star Wars Jedi: Fallen Order なので、アイテム収集などをしているのですが。

たまに出てくる賞金稼ぎがちょっと面倒ですが、それ以外はイライラするボスもいなくて、ちょうど良い難易度の敵がいる中での探索なので楽しいです。

そして、ここ行けたんだ!ってところがあったり、その先に謎解き要素があったりでこっちの方が面白かったりもするのですが。
スターウォーズの魔法的な要素とSF的な小道具とかの組み合わせが、ちょっとMystの3、4辺りに似てるような感じもあったり。

発売からはかなり経っていますが、これはかなりお買い得なゲームだったと思っております。


ついでに書くと、最後に仲間になるナイトシスターって、顔は白くて模様がついてたりするのに人間っぽい見た目なのですけど。
あれは普通の人間キャラが白く塗ってるって設定なのか、それとも元からそういう種族ってことなのか。

いずれにしてもCGなので、見た目はもっと自由に出来るとも思うのですが、逆にスゴく人間っぽいというか、現実世界で役者が特殊メイクしたみたいで、変な感じもするのですよね。
どうでもイイですが。

BBRニュース:21/01/31

日誌 Vol.15

出来る範囲の空元気!窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!

実を言うとベランダに足場が組まれて出られない12月中に作る予定だった、ベランダ収納兼ベンチだけど、だいぶ形になってきたよ!

まずは途中経過から!

ここまで来たら後は材料をつなぎ合わせていくだけ、ってところなんだけど。
210131_01.jpg
最初に歪みがあると、後からどんどんズレていくから、最初の縦の板と横の板をつなぎ合わせる時には注意が必要だよ。

続きを読む: BBRニュース:21/01/31

みなぎってくるやつ

日誌 Vol.15

ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ 天地黎明」を見たのです。

前に続編の方を先に見てたりするのですが、どっちにしろ何度か見ているのでどうでもイイのですけど。

アクションがスゴいだけでなくて、苦しい中でも誇りを忘れない感じとか、いろいろとやる気になってくる映画なのです。
ついでに、あのテーマ曲もたまらないのですけど。
こういうのは定期的に見た方がイイですよね。

そして、これまで見たのは全部VHSでしたけど、デジタルで見ると時々ワイヤーが見えたりするのを発見したりして。
別に使っているのは解ってるので、見えるのはイイのですが、画質が違うと見えるものも違うのだなあ、という事です。

ということは、これまで何度も見たということで後回しになっているような映画も、デジタルな画質で見ると違った印象になるかも知れないので、気になってきますけど。

他にも映画は沢山あるし、全部見るのは大変ですよ。

今日のRIC

日誌 Vol.15

そういえば、今日は「朝のアレコレ自動化スクリプト」が動かずに、見事に二度寝してたのですが。

MacroDroidを使って、充電用のUSBケーブルを抜いたら起きてるとかいう判定にしているのですが、昨日の夜にバッテリー切れになりそうで一度充電したのですが、それを外した時に起きてる判定になって、そのままだったのか?という感じなのですが。

充電してるかどうかで判定するというところが間違っているのか?とも思うのですが、NFCにタッチとかだと忘れますし。
意識してなくても勝手にやってくれる、というのが自動化スクリプトの理想なので、良い方法を考えないといけません。


それとは関係なく、時々Wi-Fiと接続が切れてそのあと認証されずに、自動的に何度も接続を試みてる間にバッテリーが減っているということがたまにあるのですが。
こういうのは何がいけないんですかね。
スマホなので、バッテリーは無駄にしないように、ダメな時には諦めるというのも大切な事だとも思います。

どこでも・いつでも・曜日にかかわらず

日誌 Vol.15

日曜大工は日曜にしか出来ないけど、DIY ならいつでも出来るのさ!

ということで、(窓際キャロットさんが作っていることになっているから)何を作っているかは書けないのですが、やっと予定しているところまで来たので今日の作業は終了。

木ねじで木をつなぎ合わせる時に、最初に電動ドリルで小さい穴を開けてからネジを締めるのですが。
電動ドリルと電動ドライバー一台二役で使っているので、先端部分を付け替えるのが大変だったり。

いちいち付け替えるよりも、手で回すドライバーで仮止めの方が早いと思って、やっていたのですが、屈んだ状態でドライバーを回すので腰がスゴくヤバい。
しかも今日は予定をズラして筋トレの日になってしまったので、筋トレ後の屈み作業というのも結構キツい感じでした。

そして、今日は飲む日でもあるので、疲れていても飲みますけど。
後で変なテンションになっているかも知れません。

<!-- タイトルはどういう事か?というクイズ。-->

青年ボンド

日誌 Vol.15

ということで、WOWOWのオンデマンドのやつで「キングスマン」を見たのです。

前に見たこどもボンドの時と同じく、思ってた内容と違ったのですが、いろいろ満載で面白かったのです。
前のはもっと子供だと思ってたのが、それほどでもなかったということでしたが、今回はもっとおじさんばっかり出てくるかと思ったら若い人が主役でしたね。

見る前に年齢制限的な注意も表示されたりしたので、酷いシーンとかもあるのかと思ったのですが、それほどでもないというか。
ないこともなかったですが、基本的にはコミカルな感じがメインだったりもして、ちょうど良い酷さ加減でした。

そういう部分は、途中に出てきた、昔のスパイ映画は良かったけど、最近の映画はシリアスすぎるとかいう感じの台詞に象徴されているのかと思いましたが。

過激なシーンがありつつも、良い感じでハラハラドキドキを楽しめる映画でした。

そして、私はビニール傘じゃなくてちゃんとした傘が欲しいと思ったりもしました。
<!-- もちろん傘の中に武器は隠されてなくても良いのですが、ゲームとか映画がきっかけでものにこだわりだす、ということが良くあるのです。-->
<!-- 関係ないですが、ビニール傘にGPSを仕込んで、盗む人を追跡とかしてみたいな、と思ったこともありますが。その時は特にスパイ映画とかは見てませんでした。-->


ついでに書くと、WOWOWのオンデマンドのアプリが新しくなった!って書いてあったのに、全然前と変わってないと思ったら、アプリ自体が別物になっていたというのをちょっと前に気付いたりして。
<!-- 今アプリをインストールしましたが、映画とか探しやすくなってると嬉しかったりします。-->

ナンデスノさんの連邦サバイバル日誌 #90

日誌 Vol.15

ついに90回目!
ナンデスノさんの連邦日誌よ!

最近はスクショが消えるのが解ってきたから、保存の仕方もちょっと変えて時系列が解りやすくなってるんだけど、今回とあと数回分はまだ時系列が滅茶苦茶な状態の時だから、適当なの。

とりあえず、スクショを撮影した場所が近いところをまとめる感じでいくわね。

まずは、グッドネイバーの近くの新聞社にメガネを拾いにいったの。
210129_01.jpg
勉強の好きなキュリーにあげようと思ったんだけど、肝心のキュリーが行方不明に。

続きを読む: ナンデスノさんの連邦サバイバル日誌 #90

RIC

TecnoLogia Vol.5 , 日誌 Vol.15

ラ・イパルタ・コルベリーナをRICって略して書くのも良いかな?って気もするのですが、面倒だからラズパイでも良いとも思っています。

それはどうでもイイのですが、だんだんやってることがマニアックになってきて、作業の途中で面白い事が起きてもここに書けなくなって来た、というか。
何が面白かったのかを伝えるのにスゴく長く書かないといけない事になりそうだったりして、途中まで書いてボツになってたりもするのですが。

なので面白くない事を書くのですが。
RICことラ・イパルタ・コルベリーナの新機能として、私が在宅かどうか、起きてるか寝ているか、喋るか黙るか、という設定が変更された時に、それぞれの状態をディスプレイに表示するようにしたのです。

そうする意味があるかどうかはともかく、今は他に表示する情報もないので、用途は後付けな感じでやるのです。

<!-- ネット上のニュース記事の見出しを表示とか出来たら良い、と思ったのですが、漢字も含めて全部カタカナに変換しないといけない事に気づいたので無理な気がしています。(出来たとしてもカタカナだけじゃ意味が解らなそうですし。)-->

ボクはマスター

日誌 Vol.15

ゲームをやめるタイミングが強い敵が出てきて勝てなくなって来た時なので、面白いと書く機会があまりなかった Star Wars Jedi: Fallen Order ですが、クリアしたのです。

最後のボス戦もかなり苦労しましたけど。
向こうの技の数に対して、こっちの出せる技が少ないし、途中からはドロイドを呼び出したり、目眩ましみたいなのも使ったりして。
これだからボス戦は嫌いなんだ、という感じでイライラしてましたけど。(最近のゲームってボス戦の時ずっとボスが喋ってるのもイライラする要因だとも思います。)
でもコツが解ると、そういうのにも対処出来たりして、だんだん楽しくなってくるとか。

他の部分に関しても難易度を標準的なのから一つあげてやっていたので、苦労はしたのですが、その分だけ楽しめたとも思います。
あれで戦闘が簡単だったりすると、ストーリーだけじゃん、って事になってしまいそうな内容でもありましたし。

そのストーリーですが、映画でいうとエピソード4の前の話で、ジェダイ・オーダーを再建するというゲーム内のストーリーがどういう風に映画の話とつながるのか?ということも興味深かったのですけど。
上手い具合に当たり障りのないことになったような、という事でしたけ。
でも、コレがその後の話につながったかも知れないと思うと、それなりに面白い話ではあるのです。


そして、Assetto Corsa Competizione を全然やってない事にも気づいてしまったのですが。
そっちも頑張りたいと思います。

最近見ない?

日誌 Vol.15

ということなのですが、練習用の出力。
210127_01.png
半角スペースと全角の文字なのでちょっとズレているのですが。
何をしているのかというと、昨日名前が付けられたアレのディスプレイにコレを1行ずつ順番に表示していけば、横にスクロールする電光掲示板みたいなことが出来る!という高性能。

でもI2Cの転送速度なのか、ディスプレイの表示のスピードが遅いのか、実際に表示するとかなりのカクカク感。
元々それほど実用性はないかも知れないのでそれでイイですけど。

せっかく2行表示出来るので、もっといろいろな事が出来るかも知れませんが、今日は体調不良すぎなので全然思い付きません。

それはともかく、これでやりたい事の基本的な事は全部出来るようになった感じなので、後は昨日名前の付けられたアレを役立つような使い方をするだけですが。
目覚ましと、自動的に電気を点けたり消したりとか、それ以外に何をすれば良いのでしょうか?


そして、タイトルに関してですが、最近横にスクロールするタイプの電工掲示板とか少ない気がするのですが。ホントに気のせいなのかどうなのか。
<!-- というか、長いこと街って感じの場所には行ってないので、それで見てないだけかも知れませんけど。-->

ある意味未来

日誌 Vol.15

[ サンコー、頭からかぶって花粉を強力にブロックするマスク | マイナビニュース ]

なんかスターウォーズっぽいというか、SFっぽいと思ってしまったのですが。
ネタ感もある花粉症対策のマスク。

スターウォーズっぽいと思ったのは、ちょうど今スターウォーズゲーをやっているから、というだけではなくて、現実世界がSFっぽくなってきたのではないか?という事でもあるのですが。

スターウォーズだと、惑星とかの環境に合わせて特殊な格好の異星人とかがいますし。
HALOに出てくるグラントは、自分の星ではメタンガスを吸って生きているので他の場所ではボンベを使わないといけなかったりとかですが。

そういう意味では、地球の環境もこういう特殊な格好をしないと生活できないようなものになっているとも思えたり。
というか、砂漠みたいなところでは、それなりに特殊な格好じゃないとダメだったりしますし、あとは極寒の地域とかもそうですし。

そういう環境が日本とかにも生まれているという事なのかも知れません。
花粉の他には、夏に良く見かける、真っ黒いサンバイザーで自転車に乗っている暗黒仮面オバさんとか。
アレもかなり特殊な格好という感じですが、紫外線とかを考えると理想的な格好って気もします。
環境が急激に変化してる感じもありますし、特殊な格好の人が増えてくるかも知れません。


それはどうでもイイのですが、冬は良いですが、暖かい時期にコレは結構つらそうです。
でもコレが必要なほど花粉症がヒドいなら、暑い方がマシって事でしょう。


<!-- ついでにスターウォーズゲーの事を書くと、三人称視点のゲームって、自分が邪魔で敵が見えないことがたまにありますよね。そういう時にはフォースを信じて適当に防御ボタンですけど。-->

ごっつぁんです

SciEncia , 日誌 Vol.15

[ 1m超える新種の深海魚「ヨコヅナイワシ」発見 静岡沖 駿河湾 | 環境 | NHKニュース ]

ということで、セキトリイワシの巨大版だからヨコヅナイワシという新種が発見されたそうです。

というか、イワシというからにはイワシの仲間なのか?という事が気になりますが、その辺については書かれてなかったりして。
でもこんなデカいのイワシに見えないからイワシじゃない気もするし。
メザシに出来なかったらイワシじゃないよ、ってことですが。

自分で考えていても解るワケないので、いつものようにWikipediaで調べたら、セキトリイワシはニギス目で普通のイワシはニシン目って事になってました。

でも「広義のイワシ」のところには、どっちも載っているので、ヨコヅナイワシをメザシにしても間違いではないかも知れませんね。


それにしても、深海魚はみんな変な姿...!

動いた記念

日誌 Vol.15

理由は解らないですが、今朝はちゃんと朝のアレコレ自動化スクリプトが起動して勝手に喋ったのを記念して「コルタナの乗っている意味が無いような気もするRaspberry Pi Zero」の正式名称が決定しました。
210126_01.jpg
バックライトが点いていると文字が写せないのですが。

正式名称は「ラ・イパルタ・コルベリーナ」です!
210126_02.jpg

「ラ」が定冠詞っぽくて「イパルタ」が名詞、「コルベリーナ」が形容詞という感じで「コルベリーナなイパルタ」ですが、それぞれの言葉には意味がないのです。

これまで書いてきた、「コルタナ」と「ラズベリーパイ」を分解して組み合わせるヤツをさらにバラバラにした感じで。アナグラムみたいなことです。
自分で考えたくせに、テキストファイルに書いて保存しておいたのを見てやっと思い出すぐらいなので、いつの間にかこの呼び方は使われなくなる可能性もありますけど。

ちなみに、朝のスクリプトとは何か?というと、二度寝防止のために定期的に時間を読み上げるという画期的機能!なのです。
<!-- しかもスマホを充電器しているUSBケーブルを抜くと、起きたという事になって、読み上げを停止する高性能。-->

今のところ設定ファイルを直接編集しないと作動する時間を変えられないのですが、この辺をスマホから出来るようになると目覚ましっぽいですよね。
でも、それをやるにはラ・イパルタ・コルベリーナの方にWebサーバが必要になるかも知れないので、アレなんですが。

<!-- それから、わざわざディスプレイを使っているのは、そっちの方も作業が進んで、長文とかも表示出来そうな感じになっているからなのです。-->

フォースの覚醒しかけ

日誌 Vol.15

ということで Star Wars Jedi: Fallen Order ですが。
結構上手くなって楽しくなってきた、というところで強い敵が出てきたりして絶妙なバランスでもありますけど。

相手によって戦い方も変えないといけなかったりするので、その辺の攻略を考えるのがなかなか楽しいポイントでもあります。
<!-- 映画のレイみたいにいきなり強かったりしたらつまらないとかも。-->

そして、ストーリーも面白いと思ったりするのですが。
これはスター・ウォーズで話の背景とかが解ってる分だけ面白く思えるという事ですかね。

時々謎解き要素もあってさらにTomb Raiderっぽいですし。
後はゲームオーバー後のロードがもう少し短ければ最高なんですけど。

新しい方のXboxでやったらもっと早いんですかね。

<!-- どうでもイイですが、他のゲーム機の最新型は買えないとかでニュースになってますが、Xboxに関するそういう情報はあまりなかったりして。でも買えないやつもなんとなく買えない商法って感じもして怪しかったりしますけど。-->

一日一回

日誌 Vol.15

ラズベリー・コルタナ・パイ(仮)の、朝のアレコレ自動化スクリプトを有効にしてみたのですが、今朝は何も起こりませんでした。

目覚ましをかけた時とか、結構時間より先に起きてしまうことが良くあるのですが、今日も自動的なアレコレの前に起きてしまったのですが。
楽しみに待っていたら何も起きないとか。

手動でテストするとちゃんと動くのですが。
自動的にやる時には条件とかが違ってたりもするので、原因が不明だったりします。

そして、特に修正するポイントも見つからないまま、また明日ちゃんと動くかどうか確認という事になってるのですけど。

朝のスクリプトは結構複雑なので大変です。


<!-- 複雑といえば、Androidでマクロを実行できるようになるMacroDroidもだいぶ使い勝手が解って来たのですけど、条件で分岐とかループとか複雑な事も可能で楽しいのです。-->

BBRニュース:21/01/24

日誌 Vol.15

こちらキャロットちゃぁぁぁあああああーーーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!

さあて、ここで...テヘッ!キャロットちゃんからベランダ情報だよ!

去年は良くあったことだけど、週末の悪天候。今年もまだ続いているようだわね。
とは言ってもベランダ作業はあまりやることがなかったりするんだけど。
そんな中で、ベランダ収納製作の続きが行われたよ!
210124_14.jpg
天気が悪いからもちろん室内!
そして、柱になる木材の一部をつないだところで問題発生!
なんとネジが全然足りない!というか、丁度良いサイズのネジがない!
キャッホー!
なので続きはまた今度!

続きを読む: BBRニュース:21/01/24

ナンデスノさんの連邦サバイバル日誌 #89

日誌 Vol.15

猛獣使いナンデスノ。
ナンデスノさんの連邦日誌。
今回はサンクチュアリ・ヒルズから檻に関連した日誌よ。

サンクチュアリ・ヒルズは拠点の面積は広いんだけど、あんまり建物を作ると容量がいっぱいになってしまうし、どんな建物を作るのか?っていう部分でネタ切れって感じもあるでしょ。
そういう時には檻を作って仲間を増やすの。

まずはゴリラの檻。
バグで扉がずっと開いているように見えるんだけど、火花が出ている時には閉じていて中にはゴリさんがいるって事なのよ。
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続きを読む: ナンデスノさんの連邦サバイバル日誌 #89

ハマっている

日誌 Vol.15

さっきのXbox One のオーディオ設定を5.1chに出来ない問題は、ホントに再起動とケーブル抜き差しで解決してしまったのですが。

しかし5.1chなのにあまり意味がない感じで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「三万両五十三次」を見たのです。

昔の映画シリーズで1952年です。
ミョーにテンポが良いというか、実際に1時間ちょっとしかない映画なのですが、いろいろと凝縮された感じで。

なによりも大河内傳次郎のあの感じにハマってしまっているのです。
こうなると、何を見ても面白いと思ってしまいますけどね。

この映画はドタバタな感じのコメディでもあるのですが、ドラマもあるしチャンバラもあったり。
昔の映画の雰囲気を知るのにも丁度良いのかも知れません。

そんな感じですが、プライム・ビデオで検索しても大河内傳次郎の出ているプライム特典の映画は大体見てしまった感じだったりして。
でも楽しいので、他の昔シリーズも開拓してみたいとも思っておるのです。

いろいろサラウンド

日誌 Vol.15

激安のにするか迷ってたら予定よりかなり遅れましたが、センタースピーカーを買ったのです。
買ったのは普通の値段のやつですが。

なので Xbox One の設定も5.1chにしようかと思ったのですが、謎のエラーで出来ないとか。
しかもエラーの時に出てくる説明は例によって適当なMS仕様なのですが。
<!-- 再起動とかケーブルの繋ぎ直しでなんとかなるのか、ならないのか。-->


それはともかく、このサラウンドシステムは、メインのステレオスピーカーがCDが出始めた時代のコンポについてたスピーカーで、サラウンドが前にも登場したレコードとかテープの時代の昭和仕様。
そして、センターがハイレゾとか書いてある感じの今時なやつ。

それぞれ出てくる音が違いそうな感じなのですが。
これはこれでこの部屋っぽいから良いのです。

<!-- サブウーハーは今のところナシです。-->

ファウストファースト

日誌 Vol.15

最近おトイレ文学でゲーテの「ファウスト」を読んでいて、読み終わったのです。

実は二度目の挑戦というか、10年以上前に一部と二部を合わせて買っていたのですが、一部の途中で何のことだか解らなくて読むのをやめていたのです。

それで第二部のほうは新品同様でもあったのですが。

今になったから内容が理解出来るか?というとそうでもなくて、深い意味とか全然解ってないのですが。
でも今だといろんな登場人物が出てきてワイワイやってる、というのがなんとなく面白いと思えたりして。
そして、文学というのはそういう楽しみ方で良い、って事だとも思ったのです。

面白くて何度も読んでたら、もっといろんな意味が見えてくるかも知れませんし。

昨日の「リア王」のアレでもちょっと書いたりしましたが。
昔は文学作品を読むからには、なにかスゴい発見をしないといけないとか、変な義務感をもって読んでたりしましたが。
そんなふうに読んでも、面白くないですし。
逆にそんな(深い意味がありそうな)感じで書かれている暗い小説が良いように思えてしまったりして、読む作品が偏りがちになるとかもあります。

そんな感じなので、昔つまらなかった小説とか読んだら実は面白かったりとか。
面白いですよね。

<!-- そして、「ファウスト」を読み終えたので、次からはおトイレ・プログラミングでpythonのお便強もできるのです。-->

あの人のあれ

日誌 Vol.15

ということでWOWOWのアレで「 アンソニー・ホプキンスのリア王 」を見たのです。

「リア王」なのに、最初の方は「オセロー」のつもりで見てたのですが、「オセロー」でアンソニー・ホプキンスが出てくるのは変だな?とか思ったら「リア王」だったのですが。

それはともかく、有名どころは読んでいるつもりだったのですが、「オセロー」だと思ってたりしたので、読んでないか、読んでいても忘れているか、ですが。
一回見ただけでは感想が難しい、というのはおそらく原作に忠実に違いないということです。

内容というか、いろんな設定は昔のままだけど舞台だけが現代だったり、その辺も面白かったりしますけど。
舞台がどこでも、これはシェイクスピアの悲劇という事になるのは、原作の持っている何かの力という気もします。

そして、読んでないか、読んだとして忘れているというのは、以前の私にはそれほど興味が湧かない内容だったからだと思うのですが。
今になってこうして見てみると、かなり興味深かったりするので、ちゃんと読んでたみくなっているのです。


<!-- 以前は文学作品を読もうとすると、変に構えてしまって素直に読めないという事もあったのですが、最近になって色々と気付くところがあったりするのです。でもこれは別の機会に書くことにします。-->

ドキドキログ

TecnoLogia Vol.5 , 日誌 Vol.15

[ GARMIN、ゲーム実況者向けスマートウォッチ。心拍数も配信 - AV Watch ]

実況者向け?って気もしますが。でも最近のゲーム実況とか全然知らなかったりするので、こんなのが必要なんですかね?

というかeスポーツのため、ってことなら解らないでもない、心拍数とかの記録機能ではあります。
ゲームの種類によりますが、焦ったら終わりっていう感じもありますし。

ただ、あの時心拍数が上がっていたから、今度から上がらないようにしよう、と思ってそんなところを制御できるのかは謎です。

でも、私もジョギングのアプリを使って色々と記録しているのはなぜか?というと、後で見るのが楽しいからということなので、ゲームの後で心拍数とかを見るのは楽しいかも知れません。

ついさっきも、私は尋問官と戦ってイライラしつつも、最後はあと一回攻撃を受けたらオシマイというところで、なんとか倒したりして。
脈拍とかは結構ヤバかったと思いますし。

そんな感じで面白そうではあるのですが、なんか見た目がG-SHOCKっぽいのが気になったりもします。(G-SHOCKが嫌いなのではなくて、高いのに偽物と思われそうとか。)

パイピコ

TecnoLogia Vol.5

[ 550円のマイコンボード「Raspberry Pi Pico」が登場 - PC Watch ]

さらに小さいラズパイ登場ということなのですが。

これまでとはちょっと違ってOSを自分でインストールしないタイプ。
ということは、恐らくプログラムを直接書き込むのでしょう。

そろそろArduinoに手を出したくなってたのですが、これがあるとこれで良くなるような気もします。

でもピンは自分で半田付けしないといけないようなので、そこが一番難しそうだったり。
<!-- Raspberry Pi Zero もホントは自分でやるのですが、あらかじめピンがついている状態で売ってたりするので、いつもそれを買ってしまうのです。-->

それはともかく、こういう小さいのは工夫次第で面白そうなので好きなのです。
<!-- 私が買っても、さらに小さなコルタナパイ(仮)が作られるだけかも知れませんけど。-->

ナンデスノさんの連邦サバイバル日誌 #88

日誌 Vol.15

クリア後の、その他もろもろ、なんですの。
ということで、連邦日誌なんだけど、クリアしたのっていつだったか忘れるぐらい前よね。

それじゃあ、最初のスクショ。
久々にアイボット・ヘルメット拠点のグリーントップ菜園。
210120_01.jpg
特に用はなかったんだけど、水を飲んだり寝たりするのに立ち寄る事もあるし、時には彼らを見て変な気分になるのも良いわよね。

続きを読む: ナンデスノさんの連邦サバイバル日誌 #88

昨今のうるおいミルク

日誌 Vol.15

何年も前に買った「うるおいミルク」がなかなかなくならない、と書いたのも何年も前の気がしますが。
やっと終わりが見えてきたのです。

これまでは冬の風呂上がりに顔のガサガサ対策に使っていたのですが、ちょっと前から気になっていた首がゾウガメっぽい現象にも効果があったので、顔から首まで塗る範囲が広がっているのです。

さらに、もうちょっと前から気になっていた、足の膝から下のガビガビのやつ。
一年中ジョギングの時は七分丈のズボンなのでそうなるのですが、首に効くならこれも効くはずということで塗り始めているのです。

毎日やっていたらすぐになくなりそうですし、しかも私は全身プリプリ、コンニャクおじさん。

どうぞお楽しみに。

さらに気付く

日誌 Vol.15

NFCタグでアレコレするやつを買って便利になったけど、マクロを実行するアプリでやった方が良いというのは言っても思ってもいけなかったのですけど、さらに禁断の機能に気付いてしまったのです。

なんと、マクロを実行するアプリでNFCタグに書き込めたりできて、NFCタグを読み取った時にアレコレできたのです。

これで NFC Tools いらずになってしまったのですが。

というか、このマクロを実行するアプリはかなり便利な気がしてきたので、沢山登録できる有料版を買ってしまったのですけど。

MacroDroid というアプリです。
無料だと広告が出るのと、マクロを5個までしか作れません。

結構こまかく条件を設定できたりして、工夫すれば面白い事も出来そうです。(テキストを読み上げるとかの重要な機能もありますし。)

それから、有名な「もしこれならあれ」みたいなアプリとは違って、ユーザー登録みたいなのもないので、クラウドがあまり好きではない私としては嬉しいのです。その代わり、他のウェブサービスとの連携とかはありません。(Twitterでは何か出来るっぽいですが、やってないので知りません。)

なんとなくシェルスクリプトとか、そんな感じもして、こういうことが出来てこそ持ち歩けるコンピュータじゃないか!って事でもありますけど。
もっと早くにこういうものに気付いていれば良かったとも思っております。

胃が痛くなってきた...

日誌 Vol.15

ということは Assetto Corsa Competizione と見せかけて、やってるのはStar Wars Jedi:Fallen Order の方ですが。

探索は面白いのですが、戦闘がけっこう格ゲーっぽいので苦手だったり。
敵の攻撃の種類によって動きがちょっと違う、というのは解るのですが、解ったからどうしたら良いのか?って感じで。

でも、何度もやっているとセコい戦術を思い付くので、防御中心でちょっとずつ相手の体力を削りながらなんとかしているのです。


それはどうでも良かったりするのですが、そろそろスクショをOneDriveにアップロードしようと思って、スクショを見てみたらまた大量に消えてるのです。
もしかして保存できる期限があるのか?という感じですが。
以前にXbox Live Goldじゃない無料の会員でやっていた時には、スクショを取っても保存できなかったりしたので、有料のGoldにしたのはそのためでもあるのですが。

だいたい、消えてしまったらなんのためのスクショなのか?という感じですけど。
昔みたいにテレビをカメラで撮影とか、そっちの方が確実ですし、なんとなく味わいのある画像になったりして良かったような。

なんでスクショが消えるのかは謎なのですが、もしかして仕様の変更とかで消えるようになったとかなら、ちゃんとアナウンスしてくれないと困りますよね。


<!-- Doom Eternalのクリスマス仕様で面白かったスクショは自分でも見ないうちに消えてるし。-->

何もしてないのに

日誌 Vol.15

それが自動的、ということなのですが。
今日も勝手に部屋の照明が消えました。

というか、ラズ・コル・ベ・タ・リー・ナ・パイ(仮)が消したという、昨日の続きですけど。

昨日はセットした時間を間違えて、本当に部屋にいなかったのですが、今日は部屋にいるときに夜のアレコレ自動化スクリプトが動いて決定的瞬間を見ることが出来たのです。

そして、いきなり照明が消えたりするとビックリする、ということで「喋る!」機能を使って消す前にお知らせをするようにもなっているのですが。
私のことなので、普通のお知らせにはなってなくて、余計な事も言わせてたりするので、ちょっと面白かったり。

ついでにかくと、コルタナなので喋る前に「解析中...」を言わせるのもアリなのか?とも思ったのですが、前にも書いたように使ってるソフトの音声が全然コルタナっぽくないので、その計画はナシになったり、言葉遣いもだいぶコルタナとは違う感じになっております。

というか、ここで書きたかったのは次の計画のことだったのですが「喋る!」機能について書きすぎたので、この辺でオシマイ。


<!-- さらに書くと、いきなり喋り出すのもビックリするかも知れないので、「光る!」機能も使って、光ってから喋るようになっています。-->

見たことある人が出てきた

日誌 Vol.15

Assetto Corsa Competizione が難しいので、スター・ウォーズ ジェダイ:フォールン・オーダーが捗ってたりするのです。

途中で知ってる人が出てきて盛り上がったのですけど、難易度を標準的なのから一つあげてやっているので、知ってる人で盛り上がったのを忘れてたりして。

私ぐらいなら、ジェダイマスターに違いないと思ってたのですが、マスターは難しいですね。
でも頑張ればいけるので、このままにしますが。

そして、結構ノーヒントな感じの探索要素とか、急な坂を滑り降りたり、ロープに掴まって崖の向こうに行くとか。あとは登れる(掴める)壁とそれ以外のやつとかも。
これは昔バージョンの TombRaider を彷彿とさせる内容でもあるので良い感じです。
<!-- というか、Tomb Raiderっぽいから最初はスクエニのゲームだと思ってたのですけど。EAだったのです。-->

あとは、せっかくジェダイなのでフォースの使い方をちゃんと覚えたいのですが、いつ使えば良いのか良く解ってないとか。
しかも使い放題ではないので、変なところで使ってしまうと、肝心なところでフォースが足りませんということになったり。
フォースはそこら中にあるってことだったと思うのですが、ゲーム内ではあまりないんですかね。

あっ!

日誌 Vol.15

この部屋には誰もいなかったはずなのに、いつの間にか照明が消えてる!
もしかして、コルタナが勝手にやってくれたのかい?

ということで、さっき作っていた夜のアレコレ自動化スクリプトを試しにcrontabに登録しておいたら、自動的に照明が消えたのです。

というか、crontab じゃ本当の意味で自動的じゃないみたいな事を書いてたのですが。
この夜のアレコレ自動化スクリプトでは、設定ファイルに書いた時間に消えるようにしたかったのです。

なので、crontabでどうするのか?というのが問題になってくるのですが。
1分ごとに実行して設定ファイルを確認して、設定と同じ時間だったら次の処理を実行とかだとさすがにアレです。
なので crontab は1時間に一回の実行で、あとはスクリプト内でなんとかなるようになっているのです。

嬉しいので長く書いてしまいましたが、あまり意味のない内容です。

これが出来ているので、夕方のアレコレ自動化スクリプトも上手くいくはず。
あとは朝のアレコレ自動化スクリプトなのですが、これはもう少し複雑になりそうなので、またユックリやることになるでしょう。

BBRニュース:21/01/17

日誌 Vol.15

こちらキャロットちゃぁぁぁあああああーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!
この世の終わりの前夜を生きているみんな!元気ぃ?

ここでキャロットちゃんから最新ベランダ情報だよ。

やろうと思うと意外と大量の木材が必要でビックリすることもある日曜大工だけど、大量の木材が届いたよ!
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前回通販で買った時はちょっと失敗だと思ったけど、今回はとあるホームセンターの通販を使ったら値段の割になかなか良い物が届いたよ!キャッホー!

続きを読む: BBRニュース:21/01/17

目指せエリオット

創作日誌 Vol.3 , 日誌 Vol.15

ということで、ラズ・コル・ベリー・パイ・タナ(仮)の続きですが。

とりあえず書かないと始まらない(というか終わらない)ので、自動的にアレコレするpythonスクリプトを書いたのですが。

夕方アレコレの自動化スクリプトを書き終わって、夜のアレコレ自動化スクリプトはほぼコピペで出来てしまうことに気付いたり。

でも、こういうものをコピペで作るのはマズいやり方という事でもあるので、共通して使える部分をモジュールとして別のスクリプトから読み込む事に。

だいぶ良くなったので、夜のアレコレ自動化スクリプトを書こうと思ったのですが、これはオブジェクト指向の勉強をした時に出てきた例題にソックリな気がしてきて。
そっちのやり方の方が格好いいのではないか?とか思ったりしているのですが。
でも、ここからさらに書き直すのは面倒になっているので、エリオットにはなれない気がしてきました。

別にならなくても良いのですが、エリオットとは「MR.ROBOT」の主人公のあの人です。


<!-- コルタナの乗っかっているRaspberry Pi Zeroの正式名称をそろそろ考えるべきなのですが、重要度が低いのでやるのを忘れます。-->

<!-- 追記:どうでもイイですが、オブジェクト指向な書き方を短いスクリプトでやるのは大げさという事だ、という事が書いてあったのを思い出したので、今のままでもエリオットになれるかも知れない。-->

とうとう

日誌 Vol.15

とうとうとう!
とうとうとうとう、クリアしたのです!
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いきなり何か?という感じですが。
Xbox360を買った時のオマケみたいな感じで無料でダウンロードできた「Hexic HD」を最近ストアで見付けて、同じアカウントなのでまだ無料でダウンロード出来る権利があるってことで、やっていたのですが。
(ストアを見たら今ではアカウント関係なく無料みたいですけど。)

RestHouse内を検索してみたら、やっていたのはほぼ12年前!

といっても、12年間やり続けていたワケではないのですが、不可能だと思ってたことが出来たりするのは嬉しいですね。
<!-- というか、ランキングを見ているとものすごい高得点な人とかいますし、パズルの得意な人ってスゴいですね、という事でもありますが。-->

さらに嬉しいのが、クリアする時に爆弾がカウント1になってたんですよね。
この爆弾が出てくると、一回動かすごとにカウントが減っていってゼロになるまえに消さないとゲームオーバーなのですが。
もうすぐクリアって時に爆弾が出てきて、先に消そうかと思ったのですが、ゼロになる前にクリアできそうな感じだったので試してみたら大丈夫だったとか。

こういう感じだと、私はパズルっぽいのが苦手だという事に気がついてしまいますけど。
とにかくクリアした達成感は良いものなのです。

レトロな

日誌 Vol.15

ということで、先週の続きでもあり、古い映画という意味では昨日の続きでもありますがアマゾンのアレことプライム・ビデオで「13の眼」を見たのです。

先週見た「七つの顔」の多羅尾伴内の登場する二作目ですが。
探偵的な部分では今回の方がちょっと面白かった感じで。さらにちょっとしたピンチもあったりして、二作目でちょっと洗練されてる内容だと思ったりしました。

というか、サスペンス的なところよりも、藤村大造が変装した時の怪しいキャラがなんとも言えないという事でもありますけど。
「大菩薩峠」の時もそうでしたが、片岡千恵蔵のあのクセになる感じのある演技が良いですよね。しかも大菩薩峠の時とは全然違うキャラクターでもあるのですが。

しかも、Wikipediaの片岡千恵蔵の項目を見たら、金田一耕助役もやってたみたいですけど。
これはかなりリアルタイムな金田一耕助でもあるので、かなり気になります。


ついでに書くと、先週も気になっていたのですが、警察の乗り物がサイドカーだったりして面白かったりします。
古い映画は新しい映画よりも発見があるような気もしたりして。


<!-- ナンダカシティに住んでいる七三(シチゾウ)くんのフルネームは片岡七三っていうんだよ。これはオマージュだね。-->

温度差は地獄

日誌 Vol.15

走ってきたら汗がポタポタたれるぐらいの汗をかいているのですが。

間違って冬ジョギング用の上着を着てたら大変な事になっていたでしょう。

そして、X-17気象観測ステーションことベランダ温湿度計の記録を見ると、現在26℃。
朝の一番寒い時の気温からほぼ20℃上昇とか。

これだけ温度差があると色々な物に影響がありそうですし。
ベランダのプランターがすぐにボロボロになるのは夏の日差しだけじゃなくて、冬のこういうのも原因だったりしそうです。

なんか鳥肌

日誌 Vol.15

というこことで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「地球最後の男」を見たのです。

古い映画を見るシリーズでもあるので、1964年の映画ですが。古い映画ならではのほのぼの感かと思いきや、途中からけっこう引き込まれる展開だったりします。

人間が吸血ゾンビになってしまう疫病から一人だけ生き延びた、まさに地球最後の男がゾンビ化した人間達のなかでサバイバルということなのですが。
最近はゾンビだらけで、基本的にはゾンビ映画は避けてるので、昔の映画じゃなければ見てなかったところなのですが。
途中の平和な時期を振り返るシーンとかから、なんとなくただのゾンビ映画とはちょっと違う感じで、良いとか。

しかも、字幕は最近付けられたのか新種のウイルスが流行り出したというところで「密をさける」みたいな事が書いてあったりして。
そんな意味でもちょっと恐い感じもありましたが。

昔のホラーでこういう感じは結構スゴいと思ったのです。

そして、なんかウィル・スミスの「アイ・アム・レジェンド」がこんな感じだったな、と思ってたのですが。
じつは同じ原作から映画化されたということだったのですね。

昔っぽいけど、普通に映画として楽しめたり、色々と良い映画だったのです。


<!-- 関係ないですが、この時代だと洋画も邦画もいろんな面でクオリティは同じという気がするのですが。今では色々と違いますよね。どっちが良いかは人それぞれ!という事にしておきますが。-->

進まなくなっている

創作日誌 Vol.3 , 日誌 Vol.15

コルタナが乗っかっているRaspberry Pi Zeroであるところのラズ・コ・ベ・ルタ・リー・ナ・パイ(仮)ですが。

リモコンで照明やエアコンの基本操作をしたり、時間や気温などを喋ったり表示したり、やりたいことは出来るようになっているのです。
あとはそれらを自動的にやってくれるボクのAI!にするだけなのですが。

自動的にやるのって、なんか良く考えたら難しいですよね。

最初は単純に考えてcrontabでやったら良いと思っていたのですが、それだと決まった時間にしか動かないので、自動的だけど、こっちの都合では自動的ではないような。

意味が解らないかも知れませんが、目覚まし時計はセットした時間に鳴るけど、それは自動的に鳴っているのではなくて、私がセットしたから鳴っているのだ、という感覚と言えば解るでしょうか。
私の目指す自動的は、目覚まし時計が私の起きたい時間を推測して、勝手に鳴ってくれるという自動的なのです。

もちろん、そんなことをRaspberry Piでやるのは私には無理に違いないのですが、時間が来たらプログラムを実行するというだけでなくて、もう少し柔軟にしたいとか。
いくつかの条件を決めておいて、それに応じて何かを実行するということなら出来るはずなのですが。

でも、思い付く方法があまり格好良くない感じで。
Pythonの本をさらに読んだらヒントが見つかるのか?とか。

<!-- 前に書いたPythonの本は基本的なところは読み終わって、マニアック編に入りつつあるのですが、今私がやりたいこととはちょっと違うというのもあって、あまり読めてないですが。マニアック編の先は長いので、もしかするとその中にヒントが隠されているかも知れないですね。-->

滑らか期間終了

日誌 Vol.15

一昨日、膝のパキパキが治ったと書いたのですが、今日起きてすぐにしゃがんだらパキパキパキパキ!(左右なので倍。)

昨日沢山歩いたし、しかも慣れない革靴だったので仕方ない。

それに、子供の頃からずっと鳴ってるパキパキが1分足らずのマッサージで完全になくなるはずはないですけど。

でも一回良くなったので、逆に鳴った時にスゴく気になってしまうし。
なんか、しゃがんだりする時にドキドキするのですが、これはこれで精神的に良くないのではないか?という気もしますよ。

道具のせい

日誌 Vol.15

ということで、Assetto Corsa Competizione が上手く出来ないのはハンコンじゃないからだ!って書いたのは冗談だったのですが、もしかするとホントなのか?という事になっているのですが。

これは他のレースゲーでも良く起きていたのですが、それほど難しくないところで急に制御できなくなるような感じがあって。
他のゲームでは車の設定をいじってなんとかなっていたのでそれで良かったのですが。

でもゲームのコントローラのスティックを半分傾けた状態で維持するとかは、けっこう難しいということに気付いたのです。

それなので、これまで緩やかなカーブとかは小刻みにスティックを倒しながら曲がる感じだったのですけど。
失敗すると、急ハンドルということになってしまうのです。

ホントにそれが原因なのかは不明ですが、Assetto Corsa Competizione のコントローラの設定に、ステアリングのアシストみたいなのがあったので、オンにしたら今のところ上手くいっているのです。

でもやる度におかしな事になる難しさの Assetto Corsa Competizione なので、次は別の事を失敗の原因として書いたりするかも知れませんけど。

ナンデスノさんの連邦サバイバル日誌 #87

日誌 Vol.15

進展はなくても発見はあるの。
ナンデスノさんの連邦日誌よ。

今回もダラダラ連邦散策の報告。

まずはキャッスルでショーンに新しい友達を捕まえてあげたの。
今回はマイアラークキングね。
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この連邦タイプじゃなくてキャピタルウェイストランドの人間型の方がショーンの友達には良かったわよね。
ブフフ...ッ!

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手書き化

日誌 Vol.15

電子化の流れに逆行するつもりはないのですが、部屋を片付けると鉛筆とかボールペンとかが大量に出てきます。

使えるものなので捨てるわけにもいきませんし、なるべく使いたいのですが、使う機会もあまりなかったり。

なので、わざわざ書く必要もない今後ラズ・コル・ベリー・タ・パイ・ナ・ゼロ(仮)でやることとか、フローチャート風に書いてみたりして。
書いた意味があったのかは解らないですが、鉛筆やペンの他にメモ用の紙とかも大量にあるので、なんでも良いから書くのです。

でも意味も無く書いたら、どうせいつか捨てるし、なにもしないで普通に捨てるのと変わらないのではないか?という気もするのですが。
でも、これまでも何時だか解らない時計シリーズのデザインみたいなものとか、手書きでやったヤツを保管してあるのですが、後から見るとけっこう面白かったりするんですよね。

なので、なにもせずに捨ててしまうよりは、何かを書いておいて、後で見てから捨てる方がちょっとは良いに決まってるのです。

しかし、鉛筆を使い切るには相当な量を書かないといけないと思われます。

はがしてほぐして

日誌 Vol.15

YouTubeで肩甲骨を剥がす、という感じの動画をみてなるほど、と思ってたのですが。
この「はがす」とかいう表現は、肩こりとかにスゴく効きそうな感じですよね。

そんな感じですが、今はそんなに肩がこってるワケではないので肩甲骨はオシマイという事になったのですが。
もしかして、アレの治し方はあるのか?と思って「膝 ポキポキ」で検索してみたのです。

これは最近始まった事ではなくて、子供の頃からだったりするのですが、私の膝はパキパキいうのです。

そうしたら、大量の膝パキパキ動画が出てきたりして。
世の中はけっこう膝がパキパキしているというのも解りました。

そして、いくつか見ていくと、原因は膝のお皿の周りの筋肉とか腱が硬くなってるから、ということでした。
それをホグしたら良くなるって事だったのですが。

膝の下って、これは骨じゃなかったのか?と思うぐらい、触ると硬かったりして。
それで、膝周辺をほぐすやり方というのを色々と試して見たら、ホントにパキパキいわなくなってるのです。

これでずっとパキパキしなくなったら良いのですが、多分定期的にほぐさないとダメってことですよね。

ということで、いろんな動画があるなあ、と思ったのでした。

練習しながら

日誌 Vol.15

Assetto Corsa Competizione はちゃんとやってますけど、キャンペーンモードはやらずに練習だけ。
そうしたら、タイヤの空気圧とか温度とかが操作に影響しているのに気付いたり、さらにダンパーをいじったりするとけっこう走りが変わるとかも。

でも練習だけで疲れるので、ついにもう一つの方を始めてしまったのです。

ということで、正解は!「スター・ウォーズ ジェダイ:フォールン・オーダー」というか、クイズにした覚えはないですが、買ってあったのです。

スター・ウォーズ・ゲーは、MacOS9の頃に中古ソフトコーナーで見付けたゲームをやって以来ですが。
好きなゲームが映画になると見るのですが、好きな映画がゲームになってもあまりやらない、ということなのか、どうなのか。

それはともかく、出だし部分をやったのですが、すごくスター・ウォーズです。
あの乗り物とか武器の音がしてたら、どんな映像でもスターウォーズになるかも知れない、というぐらいあの辺の音は印象的なのですが。
それだけでワクワクする感じが良いです。

そして、時代的には途中まで知ってる「反乱者たち」の頃っぽいので、ストーリーとかも気になるところだったり。


展開が気になると、こればかりやってしまいそうですが、ちゃんと激ムズレースの方も練習しますよ。

危ないところ

日誌 Vol.15

コル・ラズベリー・タナ・パイ(仮)ですが。
そろそろ再起動が必要かも知れないと思って、再起動したのですがエラーが出て起動できなくなってました。

まさかシステムが壊れたとかで、これまでやったことが台無しかと思われたのですが、面倒な作業をして直接モニタにつないでみたら、どうやらfstabが変ということみたいでした。

メモリの一部をRAMディスクとして使うような設定を追加してたのですけど。
手動でマウントした時には上手くいっていたので、起動時の自動マウントも大丈夫と思ってましたが。

参考にしたサイトの書き方と、Raspberry Piでの書き方が違っていたようです。

同じLinuxでもそんなことがあるのか?という感じでもありますが。
システム関係の設定をいじる時には、なるべくRaspberry Piでやってるやつを参考にした方が良さそうです。


無事に起動できるようになったついでに、喋る!機能をさらにいじったのですけど。
この声は Fallout 3 のアメリカ人民ラジオ(リンク先はYouTube動画)のアナウンサーの声に似ているのです。
<!-- イントネーションがちょっと変だったりするので、外国人が喋ってる感じがある、という事でもありますけど。-->

コルタナなのに、全然Haloっぽくならないですね。

二つの次元の

日誌 Vol.15

アマゾンのアレことプライム・ビデオの「ドクター・フー」のシリーズ6がプライム特典になってた!
ということなのですが、ウォッチリストに登録してあるもう一つの次元のシリーズ6はまだ有料のままだったりして。

もちろん特典の方の第一話を見たのですが、いきなり凄い展開になってますね。
別のシリーズ6はスゴくないかも知れませんが、次からも特典の方を見るに違いないです。

というか、プライム・ビデオのこういうシステムは良く解りませんね。
そういえば「MR.ROBOT」吹き替えの方のシーズン4もいつの間にか見られるようになってますけど。(これはもう字幕で見てしまったので、しばらくは見ないと思いますが。)

見たいと思ったやつはお金を払ってレンタルで見てもイイのですが、こういう風に待ってると無料で見られるとかだと、待った方がお得って感じですし。
この辺は駆け引きだったりするのですかね。
そんな駆け引きは面倒ですけど。


ついでに書くと「プラン9・フロム・アウタースペース」がプライム特典になってたりするのに注目ですけど。
<!-- その前に「エド・ウッド」を見ないと、なんで注目なのか?というのが解らないのでアレですが。-->

BBRニュース:21/01/10

日誌 Vol.15

目を覚まして、ブラックホール・ベランダ!窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!

特番があったから、実質復活第一弾!
真冬のブラックホール・ベランダから最新情報をお届けするよ!

急に寒くなったと思ったら、ブラックホール湖(仮)に氷が張っていたよ。
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午後になってもこれだから、けっこうな寒さってワケだわね。
そして、こういう氷が保冷剤になって昼間も寒くなるのかも知れない!

続きを読む: BBRニュース:21/01/10

難しいワケ

日誌 Vol.15

最近の私が難しいといったら Assetto Corsa Competizione ネタ以外に考えられないのですが。

キャンペーンモードの最初のレースは結局まともなタイムが出ない周回遅れのまま終了。

次はブランズ・ハッチの小雨ステージ。
これまでの事を考えると小雨ってだけでイヤな予感でもあるのですが、このサーキットは Forza Motorosport でかなり走ったので、まあまあ走れています。(場所が解ったのでキャンペーンの中ではなくて、練習用のやつで自由に走っているところです。)

でも、前のサーキットもコースを覚えるぐらいは走ったのですが、同じように走ってるつもりなのにスピンしたりとか。
もっと慣れないといけない、ということなのか。

というか、気付いたのですが、こんなに難しいと感じるのは Forza みたいに巻き戻し機能がないからかも知れません。
巻き戻せると、失敗したところだけ何度もやり直せるので、けっこう上達が早かったりするんですけど。
失敗したところをもう一度試すために一周してくるっていうのはけっこう大変です。

そんな感じなのですが、年末年始のセールで車とは関係ないもう一つのゲームを買ってたりするのですが。
今始めると難易度高過ぎな Assetto Corsa Competizione をやらなくなってしまう、という心配もあったりして。
<!-- というか、別のゲームも難しかったらどうするのか?という事でもありますけど。-->

古い現代

日誌 Vol.15

ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「七つの顔」を見たのです。

なぜかこの映画がアプリでお勧めされていたのは、主演がこれまで見た時代劇で良く出ていた片岡知恵蔵だったからだと思いますけど。
時代劇で見た時とは全然印象が違ってたり、演じてる人も七つの顔だ、なんちゃって。

多羅尾伴内という探偵が登場するシリーズの一つということですが。
探偵ものというよりは、正義の味方的な感じで。

普段は風采の上がらない私立探偵だけど、最後には格好良い本当の姿を見せたり。
そして「ある時は○○、またある時は○○。その実体は...」というのの元ネタだったりするみたいですね。

そういう設定も面白いのですが、1945年の映画で、その時代を描いてるのですが。
これは私の好きな金田一耕助が活躍してそうな時代ですし、街や建物の感じとか、レビューとそれを見に来ている客とか、あの時代はこんな感じなのか!というのが解って良いとかも。
それから、昔の映画ならではの、女の人が高い声で歌った時のあのプルプル感(というか、あの音の印象は人によって違うかも知れませんが、私はプルプルしてると思っている)とかもたまりませんのです。

なんか、古い映画は定期的に見たくなりますね。

レースゲー開始記念

日誌 Vol.15

ということでWOWOWのアレで「フォードvsフェラーリ」を見たのです。

このメーカー同士の争いという感じのドキュメンタリー的なものはいくつか見ていたので、映画で見るとどうなのか?という事でもあったのですが。

映画ではあまりフェラーリとバーサスしてなくて、どっちかというと大企業の重役vs現場みたいなことになっていました。
なので、最終的なル・マンの結果を知っていてもちゃんと楽しめる話になってたり。

というか、結果を知っていてもなんかワクワク感が良かったです。
映画化したら映画化したなりに面白い話になるということですね。


そして、命が二の次みたいな時代のレースでもあったので、こういう車だったら乗らない方がイイかな、ということで私の車ブームが加速することはありませんでしたが。
映画やゲームで盛り上がっても安全運転を心がけましょう。

小さすぎて読めない!

日誌 Vol.15

ということですが、最近のゲームって字が小さすぎますよね。

というか、もっと近くでやることを前提としているのか、あるいはもっと大画面でということなのか。

そんな感じで文句を言っているということは、Assetto Corsa Competizione の続きに違いないですけど。

色々とルールが解らなくて、キャンペーンモードの予選の途中でやめたつもりが、再開したらレースが始まってたりして。
でもちょっとは上手くなってるから、そのままで良いか、ってことでレースを始めたのですが。

画面に出てる情報のどれがなんなのか解らないのです。

それから、無線で情報が入ってくるのですが、小さな字幕が出る時もあれば出ない時もあったり。
無線の入ったタイミングで別の情報が表示されたりとか。

さらに、途中で「窓が開いてるぞ」って言われた気がして、窓を閉めるボタンなんてない!とか思ってたのですが。
どうやらピットに入れる、という事らとか。
そして、ピットに入ったらどこに止まれば良いのか解らずに、そのままコースに戻ってしまったり。

ということで、これでも予選は3位で通過してたのですが、最初のレースは周回遅れで残念な事になっているのです。
慣れるまでにかなり時間がかかりそうです。

<!-- PC版から移植した感じのゲームは全体的に字が小さいと思うのですが。確かに今これを書きながらパソコンの画面を見ていると、かなりい小さい文字でも読めますし、そんなことなのでしょう。-->

ちょっと違う

日誌 Vol.15

いつもとほぼ同じコースでしたが、公園内の走る場所をちょっと変えるコースのジョギング。

そうしたら、黒い団体に遭遇。
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前からいるのは知っていたのですが、近くで見るのは初だったり。

そして、キンクロハジロだと思っていたのが、さっきこの写真を見たらちょっと違うような。

ゴール地点に川にはキンクロハジロがいるのですが、こんな団体行動じゃないし、しかもエサは主に水の中のものを食べるということで、芝生のところを突いてたりするのは違いますよね。

黒に白いくちばしだとオオバンというのがいるみたいですが。
この写真ではみんな後ろ向きなので確認が出来ません。

というか、普通に黒い鳥いたよ!ってことなのですが、最近鳥好きなので色々と気になるのです。

ノートが懐かしい

日誌 Vol.15

ボクの大掃除は終わらない!
あるいは、今年の大掃除はもう始まっている!

どっちでもイイのですが、無駄にしている気がするチェストの中を片付けてたら発見したのです。

こんな昔からいたんですね。
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大学生だったので、大学ノートを使っているのです。
<!-- ちなみに私の専攻とは関係ない授業のやつです。-->

ただ、このキャラクターって特に名前がなかったりするのですが。
これを元にしたマスコットが白色矮星君となるのです。
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今回出てきたノートは学生時代のでしたが、書いてないページが大量なので、その数年後も使っていました。
そして見付けた、頑張っていたあの頃。

なんと手書きでシェルスクリプト。
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これは勉強のために書いたのではなくて、どこかにあったのを書き写して、これを見ながら自分のパソコンに入力していったというヤツだと思います。

多分、括弧のところにスペースが必要とか、そういうのを知らなかったので、大変だったに違いないですが。

これはPowerBook 3400にNetBSDをインストールするのを頑張ってた頃のやつ、というノートつながりでもあるのです。(というかPowerBook 3400がノートパソコンだということを書かないと解らない人も多いかも知れませんが。)

ついでに書くと、字は今の方が下手です。

弦交換にチャレンジ

日誌 Vol.15

今日ギターの弦を張り替えました。
とか書くとギターの初心者みたいですけど。

実は、去年改造された悪魔ギターは、改造した時もすでに1年以上弦がそのままになっていた状態で、それから改造後も同じ弦を使い続けていたとか。

別にチューニングもあってるしまあ良いか、とか思ってたのですが、さすがにヤバくなってきたので、張り替えたのです。

そうしたら、張ってある弦のボールエンドがブリッジのところに張り付いたようになっていて、なかなか弦が外せないとか。
六角レンチの細いヤツで、上から押してやっと外せましたが。
ちゃんと弦は張り替えないといけませんね。

そして、張り替えた弦で演奏したら、音がギラギラで生まれ変わった感じです。
このギターはこんな音だったんだ!って事になりました。


<!-- そういえば、新しい変なギターもあるので、それについてもまた書かないといけないような。というか、Little Mustapha's Black-holeの楽器紹介の方は新しいものが全然追加されないので、そっちも書かないといけません。-->

ムズカシッシモ

日誌 Vol.15

ということで、Assetto Corsa Competizioneですけど。

ちょっと上手くなって調子に乗って速く走ろうとすると全然ダメ、ということでかなり難しいですね。

キャリアモードでこれだとイライラしてしまうので、しばらくは練習走行みたいなのでやることにしますが。

こんなに難しいとDoom Eternalの最後の方が楽に思えるとか。
ゲームのタイプは全く違いますけど、Doom Eternalの方はやる度に何をすれば良いかが見えてきたのですが、こっちはどこがダメなのかサッパリです。

しかも、マシンの設定をちょっといじったら、余計にダメになったかも知れないので、恐ろしいゲームだと思います。

<!-- というか、ハンコン(ハンドル型のコントローラ)じゃないからだ!という言い訳をしたい感じもありますが、ハンコンのあるおじさんの部屋はヤバいかも知れないので、やりません。-->

スマートは気味が悪い?

TecnoLogia Vol.5 , 日誌 Vol.15

そういえば、ラズ・コルタナ・ベリー・パイ(仮)の続きでもあるのですが。

家電とかアレコレ出来るやつを探していたら、Wi-Fiでコントロール出来るスマートな電源プラグというのがあって、一部の機種はパソコンからも操作できちゃう!というのが解って、また盛り上がったのですが。

よく調べて見たら、これまたクラウドでデータを管理するタイプだったり。

これもリモコンのやつもそうですが、スマホとかでオンオフができるだけで充分なのですけど。
何が何でもクラウドみたいな感じです。
しかも、管理するのは自分じゃなくてメーカーですし。
なんとなく、色んな事を監視されているような気分にもなりますよね。

実際には電気の無駄遣いをなくすとか、安全のためとかにデータをとるのだと思いますけど。

でも全部管理されてるようなスマートな家とかは住みたくないなあ、と思ったりします。

曲がりたい

日誌 Vol.15

曲がれ〜!曲がれ〜!って思ってやっていたら、部屋にあるスプーンとかフォークがグニャグニャになっていた、というのは超能力少年的なウソですが。

激ムズな気がする「Assetto Corsa Competizione」の続きです。
前回ちょっと書いたキャリアモードの最初の、まともに一周するというのは出来るようになったのですが。

なんか曲がるのが難しいです。
というか、上手く曲がれるようになってからがレースゲーの面白い所という感じですけど。

でも今のことろは、レースって1速とか使うんだっけ?とか思いながらユックリ曲がってるのです。
<!-- 他のゲームでは上手くいってたアクセルを使って曲がる感じがなかなか出来ません。-->

ゲームのコンセプト的に、全部同じクラス(っていうのか?)の車で、初心者向けの遅い車とかがなくて、それで難しいというのもあるのかも。

そして、レースゲーなのに、まだちゃんとしたレースをしてないですが。
頑張りたいと思います。

気付いてはいけないこと

日誌 Vol.15

厳密なNFCのタッチ位置がだいぶ解ってきて、意味も無くホルダーに置かれる私のスマホなのですが。

最終目標であるラズパイと連携するにはどうすれば良いのか?というのを考えていたら、スマホでマクロを実行するアプリというのを見付けたのです。

NFCタグにタッチした時にこのアプリを実行して、ラズパイに部屋にいることを知らせることが出来るんじゃないか?とか思ったのですが。

その前に、マクロのアプリは位置情報とかに応じてマクロを実行できるので、部屋にいることの通知はNFCをタッチしなくても出来ちゃうのではないか?とか。

でも、せっかくNFCタグを買ったので、それは出来ない事にしておこう。


と、思ったんですけど。ラズパイに通知ということは、Wi-Fi経由で何かを送信する必要があるのです。
それをやるには、NFCのアプリだと有料版にしないとダメなのに、マクロのアプリはそのままで実行可能だったりして。

これは困ったことになったのですが、NFCにタッチをすることによる絶対的なアドバンテージがあるはずなので、なんとか見付けないといけません。

厳密タッチ

日誌 Vol.15

この間のNFCタグをちょっと使ってみたのですが。

なんか的が小さいからか、スマホのNFCのある位置にかなり近づけないと反応してくれなかったりします。

同じスマホのNFCでスイカのデータをかを読むことが出来るのですが、その時にはスイカをスマホに適当に乗せる感じですぐ読み取ってくれるのですけど。

コツを掴むまで手動でやった方が早くね?って事になりそうです。

そして、NFCタグで何をしているのか?というと、まだラズパイと連携とかは出来てないのですが。
今のところ外から帰ってきた時にオフになってるかも知れないWi-Fiをオンにして、さらにマナーモードから音量2にするというのを自動化しています。

ついでに、テキストを喋るという注目機能を見付けたので「私はホルダーに置かれました」と喋らせています。(NFCは例のスマホホルダーに貼り付けているので。)

とりあえずニヤニヤすることは出来ています。


ちなみに、アプリは NFC Tools というのと NFC Tasks の組み合わせで使っています。Toolsで設定して、Tasksで実行する感じです。

ブレる新年

日誌 Vol.15

ということで、初ジョギング。
久々に、聖地巡礼コースで、普通の人はシン・ゴジラでもあるのですが、私としてはthe Peke-Filesの舞台になったという設定の川コース。
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多分数年ぶりですが、ほとんど変わってないのです。

つまりブレない?
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そして、さらに進むと最近良くネットで見かけるこの橋。
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暗いのでブレている。

ここは昔川だったんじゃないか?と思っている、水門のある場所。
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暗いうえに、ジョギングアプリを動かしながらカメラを起動すると激重になる私のスマホなので、余計にブレやすい。

そして、久々に夕焼けのゴール地点。
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もっと赤かったんですけどね。

というか、なんで夕方なのか?ということですが、起きた時にノドが痛くて、様子見だったので、夕方になりました。
ノドは乾燥が原因だと思います。
でも夕方に走るとスゴく調子が良くて、別人な気分でしたけど。
それよりも、午前中だとどうして遅くて、しかも異常に疲れるのかが逆に謎です。

<!-- それから、どうしてこのコースになったのか?について書こうと思っていたのですが、長くなるのでまた今度。-->

ナンデスノさんの連邦サバイバル日誌 #86

日誌 Vol.15

忘れた頃にサバイバル!
ナンデスノさんの連邦日誌よ。

スクショを撮影したのもずいぶん前だから、色々と記憶が曖昧だけど、今回はカリントウ回になりそうね。

ここはクループ家の館。
拠点になる前はフェラルグールに占拠されてたってことで、フェラルグールのイスが置いてあるの。
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続きを読む: ナンデスノさんの連邦サバイバル日誌 #86

ムズィッシモ

日誌 Vol.15

ということで、新年のセールでお買い得ゲーム第一弾で「Assetto Corsa Competizione」とかやってみたのですが。

これはかなり難しいですよ。

DiRT Rally 2.0 の時も結構ヤバい難しいさだと思ったのですが、今回は真っ直ぐ走るのも難しいとか。
というか、レースゲーが久々だからなのか?とも思ったりもしますが、Forza Motorosport の時にはもう少しまともだった気がするので、難しいに違いないのです。

最初の目標のコースアウトせずにモンツァを一周というのも難しいということで。なんかレースゲーは新しいのをやる度に初心者に戻される感じもあるのですが。
ゲームごとのクセみたいなのもありますかね。

モンツァ・サーキットはForza Motorosportでも登場して、コースは覚えているのですけど。
コースの感じは全く同じで、多分どっちも本物をそのまま再現しているのだと思いますけど。最近のゲームはこういうところがスゴいなあ、とか思います。

BBRニュース特番!「ブラックホール・ベランダ・アルマナック」:21/01/03

日誌 Vol.15

食べてすぐ寝る!
窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!

ブラックホール・ベランダのスペシャル企画、「ブラックホール・ベランダ・アルマナック」は今回が最終回。
特に感動のフィナーレは用意してないけど、2020年の夏から冬までを振り返るよ!


まずは7月の続きから!

ミニトマトに実がついたよ!
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涼しかった7月だけど、そろそろ夏っぽい感じもしてこなくもない、ってことだわね。

続きを読む: BBRニュース特番!「ブラックホール・ベランダ・アルマナック」:21/01/03

妖怪大作

日誌 Vol.15

といっても妖怪大戦争ではないのですが、WOWOWのアレで「ナイト・オブ・シャドー 魔法拳」を見たのです。

冒頭部分を見た時には、これは最後まで見ることが出来るのか?とか思ってしまったのですが、その先を見ていくと全然そんな感じではないエンターテインメント大作な映画だったのです。

この第一印象の不安になる感じはCGがちょっと不自然というか、ゲームっぽい感じがして、最後までこれの連続だったらビミョーかなという事だったのですけど。

そういうのを抜きにすると、娯楽映画のいろんな要素が盛り沢山でアッという間に終わった感じです。

そして、ジャッキー・チェンだからなのか知りませんが、エンドロールの時にNGシーンではなかったですが舞台裏の様子みたいなのが流れたりしましたけど。
昔ながらのワイヤーを使ったアクションとかとCGの組み合わせだったりして、その辺は進化してるのですね。


ついでにかくと、なぜか久々に「プロジェクトA」が見たくなってしまいましたが、他にも見たい映画があったりして、迷うのです。

喋り始めた

創作日誌 Vol.3 , 日誌 Vol.15

スピーカーを接続したラズベリー・コルタナ・パイ(仮)ですが。

ちょっとずつ喋るようになっています。
ちょっとずつというのは、ちょっとずつ学習しているワケではなくて、仕様上ちょっとずつしか喋れないからですが、それはどうでもイイのです。

Googleが文字数制限付きで無料でスピーチ機能を提供しているということですが、いちいちネット経由とか、制限とかアレですし。
コルタナはマイクロソフトだからGoogleはダメなんじゃないか?という変なこだわりもあるので使ってないのです。

それで、ローカルでなんとかなるOpen JTalkを使うことにしました。

基本は男性の声なのですが、音声のファイルをダウンロードすると女性の声にも出来たり。
ただし、色々パラメータを調節してもコルタナっぽい声にはなりません。

そして、恐らくソフトで使っている辞書に載ってないから、ということだと思いますが、英語はあまり得意ではないようです。
なので、英語の混ざったフレーズを喋らせようとすると英語部分はアルファベットで1文字ずつ読むのですが。
なぜかその時は全体的に声が震えているような。
気のせいなのか、どうなのか。


せっかく喋るようになったのですが、こっちの声を聞き取るためのマイクを付ける(USB的)余裕がないので、声で対話とかは出来たりはしないですけど。
(というか、Raspberry Pi Zeroだと音声を合成するのにけっこう時間がかかるので、マイクがあっても対話にははなりそうにない。)

あんまり喋ってばかりもうるさそうですし、いつどんな情報を喋ってもらうのか、考え中です。

<!-- そういえば、男性の声だったらDoomに登場するVEGAっぽいかも、とか思ってしまったのですが、それだとコルタナが乗っかってる意味がなくなるのに気付きました。-->

BBRニュース特番!「ブラックホール・ベランダ・アルマナック」:21/01/02

日誌 Vol.15

モ〜ゥ一歩、モ〜ゥ一歩。ゆっくり着実に進んでいくよ!
窓際キャロットさんnano窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!

四回シリーズでお届けしている「ブラックホール・ベランダ・アルマナック」は今回で3回目!
後半に突入だから、秋冬になると見せかけて、冬は特に話題がないから、まだ夏の始まりだよ!

それじゃあ早速、6月の続きから。

新しい王様シリーズが見事に咲いたよ。
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今年はギター年(?)

日誌 Vol.15

ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「パコ・デ・ルシア 灼熱のギタリスト」を見たのです。

私は最近クラシックギターを練習しているのですが、持っているギターはクラシック用じゃなくてフラメンコ用だったりして、以前はフラメンコにかなりハマっていた時期もあったのです。

なのですが、CDとかは大量に買うだけの予算がなかったですし、その前にアルバムとかを見付けるのもけっこう大変だったりして、パコ・デ・ルシアもベスト盤敵なのを数枚持ってるだけでした。

そんな感じなので、ギターが上手いという以外にはどういう人なのか知らなかったのですけど。
こういうのを見るとアルバムとか色々聴きたくなりますね。

映画の内容はパコ・デ・ルシアの少年時代から晩年までのドキュメンタリーという感じですが。

なんとなく、若い頃から天才としてもてはやされてたとか思っていたので、音楽性を追求してフラメンコの枠を越えたものをやり出した時に、保守的な人達から叩かれてたとかはけっこう意外だったりしました。
スゴい事をした人というのはそれなりに大変な思いをしている、という感じです。

さらに意外だったのが、けっこう最近の映像だと思うのですが、パソコンのオーディオインターフェイスみたいな機械の音が気に入らない、とかで自分でパーツを変えたりしてるとか。
こんなシーンで、やっぱり天才なのかな、とか思ってしまいました。

ギターに興味がない人には面白くないかも知れませんが、音楽とかギターが好きならけっこう良い内容であります。


<!-- 関係ないですが、私がスゴいと思うギタリストはみんな手の指が全部中指みたいになってるんですよね。アレって生まれつきなのか、それとも練習を沢山してああなったのか。-->

スーパー武器

日誌 Vol.15

ということで、Doom Eternal の難易度ウルトラバイオレンスをクリアしてしまいました。

正月気分でプレイ時間は長めでしたが、最後の巨大なボスは難易度にかかわらず前回よりも早くクリアできたような。
というか、難易度が高いとBFGみたいな最終兵器的なものを積極的に使うからに違いないですけど。

普通の難易度の時は、そういうのを使うのはズルいみたいな気もするので、あまり使わなかったりします。

さらに上の難易度もありますが、このゲームの場合は、これ以上上手くなっても意味が無いぐらい難しいので、そろそろ終了。
また撃ちまくりたくなった時にやると思いますが。

これでひと段落ということで、これで年末年始のゲームセールを物色することが出来ますよ。
ブヒブヒブヒ...!

BBRニュース特番!「ブラックホール・ベランダ・アルマナック」:21/01/01

日誌 Vol.15

モォ〜うし年!
窓際キャロットさんnano窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!

さぁて、今回もブラックホール・ベランダの一年を振り返る特番なんだけど。
このキャロットちゃん!なんと、自分でこの特番に付けた「ブラックホール・ベランダ・アルマナック」というタイトルのことをすっかり忘れていたよ!キャッホー!

とにかく、年は明けたけど去年を気温と湿度と共に振り返る続きだよ!

今回は春から、ちょっとだけ6月!

まず春といえばこれ!
前回は球根がネズミに食べられた話でも登場したチューリップさ!
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いきなりなんだし

日誌 Vol.15

うーん...。
年の最初の投稿が間違いのお知らせってのも良くないんじゃないか?ってことで、新年の挨拶を書いてもらったって事は技術部ソコノこと曽古野貴美なんじゃないか?ってことだけど。
フヒュヒュヒュ...!

昨日のBBRニュース特番に使ったデータなんだけど。

一週間の平均の値が変じゃなかったか?ってことだったし、時々スクリプトにもエラーが出ておかしいと思って調べてみたんだし。

そうしたら、月と日付を書く順番を間違ってないか?って事だったんだし。

だから、日付が12を越えたらエラーになるって事だし、エラーじゃなくても数値は間違ってるんだし。

昨日の分はあとで訂正して貰うってことなんだけど。

まあまあだけど。

あばよ。

いつものように

日誌 Vol.15

入浴中にいつの間にか年が明けてたりして例年どおりでもあるのですが。

さらに、その後はDoom Eternalの難易度ウルトラバイオレンスの続きをやってたり、さらにいつもどおりでしたけど。

いつもと違うのは、ゲームが難しくて上手くいかない時に、モ〜!モ〜!って言ってた事ぐらいでしょうか。

よろしくお願いします。